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破廉恥嫌い古手川さんシリーズの続きです。

古手川唯のおチンポ生えシリーズの続き。 ********* 「‥‥んへ、へへぇ…――――――――――――――――な、舐めたら…どうなっちゃうのかしらぁ?」 『セルフフェラ』 私の頭には、どっかの破廉恥男子のエロ本にあった…にわかに信じがたいような行動のシーンが焼き付いている。 自分のチンポを自分で舐める? この世界中の女子の敵とも...
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「……ん……むにゃ……」
深い、深い眠りから、ゆっくりと意識が浮かび上がってくる。
瞼をぱちぱちとさせて、ぼんやりとした視界が、だんだんと部屋の天井だと認識される。
「……っふわぁ~~~?」
重い。すごく重い。
ってそうだわ、わたし射精…しすぎたぁ。
賢者タイムってどれだけ続くのよぉ…
とはいえ、いつも通り起き上がるしかないわ。
「ふぅ…」
‥‥ああもう、この大きなおっぱいがいっつも重いって感じるのよっ
まったく、毎度毎度、この……このハレンチなほどの発育は何なのよ
ぽすり、とベッドから降りて、ふらふらと鏡の前に立った―――。
…………
鏡に映っているのは、睡眠で髪が少しぼさぼさになった、いつもの私の顔。
「あら? というか、なんかお肌がスッキリしてる?」
お肌がこれ以上ないくらいテカっテカって…
「って、そういえば、わたしさっき初めてフェラしたのよね…し、しかも、自分のチンポをしゃぶるなんていう…なんていう破廉恥な真似、風紀委員長の私がしちゃったのよぉ!!」
顔を真っ赤にして鏡を睨みつけるけど、映ってる私はなんだか艶っぽくて、唇も少し腫れてて、明らかにしてきたま感が残ってるみたいで恥ずかしいわぁ!!♡
「はぁ……もう、考えても仕方ないわ……この『厄介者』の世話も、しっかりしてあげないとね……♡」
そう言い聞かせて、視線を自然と下半身に向ける。
パンツをぐいっと下ろして、白く柔らかい太ももの間に鎮座する、あの問題のイチモツを露わにするわ。
「……っ!?」
やっぱりよぉ!!♡
寝起きから、もうコンクリートみたいにカチカチに勃起して、天井に向かってピンと突き上がってるじゃないのよぉ!!♡❤
長さは相変わらずキュウリ以上でご立派すぎるのよ…♡
太さなんて、昨日よくしゃぶったわねって…顎が外れるんじゃないのこれ?ってまあ、私がそれをやったわけだけど…
表面を走る太い血管なんてほんとグロテスクすぎよ…♡
私の肌色をしてる皮膚の上に、ヘビが三ついるみたいな感じで蠢いているみたいできっもいこと♡
鼓動を打つように脈打っていて、先端の亀頭は濃い赤色に染まってて、早速今出た我慢汁で濡れてテカッテカと光ってるしなんなの?♡
ま、まだ触ってもないのに。
なんか熱気が出てるみたいにあついし、生きた生き物みたいに私の手を求めてピクリ、ピクリと跳ねるの。
「もう、お利口にしてればいいのに……」
あれだけ絞り出したのに、まだ足りなかったなんて……このチンポ、ほんとに私の体を何だと思ってるのよぉ!!♡
私が主なんだけれどね!
「もぅ……朝から全開なんて、迷惑なんだからぁ……♡」
改めて鏡を見る…
「…ほんっと、おっぱいでっか…デカすぎでしょ。 そりゃあ、男子に見られるわよ」
15年間生きてきて今更なんだっていう話だけれど、ほんっとデッカイ。
去年から一年の間にバストサイズ4cmアップ、今じゃ90cm を超えてる…。
鏡の中で揺れるたびに、重みで肩が引っ張られるのがわかるの。
「これじゃあ制服のボタンが悲鳴を上げるのも当然よね。 一回ボタンはじけ飛んだし」
ムニュ♡
両手で支えてみても、掌から溢れる柔らかな肉の感触と、昨夜の名残なのか少し熱を帯びた肌温度。
成長期だからって片付けられない、異常なまでの張りとエロ艶よっ
これじゃあ「目立つな」って注意する資格、私にあるのか…なんて、何となくおっぱいと一緒に揺れる頂点を指先でつついて…
ブルン♡
「! も、もぉ、またぁ?」
どうやら、また私のが、自分のおっぱいを見るだけで簡単にもやら、また私のが、忌々しいチンポを興奮させてしまっちゃったんだけど…♡
指の腹が乳首の硬い芯をこねるたび、脳髄に直接電流が走るみたいにビリビリって、下半身まで一気に痺れが駆け巡っちゃうの。
「んっ…あぁ…っ」
知らないうちに息が漏れて、鏡の中の自分がとろんとした顔で喘いでる…なんて、ほんと情けない顔してるわね。
乳首を摘まんだ瞬間、もう、下半身から出っ張ってるその先端からドバァ♡って新しい透明な液が溢れ出して、竿を伝う冷たさと、股間から立ち上る熱気の対比がぁ~♡
自分の身体なのに、自分の意思とは無関係に、触覚だけで勝手に盛るこの下…
「制御不能なんて言葉がぴったりの、こまったあばれ馬よねもう~♡」
でも、この重たいおっぱいが揺れるたびに、股間のモンスターもまた、今すぐ私を犯したいって叫んでるみたいで…♡
「‥‥」
そんなこと考えてると、ベッドにはワープホール君視界にちらついて、チラチラ…
ワープホール君、ララさんの発明品。
間違ったと思われるララさんが、私のカバンに何故か入っていたいつもの狂った発明品。
仕様は至ってシンプルで、ポータルAとポータルBの番があって、ポータルAはポータルBに繋がるだけの、単純な空間転移装置。
Aが入り口で、BがAのポータルAに通したものがBから出てくるもので、位置も謎に空中で固定と指定した場所を追尾するし、本当にララさんのハイテク過ぎる技術はなぜこんな変な所に活かすのよっ!! でも……でもよぉ……♡
「……っく、くぅぅ……そ、そんなことより……」
視線が、自然とワープホール君の円盤へと吸い寄せられる。
それと私のおっぱい、良くない考えが頭に~~~!!
「~~~~~た、試してみるだけよっ! 風紀委員として、この、この破廉恥な器官の危険性を検証するのは当然の務めよ!! そ、そうよ、これは実験よっ! 調査よっ! 全然、私自身が……私のこの淫らな身体に興味があるわけじゃないんだからねっ!!」
声を震わせながら、私は自分の手を、ビクビクと脈打つ雄マラに伸ばす。
熱くて、硬くて……肌が張り裂けそうなくらいに膨張しているこのイチモツ。
昨日も何度も射精させたはずなのに、今もまた、まるで無限に湧き上がる欲望みたいに、私の理性を嘲笑うようにそびえ立ってるのよっ!!
「んっ……くぅぅ、熱い……こ、こんなに大きくて、太くて……触ってるだけでゾクゾクするわ……♡ や、やだ……っも、もう……っ」
我慢汁がまた、先端からジュワァァ……と溢れ出して、ねっとりとした粘液が絨毯に落ちて濡らしちゃった。
その様子を、羞恥と欲望の狭間で見つめながら――私は決意する。
「や、やるわよっ!! し、調べるのよっ! ふ、風紀委員長として、この破廉恥な現象がどれだけ危険か、調査してみせるのよっ!!」
震える指で、ワープホール君のポータルAに手を差し込む。
スーッと、まるで水に溶けるように、私の手が吸い込まれ――そして、目の前の空間に、青い光の円ポータルBから出現する。
「今日も一切故障なし…いっそのこと、ララさんの発明らしく故障してくれてたら…っく……」
とりあえずベッドの隅に座る。
私のデカケツがもっちり、ベッドにムニュってなる。
まず、何かを通す入り口となるワープホール君のポータルAを…私のギンギンすぎるチンポの前に丁度くるように空中で固定。
「本当に意味不明な技術だわ。 まあこの機能のおかげで色々不便をしていないからいいけれど」
ありがたい機能に感謝しながら、次は出口となるポータルB。
―――それをセットする場所は、私のデカパイ。
まさにふたつの爆乳、その中心に青い光の円――ポータルBを視界の中でそっと浮かべた。
「ふぅ~♡ 落ち着くのよ私…こ、これはこの行為が如何に危険かを、体験して注意する私に気持ちが籠るための…籠るため葉…♡」
ただそれだけで、背筋がゾクリと痺れて、股間の雄マラがビクンッ!と跳ね上がってまぁた我慢汁がジュワァァ♡
「だ、だめ……我慢して……これは実験……ただの、風紀上の……調査なのよっ……♡」
個の行為は本来なら…流石の私の巨根でも、柔軟性がないと辛いから検証できない行為… だから――今こそ、ワープホール君の出番。
「くぅぅっ……! い、いくわよ……! ただの……客観的観察……証明のために……!♡♡」
そう叫びながら、私は股間の雄マラ――手首ほどの太さ、脈打つ血管、赤黒く腫れたカリ首――を、ポータルAへと押し込んだ。
スゥゥゥゥゥ……
まるで粘膜に吸われるような感触。
抵抗ゼロ。
私の雄マラが紫色の光の円にグチュゥゥ……と飲み込まれていく。
通したポータルAより後ろには一切チンポの先端は出ない。
そして――
ほぼ目の前の青い光の円から、ヌルリと……私の雄マラが出現した♡
ブルン♡♡
天を突いていた立派な巨根…♡
主である私を生意気にも威嚇するように、ビクン゛ビクン゛って乳房の谷間の前でアピールしちゃってる♡
「ふぅ~♡ ふぅ~♡ そ、そんなズル剥けの亀頭を晒して恥ずかしくないのぉ?♡こんな、立派なモノ自慢してるつもりなのぉ?ねぇ♡」
ツンツン♡
「おっほ♡ 反省の様子なしねぇ?」
亀頭触るだけでも相変わらず反抗してくるんだから♡
目を逸らせない。
「し、実験……実験だから……! 機能確認……ただ、挟んでみて……反応を見るだけ……! ふぅ~♡ ふぅ~♡」
深呼吸をする…
後は、腰を前に突き出してやれば、私のおっぱい、如何にも夏場で蒸れて酷い汗状態の肉詰め合わせおっぱいマンコに挿入される…
「い、いくわよ…――――――――――――――」
グニュゥゥゥ♡♡♡
「んっほぉおおおおおお゛゛゛っ!!!?? な、中が……熱い……柔らかい……っ、わ、私の……おっぱ、ぃいいいの……♡♡♡」
な、なによこれぇ♡♡
ま、まるで下半身をお湯に沈めてお湯に包まれてるみたいなのに、ここは胸なのに……っくぅぅ♡
乳肉の中で私の雄マラをギュゥゥッと締め付けてくるぅぅ♡
ビクン゛ッ! ビクン゛ッ!
乳谷の奥深く、私の雄マラが脈動しちゃってる……♡
血管がズクズクって膨張して、乳肉を押し返してるのもわかるぅ♡自分のおっぱいで自分のチンポの動き全部わかるゥ♡♡情報過多ぁ~♡♡
「し、仕方ないわよ……! そ、そんな……淫らな反応してる私なんか……っ、お、お仕置きが必要なんだからぁ……♡♡♡」
言い訳みたいに呟きながら、私は無意識に腰を前に押し出した……♡
グチュゥゥゥゥゥ……♡♡♡
「ひゃぅぅぅ゛゛♡♡♡!! あ゛、あ゛、は、深い……♡ 乳の奥まで……私の巨根、届いちゃってる……っ、わ、私……私の乳、こんなに奥まで……埋め尽くされて……ぁあああ♡♡♡」
視界の中心、自分の爆乳が、雄マラによってグチャグチャに掻き混ぜられてる……♡
乳首はビンビンに勃起して、乳輪がプクっと盛り上がって、汗ばんだ肌がベタベタと巨根に絡みついてぇ♡
「う、動いてないのにこ、この気持ちよさなのぉ?? こ、こんな、動いたら一体私の息子は一体どんな快感を得るのかしら……?♡」
恐る恐る、腰を少し引いてみる……
ヌチョォ……♡♡♡
「おっほぉぉ゛゛゛っ♡♡♡!! も、戻す時がぁぁ♡ ち、乳肉が……私の雄マラを引き留めるみたいに、ヌルヌルって絡みついて……っ、くぅぅぅ♡♡♡」
もう一度、押す……♡
グチュゥゥ……♡♡♡
「ひゃぅぅ゛゛♡♡♡!! んっほぉおお゛゛゛っ♡♡♡!! あ゛、あ゛、だ、だめ……♡ これ、やばい……腰、止まんない……っ、ふぅぅ~~~~~~♡♡♡!!!」
グチュグチュグチュ……♡♡♡
ニュプニュプニュプ……♡♡♡
私は完全にスイッチが入ってしまってヘコヘコが止まらなくなってくる。
タブなってすっごい蒸れる箇所で、夏場だと常に汗ダラッダラな箇所。
そこに空気すら感じるほど敏感な亀頭が可愛がられてぇ♡♡ ちんちん溶けちゃうゥ♡
「ほぉ~~~~っ♡♡♡ ふぅぅ~~♡♡♡!! おっぱいマンコぉ♡♡♡ わ、私の乳マンコぉ♡♡♡ そ、そんなに締め付けないでぇ♡♡♡ んっほぉおお゛゛゛っ♡♡♡!!」
もう、自分が何を言ってるかわからないくらいに蕩けちゃってる……♡
鏡に映る私も、口元が緩んで、瞳が潤んで、耳まで真っ赤になって、もう完全に発情した牝の顔してるのよぉおお♡
ポータルBで空中から浮き出たチンポ、そこに私のむっちむちパイオツの隙間にニュポン♡って出入りを繰り返してる光景……♡
勿論その飛び出てるチンポも女の私のモノ、突きさしてる矛先のおっぱいも私のおっぱいなんていう実質永久機関みたいな……
自分の体同士でセッ〇スしてるのよぉ♡
「ふぅぅ~~♡♡♡!! んっほぉおお゛゛゛っ♡♡♡!! っは!? こ、これもっと気持ちよくなるのではぁ!?♡ そ、そうよ、そんなことすればもっと危険な快楽行為よっ♡ ふ、風紀委員として検証が必要な行為よ唯ぃいい♡♡」
私は思いついてしまった行動を行うべく…自分の手を、今パイズリしてるおっぱいの左右から迫るようにプレスしてみた――――――――――――
「のっほぉおお!!?♡♡ チンポ包まれたぁ~~♡♡ こ、これしゅごい!♡」
そう、成績が良い方だと自負している私は気づいてしまった…おちんちんをおっぱいに刺しこみまくる行為が気持ちいいのなら、より接する面積を高めた方が気持ちいいのでは?そしてそのままより挟む圧を強めればチンポはもっとおっぱいに包まれて幸せになるのでは?
「あ、ありえないのぉ!♡ 私の体、私自身を気持ちよくさせるように進化しちゃってるゥ!♡♡ このハレンチな行為が気持ちいいと感じるように進化しちゃってるのぉおお!!♡♡」
我慢できず、私は更にその理論を確かなものだと検証すべく…私のおっぱいを高速で手で中心のチンポをこねるように具に具に動かす行為を繰り返してみて…
「んっほぉおお゛゛゛っ♡♡♡!! あ゛、あ゛、やばい……っ、おっぱいマンコ、私の巨根を汗ヌルヌルぅぅ♡♡ 乳肉が絡みついて……っ、くぅぅ♡♡♡も、もっとぉ♡♡♡」
やっぱり私の理論は間違っていなかったんだわぁあああ!?!?♡♡
おっぱいを中心にこねればこねるほど、谷間に挟んでるチンポを乳肉がスライムみたいに形を変えて奉仕してくれる♡
おまけにう、動けば動くほど、カウパーたっぷりの汁が広がってヌルヌルの摩擦がゼロなって、むしろより密着して擦り上げてくれる♡
こ、これはもっと動かせばもっと気持ちよくなるんじゃないかしら??♡
もう完全に獣みたいな喘ぎ声出ちゃってるぅぅ♡♡♡
おっぱいが上下左右に踊って、雄マラがズチュズチュって音立てて……っくぅぅ♡♡♡
「腰の動きが止まらないのぉぉおお!!♡♡ ふぅぅ~~♡♡♡!! パイズリしながら自分で自分の胸揉んで、乳首つねって……っくぅぅ♡♡♡ も、もう、むりぃい♡♡我慢できない♡♡もっと気持ちよくなるのぉお♡♡」
セックスなんてしたことないけれど、セックスをイメージして、おっぱいをマンコにイメージして腰を高速で振り出す……♡
私の腰の動きに合わせて、私の雄マラがおっぱいをグチャグチャにしてる感覚、それが脳内でドーパミンみたいに炸裂して、もう何も考えられなくなっちゃうのぉぉおお♡♡
い、今ベッドの隅に座ってポータルに高速でチンコ突きさしてるからキンタマがす、すんごい事になってる♡
か、鏡の私を見るとキンタマの袋二つが千切れそうになるの心配してしまいたくなるくらい激しく揺れてベッドにぶつかってるの見えぅうう!♡
た、たぶんバックのセックスをイメージしたら自然と禿げギクなったよぉお♡
だってぇ、こんなの気持ちよすぎるんだもぉん♡
「ほぉ~~っ♡♡♡ ふぅぅ~~♡♡♡!! わ、私ぃいい♡♡ セックス覚えたての猿みたいに腰振りまくってるぅぅ♡♡♡ 乳マンコいいのぉおお♡♡も、もうイク♡♡!! い、いくわよ乳マンコぉおお♡♡♡ こ、このまま精子だして中出しセックスしちゃうからねっ!?♡♡♡♡ わ、わらひのぉおおおおっぱいマンコにびゅーびゅー精子ぶっかけてあげるから覚悟しなさいよぉおお!!♡♡♡♡」
そして、最後の一押しでグッチョリ濡れてる乳マンコの奥を子宮にみたててぇえ腰を大きくひいてええ、ビクン゛ビクン゛痙攣しまくってるチンポを根元まで挿入した瞬間――♡
「イッグぉおおおおおお~~~っっ!?♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルッ!!♡♡♡ドッピュルルル!!♡♡♡ドビュッ!!♡♡ドピュルル!!♡♡♡ブッシャアアア!!♡♡♡♡ドッピュン!!♡♡
「ひぎぃぃいいい~~っっ!?♡♡♡♡♡」
私の乳マンコに私の子種を盛大に放出ゥううう!!!♡
こ、これ~~っ気持ちよすぎるぅぅうう!!!♡
乳肉の中で暴れていた私の雄マラが一気に膨張して、そして、ビューっと、ドッピュン!ってすんごいおっぱいが熱くなってるぅう!!♡
「あへぇぇ~~っ♡♡♡ でてるぅぅうう~~っっ!?♡♡♡ 私の子種が、私の乳マンコにぃぃいいい~~っっ!?♡♡♡ は、はらめ♡♡ 孕めぇえええ!♡♡♡おっぱいマンコ孕めぇえええ!!♡♡♡♡♡」
私は更に乳マンコに精子を一滴残らず注ぎ込むために、おっぱいに刺さってるチンポをぐりぐりと捻じ込むように押し当てて、精液を塗り込んでいくぅ♡
「あへぇぇ~~っ♡♡♡ せーえきぃぃいい~~っっ!♡♡♡ 熱いぃぃい!♡♡♡わ、私の乳マンコの奥まで届いてるぅぅうう!!♡♡♡ 赤ちゃん作ってぇええ!!♡♡♡ 早く受精してぇえええ!!♡♡♡♡」
最後の一滴まで絞り出すかのように、ビクン゛ビクン゛って、腰をグリグリぃ~♡
ポータルの割っかに時どきキンタマまで入れちゃうくらい、腰を前方にさしてぇ、セックスの解像度を深めてゆくぅ♡
「お゛ お゛ お゛ んぉ~~~…♡♡」
ひょっとこ顔で天井を見上げながら乳マンコに精子をそそぐわたし…
しゅごい~~♡ なんか頭まわりゅ~~♡ ふわふわぽかぽかしてる~~♡ きもちいい~~♡
「んー♡ はぁ~……はぁ~……はぁ~……あ゛~~~チンコとろけりゅ~~…♡」
せーしで谷間もチンポもあったかぁ~~♡
そんなここちいい時間をたっぷりすごしてぇ…
腰を、ゆっくり引いてやると、ポータルBからもチンポが引いていく…そして乳間からチンポ引いていく……
ぽかぁ~んって挿入したままの形のまま乳間に穴があいて、中身はザーメンジュースでたっぷりぃ~♡
抜いたチンポは精子の糸まみれぇ♡
「う、うわぁ~♡ これぜぇんぶ私が出したのぉ~?♡ 牛乳パックの中身ぶちまけたみたいな惨状じゃないのよ…♡ スンスン…おっほ♡ くっさぁ…♡ 部屋の中折角バニラの消臭剤で解決したばっかりだったのに。 ぱ、パイズリ…こ、れは危険な行為だったわね。 間違いなく風紀委員による私の検証が必須だったわ♡ 風紀を乱すこのチンポと危険な疑似行為を禁止しなきゃいけないから、わ、私が一肌ぬいで調べたのよ♡ だから私は破廉恥ではないわ♡ ふん!♡」
‥‥‥‥
もう何度も同じことを言い聞かせて、昨日も、一昨日も、今日もこうやってマスターベーション三昧……
見識を広げるために四の五の言って、私は自分のおっぱいでチンポを気持ちよくしてマンコな気分を味わったわけだし、は、はっきり言って、破廉恥極まりない。
「はぁ…何やってんのよわたしぃ…」
背中からベッドに倒れる。
継続してチンポはワープホール君に突っ込んだまま、ワープホール君は設定した部位に追尾する機能があることを知ったのでそれを適用しているからだけれども。
「あ~~これ、また賢者タイムだわぁ…毎回抜いた後になんなのよこの虚無感は……♡」
パイズリの最中なんかはここちよくてぇきもちよすぎて女の子に戻れなさそうなくらい気持ちよかったのに、抜いた後はこんな虚しくなっちゃうのよねぇ……
「‥‥あ~~もう、なんかムカついてきたわっ そ、そうよ、こんな破廉恥な事をする私じゃないのよ! こ、これもあれも全部このデカチンポが身体に出来たせいなのよ!」
イライラした私は、お仕置きをしてやることにした。勿論このチンポに、だ。
私は気怠い身体を怒りで起こして、一旦ポータルを解除して、次なる位置にポータルAとBを設置した…
◇
「ふんっ! こんな破廉恥なチンポに、はしたない快楽を与えてる場合かしら! 風紀委員としての責務よ! この生意気な雄マラに、ちゃんとお仕置きしてあげないとっ!」
私は唇を尖らせて、鼻でスンと息を吐いた。
精子まみれのおっぱいから、精子をボタボタたらしながら立っている私。
早速チンポを戒めるために、床に青い光の円――ポータルBを、自分の両足の少し前に設置。
そして、もう一方の紫の円――ポータルAを、今もギンギンに反り返って、赤黒い亀頭を光らせる自分の雄マラの前にセット、あとはいつでも腰を突き出せばBから出てくる。
「さあ、いくわよ…この淫乱チンポが、どんな顔するかしらね♡ 厳しく罰して簡単に勃起しないようにしてやるわ。 勃起は恋人とのエッチの時だけ! それ以外で勃つなんてなっていたらそれはただの変態で自分の制御ができないダメ人間よ!」
そう叫ぶと同時に、私は腰を大きく引いて、勢いよく前方へ突き出した。
ポータルAを通過した私の雄マラは、空間を歪めながら床に設置したポータルBからブルン♡!!♡
「っひ! し、知っていたことだけれど、床から私のチンポが出てるってやっぱり気持ち悪い光景ね…相変わらず、ギンギンだこと。 これから懲罰を受けるってわかっているのかしら、この――――――――――ギンギンの破廉恥なチンポめえええ!!♡♡」
床からニョキリと突き出たそれは、まさに生命体のように脈打っていて、赤黒い亀頭がパクパク、鈴口が開いては閉じてカウパーという名の唾液を出してぇ、私を睨みつけているみたいで生意気だわ……!
ポータルA を通り抜けて、ポータル B から飛び出してきた私のイチモツは、所有者である私を待っていたかのように、ドクン、ドクン、と太い血管を隆起させて暴れてるの……っ♡
「ほら、御覧なさい! 風紀委員である私に、こんなみっともない姿を晒して……! これで大人しくなるかしらねっ!?」
私は震える足を少し上げると、容赦なくそのギンギンのチンポの真上へと踏み下ろした……っ♡
ズギュゥゥゥンッ!!♡♡
「ヒングゥウウウウウううう!?!?♡♡ い、ッッ痛゛ぁあいああい!!」
私は思わず股間を押さえた…勿論そこにはポータブルBからチンポがでてる状態なので、亜空間を押さえるような恰好で男子が股間を打った後のようなぐにゅっ♡!!♡ み、ミシミシっていう音が…私の足の裏から伝わってくるぅぅ!!♡
「ふぅ゛~~~~! ふぅ゛~~~~! ふぅ゛~~~~~! お、男の人って~~~こ、こんなッ っく~~~~ 急所をぶら下げて日々生きているの!? じょ、冗談じゃないわ……こんなに敏感なのに、毎日普通に歩けてるなんて、そ、そんな馬鹿な……っ♡♡」
私はここ数日程、男子の理解が進んだ日々はない…触るだけでおほおほ言っちゃうような敏感さ…ちょっとだけ力入れて踏んだだけで、到底耐えられないような感覚。急所丸出しで生きてるようなものよ!
床から突き出た私のチンポはそれでも…まるで生き物のようにビクビクと痙攣していて、踏んだ足の裏にヌルリとした我慢汁をべっとり塗っていた。
ヒクン!ドクドク!踏んでも踏んでも、この生意気な巨根は萎えようとしない。
「な、何よ……っ! これ……っ♡ 痛いはずなのに……っ! 感じてるの私!? そ、そんなわけ……ないでしょ!? こんなのただの罰よ! ただの、ただの……っ♡♡ こ、これは屈辱的にもっと足で懲らしめてやらないと ふ~♡ふ~♡!」
私は怒りを加速させ、立ち直り、また足の裏をギュッと捻りながら、更に体重を乗せてズブンと押し込んだ――――っ!!!
「ぐ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ!!♡♡♡♡」
軽く踏むつもりが、踏まれたチンポが反応して、ビクビクビクゥゥッ!!!と、床から突き出た雄マラが激しく脈動して喜んだ…
「ひ、ひぃぃぃ……♡ だ、だって……っ♡ 踏んでるだけなのに……っ♡ こんなに……熱くて……ビクビクして……ドクドクして……っ♡ 私の…私の雄マラが私の足の裏で……勝手に感じてぇぇぇ!!」
私は泣きそうになりながらも、足の裏で今度は竿を床に倒すようにして、土踏まずもしっかりフィットさせるようにして設置面積を大きくした。
おかげで私の足がもっとチンポを通じて感じれる♡
チンポ腹にぎっちり足が押さえつけている光景が私の視界にしっかりおさまってる。
「んごぉ!!♡ 生意気なチンポめっ♡ ほ、本当は反省させるために叩くべきなんでしょうけど、痛いのは私だから……そ、それは差し控えてあげしゅぅう♡ その代わり、げ、限界まで足で気持ちよくして射精させてヤるのぉっ♡ 罰なのよっ♡ 分かってるのぉっ♡♡」
足の裏を滑らかに前後に動かし始めて罰を厳しくさせていく私。
つま先と指で優しく押さえつけたり、時々地面のふわふわカーペットを利用して大きくなっているところを足裏でゴリゴリ滑らせて♡
足を強烈に脈でおしかえしてくるぅ♡
「ふんほぉ゛~゛~♡ ち、違うわよっ♡ これは罰なの♡ 気持ちよくしてあげてるわけじゃないんだからね♡ お゛っ♡ お゛っ♡ 足で踏んでも、ギンギンにおっ勃ってるとかっ♡ 本当に風紀の紊れる変態チンポっぉっぉ゛っぉっ♡」
いくら罰だと言い張ろうと、足の裏に伝わる感触は、竿の太さと、がっしりとした質感、たまにキンタマに擦られる私の足でマッサージされる感じとかぁ♡
もう、足の裏は鈴口からでてる私のチンポ特性天然ローションの、カウパー汁でヌルっヌルでいっぱいになっちゃってるし♡
おまけにチンポ自体が本当に飢えたように私の足を拒むことなく受け入れて、ビクビクと感じて、もう罰なんてどこへやら♡
「お゛っ♡ ほぉおっ♡ そうよっ♡ 罰よっ♡ 気持ちよくさせてあげてるんじゃないわ♡ 折檻よっ♡ 屈辱的な折檻なのっ♡ こんな破廉恥なチンポはっ♡ 足で踏まれてぇ♡ ごめんなさいって屈辱で我慢汁を出してぇえ、精子を出して泣き喚かないと反省しないんだからぁっ♡」
そう言いながらも、私の足はさらに激しく動きを加速させていって、床から突き出た肉棒を徹底的に擦り上げていく♡
床のカーペットの感触と、足の裏の肌感覚、どちらが気持ちいいのかチンポがわからなくなって、困惑するようにビクビクしてる♡
挙句にはグリグリ動作も可能になった、汁で濡れすぎたのと、コツをつかんだので全体を足の裏で包み込むようにして、強く、そして再び早く擦り上げる♡
そして足の指で亀頭をつかむようにして、きゅっと摘んでやる♡
「んほぉおっ♡! か、亀頭やっぱ敏感ンんンンン♡♡♡!!」
亀頭を重心的に足を擦ってぇえ♡♡ ヌルヌルも倍増でぇえ♡
「ふぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡! う゛ぁあ゛あ゛あ゛っ♡! こ、これぇぇ♡! 罰、なのにぃいい♡! 罰、なのにぃいい♡! 気持ちよすぎて頭、おかしくなるぅぅ♡♡♡!おほぉおっ♡! な、なんなのよこれぇぇ♡! 踏んでるはずなのにぃいい♡! 私がイキそうになってるんだけどぉおおっ♡! い、イグ♡♡イグイグ♡♡」
私は体が勝手に気持ちよさを求めて、余ってた両手は自分のデカパイを雑に扱ってもいいパン生地のようにそれは揉みしだいて、鏡にうつるデカパイポルノスター痴女のエロい自画を鑑賞してしまうし、頭がおかしくなりそうなくらい足はスピードを上げる♡
「あひぃいいぃ♡! やっぱチンポ気持ちいいぃ♡! 罰も何もおもってないぃいいい♡! ただチンポ気持ちいいぃいいいいのおおおお♡!もっと気持ちよくなれチンポおおっ♡! もっと♡もっとひぃい♡!でるっ♡♡! でちゃうぅぅ♡! 罰に出すぅ♡! ―――――――――――――――罰射精するぅうう♡!!」
ビュルルルッ!!ドピュドピュッ!!!♡
ドッピュ~~~~~~!!!♡♡♡♡
「ん゛ごおっ!?♡ ンンーッ!?♡ むぐぐぉおおおおおおおっ♡!?♡」
竿が私に踏まれた状態だったので、床と水平に向いた状態で射精したので…そのまま全部、私の子種は無惨にもカーペットにぶち撒けられて、カーペットの柄が変わるくらいザーメンでコーティングされて、白濁まみれになって、その光景がさらに私を興奮させて、ビクビク♡っと私のチンポは足の裏から伝わってくる感覚と快楽に酔い痴れている♡
「チンポからっ♡ いっぱいぃいい♡! わ、私の精子がぁぁ♡ カーペットにぃいいっ♡! あはぁああっ♡! す、すごいぃいい♡! こ、こんなに出るなんてぇええ♡! き、気持ち良すぎるううぅっ♡!」
足の裏から伝わるチンポのドッピュルルルル~~~!!!♡っていう強い脈を明確に感じて、それがあまりにも凄い脈圧だからチンポが足を少し跳ね返すほどの勢いで精子をキンタマから放たれてるのを感じた♡
私ってこんなに精子だして、その上で足でコカれてイクとかぁああ♡
「んあぁあ゛っ♡ ま、まだ出てるぅう♡ も、もうダメぇええ♡ 止まってぇええ♡ 足で感じちゃってダメなのぉお♡ んおおおおお♡」
もう、カーペットは酷い状態で、コップを零した状態…それの精子バージョンで呼吸をするだけで精子の匂いが頭に入ってくるぅ♡
射精が終わって、私の足の脈がそれを教えてくれた…いやチンポでも分かるけど…
「ゼェ…♡! ゼェ…♡! ゼェ…♡! お、おほ…」
チンポから足をそっと、ネチャ♡って我慢汁の糸を作って離して、走って疲れた後の姿勢のように前傾姿勢になって膝に手をあてながら、精子を飛ばしたことで乱れた呼吸を整えていく……足にこびりつくカウパー汁もベトベトだわ……
「ぜぇ……ぜぇ……っほぉお♡! あ、あれ♡? イったのに……ち、チンポまた固くなってきてる……♡ は、はやく寝て欲しいの……こ、これじゃあ、また懲らしめることになるじゃない……っ♡」
またもや元気になる私の雄マラに呆れて溜め息が出るしかないわよ…
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……ふぅ……はぁ~~~くっっっさぁ~」
呼吸をして、安定してきた頭でようやく認識する、わたしが発生させた精子の独特の匂い……
「この匂い……頭がくらくらする……♡ ほんとにくっさぁ……♡ こんな匂い嗅いでたらまた……変な気分になっちゃうじゃない……♡」
そんな風に独り言を呟いていると、また私の雄マラがビクビク震え始めて足がまた求められ始めてて……
はぁ…どうしましょう、流石に、なんとかしないと…このままでは私はチンポの介護つきっきりになっちゃうわ。
恥を承知で、なんとか学校にいって、この出来事の大元であるララさんに解決策をきかないと…
まあ、も、もう一回抜いてから考えるわ……♡
足でイジりやすい位置を探り探り、私はまた足でコイたのだった…
続く…このシリーズで古手川にさせるシチュエーションを募集中です、是非コメントにて気軽に。
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