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【エヴァ無料サンプル】【交尾歴三ヶ月レイ編】イラつく無感情レイとシンクロ率最大1000%のふたなりアスカ、下の相性1万%貪り雌声引き出し交尾

これは【【交尾歴三ヶ月レイ編】イラつく無感情レイとシンクロ率最大1000%のふたなりアスカ、下の相性1万%貪り雌声引き出し交尾】の続きとなります。

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ジジジジジジジジジ……ミーンミンミンミン……


第3新東京に鳴り響く、鼓膜を劈くような蝉時雨。


セカンドインパクトの影響で常夏の世界に変貌した日本において、この湿り気を帯びた熱気は、逃れようのないぼう力となって肌にまとわりつく。


アスファルトから立ち上る陽炎が視界を歪ませ、呼吸をするだけで肺の中に熱湯を注がれているような息苦しさを覚える午後。


「あ゛~~~……っついぃいいい゛……っ!! なんなのよこの日本の暑さはぁッ! 湿度高すぎんのよバカッ!!」


ネルフからの帰り道。

誰もいない通学路で、アスカは誰に聞かせるでもなくイラついた声を荒らげていた。


額から流れる汗が頬を伝い、首筋へと吸い込まれていく。

可愛いので外出時もたまに着ている制服のブラウスは、既に背中へ「ペチャリ」と張り付き、動くたびに不快な摩擦を生んでいた。


「はぁ……はぁ……最悪……ベタベタして気持ち悪い……シャワー浴びたい……」


だが、アスカの機嫌を最悪にさせている要因は、単なる気温や汗の不快感だけではない。

彼女の股間。


スカートの下。

女性用の薄いレースのショーツの中に無理やり収められた、アスカの「第3の手足」とも呼べるイチモツ。


ふたなり特有の、通常の男性よりも遥かに大きく、敏感で、凶悪な肉の竿。

それがこの猛暑による蒸れと、歩くたびに擦れる下着の刺激、そして自身の体温上昇によって、半勃起状態のまま鬱血していたのだ。


窮屈な下着の中で、亀頭が布地と擦れるたびに、電流のような痺れが腰に走る。


「……んくッ。……このバカちんぽ、こんなとこで主張すんじゃないわよ……蒸れて痒いじゃない……ッ」


アスカは周囲に人がいないことを確認すると、ズボンの位置を直すふりをして、股間のポジションを強引に修正する。


竿の裏側には、びっしりと脂汗の玉が浮かび、カリの溝には恥垢と我慢汁が混ざった独特の「雄の匂い」が醸成されているのが、スカート越しでもわかった。


女性としての清潔感を保ちたい理性とは裏腹に、このムラムラするような自分の雄臭さに、アスカの身体の奥底が疼くのを止められない。


汗で蒸れた股間は熱を持ち、歩くたびに太ももの付け根で金玉が「ペチ、ペチ」と張り付く。その不快感すらも、今の彼女には強烈な催淫剤となっていた。


その時だった。



ポケットの中のガラケーが、短く震えた。

アスカは舌打ち交じりに携帯を開く。


画面に表示されたのは、数ヵ月前に無理やりシンクロ%上昇の為に同居人であり、今や肉体関係となったファーストチルドレンからのメール。


『Re:無題』


件名はなし。

本文も、あの人形らしく、必要最低限の事実だけが記されていた。


『お風呂場に水着を着て、最初に入ってて。……後で私もいくわ』


「……はぁ?」


アスカの足が止まる。

一瞬、意味が分からず眉を潜めるが、次の瞬間にはその意図を理解し、ニヤリと口角を歪めた。


「……ふん。なによ、あの人形……。私がこのクソ暑い中、ムラムラして帰ってくるのを見越してるってわけ? 生意気な……♡」


文面からは感情など読み取れない。


だが、アスカの脳裏には、無表情のまま股間を濡らし、まるで主人の帰りを待つ忠実なペットのようなレイの姿が鮮明に浮かび上がっていた。


ここ数ヶ月の調教――もとい、シンクロ交尾によって、あの人形はすっかり「快楽」という名の毒に侵されている。

あんな無機質な顔をしておきながら、その実、頭の中はアスカの「雄」を受け入れることでいっぱいなのだ。


「……いい度胸ね。……待ってなさいよ、たっぷりと『教育』してやるわ……♡」


スカートの中で、アスカの肉棒が「ビクンッ!♡」と跳ねる。

先ほどまでの不快な半勃起は、カリの先端からじわりと蜜が漏れ出した。

アスカは早足で家路を急いだ。



「ただいま」


玄関を開けると、ひんやりとした静寂だけが返ってくる。

ミサトも加持も不在。


だが、玄関にはレイのローファーがきちんと揃えられていた。

靴の踵を踏んで脱ぎ捨てると、アスカは自分の部屋にも行かず、一直線に脱衣所へと向かう。


制服を乱ぼうに脱ぎ捨て、汗ばんだ下着を引き剥がす。


ムワッ……♡ と、一日分の汗と秘部の匂い、そしてイチモツから発せられる濃厚な雄のフェロモンが立ち上るが、今はそんなことを気にしている場合ではない。


「……あいつ、私のスク水まで用意してんのね。……趣味悪いわよ、ホント」


脱衣かごに置かれていたのは、NERVの支給品と思われる競泳水着。

アスカは鼻を鳴らしながら、その窮屈な布切れに足を通し、自身の巨大な男根と金玉をねじ込んだ。

パチンッ、とゴムが弾ける音がして、アスカの股間が不自然に隆起する。

薄い競泳水着の生地は、アスカの剛直な亀頭の形から、裏筋の浮き出た血管のラインまでを克明にトレースしていた。


ガチャリ。


浴室の扉を開ける。

途端に、シャワーの湯気と共に、安っぽいソープの甘い香りと、強烈な「雌の匂い」がアスカの鼻腔を直撃した。


「……待っていた」


湯気の向こう。

洗い場の椅子にちょこんと座っていたレイが、無機質な瞳でこちらを見上げる。


その姿を見た瞬間、アスカの理性は消し飛んだ。


「……っは♡ あんた……なにその恰好……あんたバカァ?♡」


レイが身に着けていたのは、旧式のスクール水着だった。

それも、明らかにサイズが合っていない。


ここ数ヶ月のアスカとの「シンクロ交尾」によって、二次性徴が爆発的に進んだレイの肉体。


発育しすぎたデカパイは、紺色の生地を限界まで押し上げ、布が悲鳴を上げている。

水に濡れた生地は皮膚の薄さのように張り付き、陥没した乳首の形だけでなく、肥大化した乳輪の凸凹までもがくっきりと浮き彫りになっていた。


そして、下半身。

安産型の大きな骨盤と、たっぷりと肉のついた太もも。


そこから伸びる水着のラインは肉に食い込み、股間のVゾーンは、割れ目の形に沿って布が深く食い込んでいる。


「マン筋」などという生易しいものではない。水着越しに、秘唇の膨らみまでもが見て取れるほどの密着具合だ。

動くたびに、その豊満な肉体がプルン、タプンと重そうな音を立てて揺れる。


「……アスカが、好きだと思ったから」


レイは立ち上がり、足元にあったショッキングピンク色のゴムマットを指さす。


「……これ。ミサトがいない間に、届いた」


「あっは!♡ なによそれ! まんまソープランドのアレじゃない!♡ どこで仕入れたのよそんな知識!♡」


アスカは笑いながら、レイへと歩み寄る。


アスカ自身の股間もまた、競泳水着の狭いクロッチでは到底収まりきらず、左側の金玉が半分以上もはみ出し、亀頭のカリの形状が、濡れた布越しに凶悪なシルエットを描いていた。


「……ふーん。で? その恰好で、どうやって私を洗うつもりなわけ?」


アスカは腕を組み、ニヤニヤと見下ろしながら様子を伺う。

人形風情が何を考え、どう動くのか。


高みの見物といきたかったが、レイの行動はアスカの予想を斜め上に裏切った。


レイは無言のまま、足元にあったボトル――業務用のローションを手に取った。

そして、ためらいもなく逆さにし、自らの身体の正面へと構える。


ドプッ……ドロロロロロ……ッ♡


「……ん」


冷たい粘液が、レイの喉元からデカパイの谷間、そして柔らかなお腹へと無慈悲に降り注ぐ。

無機質な肌がテカテカと濡れそぼり、スク水の上からさらに粘膜のような光沢を与えていく。


レイは瞬きもせず、ただ淡々と、自らの前面をローションとソープで汚していく。

その姿は、まるで給油を受けるマシンのように事務的で――けれど、暴力的なまでにエロティックだった。


「……はぁ!?♡ あんた……本気でバカでしょ……?♡」


アスカは呆気に取られつつも、その常識外れな光景に、股間のテントがさらに大きく跳ね上がるのを感じた。

全身ヌルヌルになったレイが、両手で自分のデカパイを包み込み、ニュルっと持ち上げる。


「……アスカを、洗う。……ここ(胸)を使うと、効率がいいと……ミサトの雑誌に、書いてあった」


「……はぁ……♡ ほんっと、どこまでもズレてんのね、あんた……♡ そのズレっぷり、最高にチンポにくるんだけど……ッ♡」


アスカは呆れたように息を吐くが、その視線はレイのテカテカに光る爆乳と、そこから放たれる強烈な雌の匂いに釘付けだった。


どこで覚えたのか知らないが、その奇行は、アスカの嗜虐心と性欲をこれ以上ないほどに煽っていた。


「……準備、完了」


レイが、汚れた身体のまま、アスカを見つめる。


「……ん。……それで? あんたが勝手に準備したんだから、あんたがなんとかしなさいよ」


アスカは腕を組んだまま、あくまで客としての態度を崩さない。


『どうせ何もできないんでしょ』と高をくくっていたが、レイはためらうことなく、ヌルヌルの身体でアスカの目の前まで歩み寄ってきた。


「……じゃあ、洗浄を開始するわ」


「ちょ、ちょっと! うわ!」


ドンッ!!


「おほッ!?♡」


レイの細い腕からは想像もできない力で突き飛ばされ、アスカはピンク色のゴムマットの上へと無様に倒れ込んだ。

背中に当たるゴムの冷たい感触と、浴室の湿気。


そして、眼前に迫るテカテカに光った肢体。


「ちょ、何すんのよ……ッ! きゃあああッ!?♡」


「……逃げないで」


すかさずそのアスカに、爆乳ヌルヌルスク水レイも続くようにマットに上がる。


ローションで滑る身体を、アスカの身体の上に重ねるようにして覆いかぶさってきたのだ。

アスカの太ももに、レイのヌルついた股間が押し付けられ、ネットリとした感触が伝わる。


「ひッ!?♡ つ、冷たぁッ……!♡ うっわ♡おっぱいデッカ♡」


アスカの悲鳴など意に介さず、レイは事務的にアスカの腰へと手を伸ばす。


「……お客さんの、マラを出すわ」


「へぇ、そう来るのね♡」


レイも、無知ながら恐らく少しそういうのを勉強したのだろう、自分をソープの姫と認識し、アスカを客として想像しながらアスカの水着をずらして…


ブルルン!!♡♡


ずらした水着から当然に海綿体が血流をたっぷりと吸い込み、鉄のように硬くなり、亀頭はピンク色の生臭さを放っているチンポが飛び出した♡


ムワァ゛~~~

灼熱の夏から帰って来たばかりで酷い汗を搔き続けていたアスカの陰部からムワァと熱気に包まれた匂いが、風呂場の空気を侵食。


広がるは雄臭、尿と汗が混ざった汗蒸れ雄フェロモン臭。


更には今朝のレイの…マン汁であろう雌臭さ、セックス事態のそのオス臭さを邪魔せぬほど控えめな桃色のフェロモン臭。

これらを混ぜ合わせた性の香りが鼻腔へダイレクトアタック。


あの無機質なレイですら、白目剥きかける超濃厚なチンポ臭♡


「んほぉ゛~゛♡……すごい、匂い……私と、アスカのが混ざって……熱くて……濃厚な匂いが充満してるわ♡」


「あたりまえよ♡!朝っぱらからあんたのマン汁がこびり付いたチンポだものねぇ? そんであたしだけむさ苦しい山のなかでトレーニング。38℃。 湿気で、汗で股間はムンムン臭うわ。汗臭いのも混ざって最悪よ♡! ほぉら~」


「おほ…♡」


ペチ…ペチ…


アスカが、チンポあたりに覆いかぶさってるレイの顔に握って振り上げては落としたチンポをぶつけて遊ぶと、無機質なレイの顔はだらしなく緩み、舌が突き出しチンポに触れる♡


「へっ、あんたそんな顔出来るんだ♡ チンポぶつけられて喜ぶとかとんだ人形じゃないの~?」


「ん♡ アスカのチンポをこうされる事、嫌じゃない。 それに、私が唯一しるチンポで、それを好きになる様にしてもらったのもこのチンポだから必然とそうなるわ」


「んふふぅ♡ ええ、私のチンポの賜物だし、当然ね♡ あの人形みたいなつまらないやつがいまや、考えることの9割9分私のチンポだもの♡! あんたに人間味を植え付けたのは私ってわけね♡」


「んっ♡ そう、なの。 私はアスカのチンポの穴になった存在。 感謝するわ。 それより、続けるわ。 アスカのチンポがこの通り、私のマン汁と、膣出しした時のザーメンと汗で酷い蒸し加減だから、体で綺麗にするわ」


「おっほ♡!」


レイはデカ乳の形がまるっきり浮かぶスク水のその部分を、アスカのチンポを水着越しに押しつぶしサンドイッチに♡

レイの体温とローションの滑りが混じり合った温かい刺激に、アスカのチンポががピクンと跳ね上がるも、その圧倒的な肉量に押さえつけられるほど♡


「……まずは、胸を使っての洗浄から。……ミサトの本にはそうあった」


「あっは♡ でもぉ、これじゃぁ、いつものパイズリねぇ。 相変わらず気持ちイイけどさぁ」


「安心して。 セックス経験でアスカに教えられたいつものとは違うわ。 これには、ローションと言う強力なサポートがあるから」


ニュルゥ……ッ♡!


レイがゆっくりと自らのデカ乳に押しつぶされてるアスカのチンポを、前後に動かし始める。


ローションのぬめりを借りて、スク水の生地がチンポの表面を滑り、普段の肌と肌が密着するパイズリとは違う、強烈な刺激を与えてくる。


「くっ……ぁ゛♡!? これ、ヤッバぁ♡! 」


「ふぅ…ふぅ…もっと、激しくするわ」


ずりゅ♡ぬりゅ♡


スク水の布一枚隔てた乳肉の感触は、ダイレクトに伝わる熱と柔らかさを持ちながらも、滑らかな摩擦によって一種異様な快感を生み出す。


チンポ全体を包み込む温もりと圧迫感、そしてスク水の生地が竿と亀頭を行き来するヌメリ。

レイのスク水がローションで光り輝きながら、アスカのチンポを揉みくちゃにしていく。


「あ゛ッ♡! これぇ♡ あ゛~~♡ 水着のゴシゴシ感とおっぱいの温かさが合わさって……♡ コレッ! くっっぉお♡!!」


「……アスカのチンポの温度と湿度が、上昇してきたわ。 気に入って貰えたようでよかったわ。 このまま、チンポの匂いをおっぱいスポンジで一気に解消させる」


「お゛ぉ゛ぉ゛……ッッ!♡♡」


ずりゅりゅぅ~~~っっ♡


レイはさらに前後よりに激しく、体重もよりかけて動かし始めた。


巨大な乳肉の重量が、ローションの潤滑を利用して、圧倒的な乳圧がサンドイッチ状態のアスカの巨根に圧で殺し(イキ)にかかって流石にレイとのセックスに慣れている今でもそれはマンコに匹敵する快楽なようで…


「お゛!? んひぃいい!!!♡♡ っちょ、待て待て待っへぇレイッ♡ お、おっぱいで挟んだまま……ッ!!♡ そんな、激しくしたらぁッ!!♡」


レイの乳が生み出す熱と湿気で濡れたスクール水着とローションによってチンポは水着の中で蒸されて火照りまくり……そしてスク水の内側が擦れる度にチンポの竿からカリにかけてが絶妙な刺激を生み出し、更には乳圧によって圧迫されてその刺激はチンポを痺れさせるのだ。


「射精しちゃうっっ!!♡ チンポッ♡! チンポイクッッ!!♡♡ 出る出る出る出るッッ!!!♡♡ ち、チンポもっと汚れるってぇええええ♡♡♡♡♡」


「出しても構わないわ。 雑誌によると、この、ソープっていう場所では洗浄と並列でサービスをするのが流儀って書いてあったから、その過程でお客さんがどうなっても、それも折込」


そう言ってレイはスク水の内側からデカ乳を更に圧迫させつつ左右からチンポを潰すように挟み込みそして激しく揉みしだき始めるッ♡


それはまさしく『アスカのチンポ』専用の肉スポンジである♡


ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅぅぅぅ♡♡♡!!


スク水の中でチンポは擦られまくり! スクール水着を着たままではチンポへの刺激は強すぎてすぐにイってしまうのである。

それでもレイは一切手加減することなくひたすらにスク水でチンポを磨き続けた。


「お゛~~~~っっ!!!♡♡♡♡ア゛~~~~!!♡♡ い、イグ♡♡イグイグイグイグイッ~~~~~~っぐ!!♡♡!!」


ブピュッ!!♡♡ビュルルルッルルルルッ!!!♡♡♡♡♡


「っ!❤ 気にせず、出して」


「オッホォ!!♡♡ イッグぅ!!♡♡ レイのッ!♡ レイのスク水乳スポンジ最高すぎィ!!♡♡♡ ローションまみれのおっぱいに射精るぅぅう!!♡♡♡」


スク水越しのパイズリにより、アスカは盛大に射精してしまった♡♡


大量のザーメンは勢いよく噴き上がり、スクール水着の胸元にも大量に飛び散っていく。


スク水越しとはいえ、その熱くドロリとした感触がレイにも伝わっていく…摩擦で温まったローションや空気でまだ冷たいローション、そこにアスカの中で最も熱いザーメンがブレンドする感覚を楽しみながらしっかり搾り取る様に前後動作を速さより体重に重視してサンドイッチプレスで射精の脈動を続けたチンポから全てを絞り出す。


ビュルッ!!ビュッ!!♡♡♡


「まだ止まらない……アスカのザーメンが私のスク水の中に出されていくのがわかるわ♡」


「うぐっ!?!❤❤❤ ん゛ぉ……射精にゅけ゛ッッ!!❤❤ はぁ❤! はぁ❤! チンポ気持ち良すぎてぇ❤! アッハ~❤!!」


びゅるるっ♡と尿道に残る精液まで吐き出すアスカと……

そしてその射精が終わる頃になってようやく、レイは状態を起した。

ネチャ…♡


「ゼェ…♡ ゼェ…♡ ゼェ…♡ ッハ~~~♡ すんご♡ すっごぃ、おっぱいで射精るって……♡ あ゛~~~~ッ♡ おっぱいスポンジで搾り取られてイキまくったッ~♡」


アスカの腰に広がる、圧倒的な暖かさ。


そして、自分の腰から、離れていくレイの前面からネチャ……と粘着音。

ザーメンの糸が複数、二人に橋をかけるように伸びては落ちる。


「……射精が終わったみたいね」


「あ゛~♡ あ゛~♡ 出したぁっ……♡」


未だ快楽に蕩けるアスカ。

チンポはビクンビクンと震えながらも未だ勃起状態を保っており、その鈴口からはドロドロと白濁液が溢れ出し続けている。


「……綺麗になったわ。 このローション、買ったときに実用性と匂いの性能も確認してから買ったから」


「ゼェ……♡ ゼェ……♡ ッハァ……あんたねぇ。 ソープランドなんていう、最近できたらしいそういう店のプレイ、チンコにめっちゃきたわ……♡ 流石よあんた。 褒めてあげるわよ」


「ありがとう」


「は~~相変わらず素っ気ないこと。 まあいいわ、今日はあんたのサービスに身を任せるから♡」


「ええ、任せて。 アスカのキンタマの中のザーメンを空にする」


アスカはそのまま、たっぷり風呂場でレイによるデカパイマッサージでチンコが綺麗にされていった…


「ふぅ……やっぱ夏はお風呂は冷水でしょ……」


ザブンッ!という大きな水音とともにアスカが浴槽から出る。

湯上がりの蒸気が立ち込め、洗い場にはまだお湯の余熱が残っていた。

さっきまでレイに散々洗浄されて汗は引いていたが、またしても熱くなった股間がスースーとした空気にさらされ心地よい。

「うわ……また勃ってる……♡」


鏡越しに見える自分の姿。股間の巨大な物体が存在を主張し続けていた。


「はぁ……仕方ないわよね、あのドスケベがいつも挑発的な格好してくるせいだもの……♡」


ブツブツと言い訳しながら身体を拭き上げる。水滴が弾かれた白い肌は健康的で瑞々しい。

ショートパンツだけを履き、冷房の効いたリビングへと足を運んだ。



扇風機の唸り声が静寂を破るリビング。

窓から差し込む夕暮れの西日が室内を茜色に染め上げていた。

ローテーブルの上には、ミサトが買い置きしていたらしいアイスキャンディーの箱が置かれている。

そして


「……レロォ…ちゅろ…」


「っは~お風呂上り最高~ って、あのレイがアイス食ってるぅ~? 前なら絶対興味すら示さないわよねぇ~」


冷蔵庫から取り出したらしいソーダアイスバーを無造作にくわえたレイが、テレビのチャンネルを静かに見ていた。

テレビを見る、といっても興味が本当にあるのかと問いたくなるほどのいつもの真顔でテレビを見ているのだが。


レイは特にアスカの方を振り返ることもなく、アイスキャンディーを淡々と舐めていた。


だがアスカはその様子から目が離せなくなる。


「ジュルッ……レロォ……ンチュッ……」


彼女はアイスを舐める動きが異様に妖艶だった。

小さな口を窄め、長く赤い舌を這わせながらキャンディーを舐め上げる。


その仕草はまるで何か別のものを味わっているようであった。ときおり棒アイスを咥え込み、「ジュポッ……ジュプッ……」と音を立てて吸うさまは──


「……ッ♡」


──完全にフェラチオの動きそのもの。

しかも相当な熟練者が行うような、ねっとりとした吸引音と舌遣いだった。


氷菓の表面に付着した甘い糖分を、まるで男根から精子を吸い出すかのごとく丹念に舐め取っていく。


アスカの股間がズキズキッと熱く疼き始めた。


「……レロォ……ちゅろ……(ゴクリ)」


アイスバーから垂れた雫がレイの口元から滴り落ちる。

それを小さな舌先が追いかけて、器用に拾い上げる様子さえ卑猥に映る。


アスカはショートパンツの内側で再び猛り始めた巨根に手を当てながら、


「ふーん……あ~あたしちょっとチンコあっついわぁ~。 冷水での風呂から上がったばかりなのに、チンコってあたしみたいに巨根だとどーしてもすぐ熱籠って熱いのよねぇ〜♡」


わざとらしく声を上げ、そんなレイの背後に立った。

レイは視線は動かすも、アイスを美味しそう?に気にせずただ舐め続けている。


アスカはショートパンツに手をかけ、一気に引き下げた。


ぶるんっ!!!♡


レイの身体が一瞬震えたが、それでもアイスを舐める舌は止まらない。


アスカの股間から出現した巨大な肉棒はすでに完全に勃起しており、先端には透明な液体が滲み出している。

重たそうな印象を受けるほどの長い竿を、レイの肩の上に置いて休ませるような形になった。


「ふぅ~♡ あ~やっぱ、チンコはモロだしの方が血流も回って開放感あるわぁ♡ 速攻脱げば、お風呂上がりに蒸れないのは助かる♡ ……ねぇ、それ美味しい?」


アスカはわざとレイの眼前でチンポを揺らして見せる。

汗が乾いたばかりの太腿にチンポの表面から分泌された新たな先走り汁が伝い落ちる。


「ちゅぽ………ええ、美味しいわ」


レイは視線を少し落とし、アイスを咥えながら言った。

その視線の先には間違いなくアスカの肉棒があった。


口の中に含まれた冷たい氷菓子が舌の上で溶け始めている。



「あぁ~ アイス気にせず舐め続けていいから、誰か時々あたしのマラも冷やしてくれないかしらぁ?♡ あっつくて仕方ないよねぇ、あたし、デカチンだから蒸れるのよねぇ~~♡」


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