SakeTami
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おつまみ男子

後輩と居酒屋に来た。

先輩「つまみ頼むか・・。ちょっと塩気がほしいよな・・」

後輩「そうっすね、先輩・・いつものヤツ、頼みましょうよ」

俺たちは、いつものつまみを頼んだ。やっぱりビールにはこれが合う。


店員「おまたせしましたー。練習後の汗だく男子です。本日は野球部、ポジションショートの勝利(かつとし)君になります。ごゆっくりお楽しみください。」

後輩「きたきた、先輩、今日は野球部ですって。ラッキーですね」

先輩「おお、練習後の汗だく球児・・入ってきた瞬間、雄くせえのが臭ってきたよ。

君、勝利(かつとし)君だっけか?」

勝利「はい・・よろしくお願いします。」

先輩「じゃあさっそく・・」


俺と後輩は、汗だくの球児の首筋・・胸・・腹・・そして男らしくしげった腋毛をべろべろなめまわす。

先輩「ああ・・・ちょうどいい塩気だな・・」

勝利「うう・・・ああ・・・はあ・・」

後輩「この年代特有の酸味もあって、ちょうどいいですね。オレ、次、下いっていいですか?」

先輩「おお、そうだな。下もいただくか・・」


ボロン・・・

後輩はなれた手つきでユニフォームのファスナーを下げ、球児の包茎ちんぽを取り出した。

後輩「おっ、けっこうでかいですね・・・アタリだっ(笑)」

先輩「うん、うまそうなデカチンじゃねえか」

そう言うと、オレたちは球児のちんぽを箸でつまみはじめた。

後輩「このまま剥いちゃいますね」


箸で亀頭をつまみ、ゆっくり包皮をうしろにめくり下ろして剥いていく・・

勝利「うう・・・」

後輩「先輩、むけました・・」

先輩「ああ・・。しっかしイカくせえな・・・ちゃんと洗ってんのか?」

勝利「す・・すみません・・」

先輩「いや、ほめたんだけど?こんなイカくっせえ、ムレムレちんぽ、最高じゃねえか(笑)」


オレは箸で球児のちくびを重点的にいじくってやった。後輩はちんぽを箸でゆっくり上下にいじって遊んでいる。敏感な球児は、びくびく身体をふるわせて、感じまくってやがる。かわいいねえ・・

後輩「先輩、もうカッチカチですよ、この子」

先輩「はは・・敏感だねえ・・じゃあ、実食といきますか」


俺たちは、球児のイカ臭いムレちんを、べろべろなめまわす。球児は、はぁはぁ吐息をもらしている。

後輩の箸は、ちんぽの皮を戻したり剥いたして刺激している。

チンポを酒の肴に、オレたちは飲んではしゃぶり、しゃぶっては飲み・・球児の肉体をくいたおした。

そのたびに、球児は身体をくねらせながら、吐息を荒げて「はあはあ」言っている。こいつ・・そろそろイキそうだな・・


勝利「あああ・・・イク・・・アッアッアッ!!」

球児は突然身体をくねらせたかと思うと、勢いよくザーメンを宙にぶっ放しやがった。

どぷっ・・!!すげえ量の濃厚な雄液が、ちんぽから放たれる!

後輩「おっと・・もったいない・・・」すかさず後輩が球児のちんぽを口にふくみ、ザーメンを口で受け止めた。

5度、6度、射精の波があった。口の中に濃厚な白濁液がそそがれていく。

ゴクリ・・・・後輩がのどを鳴らして飲み干した。


先輩「どうだ?味のほうは・・」

後輩「はい、すっげえ濃くて、ほろ苦くてうまいっす。オレ、ザーメンの味すきなんすよね~」

先輩「おまえ、なかなかツウだな・・。けっこうザーメン飲みは好き嫌いがはっきり分かれるからな。」

後輩「いやあ、おつまみ男子頼んで、『ザー飲み』しないなんて、もったいなですよ。」

先輩「ふむ・・おまえもなかなか味のわかる男だな。」


先輩「勝利くん、気持ちよかったか?」

勝利「は・・はい・・気持ちよかったです。」 球児はちょっとバツが悪そうに、はにかんで答えた。 

先輩「さてと、それじゃあ、オレたちもそろそろぶっ放すか」

後輩「はい、もうオレ、さっきからフル勃起っすよw」

俺たちは、ガチガチに勃起した男根をスーツのズボンから取り出し、球児の前に見せつけた。


先輩「勝利くん・・君、練習の後、すぐにここに来たんだろ?おなかすいてないか?」

勝利「え・・はあ・・・、すいています・・」

先輩「そうかそうか、よしじゃあ、この皿の上にある特盛ソーセージ、食べさせてあげるよ」

オレはそういうと、机の上に手付かずにおかれた皿の中から、一番でかそうなソーセージを選んで球児のケツ穴にねじこんだ。


メリリり・・・・

勝利「んんあ・だめ・・そこは・・」

後輩「はは・・下の口からソーセージ食べろよ、おいしいだろ?」

勝利「んんん・・・あああ・・だ・・だめっす・・・はあ・・」

俺は一心不乱に球児のケツ穴に脂ぎったソーセージを出し入れしている。

後輩「はあ・・うまそうですね・・、よし、今度は、上の口から、俺のソーセージを食べさせてあげるよ」

そういうと、後輩は球児の顔面に馬乗りになって、球児の口の中にちんぽをつっこみ、腰をふりはじめた。


後輩「ほらほら、うまいだろ?オレのソーセージ」

勝利「ん・・・んんぐ・・んご・・・ぶ」

むちゃくちゃされているのに、球児のちんぽはいっこうに萎えない。この変態な状況に興奮しているようだ・・。後輩は気持ちよさそうに、球児の口マンでケツを振っている。

オレは下の口からソーセージを取り出すと、球児の雄穴は、ぱっくり大口をあけたまま、マンコのようになっていた。


先輩「ああ・・・エロいな・・オレはもう我慢できねえわ・・・いれる、いれるぞ・・」

勝利「んんーっ、だ・・め・・・いれちゃ・・・んご・・んんんーー!!」

本当はおつまみ男子相手に本番はダメなんだが、もうオレは我慢できなくなっていた。

先輩「さきっぽだけだから、な・・」そういうと、球児の穴にちんぽをぶちこんで、一心不乱に腰をふり、球児のケツをむちゃくちゃに犯してやった。


後輩「ああ・・・やべえ・・イキそう・・イクっ!!」

後輩は後輩で、容赦なく、球児の喉めがけてザーメンをぶっぱなしやがった。

俺は俺で、球児の腹ン中で刺激したちんぽを、穴から抜き、そのままぱっくりひらいた雄穴にめがけて、精液をそそぎこんでやった。

先輩「あーーーでるでるでる・・・・!!!!」びゅるるるる・・・・・!!

勝利「ああっーーっ」

こうして口とケツ穴にたっぷり精液をそそぎこまれてザーメンまみれになった球児は、逃げるように部屋から出て行ってしまった。


後輩「あーあ・・今日はここまでかあ・・」

先輩「まあいいさ・・・。よし追加で男体盛り頼むか?」

後輩「おっ、いいっすね!俺まだまだイケますよ!」


こうして俺たちは朝まで男子〇校生相手に飲みたおし、ヤリたおし、男の身体を堪能した。やはり、一番の酒のつまみは、汗だくになったムレムレの男子〇校生に限るな。


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Comments

なるほど!たしかに野球はお金がかかりますからね!チーム一丸となってバイトしよう、という話になって、ホントは嫌だけどみんなやってるし・・頑張ってちんぽ咥える、なんて健気で尊いです(´;ω;`)

どんちゃ★

今のご時世だと存続があやうい野球部もいっぱいあって、部の危機を救いたい一心でエロいアルバイトに励んでいるんだろうか、という余計な事を思いました😅 こういう健気でエロい球児の生ソーセージをくわえたり逆にくわえさせたりするのは背徳感があってアガります🤤

陽太郎

ホント、行きたいですねっ!ここの居酒屋、近くの男子校生徒たちが、部活帰りに小遣い稼ぎに来るみたいです。部活は日によって違うみたいです♪ 勝利君は童貞ですね!男子校ですから。

どんちゃ★

部活後で汗たっぷりの体とモサっとした腋毛、包茎ちんぽの描写がたまらんです!こんな居酒屋があったらいくら払っても良いですw あとぶっちゃけ勝利君は童貞ですか?


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