「おや、今夜の主役じゃないか。マスター、ボブ。ソレが、アンタの新しい奴隷か?」
「ああ。今フィストファックを仕込んでる最中さ。」
「そりゃいいな、あとでこっちのペットとも遊んでやってくれよ。」
招待客たち
「彼はもう小便は飲めるんだろ?」
「ああ、いつも勃起しながらガブ飲みしてるぜw」
「今夜はマスターボブのカムバックパーティー!
3匹の生贄とのファックショーをお楽しみください!」
「すべてを偉大なる主人に捧げろ、奴隷ども。」
「次はお前の番だ、ケンタ」
「良い奴隷だ。もう発情して、主人のチンポが欲しくなってるな?」
「お前は良い奴隷。
とっても良いメス豚少年だ。
可愛いぞ、変態ガキ。」
「さぁ、次は何をすればいいか、わかってるだろ?」
「はい ぼくは偉大なる主人、ボブ様の奴隷、ケンタです。
皆様、どうかぼくのお尻の穴を観察してください。
そして使い心地を確かめてください。
ぼくの肛門は、素晴らしい御主人様の調教のおかげで、
立派な黒人様専用便器になりました!」
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拙作からのスピンオフリクエストでした。ありがとうございました!
未読の方はよかったらこっちも読んでくださいね!
(本当なんで亥子くんが販売停止でこっちはBOOTHセーフなんだよ)
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月末です!今月もご支援ありがとうございました!
ご支援とても助かってますが、色々とお金が飛んでいく時期です。ご無理なくお願いしますっ!