お久しぶりです。
年末に更新停止を告知して以来となりますが、色々考えた結果
①今現在もプランに加入してくださっている方が少なからずいらっしゃること
②ここ2~3ヵ月の出来事についてはなるべく多くの方に知って貰いたいこと
等から、一部のCi-en投稿記事の限定公開部分を他の支援サイトにも掲載するということに決めまして、当記事はその1つめとなります(3つあります)
全体公開部分については再掲元の記事を見て下されば登録していなくても見ることが出来るので、気になればそちらをご確認いただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
(↓以下より2024/07/31のCi-en投稿と同文)
https://ci-en.dlsite.com/creator/8819/article/1200594 ※再掲元はこちら
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ご支援いただきありがとうございます。
凄いざっくり走り書きしていますがそこそこ長いと思います。ご了承ください。
※普段は極力書かないようにしているのですが今回は普通に身の上の話となるのでそういったものは苦手という方、またえっち絵だけ見たい! というかたは下の方まで飛ばしてください!!
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状況を説明するためにまずそもそも近年どういう状況だったのかをざっくりですが説明するところから始めることになるのですが。
一言で書くと
・昨年度までは母親と、高校に通う妹2人と同居しており私は主には通学のための援助をしていました
で、これだけだとふわっとしているんですがこれは3年間悪天候時、緊急時、及び冬季の間ずっと登校及び下校の送迎役をしていたということになります。
距離的に自動車でも片道20~30分位かかる程距離で、2人(それぞれ違う高校)なので状況によっては一往復するだけでも1時間以上かかることがザラでして、それが2回で1セット(特に下校はタイミングがズレたり待ち時間が多くなりやすい)、冬季は路面の状況によってこれよりも更に長い時間かかることになる上に登校日必ず発生する状況なので、これは週5フルタイム就労+残業を毎日といったような状況でお過ごしの方々には遥かに及ばないでしょうがやはり活動可能時間にはかなりの影響を及ぼしていました。
そして実家住まいということで、現在私はご依頼やSkebやご支援等による収入の一部を実家に入れているのですが妹達が就学中のこの数年間は当初の予定よりもより多い額を入れていた等々、一時期よりも余裕がない状況で低空飛行をずっと続けていた状態でした。
しかし昨年度末、妹達が無事受験を終えて本州へと旅立っていきました。
これによって上記の活動時間への影響と、金銭面への影響が解除されたので、あとは私は最後の役目として人が減った家内を片付けて整理し終えた暁には(これにも思っていた以上に時間を喰ってしまっていたわけなのですが)自分のペースで、これまでより集中して活動できるぞー、と思っていた、矢先のことでした。
進学した妹の片方が精神疾患と診断され休学状態となり(おそらくは本人の本当の希望と違う進路を選んで居ただろうとされることも絡んでいるため)多分これからそのまま大学を辞めて実家に帰ってくることとなります。
こちらの経緯や詳細を書くとこれがまた複雑で更に多くの身内のプライバシーにも関わる問題となるので難しいのですが、とりあえずかなり穏やかではない状況なのがお分かりいただければ、と思います。
実際に大学をどうするかはまだ確定していませんが、来月上旬に帰ってくることまでは(ほぼ)確定していて、来月以降、再び済む人が増えるにあたってどういうことが起こるか、当人にどういったケアが必要になってくるのか、そのための負担を自分がどのくらいすることになるのか(単純に食費とかが増えるというのも勿論あります)というのはちょっと実際にその時にならないと何ともわかりません。
今現在は、実際は(一言で書けば進学先の環境が合わなかった以外には)大した事ではなくてそこまで大変な状態にはならない、ということであることを願うのみとなっております。
ただ、お気づきかと思いますがこれはこの先起こる事のお話になります。
じゃあ最近、今現在は何事もなく普通に活動出来ていたのかというと
はい、何事もありました。
今からちょうど二週間ほど前にこの写真の子猫を急遽我が家で保護する事となりました。
これに至った経緯を詳細に書くとまた結構複雑で少しショッキングな内容だったりもするわけでアレなんですが、最終的にはこの子猫はこのまま放っておけばほぼ確実に私たちの目に入る場所でそのまま弱っていってまもなく死ぬだろうという状態なのをどうするかという選択を迫られることとなりまして、私はうちで助けるしかないという母に反対する=見殺しにする(または母や直接の問題の当事者となる親類たちにそうするように強く進言する)ことは出来なかったということになります。
(※一応、保護猫団体とかに掛け合うとかそういった選択肢もなくはないのですが、彼らもタダで動いてくれるということはなくてその場合もこちらにも相応の負担があることは変わらないです)
で、保護したこの子は次の日の朝イチで動物病院へと連れていったところコクシジウムという寄生体と猫風邪に冒されており、凄く以前(C-en移行よりもさらにもっとずっと前)から当サークルをご支援下さっている方の一部はご存じだと思いますが当方では既に猫を飼っておりますのでこれらが先住猫に伝播した場合はだいぶ不味い事となるので(特に寄生体のほう)、結果的には私の作業部屋に厳重隔離&私がつきっきりで世話&様子見をするという事となっていました。
これは本当に全く前もって予想出来なかった事ですし、この2週間かなり時間を取られておりました。ついでに獣医に掛かるための費用とかも一部持つことに……(こうすると決めた時点で予想はしてましたが時間とお金、どっちかだけじゃなくて両方持っていかれる状況はシンプルに苦しいですね)
一応、その甲斐あってこの子は無事先述の病状からは無事回復し、顔もすっかりキレイになって(身体も太くなって)丁度昨日頃からは他の先住猫との接触も試みられるようになった段階です。
(左:先住猫のうちの一匹で通称"白い妖怪")
と、こんな感じで
前回の7月上旬の記事更新から今回の更新の間にこんなような状況になってました!
というお話でした……
いや、本当に今月に入ってからちょっと波乱な上にこの先どうなるのかがちょっとわかりません……活動はしないと本当に(色々な意味で)死んでしまうので活動はしますが、とりあえず来月以降不安定になることがあっても、今回書いたような事柄があったことを踏まえていただければ助かるな……と思います!
近況については以上でした!!
ここまで読んでくださって本当にありがとうございました。
作品とかイラストという形で還元できる割合が少なくて心苦しいばかりではありますが今後もよかったら応援いただけますと幸いです……
最後になりましたがご支援へのお礼も兼ねて先日の落書きのちょっとした追加差分や限定公開のイラストラフを置いておくので少しでも楽しんでいただけたらと思います。
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アソコが良く見えるバージョンの大きいサイズです。
相方は身代わりになって少し前に別に大きな触手の体内へと消えて行きました……私だけでも生還して助けを呼ばなきゃいけなかったのに、結局は捕まってしまって……という感じの状況をイメージしています。と、ともに触手さんにとっては凄くレアな女の子をゲットできたスーパーボーナスタイムとなっております!
誰かの絶望が誰かの希望みたいなシチュエーション、いいですよね……(かわいそすぎるのは基本苦手ですが)
珍しい女の子なのでこうして早速身体の隅々を調べられてしまいます。乳首もしっかりをほじくりかえされて、アソコやお尻が普通の構造をしているのかどうかも入念にチェック、そしてお口からは特別な液を飲ませてあげてちゃんと効果があるかどうかも確認です。触手ならではの速攻&人間側お構いなしの器械的な凌辱もいいのですが、最近私の中では敢えてじっくりゆっくり女体を丁寧に探るような触手えっちがホット気味です。
こう、この状況になったらもうあとは時間はいくらでもあるからゆっくりでいいみたいな余裕みたいのもよいのかもしれません(?
そしてこの子が普通の人間の女の子と同じようにして問題ないと判断された・液の効果もしっかり効いて頭がふわーっとなって目がとろんとしてきたところでだんだん本格的なエッチに移行していいきます。引っ張り出した乳首をいっぱい刺激してあげて、お口の中にも管を通すように触手が入っていって、お尻のほうにも入っていって……そしてまずは細い触手の先端で膣内のこの子が気持ちよくなれるポイントを探り当てて――としているだけでももう早速潮吹きに至っちゃったみたいですね。本番はまだまだこれからなのに――
……という内容でした!
少しでもお楽しみ頂けたなら幸いです。
話は少し逸れるのですが、最近はインターネット上でもこれまで以上にレベルの高い絵描きさんが多く目に触れるようになったなぁと実感します。
特に最近は可愛いさとリアルさをしかっかり両立させている傾向が顕著なように感じられて、私も女の子を今よりもっと可愛く、アソコとかももっとしっかり描けるようになりたいと思うことが多くなりました。
作品作りの途中で突然絵柄を変えるわけにもいかないのが難しいですが、どこかで切り替えたりとかしてみたいかも……と、そんな感じでした。
最後にお世話になっているフォロワーさんのおたおめに向けて描いたうちよそ絵のラフも置いておきます。
いつか仕上げたいラフがどんどん増えていってしまっていますね……
以上でした!