漫画「不知火君は何も知らない 3話」 洗濯のお話です。 先読み公開になります。 今後twitterやPixivにあげるものより高解像度です。 以下雑記 今回は洗濯のお話です 教える方の加奈子さんも家事ができないので、一つ教えるだけでも大変そうですね。 今回は不知火君が匂いを数値化して洗濯物を判断するように頑張っていますが、その時に使われたのが高精度ガスセンサですね。 何も機能がない不知火君ですが、ユーザーを守るような機能、危険に陥れないような機能は常備されています。 今いる地域に危険が生じるようなニューズが入れば、オンラインに接続する機能がないロボットたちにも、その情報が与えられ、その場から立ち去るように促すでしょうし、 怪我や事故で動けなければ最善の応急処置をしたり、助けに行ったりします。 人道から外れるようなことがあれば注意しますし、法に反するようなことがあれば段階を踏んで注意を促し、それでもだめなら法的機関による処罰が行われます。 もちろんそれを使いこなすシステムは構築されていないので日常的に使用はできませんが、そのような危険な状況になった際はフル活用して、ユーザーをピンチから救うわけですね。 不知火君もその時になれば、加奈子さんを軽々とお姫様抱っこをしてピンチから救出してくれるでしょう。 腰をつかんで担いで逃げたり、危ないと言って水の中に突き落としたりしそうですが… 以上雑記でした。
大人ノ裂
2019-10-03 06:29:23 +0000 UTC大人ノ裂
2019-10-03 06:26:44 +0000 UTC大人ノ裂
2019-10-03 06:26:03 +0000 UTCtg
2019-10-01 09:01:52 +0000 UTCbad
2019-10-01 07:02:45 +0000 UTC