もう…どれぐらいこんな時間が続いているのか分からない
肌の感覚は、敏感になったような、鈍感になったような。
誰かがドアを開けたときの風だとか、こちら来るときの足音だったりだとか
そんな微かな揺れ、震えさえ、今のオレには強すぎて
乳首の先からブルブルッと電撃のようなものが届く。
かと思えば、もう射精してるんだろうなってのは何となくでしか分からなくて、ジジイかガキの小便みたいに垂れ流れる雫の温度だけがそれを分からせる。
ずっとイキッぱなしで、ずっとアホみたいに気持ちよくて
ずっと死にそうになってる。クソも小便も精子も、乳首の先から出てくるありえないものも、全部おんなじように排泄してる。
いつまで続くんだろう
もう一生このままかもしれない
終わらないかもしれない 終わらない そう想像するだけで
またチンポが熱くなる だからもう オレはもう終わってるのかもしれない

イスケ先生のこちらの刺激を受けて、久々の黒沢くん❤
イスケ先生の黒沢くんも、とりきの過去の黒沢くん本にインスパイアされたとのことで嬉しいかぎりです。ドスケベ永久機関。
オレの黒沢くんはデジケットにあるけど古すぎて貼る気にならないんで興味あったら探してください… 古すぎるけど、普段あんまりこういうこと言わんけど、当時自分の絵の中でも相当つk