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どこにも狂三のふたなりがなかったのでついに書きました!
二本投稿の週予定でしたが、いつも通り短編用のネタがなかったので、引き続き今月も同一人物での交尾ジャンルですが…狂三はどちらかというと一番人気だし、公式設定で分身的なそうだしってことで…
短編なので、ワンシーンのエッチシーンなのでじっくりゆっくり楽しむのをお勧めします。
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深夜0時…いつも通りのゴシックドレスを着ている時崎狂三が自分の部屋に立っていた。
部屋は弱い灯りの状態で灯されていて、静かな夜と明るさが足りないからこそ窓から入る月明りで非常にムーディーなワンシーンとなっていた。
彼女は虚空から古めかしい短銃(フリントロック)を取り出し、その冷ややかな銃口を躊躇いなく自身のこめかみに突きつけた。
背後の空間が歪み、巨大な時計が顕現する。
「刻々帝(ザフキエル)――【八の弾(ヘット)】」
引き金が絞られる音。 乾いた銃声と共に、彼女の頭部を貫いたのは死ではなく、過去を現在に呼び戻す時間の奔流だった。
砕け散った影が足元で渦を巻き、黒い泥のような粘度を持って立ち上がる。
それは瞬く間に、ゴシックドレスを纏ったもう一人の『時崎狂三』を形作った。
「きひひ……随分と待ちくたびれましたわ、わたくし」
影から這い出た時崎狂三は、狂三の太ももの間に視線を這わせながら、恍惚とした表情で挨拶を紡ぐ。
彼女は本物や偽物といったそんな存在ではなく、過去の時崎狂三…故に、彼女も『自分』を持っていて、今呼びだされた時崎狂三自身にも対等に喋る。
一応この場では本体である呼びだした狂三は、未だ熱を帯びた銃口を唇に押し当て、鏡合わせの自分へ妖艶に微笑みかけた。
「待たせてしまってごめんなさいねぇ、わたくし。 呼び出した理由は分かりますますわよねぇ?」
呼びだした狂三が、もう一人の呼び出した狂三へ歩き出し、ゴシックドレスを手で抑えつけるように…彼女の股間の位置を鷲掴みにしてナニかを掴みながらそう挨拶を返した。
「ん…♡ 問答無用ですわ。 わたくしはわたくしなのですから……分かりますもの……♡」
そう言いながら、その狂三は触ってきた狂三と同じことを返すように、相手のゴシックドレスのちょうど同じ事を同じ位置で抑えつけた。
ガシッ
そうなると、二人の手が交差するように相手の股間の位置を鷲が掴むようにゴシックドレス越しになんともボリュームのあるシルエットが抑えつけられたことで浮かび上がってきてしまった。
それを目視した二人は思わず、妖しい笑みを浮かべながら、少しだけ熱のある息を吐き合ってしまう。
「きひひ……わたくしを求めるその表情……実に好ましいですわ。」
「当たり前ですわよ…なんせ――――――――――わたくしの理想ですもの❤ 性対象、の意味ですわぁ……♡」
二人の狂三は向き合うと、双方から同じ角度で、交差した手の掴んでいる位置を前に歩き出して、その掴んでいるモノ同士で『接触』を図った。
ガサガサ……と音を立てながら擦れ合う衣装越しのそのシルエット。
「「ぁ……ん…♡」」
「「今日もわたくしに魅せてもらいますわよ、わたくしだけの淫靡で背徳的な舞台を――」」
二人の時崎狂三はほぼ同時に……交差している二人の手を一斉に、ゴシックドレスの中にあるモノに力を籠めると……その抑えつけたモノ同士がゴシックドレス越しに接吻を交わすように乾杯してから
ボロン♡
同時に、相手のをまくり上げ、相手には捲り上げてもうと共にスカートから一気に部屋を蒸れさせた剛直を露わにした。
「あらぁ、まあ…」
「「まぁ! まぁ! わたくしったら……今夜は一段と凶悪なご様子ですわね♡」」
露わにしたそれは……この少女とは似合わないほど太く血管を浮き出しているのがよくわかる剛直した、チンポ。
長さは、少女らしい控えめな体格である狂三なら股間から胸まで、竿を真っすぐに擦れば届きそうなほどの、馬にぶら下がっている方が自然なチンポが存在を露わにしていた。
太さより長さ、太さは平均的な太さなので、セックスにおいてどんな女も太さの点では痛みなく無事にハメることができる。
そしてそのチンポは勿論剥ける…が、立派に仮性包茎であり、アシストがない限りは綺麗に剥けることはないチンポ。
この見事な長マラを形どるには、海綿体をパンパンにする必要がある。
萎時では12.21cmの竿をぶら下げる狂三のをこの状態にまで起すのにはそれだけ血液も送る必要がある。
それをこなすには当然チンポを勃たせるだけで結構な負担だ。
その役割を買うのがチンポの表面に張り巡らされているのは勿論血管だ。
蛇が獲物に巻きつくかのように太い血管がチンポを覆っており、見た目からもその逞しさを表している。
そして▼に綺麗に整えたチン毛もあるようで……年齢とは違い、ここだけは大人チンポだぞとアピールする。
そのチンポの色は桃よりの肌色、おかげで浮き上がっている血管の青筋にも見える血管に走る血液の巡りすら見える程だった。
「ではわたくし、お願いいたしますわ♡ もう、あなたを抱きたくて限界ですの」
「ふふ、ええ勿論ですわよ。 あなたに抱かれたくて…パンパンでしたのはわたくしもですもの」
狂三が机に手をついて足を拡げてスタンスを拡げる。
その狂三の背後に狂三が忙しなく近づいた。
っそいて…当然チンポだ、ただの棒ではない、ただのディルドではないことを証明するようにプルン♡っと近づく動作で揺れたのは勿論キンタマ袋だ。
当然、二つの玉だ。
肌色で作られた皮の袋の中に納まっているのは確かに玉があることが触らなくても認識できるキンタマだ。
大きさは片方一個でテニスボールでしっかりサイズもあるが、テニスボールと違うのはその一個でずっしり、中身がぎっしり…空洞ではない重量がある。
それが二つだ、セットパックで。
おかげでその重みでぶらんっと揺れやすい。
その玉袋はもちろん、ぶら下げているチンポがピクピクッと脈動するにつれて中でタプンと中で睾丸が揺れる。
そんな何もかもがデカいチンポを、狂三は狂三の突き出たデカケツ…桃をまるでデカく卑猥にしたような尻に向かってぺち…ぺち…
「いやんですわぁ♡ わたくしぃ、焦らさないでくださいなぁ。 チンポがギンギンになってしまいますわ…」
「きひひ…わたくしはわたくしを苛めたくなるのは性分ですもの。 チンポビンタでケツを叩かれるのはお嫌いなのですか?」
「お嫌いなわけないですわぁ♡ 叩いた瞬間にぁ……チンポの亀頭に集まった先走りの汁がぁ♡ ……ビチッ!って♡ 撒き散りますわぁ」
「うふふ、そうですわねぇ……それだけじゃなくて、先ほどの会話の途中からもぉ……こんなにお汁がたぁぁくさん垂れておりますものね♡」
狂三は狂三のデカケツに叩いていたチンポを一旦降ろして……狂三のケツ肉の中央にチンポを添わせるように預けた。
勿論、竿を狂三のケツに載せるように。
勿論そこで止まらずにその先も。
デカケツに載せてそこから徐々に狂三は後ろからチンポをズリィイ……と這うように……
ずりぃ…♡
マンコ…マンコの筋に沿ってチンポを這わせた。
「ん……はぁ……♡ ま、マンコのキスぅ、ロマンチックなマンキスぅ、わたくしはロマンチストですわよねぇホント…♡」
擦られた側の狂三が背後の狂三そう感想を飛ばす。
皮を被った亀頭でマン筋を救い上げたような動作と共に、ネチャぁ…っと静粛の部屋に響いたのは、チンポのカリ先から漏れ出ていた我慢汁と、狂三のマンコから涎でも到底出しえないような雌クサいマン汁の交換した音だった。
撫で上げたマン筋を離れた先端、勿論粘っこく、納豆の糸より太い我慢汁の糸を吐き出しながら狂三は感想を述べた。
その下にある袋から垂れ落ちる汁はネチャぁっとした音を奏でながら、長く伸びる。
その細く伸びる我慢汁の橋は数秒の橋を架けてからブチッと切断されてしまった。
「そのわたくしのチンポでのチンキスを受けて、わたくしのそのマンコは準備万端みたいですわねぇ♡? 愛撫もしていないのに、ですわよぉ?♡」
ずりぃ…
狂三がそんなことを言いながら手慣れた、生きてきた分だけ手慣れている皮をむいていない亀頭が現れるのを、化粧台の鏡越しに狂三は見て唇を舐めた。
剥き出しとなった狂三の亀頭。
マンコにもぴったりフィットする亀頭のカリは長くてデブめで、腰を引けばマンコが捲れてしまいそうな程に大きく肥大化している。
「愛撫だなんて、いつもしないくせによくいいますわよわたくし❤ きひひ、いつもそうですわよねぇ? わたくしがわたくしに抱かれるときは必ず即――――――――――――オッホぉォオおお゛!?♡」
狂三は最後まで話せずにはいられなかった。
――――――――――――パン♡!!パン♡!!パン♡!!パン♡!!パン♡!!パン♡!!
「おっほ♡! いつも、なんですかぁ! わたくしがわたくしに抱かれるときは必ず即 ってわたくしはなんて言おうとしていたのか聞かせてくださいな!♡」
即チンポで自分と合体、そして速攻その巨根を難なく愛撫もなしで飲み込んだ中から腰を最大限引いてから即座にまたカムバックしたからのみならなかった。
挿入だけならず、その巨根で子宮口を蹂躙するピストンまでオプション付きで狂三に挿入を狂三は果たしてしまった。
「おほっ♡ おほぉっ♡ 急にっ♡ 奥まで来ませんことよぉぉ♡ わたくしぃいぃいっ♡♡」
「わたくしは言いましたわよねぇぇ! きひひ! 聞かせてくださいなぁってねわたくし! わたくしがわたくしに抱かれるときは必ず即……!!♡ 何をされて何がどうなんですかぁ!!答えなさいですわよぉぉ!」
ふり幅のエグイ狂三のマジ交尾ピストンを打たれるたびに狂三のカラダはビク♡ビク♡ビク♡っとそのピストンの芯に伝わる衝撃を耐えるように波打った。
チンポを打たれる度にマンコの肉襞はカリのカサで削がれて、その度に頭には❤❤❤スパークが走ってしまう。
「即チンポぉですわぁぁあ! いつも、愛撫なんてぇぇしないでぇぇ♡! わたくしはわたくしに抱かれるときにぃい! すぐさま即チンポッ♡ マンコぉオオッ♡! マンコぉオオオされるんですものぉおおお♡❤は♡❤❤!!」
「きひひぃいい! ええそうですわよぉ!❤ そりゃわたくしは世界一タイプの女がわたくしなんですもの! そんな雌が、マンコトロトロ愛撫なしで雌臭いマン汁を撒き散らしていたら、セックスしたくなりますわよねぇぇ!? しかもそんな雌をわたくしは抱くことができる! だったらするでしょうがぁ! 交わりますわよぉ! オラァ! オラァ! オラァァアアアッ!!」
パンパンと容赦ないピストンで打ち付けられる狂三は歯を食いしばりながらもピストンされる度にチンポが子宮を突き上げてくるから狂三の足が少し浮いてしまう。
自然とつま先たちになることで、下半身の筋肉が強張ってより狂三にチンポで抉られる感覚がしっかりマンコと一体化してくれるおかげで、マンコから直結するたびに本気のマンコ汁を二人の股間元にばら撒いて、撒き散らし続けてしまった。
「チンポぉ! チンポぉぉ! マンコぉぉおおお! マンコぉぉおお!! チンポッチンポッチンポッチンポッッ❤!」
「そうですわぁぁあ♡! わたくしのマンコがぁ!♡❤ わたくしのチンポをハメても良いと♡ このキツイッ締め付けでチンポに教える時のぉ! 優越感と安心感はぁ!! わたくしにしか得られませんわぁああ!」
狂三に狂三のケツが打ち付けられ、そのケツと尻穴はその度にぷる♡ぷる♡と狂三のケツの肉が躍動した。
全身全霊のマジピストンは余りにも激しく、気づけば二人ともゴシックドレスの胸元がはだけて、巨乳の胸元がピストンされる度にぼこ♡ぼこ♡と跳ねて胸に実ったその果実は跳ね踊る。
打ち付けられている側の狂三は、おかげさまではだけたパイオツは大量の汗を化粧台に飛ばすほどに揺れまくる。
しかしパイオツが揺れるのは何も打ち付けられる側だけじゃなく、背後の狂三も腰を前後に必死に品なく振るから揺れまくっていた。
「オホォォオオ! 締まりますのぉ♡! わたくしのマンコ締まりますのぉおお! オホォォオオ! チンポ気持ちイイイイィイ♡ オホォォオオ! マンコ締まってチンポ絞られますのぉおおお! わたくしぃ!!♡ 避妊具なしでこのまま中出ししますわよぉぉおお!!!♡❤!?!?」
「オッホおおオオオ❤❤ わ、わたくしの中ぉ! ゴムなし生中出し致しますのぉぉお!?!?!♡❤❤」
シコシコシコ♡ 生中出しされると聞いてチンポとマンコがみなぎった狂三が、片手だけけ化粧台に預けながら、右手は自分のブルンブルン!!っとピストンであらぶっていた竿をガシッと!掴み盛ったようにマスカキし始めた。
マスカキですぐに仮性包茎の皮もズル剥けとなってすぐに我慢汁をデカ鈴口から撒き散らしながら高速シコシコ開始。
余りにも激しくコキ、そしてピストンされるために、デカキンタマはまるでパンチングボールドラムを連打しているようにばちん!!♡ばちん!!♡と揺れることで背後の狂三のぶつかるキンタマ袋とリズミカルに連打音を響かせた。
「来ますわわたくしの中!! わたくしの子宮に!! ザーメン来ますわわたくし! オホォォオオッッ! 避妊具無し生中出しですわぁぁぁ!!❤❤❤」
「オホォォオオ❤❤ 生中出ししますわぁわたくしのぉおお! マンコにィィイイッッ!!」
二人の狂三がそう宣言しあうと……どちらからともなく狂三がそのデカチンポを根元まで深く深く突き入れて……デカケツを押し付けるようにして膣壁の熱を感じながらのその体勢で腰を固めて、
「「オ゛ッ゛ホ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ゛ッ゛!!!」」
ブッッピュュュュユユゥゥウウゥウゥゥウウウウ!!!
ドッピュルルルルルルル!!!♡❤❤ ビュルルルルルル!!♡❤
ブッッビュュゥウゥウゥウゥウ!!
ブッッピュュュュユユゥユユユゥゥウゥウウゥウゥウルルルルルルル!!!
「「オ゛ホ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ゛ッ゛!?!?!?❤❤❤」
デカキンタマに貯蔵されていた濃厚なドロドロでプリプリの粘度がある精液はチンポに集合した。
太く長い尿道が助走をつけるのには十分すぎるほどの勢いをつけて射出される。
そして一人の狂三のその射出される子種たちは、もう一人の狂三の直結している交尾するための穴で繋がっているトロトロマンコの中に確実に、ダイレクトで注ぎ込んだ。
熱い熱い種付けの爆発は二人の交尾で結合している箇所から確実に伝播していた。
ぶちゅ♡
っという音と共にマンコの入口は蓋するように密着しており、ザーメンが逃げ出す隙間なんてない。
逃げ場のないザーメンたちは狂三の子宮に向かって必死に泳ぐ。
そしてドロドロゆえにマンコの中は狂三の吐き出したザーメンでみるみるうちに貯蔵されていった。
そして射精中の狂三のケツはその射精中の竿が中で曲がるほどに深く繋がったまま腰同士をくっつけている。
チンポを根本まで差し込みながら腰を固定したような体制から、その態勢で小刻みに震えるように前後に腰をカクカクとゆする。
それは狂三なりの最後の一滴まで絞り出すような種付けカクカクだった。
そして子種を注がれている側の狂三は…
「おっほぉおおおお♡❤❤!!! 来てますぅううう♡❤❤ わたくしに生ハメされながらわたくしキンタマに貯蔵されていた精子がぁぁあ♡❤❤! マンコぉおお!! マンコに来てますわぁぁああ! これぇぇええ♡❤❤! きひひぃいい! いいですわぁぁぁああああ!!」
シコシコ♡❤シコシコ♡
そう絶頂の最中に自分のマンコを子宮の底から染み渡る熱い感覚を感じながら、彼女は自分のチンポを更にシコってシコってシコり倒していた。
壮大に中出しされながら、お腹に精子を注がれていくのたいして彼女は、キンタマの中身を化粧台にぶっかけて台を化粧させるように濃厚な精子をシコシコからの射精を始めようと力を込めた。
「オッホおおオオオッッ!!!♡❤❤! イクイクイクイクイク!! 射精イキますわわたくし! 生中出しされながらぁぁあ! 射精致しますわぁぁああ!!」
ブッッビュュュュユユゥユユユゥウゥウゥウゥウ!!!
ドブッッビュュュュ!!!
そしてその宣言通りに大量のスペルマを化粧台の上に放射。
彼女の化粧台は狂三のマンコのようにザーメンでみるみるうちに精子まみれの台と化してしまった。
「あ゛~~~~♡❤❤」
注ぐ狂三は、天井を見上げながら惚けた様子で、目を閉じて尿道の感覚に全身集中して中出しをかみしめていた。
ビク…!ビク…!っと、身体が勝手に射精のせいで起こる痙攣と共に、尿道から自律神経によって飛ばされて精子たちが、尿道を一定間隔で痙攣と共に飛び出る感覚…そこに狂三に子孫を植え付ける雄としての誇りを感じながら射精に浸る。
射精を受けながら射精する狂三は歯を食いしばりながら下を向いて舌を垂らしながら、今まさに化粧台に飛び散らせた己の濃厚なスペルマと尿道が精液の管となって勢いよくザーメンを飛ばした時の感覚の快楽に浸っていた。
「「お゛~~♡❤❤」」
暫く射精を終えてからも二人の狂三はそのまま射精による快楽の余韻に浸りながらボーっとしていた。
尿道をザーメンが擦りあげる時の熱い感覚に最大限浸った。
「ふぅ~~♡ ふぅ~~♡ 種付けぇ、終えましたわよぉわたくし……♡」
「うふふふ……♡ ええそうですわねぇぇ。 とっても素敵な射精でしたわわたくし……♡ ああ……こんなにわたくしの台をわたくしの子種が汚しておりますわよ……♡」
射精し終わった二人はそう言って狂三は台を見てからゆっくりとチンポをマンコから抜いていった。
「おっほ!♡」
ブリュ゛
釣り針のような返しのようなカリ高亀頭がマンコ肉を引っかけながら抜くと、余りの密着度にスッポンッ!で排水溝が塞がれたあとに解放するような音を出しながら抜けた。
そして瞬く間に、チンポの太さのままマン開きのままマンコの内側から、赤色のマンコから違う色である白い精子が溢れでていった。
「恥ずかしいですわぁ…♡ 淑女ですのに、こんなに漏らしたように遺伝子をわたくしの中に植え付けてしまいましたわぁ♡」
くぱぁ~♡
背後の狂三が、尻を突き出したままの狂三の漏れ出すそこを両手の親指と人差し指で左右でマン肉を開いて中を覗き見る。
柔らかなA5のようなマン肉が左右に大きく伸びきって、ありとあらゆるヒダが丸見えだ。
そして狂三が中に出した遺伝子たちがよりこぼれだし、マンコから漏れて狂三の足の内を伝って流れていく。
「きひひ…♡ わたくしの中、すごい光景がこちらから見えておりますわぁ~♡ わたくしがはしたなく、大量に注いだ数億匹の子種がマン汁と混ざりながら……うねうねとマンコの内側を動き回っておりますわよ……♡ ここから漏れ出なかった分は…」
「それに関しては見なくともわかりますわぁ♡ ザーメンが卵巣を目標に子宮に向かって一直線に泳いでいるでしょう? ああ……♡ どれだけその量が多いというのかしらぁ……♡」
化粧台に体を預けて、射精後の呼吸を整えていた狂三が足のひろげていたスタンスを戻し、腰を突き出して自分のキンタマを上に持ちあげてマンコを確認して自分でも確認して、その漏れだし加減にチンポがビキビキッっとイライラした。
「ねぇ、わたくしぃ?」
「あら、なんですのわたくし?♡」
「そのぉ…今日はわたくしに、わたくしのでしてみたくですわ…勿論…」
居れた側の狂三が、注がれたばっかりの狂三の前に行って、そのイライラしている血管浮き立ちマラにデカケツを意味深に押し付けながらそうそう相槌を打った。
「勿論ぶち込んで生ハメゴムなしでハメてもいいですわ…?♡ もう、何回も、わたくしはわたくしに抱かれて抑えられないのですわぁ…」
ズリ♡ズリ♡
前にきた狂三に、精子まみれのチンポをその押し付けられているデカケツにヘコヘコと腰を振りながらチンポの亀頭で尻たぶをズリ上げた。
「きひひ…」
先ほどの狂三がしたように、狂三が先ほどぶっかけていたるところが栗の花臭くなった化粧台にべちゃ…っと両手を置き、デカケツを突きだした。
そのデカケツが背後の狂三のチンポにぶつかり、狂三の跳ね返すヒップを突き立てたまま、
「そうですわねぇ、わたくしを始めて抱く側に回りたいと…♡ きひひ……その意味、わたくしがあなたを抱くのとは意味が似ているようで全く違いますわよ。 それを承知で、ですのね?」
「ええ勿論ですわ…どうでしょうか、このチンポ、受け入れてはくれませんかですわぁ?」
「――――――――――――――きひひ…この後は大きな、大舞台の戦いの前ですものねぇ、どうなるか分からない人生…なら、出向く前に大きくここは‥‥わたくしに仕込まれたるのも……」
狂三が腰を落として足を開きながら……両手で大きく指で押し広げたマンコの穴を見せびらかすようにしながらそう誘う。
「その申し出、受け取りますわよ。 あなたがわたくしを抱きたいという初めて、そうしたいのなら、わたくしはそれを全力でお手伝い致しましょう♡ きひ、きひひ!」
狂三が彼女しい独特な口角が上がり切る笑い方で……嬉しそうにそう言いながら、マンコのヒダを見せびらかすように口角に負けじと口を開いてしまっているそこを自ら狂三は引ききるように押し広げた。
「!!♡❤ ええ!♡❤ええ!!♡ 大舞台の前に出向く前のわたくしにぃ!♡ わたくしが1発仕込み、2発仕込み三発とこの―――――――――――――――【八の弾】(ヘット)の未来系の新たな弾丸でぇ、わたくしを作りますわぁ!!!」
その表情に狂三の背後で腰を打ち付ける為の足のスタンスを決めた狂三がそう宣言。
そのまま片方の腕を化粧台に預けた狂三はもう片方の手で自分のチンポを狂三のマンコを狙って狙いを定め……新しい弾をキンタマに込めるのだった…
続く…
速くも2月に続きかけたらなと思います。
この投稿が楽しめた方は、感想コメントをくれると嬉しいです。