skeb納品のTSシークエンス絵です。
小説の挿絵にするという事で、今回はエフェクトやセリフなどは無しにしてみました。
顧客との「会食」のため、とあるタワービルを訪れたサラリーマン(50代、灰色のスーツ)とその部下(20代後半、紺色のスーツ)。予約したレストランは最上階なので、当然エレベーターを使うことにしたのだが...?(Skeb依頼文のあらすじより)
エレベーターが昇っていくたびにどんどん変わっていく体と服…
階数がそのままパーセンテージになっていて、最上階である100階で変化が完了し、20代のボディコンスタイルの美女へとかえられてしまう。
しかも昼間にオフィスビルに入ったはずなのに100階についた時には外は夜になっているうえ建物自体も高級ホテルへと変わっていた。
部下が呆然と自分の変わり果てた姿を見ているしかできないなか、上司は「会食」の意味を理解し、青ざめるほかなかった…
最後の絵はおまけのif絵(その後OLへ変わってしまった場合)
いままでにない男性からの視線に、「会食」で自覚させられた「女」を強く自覚させられ赤面するしかない二人…的な感じです🥰