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『履いてください鷹峰さん』チンポまでも完璧なふたなり鷹峰 能力でスリル満点、教室センズリで発散する

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日本語圏の方には心配してない外向けのお願いの言葉失礼します。

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今週は二本の投稿の週としたので、ネタの考える時間と文字数の関係で今回はワンシーンのみとなります。なので、文字数的にサンプルもエッチなシーンがない序盤の非エロサンプルになる予定です。

執筆アンケートで投票が思っていた以上に合ったので、鷹峰さんのふたなり需要があるかなと思って書きました。

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鷹峰高嶺、完璧超人で生徒会長の女子。

容姿端麗でスポーツ万能、成績もトップ。

でも実は生まれつきふたなりで、巨根と睾丸がある。


ションベンも射精もチンポから。

胸は最近、急激に成長して爆乳一歩手前。


そんな彼女は…能力があった。

「未だ穢れ知らぬ乙女」で、下着を脱ぐと時間が巻き戻る。

脱いだ下着は消費されて消える。


胸を見られた相手は、巻き戻しても記憶が残ってしまう。

そんなデメリットはあるが、デメリットはほぼないといっていい能力だった…


朝の陽光が校門を照らす。

生徒たちのざわめきの中、一人の女子生徒が歩いてくるだけで空気が変わる。


長い黒髪が朝風に揺れ、整った顔立ちは絵に描いたような美少女そのもの。


スラリとした脚、制服の下からもわかる均整の取れた肢体。


「お、おはようございます、鷹峰さん!」


「お、おはようございます! 会長!」


「今日もお美しい…はぁ、どんなスキンケアをしてたらあんなお肌を…」


「おっぱいも大きくて羨ましいなぁ~いいなぁ~」


通りすがりの男子生徒が声を詰まらせて挨拶する。

女子生徒たちもちらちらと視線を送り、ささやき合う。


「おはよう」


鷹峰高嶺は軽く会釈を返し、足を止めない。

その歩く姿はモデルのようで、背筋はピンと伸びている。


カバンを持つ手の動きまで無駄がなく、完璧に見える。

鷹峰はひと目彼女を見ようと、普段より多くの部員が集まっている。彼女はにこりと笑い、手を振る。

その笑顔に男子生徒数人が息を飲んだ。


教室に入れば、彼女の席の周りには早くも女子のグループが集まっている。


「高嶺さん! 昨日の数学の問題教えてほしいなぁ!」


「もちろんよ。ここの解き方はこうするの」


ペンを走らせる指先も優雅だ。

説明は明快で、聞いている女子たちは感嘆の声を上げる。


そつなく難しい問題も答える姿こそ、彼女と言わんばかり。

そしてテストの返却の時間。


「鷹峰、今回も100点だ。素晴らしいな。 中間試験もおそらく学年一位だな」


「はい、そのために努力します」


そう答える彼女の瞳には、確かな自信が光っている。

誰もが認める完璧な少女。

スクールカーストの頂点に立つ存在。


でも、誰も知らない。この完璧さを維持するために、彼女がどれだけの「巻き戻し」を使っているかを。


小さなミス、ほんの少しの言葉の淀み、歩幅の乱れ――全てが時間を戻す理由になる。

想像すらしない。


彼女は窓ガラスに映る自分を見つめ、ほんの一瞬、唇を噛んだ。


完璧でなければならない。

一位でなければならない。

それが鷹峰高嶺の、誰にも言えない呪いのような日々の始まりだった。


「…少し、肌が荒れているかしら」


人気がない校舎裏、折り畳み鏡で肌を確認する鷹峰。

こんな場面ですら、トイレでもやらない。


彼女はこういったことすら他人に見せない、聞かせないといった所…彼女の徹底したストイックな性格を表す。

彼女は…ここまでの存在として認識されるまでには、努力と呼ぶことすら烏滸がましい背景が常にどんな彼女の「一位」にもある。


勉強なら徹底した往復と量。

スポーツなら徹底した勉学でのリサーチに、リサーチを実践で反復。


容姿なら生まれつきも有るだろうが、やはり普段の生活の全てに気遣いをしている。

体質なのか甘いものが好きだから食べてしまうこともある。


その分を別の日で制限して調整することも当たり前。寝る前に全身のマッサージと保湿ケアを欠かさず、食事も栄養バランスを徹底的に計算。全ては一位のため。


「――――――――――発散、したほうがいいかしら」


彼女は、周りに誰もいないことを改めて確認した。


スカートを捲り上げると、白い清楚なパンティーが丸見えになる。

女にしては以上にクロッチ部分がモッコリとしていた。


さながら男子の股間で盛り上がっている様子。

しかし、彼女のモッコリ具合は同級生の男子たちとはレベルが違う♡

そのパンツの中に巨大なモノが詰め込まれているかのようだ。


膨らみの形はそれは膨らんでおり、根本からズシリと重そうに垂れ下がっている。

パンティの生地がギリギリまで伸びきって、クロッチ部分のリボンが縫い目が悲鳴を上げているだけでもそれが如何に雄より勝っているか一目瞭然♡


「……ふぅ。 するなら、徹底的に‥‥♡」


彼女はチンポを出すことをやめた…すべては、より、効率的に発散する為に。



「であるからして~…」


授業が始まった。

彼女の席は後列の丁度一番端の窓側である。


比較的見られやすいのは右の女子生徒、おまけに前のバレー部で背も大きい女子の子なので前方からの視界はかなり回避できるような席だった。


黒板にチョークがカツカツと鳴る音。

教室全体が授業に集中している…はずの空気。


鷹峰の呼吸だけが、可笑しい。

とはいえ…背筋は相変わらずピンと伸びている。


ノートにペンを走らせる手も止まらない。

誰から見ても完璧に授業を受けている優等生だ。


しかし…スカートが明らかに太ももより上がるはずがないのに膨らんでいた♡

こっそり、膝と膝の間に…チンポを挟んでいたが…


スリスリ、スリスリとストッキングの柔らかくて夏場で蒸れているそれで、チンポを軽く悦ばせていただけのシンプルなことだったが…勿論勃起♡


勿論‥チンポはパンティーからハミチン状態にさせていた。

隙間から出ていたので、当然ダイレクトにその蒸し暑いスカートのおかげで蒸れたストッキングのベタついたナイロンが、直接肌にまとわりつく。


熱と湿気が亀頭を包み、少し動くだけでズルリと滑る感触が、神経を逆撫でる。

鷹峰高嶺はより涼しくなろうと、机の下で膝をより開いた。


「ふ゛~~♡」


蒸し暑いスカートの中より4度は涼しい夏場の空気で亀頭の血液が良くなる…そして彼女のチンポが、太ももから膝まで何とか右の生徒から隠れているが、ギリギリであった♡

誰の目にも触れることなく蠢く、その肢体の異形――22cmを超える巨根が、完全に勃起して空気を熱く雄臭く歪めていた♡


チンポも完璧なのだ、全てにおいて。


まずその長さも勿論だが、太さもヤバいのである。

直径五センチはあろうかという塊が、生々しい血管を脈動させながら跳ね上がる。


血管も勿論圧倒的である、これだけの巨根チンポ、そうなると送る血管も大量になってくる。


そのため血管は皮膚の下を縦横に走り、ミミズのように膨れ上がった血管の一本一本が、心臓の鼓動に合わせて脈打つたびに、巨根全体が微かに震える♡


振るえる度に、竿が上へ動き、引き出しをしまう箇所にドン…っ♡っと絶妙な本人にしか聞こえないチンポスティックの衝撃が響かせていた♡


机の下の金属枠は冷たく硬く、反動で跳ね返る亀頭を容赦なく受け止める。

そこはもはや密室の発情地獄と化していた。


本来の竿角度も机のせいでままならず、本当なら45度以上も跳ね上がり、先端が自分の腹にギリギリ届くほど上を向いて盛っていたはずだった♡


とはいえ、その角度がスカートの生地を内股からギュウッと押し上げ、まるで大きなテントが張られているかのような異様な膨らみを見せていた♡


ズル剥けの亀頭は真っ赤、見事過ぎる黒光りで光沢まで放っていては腫れてくっさい汁をにじませて床にポタ…♡ポタ…♡

そしてその根元からは、黒く濃い逆三角の陰毛がパンティーの上からビッソリと顔を出している。整えられたラインながらも、性毛としての存在感は圧倒的。


汗で少しベタついたチン毛の匂いと、蒸したチンポの空気が混ざり、むわっとした雄臭いフェロモンが机の下に充満していた♡

そこを嗅げば、誰もがオスだろうと勘違いするほど♡


睾丸もパンティーの脇から全部はみ出していた。

デカい方の鶏卵サイズの巨玉が、左右にズシリとぶら下がり、たわわに揺れるたびに太ももの内側にべったりと張りつく。

汗で湿ったそのキンタマが椅子が密着し、動くたびに「べた、べた」という吸い付く感覚していた。


授業のテンポに合わせ、チョークの音がリズムを作る。

その合間を縫って、鷹峰の膝が少しずつ開かれていく。


口元をギュッと押さえるが、鼻から漏れる吐息が熱すぎて抑えきれない。

スカートの内側、太ももの内側に張り付く汗と玉袋のべたつきが、むず痒さと軽い快感を交互に煽る。

スカートの布地を張り上げたまま、先端のカリが机の金属枠に小突かれていた。


初めての指先が、スカート越しにそっと巨根を握った。

いや、スカートごとのぶっといサラミソーセージを握った、そのままシコ…♡シコ…♡


「お゛…お゛…♡」


鷹峰の綺麗な顔がより目気味の残念な顔になる♡

そして一気に我慢汁が鈴口の割れ目からビュル♡


透明じゃなく、溜まりすぎて若干白濁気味のドロッとしたカウパーが亀頭の尿道口からブツブツと溢れ出し、当たってしまった右足のストッキングの上に垂れていく。


熱い。熱すぎてスカートの中が蒸し風呂みたいにムワムワして、その湿気がチンポ全体を発酵させてるみたいであたりの臭いはどんどん濃くなる一方♡


「゛くっっほ…♡」


手の動きは最初、ゆっくり。

スカートの上から、根元から先までをそっと握り上げる。


布越しでもわかるほど熱くて硬いスカート生地越しに伝わる脈動は、まるで猛竜の心臓がうごめいているかのよう。

握った瞬間、内側からびくんと跳ね起きて手を弾き返そうとするほど♡


しかし無視してもッと強く握ってヤる鷹峰。


布地が竿の形に張り詰め、歪んだ陰茎の形状が浮かび上がるほどに膨張し、根元の陰毛がざわめくたびに獣臭が一層濃く机の下を支配して鷹峰自身は、その匂いが熱気と共に昇って胸焼けを起す♡


「……はあ゛、ぬっほ゛…♡」


声が漏れる。抑えようとするが、漏れる。


鼻の奥で唸るような声が、自分の耳にだけ聞こえて、さらに恥ずかしいいが…このバレそうな状況こそが最もチンコにキテくれるのだ♡


鼻腔を震わせる唸りは、喉の奥でこみ上げる牝の嗚咽のように変質して、吐息と共にねっとりと滴る。


耳まで赤く染まり、教室の空気すら恥辱で灼けるのに、それに比例するように鈴口からは新たな我慢汁がぷっくりと透けた塊を形成し、太腿を伝って滑り落ちることが止められないほどの量に♡


声を殺せば殺すほど、股間の猛りは呼吸を奪うほどに膨張し、スカートの影の中で亀頭がぴくんぴくんと自発的に跳ねて机をたたく音も更に強まっていき、前の生徒はそろそろ何の音だろうかと気にはなり始める。


バレそうだからこそ、壊れそうなほど張り詰める快感。

机の下、握る手に脈動が伝わって、まるで自分が自分を責めているような、チンポがイライラする淫夢の連鎖は一気にストレスが発散していくのだ♡


「お゛…お゛…チンポ、熱い…♡ 擦れる…ストッキングが…♡」


スカートをめくらず、パンティーを脱がず。


勿論、未だ穢れ知らぬ乙女(エターナル・バージンロード)の能力を発動する為にチンポをずらす程度にとどめている下着ではあるが…あくまで外から。


効率的に発散するために、バレない範囲で限界まで我慢して、一気に放出する——それが戦略だ。


手の動きが速くなる。握る強さも増す。

スカートの生地が巨根の動きに合わせてサ♡サ♡っと音を立てる。

スカートが股間の元に寄ってきて、もう先端部分のチンポは全裸同然。


「゛ぐうぅっ♡! ん゛お゛ぉぉっ♡!!」


「あ、あの、鷹峰…さん?」


ざわ…ざわ…

流石に、周囲が鷹峰を見だす。

盛ってるがゆえに漏れる赤らな顔、耳朶を這う女くさい汗、小刻みに震える唇——全てが不審の輪郭を太くして、視線が一つ、また一つと熱を持ち始める。


周りの女子の鼻が僅かにひくつき、男子の視線が床に釘付けになり、黒板の文字より濃く、その異変が空気を伝って蔓延する。

鷹峰の様子がおかしい、誰もが心配している、見られている…呼吸すらも恥ずかしさで歪み、喉の奥から漏れる嗚咽が、教室の静寂に蜜を塗りたくったように響いて——バレる寸前、その瀕死の快感が一気に腰を溶かす。


「おっほぉおおおおお♡♡♡!! い、イイのぉおお♡♡ チンポイイのオオオ♡♡♡」


「ち、ちん…ぽ? え?」


ざわざわ…今チンポと言ったのだろうかと、周りがさらにざわつく。


「鷹峰! どうした? 体調がすぐれないなら今すぐ保健室に…」


教師の声が聞こえ始める…しかしキンタマがズシリと重くなって、鷹峰の誰もがある意味欲しがる完璧な精子が準備を一気に進めていた。


「……ぐぽぉお♡♡ き、ぎち゛ゃのぉ♡ キンタマぐるぅううう♡♡♡」


「え?今キンタマって…?」


声が大きくなる。抑えようとしても、もう理性が溶けている。


「え?!?って何か机の下でやってない?! ま、まさかオなってる!?」


流石に一人が気づき、その声に皆が懸念を示す軽蔑した視線を向き始める。

だが、その視線が刺さる度にキンタマは煮え切り、手は最早両手でシコシコシコシコ!!♡♡♡ガタガタ!動きは最早隠すことを止め、机とセックスしているかのように激しく動きだし――――――――――


「オホォオオオッ?💔💕 おちんぽミルクびゅーってしちゃうのぉおっほぉおお~~~♡♡♡ ―――――――――゛お゛ほ゛ほ゛ほ゛~~~~~っ!!!♡♡♡♡♡」


「「「!?!??!」」」


腰が一気に跳ねる。机が付いたチンポの硬さと長さで浮き上がるほどの勢いで突き上げた♡

足先がピクピク痙攣する。その動作で巨根が、ビンビンに反り返って、先端が女子生徒の背中に向かって跳ねた。


ビュルルルルルッ!!♡♡♡♡♡♡ビュッ! ビュッ! ビュルルルルル───────ッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡


「ひゃあああああっ!? な、なにこれぇぇ!? 気持ち悪いのドロドロだらけっ!?」


ドロドロの白濁ザーメンが、噴水のように噴き出す。

粘度が高すぎて糸を引いて、空気を切り裂きながら前方の女子生徒の制服の背中にバシバシと直撃。一発目で肩、二発目で首筋、三発目で髪の毛までべっとりと汚された♡


「でりゅっ♥♡ なにかがあ゛ふれりゅ゛ぉおぉッおおぉおぉおお~~~~゛゛❤❤」


「えっ、えっ、鷹峰さん…? チン…チン? え??え?」


「あ、あれって射精!?てか量エグ!?」


「マジかよ!?あの鷹峰さんに!? て、てかち、チンコデッカ!? 机からはみ出てんぞ!?」


教室が凍る。みんなが鷹峰を見ている。

空気が一瞬で鉛のように重くなった。

黒板のチョークの音、窓の外の雀のさえずり、すべてが突然の無音に飲み込まれ、残されたのはただ、あの異様な液体が制服に滴り落ちる音だけだ。


ドッピュルルルル♡♡♡ ビュルルルルル♡♡♡


誰もが理解を拒む光景を目に焼き付け、思考が停止し、顔から血の気が引いていく。

優等生の仮面が剥がれ落ち、露出したあまりに生々しく理解できない現実に、教室という秩序そのものが軋みをあげている。


彼女の股間からは、まだビクビク跳ねる巨根が丸出しで、そんな状態でもシコシコシコ!♡♡

巨根はまるで意思を持つ生物のように脈動し、先端からはまだ白濁の雫が糸を引いて垂れている。机の縁に擦れつつも貪欲に動き続けるその様は、もはや理性の名残すら感じさせない本能の暴走そのもの♡


周囲の凍りついた視線を一切顧みず、ただ快楽のリズムに身を委ねる彼女の指の動きは、淫らな音を立てて肉棒を搾り続けるしかないセンズリマシーン♡


「あ゛っ♥ 出るッ゛♥ ザーメンがッぇぇ❤❤ わたひのふたなりチンポから出りゅぉぉぉおおおお!!!!」


「や、やめてよぉ!!?なんなのこれぇ!♡♡す、すっごい匂いだしすっごい濃いし量がっ♡」


目の前の生徒どころか、この列は奇跡的に全員女子なのだが、最前列まで飛んでいた始末♡

そんな、ストレスが一気に精子と共に発散されるような快感が脳を溶かして言った…短い要で長い時間は、実に51秒も続いた。


バタ…!


「ゼェ~~♡ ゼェ~~♡」


「な、なによこれぇ~~~!き、気持ち悪い~~!」


「わ、わたしなんて体中くっさぃいい~~!」


精子がようやく止まった鷹峰。

彼女は、射精まで完璧だったか、その精子も異常な量と濃度だった。


目の前の女子生徒の制服の胸元から裾まで、白濁の滝が描いた残酷な軌道。

まだ微かに痙攣する雄マラは、排出しきった達成感でビクビク♡


あまりに完璧すぎるその放出量は、生物としての限界を超えた異常さを物語り、見ていた者たちの常識を粉砕する。

そんな射精のおかげで同級生の女子たちにぶっかけたという事実に興奮は止まらずに溢れ、彼女たちはペンキをぶっかけられたように白く濁っていた♡


チンポがビクン!!ビクン!!♡また元気になるが…


「はぁ…♡ はぁ…♡」


呼吸が落ち着いてくると、視界が徐々に現実へと引き戻される。


あの五十一秒間の放出は、量も持続も確かにストレス発散に完璧な瞬間だった——しかし、今、制服にべっとり滲む自分の腰元にも出したザーメンの生暖かさと濡れた感覚、教室中に広がる濃厚な異臭、そして無言で凍りついた同級生たちの視線。


恥辱が遅れて脳を貫き、完璧だったはずの射精が、一瞬で取り返しのつかない過ちへと変質していく感覚に、彼女は震えを抑えきれなかった。


先端からドロリと最後の一滴が垂れている。


「……!」


鷹峰は荒い息を吐きながら、ゆっくりと立ち上がる。


「ん゛……はぁ、はぁ……♡」


胸は上下に激しく揺れているが、制服のボタンは全部閉まっている。

見られてるのはチンポとザーメンだけ。胸は守られている。


「見てないわ……誰も、私の胸は見てない……♡」


唇が切れるほど噛みながら、彼女は腰に手をかけ、スカートを素早く脱ぎ始める。


「ちょっ、なにするの!?」


「素晴らしい、射精だったわ♡ でも、これは、なかったことにしないとね?」


白いパンティーを、びしょ濡れのまま下ろす。陰毛と巨根と睾丸が完全に剥き出しになるが、彼女は平然とそれを脱ぎ捨てた。


「ふぅ…♡ また、ヤりたいわね…♡」


床に落ちたパンティーが、次の瞬間には消えていた‥‥

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授業中。黒板にチョークの音。


鷹峰はノートにペンを走らせている。

背筋はピンと伸び、完璧な優等生。

スカートの下では、まだ何も起こってない。


「であるからして~」


先生の声が戻る。

平和な教室、ここにいるのは完璧な鷹峰高嶺のみ…しかし――彼女の膝の間で、ほんの少しだけ、スカートが膨らみかけていた。


続く…鷹峰さんの能力だからこそできる、次のシチュエーションをコメントにて募集中、ありましたら気軽に是非。

そして楽しめた方は、是非感想コメントをくれるとおちんが喜びます。

『履いてください鷹峰さん』チンポまでも完璧なふたなり鷹峰 能力でスリル満点、教室センズリで発散する

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