漫画で「見た目事情」です。 先読み公開になります。今後twitterやPixivにあげるものより高解像度です。 以下雑記 逆関節は難しいです。でも、ケモノ感が出るし、かっこいいし、かわいいし…いいことづくしなので、うまく描けるようになりたい… しかし、漫画を描くにあたって、日常生活に逆関節のキャラクターを落とし込むと怖いくらいにマッチしません。 自分の描いてる漫画が変にリアリティーを求めているだけなのかもしれませんが… ズボンの折り目から、椅子の構造もそうです。ジェットコースターとかも断られてしまうかもしれません。靴や靴下の構造。関節のサポーターも専用のものが必要でしょう。 日常的にみられる創作物の中に巨大なキャラクターが普通の人間たちと一緒に生活している描写がよく見られます。 きっと彼らは、日々ものすごい苦労をしながら生活しているでしょう。日本に限らず、人と明らかに違うということは自分にとっても周りにとってもストレスになりうる可能性が高いですし。 まぁ、こんなことを考えること自体がナンセンスなんですけどね。 でもそれが楽しいんです。 以上雑記でした。
tg
2019-02-04 12:52:03 +0000 UTC