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【無彩限のファントム・ワールド】晴彦のは はなのに中身がエニグマに馬並みチンポを童貞捕食されて搾り取られまくる舞先輩


日本語圏の方には心配してない外向けのお願いの言葉失礼します。

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何と京都アニメーションが…2026年にアニメをリリースします…

あの酷すぎる事件から…PVを見ても、当時の京都アニメーションらしい作画で…絶対みないといけませんね、思い出のアニメしかないです。

さて、今回は何かと人気なエニグマ(晴彦の母の身体)が舞先輩の相手です。

何気に今回一日でかけた文字数記録でした(笑)18000文字はがんばりました…お楽しみいただけたらなと思います。

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※こちらはアニメの12?話の一同が晴彦の家にいったときのをベースとしてます。そして今回で終わりではない構成としてます。

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廊下の空気は、澱んでいた。 先ほどまで晴彦やルル、小糸たちと囲んでいた食卓の温かさは、受話器の向こうから聞こえる顧問――姫野アリス先生の焦燥に満ちた声によって、急速に冷え切っていく。


『……いい? 落ち着いて聞いてね、川神さん。晴彦くんのお母様は、一週間前から捜索願が出されているの。だから――』


背筋を氷柱で撫で上げられたような悪寒が走る。 受話器を握る手のひらが、じっとりと嫌な汗で湿る。

思考がスパークする。


捜索願。一週間前。


ならば、今、台所で鼻歌交じりに果物を剥いている「アレ」は一体何だ? 阿頼耶識社が追っていた強化ファントム。

コードネーム『エニグマ』。 能力者を襲い、その能力を奪うという特異個体。


(嘘でしょ……じゃあ、あいつが……!)


思考よりも先に身体が動く。

それが川神舞。


このままでは晴彦が危ない。

彼は母親という存在に飢えすぎている。目の前の甘い毒に気づくはずがない。


「!!? はるひ――――――――」


叫ぼうとした、その刹那だった。

視界がブレたのではない。


世界が裏返ったかのような吐き気を催す浮遊感。

喉の奥から出ようとした警告は、柔らかく、しかし万力のように絶対的な力を持つ掌によって物理的に押し込められた。


「んぐッ!?」


背中が壁に叩きつけられる。

衝撃はあっても痛みはない。


まるで綿で包まれた鉄骨に押し付けられたような、奇妙な感覚。


目の前には、さっきまで台所にいたはずの「お母さん」がいた。

穏やかな笑みを浮かべ、エプロンをつけたままの、家庭的な熟女。

だが、その瞳の奥には、底知れぬ無機質な暗闇が広がっている。


「シ~……」


人差し指を唇に当て、彼女はクスクスと笑った。

その吐息からは、生活感のある食事の匂いと、嗅いだことのない薬品のような冷たい臭気が混ざり合って漂ってくる。


「少し、お二人で話しましょうか、舞ちゃん。 ここだと、晴彦たちに聞かれちゃうから……少し静かな場所でじっくりあなたの色々を奪ってあげるから待っていてね……?」


ゾクリと、股間の奥が縮み上がる。 「色々」という言葉の響きが、粘着質なウェブのように舞の意識に絡みつく。

抵抗しようと五行の氣を練ろうとした瞬間、視界が暗転した。



瞬き一つ分の時間だったはずだ。

だが、次に目を開けたとき、そこは廊下ではなかった。


豪奢な、しかしどこか冷々とした空気が漂う広い寝室。

ダブルサイズのベッドが部屋の中央に鎮座し、カーテンは閉ざされている。


舞の身体は、そのベッドの上に投げ出されていた。


「っ! は、晴彦!アンタの母はエニグマが―――――――」


弾かれたように上半身を起こし、

叫ぶ。


だが、その声は部屋の壁に吸い込まれるように消え、何の反響も生まない。

ドアノブに手をかけようとするが、空間そのものが断絶しているかのように、出口が見当たらない。


「ああ、ダメよ舞ちゃん。 ここは私が奪った能力で音も反動も、認識もできなくなってる晴彦と私の家の寝室。 出ようと思っても、私が能力を解かない限りは出られないの……ごめんなさいね?」


背後から、ゆったりとした声がかかる。 振り返ると、エニグマが――晴彦の母の姿をした怪物が、慈愛に満ちた瞳で舞を見下ろしていた。

その立ち振る舞いには隙がない。


一般人の人妻…とてもそんなおおらかな雰囲気ではない、威圧を感じる不気味な笑み…


「手荒にしてごめんなさい……息子の将来のお嫁さん、あるいは未来の私の義娘になるかもしれないのに……」


「……ふざけないでよ! アンタ、晴彦の母親の体を乗っ取ってるんでしょう!?」


舞は身構える。

得意の格闘術の構え。


戦わなければならない。


「ええ、そうよ。よくわかったわね、偉いわ」


エニグマは褒めるように手を叩く。

その仕草一つ一つが、完璧に「優しい母親」をトレースしているがゆえに、吐き気を催すほど不気味だ。


「この身体はね、かなり『私』と適合した最高の『器』でね…だから……わかるでしょう? 舞ちゃん。 私を傷つけるということは、晴彦くんの大好きなお母さんを傷つけるということ。 そんなこと、優しいあなたにはできないわよね?」


「卑怯よ……ッ!」


舞の拳が震える。 殴れない。

その躊躇を見透かしたように、エニグマは音もなく距離を詰めてきた。


「それに、無駄よ」


ふわりと、香水の香りが鼻腔をくすぐる。

次の瞬間、舞の身体から力が抜けた。 攻撃を受けたわけではない。


ただ、エニグマが指先で舞の肩に触れただけだ。 それだけで、体内で練り上げていた「氣」が、栓を抜かれた浴槽の水のように急速に失われていく。


「な、に……力が……」


「私の能力は『ドレイン』だけじゃないの。 干渉、遮断、掌握……この沢山の奪った能力がある私では、あなたのその可愛い特技も、ただの児戯に等しいわ」


膝から崩れ落ちそうになる舞を、エニグマが優しく抱き留める。

豊満な、経産婦特有の柔らかさを持つ胸が、舞の顔に押し当てられる。

圧倒的な「母性」。


しかし、今はただただそれが恐ろしい。


「いい子ね……あばれないで。 私はただ、あなたの持っている素晴らしい能力を少しいただきたいだけなの。 それと……この身体に残っている記憶がね、疼くのよ」


「だ、誰が奪われてたまるもんですかッ……き、記憶、って何事よ……!」


舞は荒い息を吐きながら、エニグマを見上げる。

至近距離で見るその顔は、やはり晴彦によく似ていた。


だが、その頬は紅潮し、瞳はとろりとした熱を帯びている。


「ええ。 この身体の持ち主はね、ずっと寂しかったみたい。 夫はいなくなり、息子とも離れ……女としての悦びも、母としての役割も、ずっと満たされずにいた。 その渇望が、私とリンクしてしまって……ああ、困ったものだわ」


エニグマは熱い溜息をつくと、舞をベッドに押し倒した。

抗える力量ではない…。


「っぐ~! は、離しなさいよ!!」


四肢が鉛のように重い。だが、下腹部だけが、妙な熱を持って疼き始めている。

恐怖と、それとは裏腹な身体の反応。 目の前にいるのは敵だ。しかも、仲間の母親の姿をした。


「舞ちゃん、とってもいい匂いがするわね……若くて、生命力に溢れていて……。 晴彦が惹かれるのもわかるわ」


エニグマの手が、舞のブレザーのボタンにかけられる。 プチ、プチ、と小気味よい音が静寂な部屋に響く。


「や、やめてよ……! 何するつもり……! お、女同士じゃできないってことくらいわからないバカ!?」


「あら、怖がらないで。 ちょっと身体検査をするだけよ。 これから『色々』奪う前に、その器の状態を確かめておかないとね……それに女同士でもできるというのは知っているわ。 少々身体だけじゃ物足りなさそうだけれど…私は単純に、この世に誕生したときからこういう事にも興味があるのよね…それにふふ、これも母親の務めみたいなものよ? 息子に相応しいか見てみるわね?」


トップスが剥ぎ取られ、ブラがはだける。

露わになったのは、16歳とは思えないほど発育した、豊満な爆乳。


年齢相応とはとても言えず、まるでスイカを二つ引っ提げているかのような圧倒的な贅肉に、陥没した乳首はそれ相応なサイズの乳輪をしていた。。

ブラジャーに収まりきらない白肉が、呼吸に合わせて柔らかくたぷん、と揺れる。


「まあ……! なんて立派なものを……これなら晴彦もメロメロになるはずだわ」


エニグマの冷たい指先が、舞の鎖骨から谷間へと這う。

ゾクリとした悪寒と共に、陥没して隠れている中の少しだけ乳首が硬くなる。

身体は正直だ。


「んぅ……っ!♡ さ、触ら、ないで……っ!」


「いい反応ね。 感度も良好……これなら、この身体の渇きも癒やせそうね」


エニグマは満足げに微笑むと、そのまま手を下へと滑らせる。


「さあ、下も見せてちょうだい。 女の子の身だしなみは大事よ? しっかりしているのかしら?」


「だ、ダメ! そこは……っ! 見ないで! アンタに見せるようなものじゃ……ッ!」


舞は必死に足を閉じようとするが、エニグマの力は絶対的だった。

まるで赤子の手をひねるように、舞の両足は左右にこじ開けられる。


そして、スカートとショーツが、無慈悲に引きずり下ろされた。


「……ッ!」


ボロン♡♡


「……あら?」


聞こえてきたのは、予想していた嘲笑ではなかった。

純粋な驚きと、そして……深い興味を含んだ、ねっとりとした声。


「あらぁ、あらあら……舞ちゃん?」


舞がおそるおそる目を開けると、そこには信じられないものを見るように、しかし口元を扇子で隠すように手で覆い、目を細めるエニグマの姿があった。 彼女の視線は、舞の股間に釘付けになっている。


舞という爆乳、デカ尻、肉付きの良い武術で実った太ももを持つ非常に女らしい少女とは対照すぎる物があった。


「あらあら、まあまあ……! これは、予想外だったわ。 こんな可愛らしい子に、こんな……いや、なんて立派な物が付いていらっしゃるのね~?」


「っ!! み、見ないで! こ、このっ」


「あばれても無駄よ? じっくりおばさんに見させて…」


呆気なくマウントポジションと、手首を抑えつけられて観察される。

そこにあったのは、あまりにも立派な雄のイチモツだった。


萎えている…それは当然だ、仲間の母に乗っ取っているバケモノで、恐ろしくてチンポも萎えるという物だ。

しかし、萎えているにも関わらず、それは常人の勃起時以上のサイズを保っていた。 ベッドに仰向けになってもなお、臍まで届きそうな長さ。


幹は太く、血管が萎えている時でも若干青紫が見えるほど浮き出ており、重力に逆らいながらも雄々しい存在感を放っている。

先端の亀頭、キンタマなどを見ては…エニグマは晴彦の母を振りとも感じない、本人のように頬に手をそう本来の仕草を真似しながら言う。


「すごいわ…この身体…記憶から見ると、舞ちゃんのは夫のより大きいわよ? 長さ、太さ、バランス……どれをとっても最高級ね。 特に睾丸袋何て…重くないの? まるで熟したモモが二つ吊るされたよう……あらあら、先っぽはピンク色で可愛いのに、このサイズ。ふふ、これが、人間でいう、ギャップ…?かしら、がたまらないわ……。 それに、この香り……うふふ、とても濃厚で、美味しそうな匂いだわ……。 興奮する……あらあら、いや失礼……んぅ♡」


恍惚とした表情で、エニグマはその巨根に魅入っている。

その仕草は、さながら美術品を鑑賞する好事家のように丁寧で、それでいて獣欲を隠しもしない。


晴彦の母がこんな事を言う訳がない、それに……エニグマという奴は何でも奪うというのは本当のことだろうか、ならばしっかりその記憶も本当である……


「ふふ……なんて素晴らしいのかしら。 この身体の記憶にあるどの男よりも、逞しくて、純粋なエネルギーを感じるわ……。 ええ、決めたわ。 まずはこれを…勃起させちゃいます♪」


「!? あ、アンタ本気!? こ、こっちはいつでもあなたをぶっ倒して晴彦の母を取り戻すつもりなんだからッ」


「ふふ、ええどうぞ。 私は将来の義娘さんの熱心な助ける気持ちに、おばさん歓喜よ? あ、でもこの場合……もしかして、義理の息子……になっちゃうのかしら? ううん、それとも……私の『新しい旦那様』になる? 何せ舞ちゃんは女の子だけどこの通りこんな物を持っている……性別が矛盾していて面白いわ♪」


舞は唇を噛みしめた。

エニグマの目的が、単なる能力の簒奪ではないことが明白になったからだ。


この怪物は、この身体に蓄積された「女の悦び」や「母の飢え」を解消しようとしているのだ。

そのための「道具」として、舞の持つ男性器を選んでいる。


「冗談じゃない……! 誰があんたなんかと……! んくッ」


言葉とは裏腹に、下腹部にじわりと熱が集まってくるのを、舞は自覚していた。

怖いのに。

動揺しているのに。


晴彦以外の女に――ましてや母親を模した化け物に見られている羞恥心と屈辱で、心は悲鳴を上げている。


だというのに、この肉体は、雌としての本能に従順に反応し始めていた。


「あら、もう少し硬くなってきたんじゃない? 本当に敏感なのね、素直で可愛いわぁ…。 でもそうね、この身体の記憶によると、セックス…営み?交尾…人間の交尾は両者が興奮と、相手を気持ちよくしだいという気持ちが大事よね? フェアに興奮しないとよね。 舞ちゃんが恥ずかしい部分を見られてるなら、おばさんも恥ずかしい部分見せてあげるわね?」


エニグマのその言葉と共に、空気が変わった。


ねっとりとした、湿り気を帯びた熱気が寝室に満ちていく。

舞の目の前で、エニグマはゆっくりと、まるで舞踏会のダンスを誘うかのような優雅さで、着ていたエプロンの紐を解いた。


するり、と肩からエプロンが滑り落ちる。その下に着ているのは、薄いニットのトップスだ。


身体のラインを拾うそれは、熟れた果実のような肉感を余すことなく伝えてくる。


「何よ……何する気なのよ……っ!」


舞は叫ぶが、その声には先ほどまでの勢いがない。

視線が、エニグマの手の動きに吸い寄せられてしまっているからだ。


エニグマは、舞の視線を一身に浴びながら、トップスの裾をつまみ上げ、ゆっくりと上へと捲り上げていく。


「あら、そんなに睨まないでちょうだい。 若い舞ちゃんのお眼鏡に、おばさんの身体が叶うかは分からないけれど…」


そんな事も思っていないだろう、エニグマはと…いったい、今出ている言葉は果たしてエニグマからなのか、晴彦の母の潜在意識からも出しているのか分からない舞。

露わになっていくのは、白く、柔らかそうな腹部。


出産を経験した女性特有の、ふっくらとした丸みを帯びたお腹だ。

若さ溢れる舞の引き締まった腹筋とは違う、全てを受け入れて包み込むような、圧倒的な包容力を感じさせる肉体。


そして、トップスが完全に脱ぎ捨てられると、そこに現れたのは、舞の爆乳とはまた違ったベクトルで豊穣的すぎるなまでの質量を誇る、二つの僅かに垂れ気味のロケットのようなデカパイ。


「……ッ!!?♡」


舞は思わず息を呑む。

下着をつけておらず…その豊かな双丘は重力に逆らわず、たわわに枝垂れている。


先端の乳輪は広く、年齢もあって茶色がかった色をしており、中心にある乳首はこちらも年齢相応に肥大している。


熟しきった果実のような、濃厚な色気。

それが、呼吸をするたびに、たっぷん、たっぷんと揺れるのだ。


「どう? 舞ちゃん。 これが、子供を産んで育てた、女の身体よ…お眼鏡にかなったかしら‥」


エニグマは両手で自らの乳房を下から持ち上げ、舞に見せつけるように寄せた。

ムニュッ、ボイン♡ボイン♡という肉と肉が押し合う音が聞こえてきそうなほどだ。


寄せられた谷間は深く、そこからは甘く、そしてどこか生々しい、母乳のような匂いが漂ってくる気がした。


「♡♡!!あ、あんた……! そんなもの見せつけて、何がしたいのよ……! 気味悪いわよ……!」


「うふふ、強がりね。 でも、舞ちゃんのその可愛いお稲荷さんは…正直みたいよ?」


エニグマの視線が、舞の股間に落ちる。 舞はハッとして自分の下腹部を見た。

そこには、先ほどまで萎えていたはずの巨根が、ビクンッ、と脈打ちながら、ゆっくりと鎌首をもたげ始めていた。


(嘘……! 何で……!? こんな化け物相手に……!♡)


頭では拒絶している。

敵だ。化け物だ。晴彦の母親の体を乗っ取った、許せない相手だ。


だというのに、目の前に晒された圧倒的な「雌」の肉体に、舞の身体に備わった「雄」の部分が、勝手に反応してしまっている。


視覚から入ってくる熟女の肉感、嗅覚を刺激する濃厚なフェロモン。それらが、舞の理性を飛び越えて、直接本能に訴えかけてくる。


「や、やだ……! 静まれ……! こんなの、おかしいわよ……!♡」


舞は自分の太ももを掴み、必死に勃起を抑え込もうとする。

だが、逆効果だった。 太ももに触れた指先が、自身の肌の熱さを自覚させ、さらに興奮を煽る。


丸出しにされてしまったチンポは…臨戦態勢に向かってしまっていて…


「あらあら、元気になってきたわねぇ。 やっぱり、舞ちゃんも女の子でも、マラは『男の子』なのね」


エニグマは楽しそうに笑うと、今度はスカートのホックに手をかけた。

カチャリ、という金属音が、静寂な部屋に響く。


「次は下ね。 舞ちゃん、おマンコはどう…?」


「は……? な、何言って……」


エニグマは、ロングスカートを一気に引き下ろした。

そこには、下着など存在しなかった。


あるのは、黒々とした、豊かな陰毛に覆われた、熟女の秘所。


「っ……!!♡♡」


舞の目が釘付けになる。

その陰毛は、舞のように若々しく整えられたものではない。


自然のままに伸び放題で、濃く、太く、そして湿り気を帯びて絡み合っている。


まさに「密林」と呼ぶにふさわしい、生命力に満ちた茂み。 その奥に、ちらりと見える赤い粘膜。


「どうかしら? 久しぶりの解放感だわ……。 私、二人目の夫と早速レスだから…あまり女の意識しなくてもいいかなって、だからここのケアしてないのよ…ふぅ…ふふ、この身体、おかげで毛でずっとムレてて、うずうずしていたのよね」


エニグマは、足を大きくM字に開いて見せた。

恥じらいなど微塵もない。むしろ、その秘所を誇示するかのように、腰を突き出す。


むせ返るような、強烈な雌の匂いが舞の鼻腔を直撃する。 汗と、愛液と、そしてもっと奥底から湧き上がってくるような、生々しい獣の匂い。


「くっ……! な、なんて臭いなの……!♡ あんた、何なのよ……!♡」


「臭い? うふふ、これは『香り』よ、舞ちゃん。 男の子が大好きな、熟れた女の香り」


エニグマは指先を自らの秘裂に這わせ、くぱぁ、と左右に開き広げた。 粘り気のある糸を引きながら、肉厚なビラビラが露わになる。

そこは既に、溢れんばかりの愛液で濡れそぼっていた。テラテラと光る蜜が、太ももを伝ってシーツに滴り落ちる。


「見て、舞ちゃん。 こんなに濡れちゃってるの。 晴彦を産んだこのマンコがね、新しい種を欲しがって、泣いているのよ」


「やめ……やめて………そ、そんなの見せないで……!♡」


舞の抵抗は、もはや悲鳴に近かった。 だが、その悲鳴とは裏腹に、舞の股間の巨根は、限界まで膨れ上がっていた。


ビクン、ビクンッ!と激しく脈打ち、先端の亀頭は赤黒く充血し、カリ首が張り裂けんばかりに開いている。


ズル剥けになった亀頭の先端からは、我慢汁がポタポタと溢れ出し、シーツに染みを作っていた。


舞のチンポは、目の前の熟れた肉体、熟れたマンコに反応し、完全に戦闘態勢に入っていた。


頭では否定しても、チンポは正直だ。 「種付けしたい」「この熟女と交尾したい」という本能的な欲求が、脳髄を焼き尽くさんばかりにあばれまわっている。


「あら、すごいわねぇ……! さっきよりずっと大きくなってるじゃない」


エニグマは、舞の股間に熱っぽい視線を送る。 その目は、獲物を狙う捕食者のそれであり、同時に、雄を求める雌のそれでもあった。


「こんなに立派なモノを隠し持っていたなんて……。 晴彦には内緒かしら? それとも、見せつけてあげたのかしら?」


「う、うるさい……! っく、鎮まれ……鎮まれ鎮まれ鎮まれ…! 私のバカチンポ……!♡」


舞は自分の肉棒を睨みつけるが、それは主人の意思など無視して、さらに硬く、太く反り返るばかりだ。


浮き出た血管がドクドクと波打ち、まるで別の生き物が寄生しているかのようだ。


馬並みと世間で言われそうなレベルサイズは伊達ではない。


太さは舞の手首ほどもあり、長さは優に20センチを超えそうだ。

その異様なまでの存在感が、エニグマの劣情をさらに煽る。


「ふふ、無理よ。 男の子の身体は正直だもの。 舞ちゃん、本当は……入れたいんでしょう? この、お母さんのマンコに」


エニグマは這うようにして舞に近づいてくる。

豊かな乳房が揺れ、開かれた股間からは淫らな匂いが立ち昇る。


「違う……! そんなこと……思ってない……!♡」


「嘘つき。 先っちょ、あんなに汁が出てるじゃない。 マンコに入りたくて、うずうずしてるのがわかるわ」


エニグマの手が、舞の巨根に伸びる。

指先が、熱く滾った亀頭に触れた。


「ひゃっ……!♡」


舞の背筋に電流が走る。

ただ触れられただけなのに、その刺激は強烈すぎた。

敏感になりきった亀頭は、エニグマの指の感触を余すことなく拾い上げ、快楽へと変換して脳へと送り込む。


「熱い……! すごい熱気ね。 それに、カチカチ……。 鉄みたいに硬いわ…若い子って、夫のしおしおなの違って、ギンギンだわ…」


エニグマは指先で亀頭のカリをなぞり、溢れ出る我慢汁をすくい取る。

そして、それを自分の唇へと運び、ペロリと舐めた。


「おぉん゛!?♡♡」


「ん……美味しい。 若くて、元気な味がするわ」


「なっ……! 舐め……!? 汚い……!♡」


「汚くないわよぉ。 これは、舞ちゃんの天然潤滑油エキスだもの。 そうねもっと……もっとちょうだい?」


エニグマは優しくも不気味に感じる笑顔で微笑むと、両手で舞の巨根を包み込んだ。 そして、ゆっくりと、しごき始めた。


「おっほっ?!♡ んぉおッ……!?♡ やめっ……触るな……!♡」


「いいじゃない、拒まないで…ただ受け入れて…ほら、こんなにビクビクして……喜んでるわよ? 嫌…?おばさんに、されるの…」


エニグマの手つきは、巧みだった。

晴彦の母の記憶にあるのか、それとも本能なのか。


強すぎず、弱すぎず、絶妙な力加減で、舞の敏感な部分を攻め立てる。

裏筋を親指でなぞり、睾丸の袋を掌で転がす。


「あぅッ……!♡ そこっ……ダメ……!♡ 変な感じ……する……!♡」


「変な感じ? 気持ちいい…? ふふ…待ってね…おばさんの記憶と、私の学習能力と経験で、すぐ上達すると思うから。」


シコ、シコ、シコ……♡


肉棒と手のひらが擦れる音が、部屋に響く。

エニグマの手によって、舞の巨根はさらに充血し、赤黒く変色していく。


限界まで張り詰めた皮がテラテラと光り、浮き出た血管が脈打つ様は、グロテスクでありながら、そのぶらさがる身体は圧倒的なデカパイボディー。


「お゛♡ お゛♡ お!!♡♡ も、もう……離して……!♡ おかしくなる……!♡」


「あらそう? でもまだよ…? まだ始まったばかりじゃない…せっかくこんなに立派なモノがあるんだもの……。 ちゃんと使ってあげないと、可哀想でしょう?」


エニグマは、しごく手を止めず、さらに顔を近づけた。 熱い吐息が、舞の亀頭にかかる。


「舞ちゃん。 お母さんのマンコ、見て? こんなに濡れて、舞ちゃんのチンポを待ってるのよ?」


「!!?!?♡♡♡」


エニグマは片手で舞のチンポを握りながら、もう片方の手で自分の秘裂を広げて見せた。


そこは、先ほどよりもさらにひどく濡れそぼり、だらしないほどに口を開けていた。 奥からトロトロと溢れ出る愛液が、誘うように糸を引いている。

エニグマなのか?晴彦の母なのか? まったくもって分からない、雰囲気は晴彦、だが言葉の隅々に隠せない強者の恐怖…チンポが恐怖で萎えそうになると、それ以上に目の前の裸体の熟女による視覚的、触覚的な興奮でチンポのイラだちが止まらない舞。


「いけないわぁ…おばさん、やっぱり若いチンポ、それもこんな馬みたいな夫とは違うモノともなると年甲斐もなく……こんなに濡れちゃうなんて……。我慢できそうにないわ… さぁ、一緒にしましょう? 舞ちゃん……?」


エニグマはそう言うと、ゆっくりと腰を浮かせた。

寝そべった舞に、跨った形が正しい。


舞の視界に映る、圧倒的な晴彦の母の肉感。 チュパ……チュパ……♡♡


スパイダ―騎乗位未遂の姿勢だと、少し動くだけでそのロケット爆乳同士が揺れる事でぶつかって、その際に音が響き渡ってしまう。

大きな太い乳輪、それと比例した乳首は……それが舞にたっぷり見せつけてくる。


そしてチンポの丁度上に来ているヒップ。

40代らしく、成熟期を完了間近で、かつ、舞のように毎日筋トレなどしていない母の尻は、程よく垂れているものの、肉厚で弾力があり、むっちりと盛り上がっている。


その中央には、蒸れに蒸れてしまった寂しいマンコから大量のマン汁を分泌しており、毛が飲み切れない分を出しては、太ももまで垂れて滴っている。


その濡れそぼった割れ目を、エニグマは指で広げて見せた。

中は真っ赤で、複雑に入り組んだヒダが蠢き、奥から白濁した本気汁がとめどなく溢れ出している。


そこは、まさに雄を迎え入れるための、熟成された肉壺だった。

とてもその年齢でやっていい恰好ではにない…しかし、その背徳な光景にチンポは大きくブルン♡ブルン♡


「あら、あらあらまあまあ? やだぁ……♪ 舞ちゃんのチンポ、ピクピクしてる。 お母さんのオマンコ、そんなに楽しみなのかしら?」


「ち、違う……! そんなんじゃ……!♡」


「うふふ、強がりも可愛いわ。 でも、もう限界なんでしょう? ほら、見て……」


エニグマはさらに腰を落とし、自らの秘裂と舞の亀頭をくっつけた。


そして、舞の勃起した巨根の上に、自分の秘所をあてがう。

熱く、濡れた肉の感触が、舞の亀頭に直接伝わってきた。


「ひっ……!♡ やめ……! 入れちゃダメ……!♡」


「どうして…? おばさんは、本人公認でいれてもいいって言っているのよ?」


「こ、公認なんかじゃないわよっ あ、アンタはエニグマっ そ、それに絶対に欲情なんかしてないんだから! その身体は晴彦の母よ! つ、つまり旦那さんもいる人妻で、い、入れたら不倫よ不倫! だ、だから晴彦のお母さんしっかりしてください!」


「この人の言葉で喋っているのだけれど…あ、わかったわ。 舞ちゃんって、16歳だものね? やっぱり童貞だったりするのかしら? 童貞は大事にしたいのがお年頃よねぇ。 でも、舞ちゃん。 見てごらんなさい。 舞ちゃんのその立派なモノ、お母さんのマンコに擦りつけられて、こんなに喜んでるわよ?」


エニグマは艶かしく腰をくねらせた。 濡れそぼった売れた雌マンコが、舞のパンパンに張り詰めた亀頭の上を滑る。


ヌプッ、ヌチュッ、という粘着質な音が、静寂な部屋に淫らに響き渡る。


舞の巨根は、まるで意志を持った別の生き物のように、エニグマの蜜を纏いながらビクビクと脈動し、さらに一回り大きく膨張したように見えた。

赤黒く充血したカリ首が、エニグマの陰毛に絡め取られ、グロテスクなまでの生命力を誇示している。


「あぅッ……!♡ だ、ダメぇ……! そんなに擦りつけないで……! 先っぽ、変な感じする……!♡」


舞は必死に太ももを閉じて抵抗しようとするが、エニグマの豊かな太ももに阻まれて叶わない。

それどころか、エニグマの体温と、そこから立ち昇るムスクのような濃厚な雌の香りが、舞の理性を容赦なく侵食していく。


汗と愛液が混じり合った、熟した果実が腐り落ちる寸前のような、甘ったるく、鼻腔にこびりつく匂い。


「ふふ、変な感じ? それはね、舞ちゃんのチンポが、お母さんの中に潜り込みたがってる証拠よ。 ほら、先っちょからまた汁が出てきたわ。 我慢できないのね、可愛いわぁ」


エニグマは指先で、舞の尿道口から溢れ出たカウパー液をすくい取り、糸を引かせながら舞に見せつける。

そして、その指を自分のアワビに這わせ、愛液と混ぜ合わせながら、クリトリスを弄り始めた。


「んっ……はぁ……。 おばさんもね、我慢できないの。 舞ちゃんのその若くて元気な種が欲しくて、子宮が疼いて仕方がないのよ」


エニグマの吐息が熱く、荒くなる。

彼女の顔は、慈愛に満ちた母親の表情と、欲情に溺れた雌の表情が混在した、奇妙で妖艶なものへと変わっていた。

その瞳の奥には、獲物を捕らえて離さない、爬虫類のような冷たい光が宿っている。


「ち、違うわよっ! そんなわけないじゃない! 私は……アンタなんかに……!♡ ひぃっ!?」


エニグマが不意に腰を沈め、亀頭をクリトリスに押し付けた。

強烈な快感が脳髄を突き抜け、舞の腰が反射的に跳ね上がる。


「あら、身体は正直ね。 こんなに腰を浮かせて……。 本当は、入れたいんでしょう? この、あたたかくて、ぬるぬるした…おばさんの中へ…」


「い、いやぁっ!♡ 言わせないでぇ……! そんな恥ずかしいこと……!♡ んぐぅッ……!」


「恥ずかしがらなくていいのよ。 男の子はみんな、お母さんの中が恋しいものなの。 あ、この場合は女の子…?とはいえ、舞ちゃんはそう見えるわ。 さあ、舞ちゃん。 素直になりなさい。 楽にしてあげるから……」


エニグマは両手で舞の肩を押さえつけ、ゆっくりと、しかし抗いがたい力で体重をかけていく。

同時に、腰をわずかに持ち上げ、狙いを定めた。 パックリと口を開けた、熟女の淫靡な肉壺が、舞の怒張した亀頭を飲み込もうと待ち構えている。


「や、やめ……! 入っちゃう……! 先っぽ……入っちゃうぅ……!♡ 童貞、奪われるぅううう♡♡♡」


「ふふ、舞ちゃんの童貞―――――――――――いただきます」


っパン‼‼‼❤

舞の悲鳴じみた懇願も虚しく、エニグマは一気に腰を落とした。


ズプッ……! ヌポォッ……!!♡♡


「ひいぃぃぃいぃぃっ!?♡♡ っほぉおおおおおおんんnっ!!?♡♡」


舞の喉から、声にならない絶叫が迸る。

久しぶりのセックスで閉じていたマンコなど、舞の圧倒的なチンポとして最高な巨根の前では無意味だったのか、あるいはエニグマのマン汁で十分に濡れていたからか、抵抗なく破られ、巨大な異物が温かい肉の回廊へと侵入していく。

想像を絶する締め付け感。


全方向から柔らかく、熱い肉壁に吸い付かれるような感触。


そして、何よりも強烈なのは、その温度だ。

溶けたバターの中に棒を突っ込んだかのような、火傷しそうなほどの熱さが、亀頭全体を包み込む。


「はぁ……はぁ……っ、んんっ……入ったわぁ……。 舞ちゃんの、おっきなおちんちん……。 全部……根元まで……すごい…」


エニグマもまた、恍惚の表情を浮かべて喘ぐ。

舞の巨根は、彼女の予想を遥かに超えていた。


膣内をみっしりと埋め尽くし、子宮口をノックするほどの長さ。 そして、膣壁を押し広げ、悲鳴を上げさせるほどの太さ。 かつて夫を受け入れた時とは比べ物にならない、圧倒的な充足感が彼女を満たす。


「あ、あつぃ……!♡ 中、すごい熱いよぉ……!♡ ギュッて……締め付けられて……!♡ んお゛ぉっ……!」


「うふふ、気持ちいいでしょう? 舞ちゃんのチンポ、脈打ってるのがわかるわ。 ドクドクして……元気いっぱいね…それにしても、すごいわぁ…これが、人間のオスの生殖器……♡」


エニグマ(晴彦の母)は、うっとりと目を細め、熱っぽい吐息を漏らす。

声色は紛れもなく熟年の母親のそれで、慈愛に満ちた微笑みを浮かべている。

だがその瞳の奥は、先ほどまでとは明らかに違う。


分かるのは、今は間違いなくファントム、エニグマとしての言葉…


何かを発見したような、強烈な好奇心と理解が光っていた。


「初めてなのね……私の中にこんな……大きなものが入ってくるのって……。 ああ……すごい……これが『挿入』なのね……。 この身体の記憶でも、気持ちイイと分かっていたとはいえ所詮他人の記憶…実際に入れられるっていうのは……ふふっ……思った以上に……『侵略』されるようで……征服される感覚が強いのね……♡」


結合部を見つめるエニグマの表情は、恍惚とした母親のそれだが‥‥


「ああ……でも、わかるわぁ……。 この感覚……支配欲? 被支配欲? どっちも? 人間って面白いわね……こんなことで、お互いを求め合えるなんて……。 ふふっ……これ、癖になりそう……」


その言葉の端々には、晴彦の母が絶対に口にしないであろう、「分析」と「学習」の響きがあった。

まるで初めて陸に上がった魚が、初めて歩行を覚えた獣のように、未知の感覚を確かめている。


「お゛お゛ぉ~~~……んんっ……♡ 舞ちゃんのが奥まで届いてるわぁ…… 子宮がキュンキュンしちゃう…… 久しぶりすぎて痛くないかしら? ふふっ……でも、痛いのもまたいいものよ? だって……これが生きてる証拠なんだもの……」


エニグマは再び舞に視線を戻し、にっこりと微笑む。

その笑顔はどこまでも人間的で、温かい。


「それにしても舞ちゃんのはやっぱり素敵……人間のオスとしても特別な気配を感じるわ……♡ …これだけ立派でこんなに大きいのに童貞さんだったの? ふふっ……」


「お゛♡ お゛♡ ま、マンコぉ…♡ と、とけりゅぅ…♡」


舞はどうやらマンコの世界に脳が入り浸っていて聞こえていなかったようだ。


エニグマは舞の上に跨ったまま、まずはテストでゆっくりと腰を揺らし始めた。

体勢的には、騎乗位だ。


記憶ではこの個体…晴彦の母はこれを得意としているが、エニグマとしては初めての交尾なるものはじっくり味わいたい


彼女の豊満な胸が、舞の顔の目の前でぶるんぶるんと揺れ動く。

汗ばんだ肌の匂い、甘い母乳のような香り、そして股間から立ち昇る強烈な性臭が、舞の五感を完全に支配する。


「んっ……はぁっ……。 舞ちゃん……動くわよぉ……」


「や、やだぁ……!♡ 動かないでぇ……! 動いたら……無理ぃ……!♡ おかしくなるぅ……!♡」


舞は首を振って拒絶するが、その腰は無意識にエニグマの動きに合わせて突き上げてしまっている。

本能が、理性を完全に凌駕していた。 この肉壺をもっと味わいたい。 もっと深く、もっと激しく突き入れたい。


種を蒔きたい。

そんな雄としての根源的な欲求が、舞の身体を突き動かす。


ズチュッ! パンッ! ズポポポポッ!!♡♡


エニグマの腰使いは、まさに熟練の技だった。

この体位、騎乗位で前後に、左右に動くのは竿役は気持ちよくないことが多いのに…圧倒的な締め付けコントロールで亀頭が食べられていた。


勿論、上下左右だけではない…すぐにパン♡…パン♡っと


上下に動くだけではない。

ねっとりと腰を回転させ、舞の亀頭のカリを膣内のヒダに引っ掛け、こねくり回す。

あるいは、一気に腰を落とし、子宮口を強打する。 そのたびに、舞の口からは情けない喘ぎ声が漏れ出し、白目を剥きそうになる。


「ひぐぅッ!♡ お゛っ♡ そこっ……! カリのとこ……! グリグリしないでぇ……!♡ んほぉぉぉっ!♡」


「あら、ここが弱いの? 可愛い声出しちゃって……。 晴彦も、昔はこんな風に泣いていたわねぇ……」


「うるさ……い……!♡ ぼ゛っホおお゛っ……! イくッ……! もうチンポイッちゃうォオオオオ❤♡♡!♡」


舞の限界は早かった。

16歳の童貞チンポにとって、熟女の名器による攻めはあまりにも刺激が強すぎたのだ。 張り詰めた血管が切れそうなほどに脈打ち、睾丸がキュッと縮み上がる。


「あら、もう? 早漏さんねぇ。 でも、いいわよ。 出しなさい。 おばさんの中に……全部……!」


エニグマはさらに激しく腰を打ち付けた。 ドスンッ!と重たい音が響き、舞の亀頭が子宮口に深くめり込む。


「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ!!!♡♡ で、出るぅぅぅッ!! 精子でるぅぅぅぅッ!!!♡♡」


ドピュッ!! ドビュルルルルルッッ!!!♡♡♡


舞の巨根が爆発した。 長年溜め込まれた濃密な精液が、凄まじい勢いで噴出する。 エニグマの胎内を白濁した熱流が満たし、子宮へと注ぎ込まれていく。


「んんっ……! はぁっ……! すごい……! 熱いのが……いっぱい……!」


エニグマは身を震わせ、舞の精液を受け止める。 ドクドクと脈打つチンポの感触、体内に広がる熱、そして舞の遺伝子が自分の中に侵入してくる背徳感。 それらが混然一体となって、彼女にも絶頂をもたらした。


「あぁ……っ! 私も……イくわぁ……!」


エニグマの膣壁が激しく収縮し、舞のチンポを締め上げる。

キュウウッ、と吸い付くような動きに、舞はさらに追撃の射精を強いられる。


「ひぃぃぃぃっ!?♡ まだ……! まだ吸うのぉ!?♡ 全部……搾り取られちゃうぅぅぅ……!♡」


ビクンビクンと痙攣する舞の身体。

射精が終わってもなお、エニグマは腰を動かすのを止めない。


残った精液の一滴までも搾り取ろうとするかのように、ゆっくりと、執拗に、膣内を蠢かせる。


「はぁ……はぁ……。 美味しかったわ、舞ちゃん…ごちそうさま…… でもそうねえ…まだこの個体の、本気の騎乗位というのをやっていないから…やってみるわね?」


「はぁ…♡ はぁ…♡ はぁ…♡ は、ひゃぃ…?」


舞は焦点の定まらない目でエニグマを見上げる。

先程の射精で全てを出し尽くし、魂まで抜けてしまったかのような賢者状態。


だというのに、彼女の股間から生える巨大な異物は、まるで意志を持った別の生き物のように、まだ硬く、熱く、凶悪なまでの存在感を保ち続けている。


さっきまでエニグマの胎内を蹂躙し、濃厚な種をまき散らしたその男根は、射精の余韻でビクビクと痙攣し、中で亀頭の先端からは未だに僅かに出していた。


「まだ元気そうね……。 舞ちゃんの若さが羨ましいわ。 夫は、これでばてるものね。 それじゃあ……お母さんの『本気』、見せてあげる」


エニグマは舞の上に繋がり跨ったまま、ゆっくりと腰を浮かせた。

ズチュウゥ……と粘着質な音を立てて、舞の巨根がエニグマの膣内から少しだけ引き抜かれる。


だが、完全に抜けきる前に、彼女は再び体重をかけた。


「ひぐっ!?♡ ま、まだやるのぉ!?♡ んおぉっ……!♡ おちんぽ……擦り切れるぅ……!♡」


「ふふ、これからよ。 この身体が覚えてるの。 一番気持ちいい、腰の使い方をね」


エニグマはしっかりと、両手を舞の肩につき、腰だけを反らせた。


「ぎぃっ!?♡ し、締まるぅ!♡ ギュウギュウしてるぅ……!♡ んあぁぁぁっ!♡」


「そう、いい声。 舞ちゃんのチンポ、おばさんの中でパンパンになってるのがわかるわ。 さあ……いくわよ?」


パン゛‼‼‼❤❤ パン゛♡♡♡!!♡♡ パン❤❤!! ギシ❤ ギシ❤ギシは❤


エニグマが腰を振るい始めた。

それは単なる上下運動ではない。


腰を八の字に回転させながら、同時に激しく上下にグラインドさせる、さらに先ほどの倍間隔。

まさに魔性の動き。


熟女の豊満な肉体が波打ち、その振動が直接、舞の亀頭へとそのマンコが叩き込まれる。


ズポポポポポポッ!! グチュチュチュチュッ!!♡♡


「あ゛あ゛ふぉ゛っほぉおおおおおお゛っっ!!!♡♡ な、なんこれぇぇぇっ!?♡♡ すごいぃぃぃぃっ!♡♡腰が勝手にぃぃぃっ!♡♡」


舞は自分の意思とは無関係に、腰を跳ね上げさせられていた。

エニグマの膣内はまるで熱湯のように熱く、無数のヒダが舞の亀頭に吸い付き、絡みつき、しごき上げる。


竿の裏筋を、カリの段差を、尿道口を、的確に、執拗に攻め立てる。


「んっ……はぁっ……! 舞ちゃん……すごい……! こんなに太いのに……奥まで……ゴリゴリ当たる……!」


エニグマもまた、汗ばんだ肌を紅潮させ、荒い息を吐き出す。

舞の巨根は彼女の予想を遥かに超えていた。


子宮口をノックするたびに、脳髄が痺れるような快感が背骨を駆け上がる。

この身体の持ち主である晴彦の母も、かつてはこうして夫を受け入れ、快楽に溺れていたのだろうか。


その記憶と感覚が、エニグマ自身のものとして混ざり合い、増幅されていく。


「おっ♡ んお゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ チンポ……! チンポいじめないでぇ……!♡ 溶けちゃうぅ……!♡ あたま……おかしくなるぅ……!♡」


舞の表情はもはや完全に崩壊していた。

白目を剥きかけ、口からはだらしなく舌を突き出し、大量の涎を垂れ流している。


普段の勝気な美少女の面影など微塵もない。

ただ快楽に翻弄される、一匹の雌犬。 激しく揺さぶられるたびに、彼女の巨大な睾丸袋がバチンバチンと音を立ててエニグマの尻肉を打ち据える。


その中には、先ほど放出した分などものともせず、次なる数億の種が煮えたぎっているのだ。


「っふ!♡ っふ!♡ っふ!♡ いい顔してるわよ、舞ちゃん……。 もっと……もっと乱れてッ」


エニグマはさらに腰の回転を速めた。


グポォッ! ズチュンッ! パンッ! 肉と肉がぶつかり合う音が、部屋中に響き渡る。


汗と愛液、そして先ほどの精液が混ざり合い、濃厚な性臭となって立ち込める。


「はぁ……っ、んっ……。 ねえ、舞ちゃん。 わかってる? 今、何してるかっ」


エニグマは、激しく腰を動かしながら、腰だけ動かして顔はほとんど動かない状態で彼女を見つめながら言う。

その際、彼女の雌臭い汗がこれでもかと落ちてくる。


「ひぐぅッ!♡ わかんない……!♡ もう……何もわかんないよぉ……!♡ あ゛あ゛っ……!♡」


「っフ❤ っふ♡ っふ♡ わからない? 教えてあげる。 舞ちゃんは今、私とッツ不倫してるのよ?」


「ふ……りん……?♡ あひぃぃぃっ!?♡」


「そうっよ。 晴彦のお母さんとっこうして、交わってるの。 息子の同級生と……お友達と……こんなに激しく……交尾してるのよ?」


エニグマの言葉が、舞の脳みそを直接揺さぶる。

晴彦の母親。


自分たちにお菓子を出してくれた、あの優しそうな女性。

その身体に、自分のチンポが突き刺さり、あまつさえ中出しまでして、今もこうして快楽を貪り合っている。 背徳感。 罪悪感。 そして、それを遥かに上回る、ドス黒い興奮。


「あ゛……あ゛あ゛……ッ!♡ 晴彦の……お母さん……!♡ マンコ……気持ちいい……!♡ 人妻のマンコ……最高ぉぉぉッ……!♡」


舞の理性が、音を立てて崩れ去った。

もはや言い訳も、建前もいらない。


ただこの肉壺に種を注ぎ込みたい。

この熟れた身体を、自分のものにしたい。 その本能だけが、彼女を突き動かす。


「そう……! その言葉が聞きたかったの! 舞ちゃん、すごいわ……! 晴彦のお父さんより……ずっと激しい……! ずっと大きくて……硬い……!」


エニグマもまた、理性のタガが外れかけていた。

この肉体から湧き上がる悦びは、紛れもなく「女」のそれだ。

若い雄にマンコを突かれ、種付けされる悦び。


夫以外の男を受け入れる背徳の蜜の味。


「イグぅウウウウ♡♡♡♡ チンポォオオオオもうイッちゃう……!♡ おばさん中にぃいいイイ!♡ 晴彦の兄弟ィいいいイイ!♡ いっぱい……作ってぇぇぇぇ……!♡」


「ええ……! ちょうだい……! 舞ちゃんの……ドロドロの……! お母さんの子宮を……いっぱいにして……!」


二人の絶頂が重なる。 エニグマは渾身の力で腰を落とし、舞の亀頭を子宮口の奥深くへと飲み込んだ。

同時に、膣内の筋肉を総動員して、根元から吸い上げるように締め付ける。


「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!!!♡♡♡♡ でるぅぅぅぅぅぅッッ!!! 不倫精子でるぅぅぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡」


ドッピュゥゥゥゥゥーーーーッッ!!!! ドプッ! ドプッ! ドピュルルルルルルッッ!!!!♡♡♡♡


舞の巨根が爆発した。 先ほどよりもさらに濃く、熱く、大量の精液が、エニグマの胎内へと奔流となって押し寄せる。

ドクドクと脈打つチンポから、途切れることなく白濁液が噴射され、子宮をパンパンに満たしていく。


「んグゥッ……! はぁッ……! あぁ……! 熱い……! 焼けるみたいに……熱いのが……!」


エニグマは仰け反り、白目を剥いて快感に震える。

舞の精子が、子宮の内壁に叩きつけられ、卵子を求めて泳ぎ出す感覚。


自分の中が、他人のもので満たされていく感覚。

それは、彼女が「エニグマ」として味わったことのない、圧倒的な生命の実感だった。


「ひぃぃぃぃぃぃぃぃッッ!!?♡♡♡ と、止まらないぃぃぃぃッッ!!♡♡ 全部……!♡ 全部……出ちゃうぅぅぅぅッッ!!♡♡」


舞はヨダレと涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら、痙攣し続ける。

金玉の奥底から絞り出されるような射精感。 魂ごと持っていかれそうなほどの快楽。


彼女の巨根は、なおもビクンビクンと跳ね、最後の一滴まで種を注ぎ込もうとしていた。


長い、長い絶頂の時間が過ぎ去り、部屋に荒い呼吸音だけが残る。

舞は抜け殻のようにぐったりと横たわり、ピクリと動く。


「ゼェ…♡ ゼェ…♡ ゼェ…♡ ど、どーてーぇ…は、晴彦のお母さんにもらわれちゃったぁ~…♡」


惚けている舞のその股間からは、エニグマの愛液と混じり合った精液が、だらだらと溢れ出し、太ももの内側を白く汚していた。

かつてないほどの量を射精。


エニグマは、まだ舞の上に跨ったまま、恍惚の表情で天井を見上げていた。

胎内に残る熱と重量感が、今の行為の激しさを物語っている。


長乳は、舞のデカ乳と溶け合うように汗を交換していた…


「はぁ……はぁ……。 すごかったわ……。 これが……『交尾』なのね……」


彼女はゆっくりと腰を上げた。


「お゛♡」


チンポが徐々に冷たい外気の空気にさらされる感覚を賢者タイム中に感じた舞。


ズリュゥ……ボフッ……。 空気の抜けるような音と共に、舞のチンポが引き抜かれる。


半分萎えてはいるものの、未だ通常の男性器を凌駕するサイズを保ったそれが、ごとり、と横たわる。


そして、栓を抜かれたエニグマの秘所からは、入りきらなかった大量の精液が、ボタボタとシーツの上に零れ落ちた。


「ふふっ……。 こんなにいっぱい……。 舞ちゃん、本当に……元気な子……」


エニグマは指先で溢れた精液をすくい取り、ご馳走を眺めた。

そこには、ただの肉欲以上の、何かの充足感があった。


「でも……まだ終わりじゃないわよね? 見るに、セックスって……これからだもの」


彼女の瞳の奥で、怪しい光が明滅する。

この快楽を知ってしまった以上、忘れられるわけがない。


エニグマは妖艶に微笑むと、意識を失いかけている舞の頬を、精液で汚れた指で撫でた。

その感触に、舞のチンポがビクリと反応するのを、彼女は見逃さなかった。


続く…

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【無彩限のファントム・ワールド】晴彦のは はなのに中身がエニグマに馬並みチンポを童貞捕食されて搾り取られまくる舞先輩

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