戦士として敗北を喫したウルトラマナホは敵性外星人の所有物となり「負けメス戦士オークション」に出品された。最も良い購入条件を提示し自身のオナホールとして麻鍋マナホを落札したのはウルトラマナホの大ファンを自称する性欲を持て余した一匹の外星人だった。
「にっひっひ~♡…ボク専用のデカパイマナホちゃん♡これからはボクのオナホとして一生青春を捧げてもらうからねぇ♡」
触角型カチューシャから出る特殊な微弱電波の影響でマナホの脳機能は外星人に抵抗出来ないくらいに低下していた。打開策などに思考を巡らせることも出来ず、今はただ外星人の機嫌を損ねないようにていのイイ女(オナホ)を演じ、肉棒を蛇のように長くナメクジのように粘る淫靡な舌で受け入れるしかなかった…。。
…お気に入りの構図だったので差分を増やして肌の色を通常時に戻しました。