「お待たせしましたですわ、しぐれさん!」
「…うん…」
昼3時…土曜日。
梁山泊の広い庭にて。
そこにいるのは二人。
1人は風林寺美羽。
年齢16歳の美少女だ。
梁山泊の長(最強の超人)である風林寺隼人の孫娘。
普段は品行方正なお嬢様で、学校では新体操の名選手としても知られるほどのスーパーガールである。
その一方、祖父による特殊な教育と、梁山泊という人里離れた環境で育ったため、一般常識、特に学校生活における「友達」という概念に極度に疎く、転校当初は友達ができずに悩むほどどこかズレている。
スリーサイズはB:95cm W:60cm H:93cm という、圧倒的な「ムチプリ」 スタイル(推定Iカップ)の持ち主である。
母である静羽もB95cmの巨乳で、それをわかった美羽は今では自分の乳が自慢と感じている。
太陽の光と彼女の性格らしく似合うプラチナブロンドの髪色は女神のようである。
オスのモノをそのボンッキュッボンな女性的な身体に持つ以外は、非常にまじめな女の子である。
性格は基本的には品行方正で、誰に対しても分け隔てなく優しく接する、絵に描いたような「お嬢様」だが、おっちょこちょいな一面や、一人でいることを嫌う寂しがり屋な側面も強い。
そしてもう一人は香坂しぐれ。
年齢は不詳。身長は159cm。
「剣と兵器の申し子」と呼ばれる香坂流武器術の達人。梁山泊の達人の一人で、主に武器術の師匠を担当している。
普段は無表情で、感情をあまり表に出さない美女である。喋り方は訥弁で、言葉のテンポが独特。
女性としての意識は極めて低いが、化粧のたしなみは(知識として)あるらしいが化粧などなくとも美人である。
普段は和服を常に身にまとっている美女だがその和服の下は、上半身は素肌の上に鎖帷子(くさりかたびら)を着込み、下着はさらしとふんどしを愛用している。
彼女もというべきか…圧倒的な強さを誇る女性は生まれながらに、雄のものを有しており、しぐれも例外ではない。
今日は梁山泊の皆は二人以外でかけており、家事をいつも通りよくできたしっかり者の美羽は着替える。
いつも通りの美羽の服装で、デカ乳がこれでもかと形も陥没乳首だとわかってしまう乳房部分、腹筋が割れていることも、デカ尻が安産である方であることもくっきりと分かる張りつめ具合。
勿論そんなピチピチなのでそこからチンポも…今日はお腹方向に、デカすぎて萎えていようがどこか方面に傾けてさせてあげないといけない程で、ピチピチにシルエットを全て浮かばさせるそのボディータイツでどうなるかと言えば……
腹方面に張ら向けた肉棒の竿の通常時14.23cmのヘビを詰めているのかと思う程の長いモノ、そして一目で亀頭の位置であろうと分かるキノコの傘の形がピッチリと浮かび上がった状態、そして亀頭と竿、チンポだとさらに分かるような最後の証拠…
まるで熟成しきったモモを、二つタイツを履いてるかのようにふっくらと浮き出たキンタマである。
タイツによって無理やり収まる形、どうなったってなってしまう。
何せ大きすぎて物理的にかなり無理やり詰めすぎて蒸れに蒸れている中身は、きっと脱げば香るだろう…濃い、生物にお匂いが。
「美羽に最近はなした…精力は強さ…覚えて…る?」
しぐれが少し動くだけで鎖帷子のデカ乳が揺れる…
和服の裾は腰もと何とか覆い隠すほどの女性の色気が太ももから演出する。
無論それは脚だけであり、彼女も彼女でその股間には存在感をまざまざとアピールするような圧倒的重量感を放つ…時折見える、白いふんどしである。
女性的なラインとは別に、彼女の和服の裾部分は少し……いやかなり大きく張り出ており、彼女のふんどしを内側から押し広げるので必死で、布の破壊を抑えるべく頑張る生地が存在感を主張していた。
「は、はい! ですの! 恵まれたことに私たちのような男性器がある婦女子は、世の中の男性の生殖機能を遥かに凌駕する男根を持っていて…おかげで精力も凄まじく…精力とはいわば活力。
活力が上がれば体内の気…チャクラも強く高まり、それが力に直結し……男根を持つ女性こそがより強さを持つ女性であるということですね?」
「そう……だ…よ」
「そして……今日……今から…その、男根の…修行なわけ…だ…お前は…その辺、まだまだ…なんだろう…?」
「た、た、確かに……わたくし……今まで自分の男根は洗う以外はまともに触ることすら……してこなくて……」
「そう……だからこその……チンポ修行…だ」
「え!? ち、チンポ…?」
分かったような、分からなかった美羽。どこかで最近聞いた単語。
「チンポ…ちんちんのこと…さ」
美羽は手をポンとたたいて、思い出したように思い出す。
「おチンポ…なるほど…それなら確か連華さんとセックスしたときに…ってそれよりふ、普通に修行をするのではダメなのですか!? え、えっと、チンポを鍛錬ってことは、その……えっちな修行になってしまうのですか?」
「当然……だ。 男根は精力、つまり生命力であると同時に性器……ここを鍛錬しないのは……強くなるために必要な部位を鍛錬しないことと同じ……股間を鍛えれば必然と…強くなる…」
「ちょ、ちょっとお待ちください! な、何なのですの……チンポ習字って!? 意味分かりませんですわ!」
「……ボクたちは‥‥本来、世界でもっと強くなりたい女性が‥‥泣いても持てない‥‥チンポが、ある‥‥そんな、生まれ持った才能を活かさないのは…そういう人に‥‥失礼…」
「生まれたもった才能…」
感銘を受けたように、ピュアなお嬢様は天啓を受けたかのように感動する。
確かに、世の中、強くなりたい女性は沢山いるであろうと思う。
でも、彼女たちは自分や連華、しぐれのようには残念ながら雄のモノを持たない。
それならば、持って生まれたモノ……持っているのに、羞恥心などという甘えたことで贅沢するというのか? それは……強さの追求とはなんたるか。
自分が如何に甘えていたのかを、真面目で純粋な美羽は反省した。
「し、しぐれさん! わたくしの考えが甘かったですわ! ごめんなさい。 おチンポを鍛錬して……強くなりますですわ!」
「わかってくれたなら……いいよ……言っておくけど…エッチなことで、誤魔化してるわけ‥‥じゃないから…チンポと精力、これを強くすることで強くなることの何よりの証明…それが私。」
一切目の表情筋を変えない無表情で、美羽に向かってグーサインをしながらドヤ顔を…だと思われるしぐれ。
純粋な、お嬢様育ちしぐれには…勿論それは伝わらず、単純に「さすがはしぐれさんですわ!」と尊敬の念を増しただけだった。
「では……始める……よ…まずは……初級…だ」
「せ、セット完了ですわ…! か、変わった格好になってしまいましたけれど…」
別のボディータイツに着替えた美羽。
これはいわば、もっと身体に股間が張り付いてくれる同じく紫色のタイツ…おかげでどうなっているのかといえば……
まるで本当にチンポとキンタマを丸出しにしているかのように、ボディータイツでシルエットがそのまんま浮かび上がっていた。
半勃起くらいだが、それでもふんどしの上からでもわかるしぐれの股間と違い、しっかりと美羽は形そのものをさらけ出すように丸見えである。
「で、でも……やっぱり変ですの! こんな……! おチンポを使って……し、しかも私のデカ過ぎるモノを……まるで、まるでおチンポと私自身を見せびらかすかのような……」
「それも…雑念…煩悩…今の美羽にはいらな…い」
隣で、同じく既にスタンバイ…しぐれの場合は裾の内側、下から盛り上げるようにフンドシごと持ち上げて外に股間を出してきた。
「あ…♡ え、あ…♡」
ボロン♡
こちらは…瞬時に、まるで時間を要さずいきなり萎え状態からフル勃起で出てきた。
そして美羽の目に、自分含めて人生三人目となる他人の性器を見てしまうのである。
サイズ…全く似合わない雄すぎる巨根の美羽よりも…巨根であった。
フル勃起であると信じたい美羽の目に映るのは、26.21cmという、馬の個体差であればもしかすれば巨体である馬にあっても届くかもというサイズで、完全に皮に亀頭は隠れている仮性包茎。
太さはいうまでもなく太く、しかしセックスは美羽ならできそうなギリギリ常識の範囲内。
しかし血管が半端ではない。
ステロイド剤でも大量投与しているのではないかというほどゴツゴツと浮き彫りになっている太い血管が目につき、ドクン…ドクン…不器用に一定に流れる血流。
そしてこちらも美羽と大きく違うのが…まるでしぐれの、得意とする一つの武器、槍の如く、一切の余計な角度がない水平も水平すぎる…天穿槍の如く、美羽も若干うえに傾いたカーブをしているのにも関わらず、ほぼ一切傾いていないほど硬い槍そのものとしてのチンポ。
根本にぶらさがるのは勿論…しぐれの子種を蓄える、二つの……鎖鎌にある鉄球でもそちらでもぶら下げているのかと思う程の重たそうな…見るからに中の肉玉が硬そうでっパンっパンに詰まったキンタマだった。
竿に負けないほどのキンタマが二つ垂れていて、その重量感たるやまさに「玉」と呼ぶに相応しい威圧感を放っていた。
「は……ふぅ……う、は……あ…♡ し、しぐれさんのおちんちん…さ、流石達人クラスですわ…!」
「まあ…ね…美羽も…チンポを鍛えれば…別の方向性で…チンポに特徴がでる…かも。そうなるために…早速、さっきいったチンポでの筆修行…」
「わ、わかりましたわ…!」
二人は準備をする…
しぐれが準備を完了すると…ギンギンに勃起しているチンポに筆を並べ、いま一度しっかり藁数本で巻き付ける。
目の前に、立てに固定した書道半紙があって、それに二人並んで向かい合っている。
「あ、ぅ、は、やっぱり少し…恥ずかしいですわ…」
恥ずかしいし、やはり、しぐれの生チンポが気になってしまう。
逞しい…と、何故か感じるしぐれの股間、それに美羽はまた顔を赤くしつつも、自分の男根に意識を集中させる。
「やり方は…簡単…手を使わず、腰も足も動かず…チンポだけ動かして…字を…書く。 まずは簡単な【い】…から…」
「そ、そんなこと、か、可能ですの…?」
「可能…流石に美羽でも…手を使わず…上下には、動か…せる…?」
しぐれがお手本を見せるために、前立腺を意識して締める。
すると……チンポが文字通り上の方向に筆ごとピンっ♡ と向いたのだ。
「え、あ、は、はい、勿論ですわ…! 流石にそれは、おチンポをもつ婦女子として、できますわ。」
美羽も、お尻の穴に意識を集めて…ビクン…
「あ、あら?」
動きこそしたが、あまり動かない。
「美羽…今、フルで勃って、る…?」
「あ、い、いえ…今は多分、どちらかというと半勃起……? ですわ?」
「……そういうこと……なら、一旦フル勃起、がやりやすい……勃起する為に…好きな、部位は、ある…? じっくり、ボクを見て…勃って」
「え、あ、す、好きな部位…ですの…?」
性意識が相変わらずまだまだ未知領域な美羽は思い悩む。
この前の連華とのセックスだって、ほぼ本能みたいな感じだったのだが……だからといってそんな、好きな部位と言われても。
(わ、わたくしの好きな部位……胸、乳輪……? お腹……お尻……おまんこ……おちんちん…)
とりあえず、目の前のしぐれをいま思い浮かんだ部分はイメージして彼女を見てみる。
「あ、れ……? な、なんだか、おちんちんが……むずむずしますの……」
「……興奮してる……ね。 そこから……前立腺を閉める…尻の、穴…」
「え、あ、あら? わたくし、気づいたら勃ってましたわ。 や、やりました…わ? 今なら…」
フル勃起した、美羽自身が疑問点を浮かびながらとりあえず修行の前提をクリアできて安堵する。
ビクン!!♡ビクン!!♡
先ほどの感覚でやると今度はしっかり、下から上へ160度ほど竿がバウンドした。
長さ23.21cmほどという、僅か16歳の女子高校生というのは誰も信じられない、まだまだこれから育つという性別雄涙目なデカマラが、美羽のピチピチタイツの表面の模様……竿がビクビクと跳ね上がる様子が見える。
血管も、同級生の男子たちの二倍パンパン、パンパンすぎてタイツ越しでも見える。
先端は基本ズル剥けなので、より膨らんだ亀頭が紫タイツを纏ったカリ高の形もしっかり浮かぶ。
そしてしぐれと違う竿角度、先っぽにかけて徐々に上へカーブする肉棒が、太陽の方を向いて、ビクビクと……まるで意思を持つかのように。
根本には一般程度の金色の陰毛が生えている。
勃起したことでキンタマが少しキュっとなっているが、今回のタイツはより生地が伸びるので余裕あって包み込む分、より顕著にデカキンタマの形状が丸見えだ。
ふたなりの股間がどれほどの凶器というか……チンポとキンタマを浮かばせるにはもってこいの勃起だった。
しかもチンポを勃起させると更に肉棒部分の生地は伸びるので、浮かび上がる肉竿の太さをより際立たせてくれるのだ。
「……できる……ね…」
「はいっ! とりあえず……やり方教えてくださいですわ!」
「やり方は、さっき言った……字を書く……今から、実践……見て……覚えな。 ほら…」
「わ、わあ!? す、すごいですわ!?」
しぐれは、目の前の固定された書道半紙に近づくと、あらかじめ墨をつけたチンポに付けた筆で…ビクン♡ビクン♡
血管がイキりたつと共に、本当にその場で動かずに、ただチンポを動かした。
すると、本当に一体どうやって、上下にしか動かせないはずのチンポで書くのかと思っていたが…こともあろうに、上下どころか左右にも動く。
そして何故か、ビクンっ♡ビクンっ♡と動くチンポに合わせて……筆で書いているのだ。
左右、上下に動くということは、XY軸どこにも器用に動かせていけるわけで、気づけば【い】どころか【交わる】の漢字までスラスラと書いていってしまっていた。
その動きはとても巧みで、筆と繋げてる竿の部分を器用に上下に揺らしているのかと思えば、まさかの上下前後に巧みな竿の角度の変化による左右への移動。
そんな巧みな「筆と股間の繊細な動き」と「竿の長さをいかしての長距離移動」をあっさり実践していたのだ。
「な、なるほど……おチンポを器用に前後左右に揺らして……その竿の動きの移動分の距離も利用して……ですか。 分かりましたわ! 私にもきっとできますですわ!」
「そう……じゃあやってみて……」
「はいですわ! いきます! ひっ、お、おほ♡ お、おチンポむずいですわ…」
ビクンビクン!♡
動きはした…が、かけたのは精々同じ個所を上下に往復しただけの、先ほどの上下方向の動きのみ…
「簡単に…は、できない…股間の…ありとあらゆる筋肉を…意識して‥‥感覚を掴むまで…往復のみを……繰り返す……」
「はいですわ……! 感覚……感覚を……! ふっ♡ふっ♡ お♡おっほ♡ こ、腰抜けちゃいますの♡ おっ♡ こ、こんなの……おほ♡ む、むずかしい……ですわ……♡ おおっ♡♡ 腰動かしたらダメなんて……♡ おほ♡ おひっ♡ おおっ♡」
美羽がひたすらに、ビクビク♡と竿を動かすたびに快感が走り抜ける。
なんせ、筆の位置は丁度亀頭と数ミリ、筆がより少し前方。
少し亀頭の膨張具合を間違えるだけで、楽な修行にならないために美羽の敏感なオナニーもこの前まで知らなかった初心チンポに書道半紙に当たる摩擦が走るのだ。
「おおおっ♡♡ こ、こすれぇ……♡ ひ、筆ごしでこすれますわ♡♡ ああ♡ ひっ♡ おチンポがビクビクって……♡♡ あっ……おちんちん……だめですわぁ♡ こんなのおっほ♡ だめですわぁ♡ おチンポビクビクしちゃいますですわぁ♡♡」
美羽の筆も何度も竿を動かそうとして上下に揺れる。
だが一向にそれ以外の方向には動かせない。
しかもそれだけではなく、彼女に訪れる快感の波はもう一つあった。
(んああ♡ あついぃ……♡ ボディータイツごしに……おチンポの温もりと……その、お、お汁が漏れてるのを感じますのぉ……♡ おチンポ動かすたびに……ビクビクって……♡ やだぁ……♡ おチンポ熱くなってる……♡ それに汗も滲んできたみたいですし……)
美羽は自分の股間の異変に気づいた。
それはタイツ越しにもわかるくらいにパンパンになっている股間だ。
そしてそこには美羽自身の先走り汁によって濡れてしまっている箇所があったのだ。
さらにタイツはチンポの汗を吸収し始めたのか湿ってきていた。
何といっても、真夏で太陽の真下で、この通気性は全く良くないタイツでこれだけの巨根を包むのだ。
どんどん暑くなってきて、股間の生地は汗を吸ってさらに張り付き、ピッチリと竿の形を強調する。
生地が伸縮性が高いゆえに、チンポの長さと太さがハッキリと浮かび上がり、先端が亀頭に張り付いてしまって、まるで生皮のようにビッタリと密着している。
しかもチンポの汗を吸った生地は美羽のデカマラから出る汗と我慢汁でヌルヌルしており、滑りやすくなっていた。
(ああ……♡ おチンポが……♡ ボディータイツで締め付けられて……♡ あっつい♡ おチンポ熱いですわぁ……♡♡)
美羽は股間の熱さに耐えきれなくなってきてしまい、油断して腰が動いてべちゃっと我慢汁の方を半紙につけてしまった。
「あ! ふぅ……はぁ……♡」
「まだまだ…甘いね…探りながら……感覚で掴む……それまでは……絶対……他を触れない……」
「は、はいですわわ! もう一度いきますわ!」
そんな調子で続ける事10分。
「ほ゛♡!ほ゛♡ほ゛」
「むぅ…まだまだ、だね…」
美羽は腰を最早打ち付けていた。
まるで、この前の連華とのセックスを思い出させるかのように。
腰をカクカク、カクカクと振って、チンポを上下に揺らすのだ。
「おほっ♡♡ こ、これ……むずかしいですわぁ♡♡ あっ♡ おチンポがビクビクって……♡♡ あっ……おちんちん……だめですわぁ♡ こんなのおっほ♡ だめですわぁ♡ おチンポビクビクしちゃいますですわぁ♡♡」
しぐれはその様子を…オカズにしながらシコシコ。
美羽もうやはりまだ青いなと……思わずにはいられなかった。
そもそもチンポを手や道具などで触らず、自分で前立腺や尻の穴を締めたり緩めたりして上下だけでなく左右前後……さらには斜めにもさせなければいけないのだから大変なのだ。
本来、チンポというのはそんなに動かせるわけではない。
そのため、美羽のようにまだ若い女性にはかなり難しい修行となっていた。
「ほ……お♡♡♡ お♡♡ おチンポが……きもちいい……ですわぁ……♡♡♡ ああ……♡ だめですわぁ♡♡ おチンポビクビクってぇ……♡♡ こしゅれぇ……♡ ひっ♡ おほ♡♡」
美羽はそんな自分の股間の暴走に困惑しながらも、一生懸命に動きをコントロールしようとする。
そしてその度に美羽の身体に快感が走り抜けた。
「――――――――――――――――で、出ちゃいますぅゥウウウウウ♡♡」
ドッピュルルルルルルル!!!♡♡♡
ビュクッ♡ ビュッ♡ ドバッ♡ ドプッ♡ ビュルルルルーーー!!!♡♡♡♡
まるで火山が噴火するかのように、美羽の股間から大量の白濁液が放出された。
その勢いは凄まじく…量は言うまでもなくあの巨根なので…ボディータイツの、内側の生地の隙間から漏れ出た液体が、タイツをかなり濡らしてしまい、太ももまで覆っているそこからおしっこを漏らしたように出てくる…
勿論、鈴口がある半紙に向いてた部分はタイツを通り抜けてべちゃ♡ ネバっこい音が連鎖してしまった。
「ふぅー♡ ふぅ……ふぅ‥‥は~~~ わ、わたくしぇ……♡」
射精によるピークの気持ちよさの後、ドッと脱力感が襲って、そのばで豊満な尻肉を地面につけて尻餅をついた。
ザーメンまみれとなったタイツの内側はそれはもうべちゃべちゃで、タイツの紫色が濡れまくったことで濃い紫に染みが広がり…
ムワァ…
真夏の中で運動で蒸れて元々雄臭い匂いを撒き散らしていた美羽の股間だが、精子の蒸れもあってより一層雄の臭いが強くなる。
美羽の敏感な乳首が勃ち、太ももを擦り合わせながら必死に快楽を逃そうとする様はまさに淫靡であった。
心地いい、肌が運動で焼け付く熱さと射精の余韻に浸っている美羽…
ドッピュルッルルルル♡♡♡
「きゃ!?」
となりから、熱くて磯臭い濃厚な匂いを出すものが美羽の上に落ちてくる。
それは勿論…シコっていたしぐれが、美羽にシャワーをするように上に鈴口を射精して重力で下へ散らばっていったのだ。
黄色味がかかった……それでも太い柱のごとき一本筋のような精子の川は美羽の金髪の髪や美しい肌、そしてついでに全身に降りかかる。
「こ、これは……し、しぐれさんのですわ……?」
「美羽のチンポ修行姿に……つい……」
「うぶっ♡わあ……♡ これは凄まじい匂いと色ですわ……♡」
美羽は思わず手にとって舐めてみる。
当然不味いに決まっているが……
「うぅ……♡ 不味いですわ……♡ でも……♡」
ドクン♡ と心臓が鳴る。
確かに不味い。
美味いなど、不味いの反対にはならないのだが、それでも不味さのなかに……なんだか身体が熱くなるような……活力が湧くような感覚……
(こ、これが……精力が漲るっていうのですの♡ ち、チンポの精力を鍛錬することで強くなる♡)
それを理解した瞬間、美羽はゾクゾクとする興奮を覚えた。
しぐれは、たっぷり気持ちよさそうに…無表情だが赤くなった顔で、射精の後なのに一切乱れることなくシコって尿道の分を出し切りながら言う。
「ふぅ…美羽は、射精した…修行中に簡単に…美羽は…煩悩が……邪魔になってる……それを……捨てるところから……始めるべき……」
「は……ふぅ……わ、わかりましたわ…… も、もう一度! もう一度やらせてください!」
「やり方も、もう一度……見て学んで……」
「はいですわ!」
◆
「だ、ダメですわ…コ、コツがつかめないのですわ……」
続きの様々な美羽のチンポトレーニングや、交尾シーンは200投稿を超える他アニメとゲームをふたなり好き用投稿がたくさんあるFANBOXかCi-enの↓URLにてと共にお楽しみいただけます。こちら(おすすめは値段も投稿一覧の見やすさもCI-EN。)
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