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エンゲージキス、この二人の険悪はかかないわけにはいかなかったほど最高の相性でしたぁ…
今週は二本目も書く予定ですが…案の定こっちが三万五千文字とかいう本来予定の倍で…まだ手をつけられてないのですので暫しお待ちを…
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すでに我慢汁でびしょ濡れになった黒いショーツを指でずらすと、バチンッ!と空気を叩く音と共に、キサラの巨根もまた解放された。
ただし今回はフル勃起…
ズル剥けた包皮は、悪魔のリンゴの如く真っ赤過ぎる真っ赤で、余りにも強い色で光沢を放つほどで、そのカリ傘はアヤノがキノコだがならこちらはベル型のデブめな亀頭♡
下にいるアヤノの顔にまで届く圧倒的な長さ、鼻より1.5倍太い竿周り。
ドクン…ドクン…と交差しながら分かれ道を繰り返して這い走る三つの太っとい血管。
そして象の牙のような根本から先端にかけて徐々にカーブを描く反り返り方の竿。
根元は可愛らしい少量のピンクのチン毛が、オスすぎるチンポのギャップを描き…
最後にアヤノの握りこぶし二つ分の二つのキンタマがぶら下がっており、どんな小さな軽い動作でも彼女の睾丸袋が柔らかそうにもっちもちに揺れる…
「ほら。……挨拶しよっか。股の、同類同士なんだからさ」
「っ……!?」
キサラは腰を落とし、自身の剛直をアヤノのそれに押し付けた。
二本の規格外の巨根が、互いの熱と硬さを確かめ合うように密着する。
ジュッ……♡
熱い鉄板に水をかけたような錯覚。
外気の冷たい空気のおかげで微妙に異なる質の熱量を持った巨根らしい逞しい溢れる熱同士が触れ合った♡
濃厚な、ロマンチックなチンポキス。
「ん……っ♡ あ、これすっご…」
「くぅ……ッ! な、なによこれ……ッ!?♡」
「何って、か・ぶ・と・あ・わ・せ♡ 知らない?」
「か、兜合わせ…?」
「そう、兜合わせ」
血管が絡み合い、カリ首がこすれ合う。
互いの脈動が、相手の竿を通して直接伝わってくる。
ドクン、ドクン、ドクン。
心臓が二つ増えたような、騒がしくも心地よい共鳴現象。
オスの生殖器同士を、女の自分たちが滑稽に腰を振って擦り合う状況…
「っ……ぁ、あ゛ぁ……ッ!♡ 熱ッ……何よこれ、熱すぎ……ッ!♡」
「兜合わせもしらないんだ♡ そうだよねぇ、チンポがある女相手とセックスするってイメージは中々思いつかないもんね?」
アヤノが掠れた悲鳴を上げる。 ただ先端がキスしただけ…
それなのに、脳髄を直接溶かされるような、ぼう力的な電気信号が背骨を駆け上がった。
キサラのそれは、体感まるで高熱を帯びた鉄塊だ。
アヤノの敏感すぎる、皮に守られたままの湿った亀頭に対し、キサラも容赦なく剥き出しになった、乾いた熱さと硬度を持つカリの縁が互いのカリ笠に、凶器のように食い込んでくる。
「あはッ♡ アヤノのここ、すっごいヌルヌル……♡ 汁、出過ぎじゃない? 私の亀頭、べちゃべちゃになっちゃうんだけど~?」
「う、うるさ……ッ! アンタのが……っ、熱いから……ッ!♡ 蒸れて、気持ち悪いのよ……ッ!♡」
「口ではそう言ってもさぁ……ほら、ここ。ここが一番『クル』んでしょ?」
ニュルッ、ズリュリュリュ……ッ♡
キサラが腰を前後ではなく、円を描くようにグラインドさせた。
互いのイチモツは根本から絡み合い、まるで二匹の大蛇が互いを喰らい合うようにのたうつ。
キサラのベル型に張り出したカリ首が、アヤノの包皮の余った部分を無理やり捲り上げながら、その下にある一番敏感なカリ裏の帯(スジ)を、執拗に擦り上げた。
「ひギィッ!?!?♡♡ あ゛っ、あ゛っ、ダメッ、そこっ、擦っちゃ……ッ!!♡♡」
「すっご……振動が、私の竿までビリビリくる……♡ ねえ、ズル剥けの私のと、皮被りのアヤノの、どっちが気持ちいいか試してあげる……ッ!」
「調子に……っ、乗るな……このドエロ娘……ッ!!♡」
アヤノのプライドが、屈辱に焼かれながらも牙を剥く。 ただ擦られるだけの「受け」で終わってたまるか。 彼女はAAAのエリート。
身体能力でも、そして何より「溜め込んだ性欲の量」でも、こんなドエロいド好みの小娘に負けるわけにはいかない。
「んお゛ッ!♡」
アヤノは自身の強靭な腹筋を収縮させ、下から突き上げるように腰を跳ね上げた。
太く、重く、泥臭いアヤノの剛直が、キサラのソレを弾き飛ばす勢いで打ち付けられる。
バチンッ!! ベチィンッ!!♡
「っ!? はぁっ……♡ なに、生意気な腰使いしてんの……ッ!♡ 盛りおばさん♡」
「アンタこそ……ッ! 華奢なナリして……っ、どんだけ硬いのよ……このっ、化け物……ッ!!♡ チンポも悪魔級ねほんと! ハッキリいってその容姿にソレッ勃ちまくってイライラすんのよ!」
「あは♡ そうなんだ、それはよかった。 私も、あなたがこっち側だってシユウ君の記憶で見た時…どっちかっていうと勃ったから!」
「は、はあ!? お互いどうやらこっちは男が好みじゃなそうッね」
「さあね、それはしらないけどっね!」
ここからは、もはやセックスではない。
互いの急所をぶつけ合う、チンポ同士のコミュニケーション。
ゴリッ、ゴリッ、ベチョベチョ……ッ♡
二本のシユウの何ばいもある巨根が擦れるたびに、間に溜まった大量のカウパーと汗、そしてアヤノの恥垢の混じった脂が、白く泡立っていく…♡
部屋の中に、鼻が曲がりそうなほどの強烈な雄臭――蒸れた栗の花、そしてアンモニアの刺激臭――が充満し、それがさらに二人の脳を麻痺させる勃起誘発剤となる。
「くっ、ぅ……ッ!♡ 私のほうが……ッ、デカいんだからぁ……ッ!!♡ 簡単に射精わけにはいかないのよ♡ こっちは風俗で慣れてんのよ!」
「サイズと金で買ったセックスだけじゃん……ッ! 私のほうが……ッ、エグいもんねぇ……ッ!!♡」
ドスッ! グチャッ! パンパンパンパンッ!!♡♡
腰の動きが加速する。 アヤノの棍棒のような質量と、キサラの凶器のような鋭利さ。
互いの竿が限界までしなり、反り繰り返る。
そして何より、音が酷い。
ボロンッ、ベチンッ、ボヨンッ……♡
ぶら下がった互いの巨大な金玉袋が、腰を振るたびに激突し合っているのだ。
中身の詰まった重量感のある袋同士が、クッションのように潰れ、弾け、互いの太ももや会陰を容赦なく打ち据える。
「あ゛っ♡ きん、たま……ッ! 金玉、当たるぅ……ッ!♡ 重いッ、溶けるぅアンタのと……ッ!♡」
「アヤノの……っ、袋、邪魔……ッ!♡ 熱い……っ、中身、パンパンじゃん……ッ!♡ そんなに溜めてたの……変態……ッ!♡」
「うるさいッ! アンタのせいでしょ……ッ! あなたの顔が……っ、ちらつくから……ッ!♡ こっちはキンタマがムラついて仕方なかったせいでしょうが!」
「やっぱりそうだったんじゃない!♡」
「そっちだってギンギンにしてんだから、私があなたの好みなんでしょ!」
「っ し、知らないし! 爆乳と巨根、デカ尻の女を見たらギンギンに勃起するのはッ普通だから!」
「あっそ! 分かるわよそれ!」
視界が白く明滅する。
目の前に、自分と同じモノを生やした、憎くてたまらない相手の顔がある。
汗で前髪が張り付き、普段の余裕などかなぐり捨てて、涎を垂らしながら腰を振っている悪魔の顔。
「っ……あ、もう、だめ……ッ! 先走り、とまらなぃ……ッ!♡」
「私もッ……! 我慢汁で……っ、滑るぅ……ッ! もっと、もっとゴリゴリしなさいよぉ……ッ!!♡」
アヤノが理性をかなぐり捨て、キサラの首に腕を回してしがみついた。
密着度が上がり、互いの恥骨と恥骨がゴツゴツとぶつかり合う。
その隙間で、二本の剛直が逃げ場を失い、完全に一体化したかのように擦れ合う。
「あ゛あ゛あ゛っ♡ すご、いッ……! 血管……ッ、絡まってる……ッ! アンタの脈、ドクドクしてるぅ……ッ!!♡」
「んひィッ!?♡ アヤノの、カリ……ッ、裏筋……ッ! そこ、イイっ……擦り潰してぇ……ッ!!♡」
限界だった。 もう、どちらが攻めでどちらが受けかなど関係ない。
ただ、目の前の肉塊に自分の熱を叩きつけ、吐き出したいという本能だけが残った。
キサラの真っ赤な亀頭の先端にある尿道口と、アヤノの浅黒い亀頭の先端が、奇跡的な確率で吸い付くように合わさる。 ウレタンのような弾力のある亀頭同士が、互いの尿道口をこじ開けようとグリグリと押し合い、圧迫する。
「あ、いく……ッ! アヤノに……ッ、負けるぅ……ッ!!♡」
「だめぇ……ッ! 私もッ、私も出るぅ……ッ!! 一緒に……ッ、イきなさいよぉおおおッ!!!♡♡」
二人の腰が、痙攣したように硬直する。
膨れ上がった四つの金玉が、限界まで収縮し、睾丸の中身を尿道へと押し上げる。
「ん、お゛ぉッッ!!??♡♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっーーー!!!!!♡♡♡」
ドビュルッッ!! バチュウウウウウウウウッッッ!!!!!♡♡♡♡
爆発音のような射精音が、狭い部屋に響き渡った。
互いの先端が接触したまま、ゼロ距離でのマーキング♡
キサラの放つ若々しく勢いのある白濁と、アヤノの放つ泥のように重く黄色がかった濃厚な精液が、衝突し、混ざり合い、サラブレッドの超濃厚子種汁が出来上がる…♡
「んぐッ、お゛ぉ……ッ♡ でる、でるぅ……ッ! どろどろ、なのぉ……ッ!!♡ シユウの何ばいも濃いィいいい♡♡」
「ひぃッ、あ゛っ♡ 熱いッ、アヤノの……ッ、お腹にかかってるぅ……ッ!!♡」
ビクンッ、ビクンッ、ドピュッ……♡
一回の放出では終わらない。
20秒でも終わらない。
溜め込みすぎた二人のタンクは、蛇口が壊れたように中身を吐き出し続ける。
結合部を中心に、二人の下腹部、太もも、そして捲り上げたスカートまでが、白と黄色の混じった斑模様の体液で汚されていく。
強烈な栗の花の匂いが、ムワッと熱気と共に立ち昇った。
「はぁ……ッ、はぁ……ッ、あ゛ぁ……♡」
「ん、ぅ……ッ、んん……ッ♡」
射精の痙攣が収まっても、二人の体はビクビクと小さく震え続けていた。
絡み合ったイチモツは、出し切った後もなお半勃ちのまま、粘つく液で接着されたように離れない。
キサラは白目を剥いて涎を垂らし、アヤノは涙目でガクガクと顎を震わせている。
どちらが勝ったわけでもない。
ただ、互いの「雄」としての尊厳を、徹底的に汚し合い、ぶつけ合ったという事実だけが、白濁した水溜まりの中に残されていた。
「はぁ…♡ はぁ…♡ ふぅ…最悪♡ どんだけ出してるのよこの濃厚ザーメン悪魔♡」
「はぁ…♡ はぁ…♡ アヤノこそ、おばさんの癖して、チンポのザーメンどんだけタンパク質使ってんのよ」
射精の痙攣が収まっても、二人の体はビクビクと小さく震え続けていた。
絡み合ったイチモツは、出し切った後もなお半勃ちのまま、粘つく液で接着されたように離れ難い。
「見てよコレ、私のオスチンポに、アヤノのオスザーメンたっぷりかかってて熱々で臭いんですけど。 ちんぽにザーメンぶっかけるってなに? 変態すぎなんですけど?」
「そっちが自分で出したんでしょ? 私のザーメンは勢いが凄いから天井に向かって飛んでたわよ。 ほら見なさいよ、私のバトルスーツの中にまでしみ込んでるわよ」
アヤノが股間部分丸出しに引き裂かれたバトルスーツを脱いだ。
プルン♡ むわぁ…♡
全裸となったアヤノの姿があらわになった。
白く透き通った肌のコントラストが際立ち、アヤノの頭より余裕で大きい爆乳の頂点には乳輪が控えめではない存在を主張している。
ザーメン塗れの太い胴体、アヤノのチン毛は整えてはあるが密集し、その量で言えばキサラの倍以上。
チンポはアヤノが言った通りに、ソースをトッピングしたかと思う程に、粘っこく大量のザーメンを纏っている。
太さ、長さ共に十分に太く、長く、それでもまだまだ衰える様子を見せない勃起具合だ。
先端部分がやっと、露出した亀頭からは、まだ少し先走り汁が垂れてきていた。
ザーメン臭を含んだそれは、アヤノに媚薬の作用を与え続けている。
「私のと、アヤノのでしょうが。 ほら、こっちのチンポ、見えない? これで方角的に全部アヤノのザーメンだってば」
ムワァ…
ビクンビクン♡
膝立になって、アヤノの顔の前にオスの猛りを突き出して接触寸前、鼻の前にそのモノを観察させるようにキサラは突き出して来た。
巨根過ぎる故に、膨らんだ海綿体の凸凹の大きい段差たちには、その形に添うようにべっとり垂れるのは黄色みがかったドロドロの濃厚ザーメン、その正体はアヤノのモノだと見せつけるように説明する。
「アヤノ、臭いだけで、またチンポムクムクしてきてるよ。 そんなに私のオス臭が好きなのかしら♡ ねぇ」
「あなたのが以上にオスくっさいから、興奮してくるのはしょうがないでしょ? こっちはチンポぶら下げててもれっきとした女性なの。 これ見ればわかるでしょ?」
全裸になった、ムッチムッチなメスボディーのアヤノはそれを証明するようにキサラに対して背後を向けた。
何をしていくかと思えば、ケツを突き出した。
そうして見えるのが、圧倒的な肉の量のデカ尻と、アナル、重力に抗える硬度の下向きの巨根と…キンタマの上に位置するマンコ。
そのマンコを見せびらかすように、股の下に手を通して親指と中指のピースで大きく
くぱぁ~♡っと開いて見せてくれた。
「♡ なにそれ♡ 誘惑、してるぅ?」
くぱぁしたマンコの肉が大きく雌穴が伸びた…
穴の中は真っピンクで鮮やかなその部分が余計に淫猥さを際立たせていた。
そしてそこから溢れるのはオスに興奮している証のメス汁がたぷたぷと穴の中で揺れている。
当然だがオスチンポが勃起してもメス部分はメス機能を持っている。
「誘惑ぅ? 私があなたを誘惑するわけないでしょ? ただマンコが雌になったの生理現象だからって証明しただけ。 この通り私は女だからチンポもマンコもしっかるあるってだけ」
「そう? じゃあ雌なら、オスに分からせられるのも仕方ないよ―――――――――――――ね!」
「――――――――――――――んっほぉおぉおおぉおぉおおおっ♡♡♡♡!?!!?」
パン!!♡
何の躊躇もなく、キサラは自身のデカマラをアヤノのバックスタイルのマンコへと…打ち込んだ♡
破裂するような肉音と共に、あっけなくアヤノのマンコと合体♡
入れたということは、アヤノとキサラの女二人で無事交尾のフォームが開始されたと言うことだ。
オスとオスの交尾で既に濡れきったマンコは準備万端だったようで、
グチュリ……ズチュ……ズブブブブブ―――ッ!!!!♡♡♡
「ちょおおおおおおぉおおぉぉおおぉおお♡♡♡!?!?? 何入れてんのよ!? ぬきっひぃいいい♡♡ こんなッちんぽ入れた事ないしぃぃいいっ♡♡」
「ふぅ♡ ふぅ♡ い、いいじゃん。 あんたにちょうどいい太さだと思ったし、マンコからダラダラ蜜垂れてて、すっごい興奮するし。 あは♡ っ と、というか、何気に私セックス初めてっで こ、こんなマンコって気持ちいいんだ…♡」
「ま、まってぶ、ぶっとい♡ な、なっがいってばぁあ♡ こんなの初めてっ♡ ふっとおおおっ♡」
突然の交尾スタートにも関わらず二人揃ってアクメをキメたように感じまくっていた。
圧倒的な異物感…唯一知っていたチンポなんて、一瞬で過去となるアヤノ♡
これだけの巨根を簡単に受け入れたアヤノの名器マンコ…なんとも奇跡的なフィット…一瞬で子宮までぶち破ったが、なんともアヤノ。
ただの人間でこれだけの、キサラの巨根を隙間なく、筋にも亀頭にもびったり溶け込むような一体感…♡
童貞だったキサラには、あんなマンコ誘惑を前に突っ込むのは運命だったと、チンポで悟った♡
そしてそう感じれば…そのまま挿入したキサラは腰を降り始めた。
ズッ……ぱァン!!♡ ぱンぱんパンパンパアンッ♡♡♡!
「いっ♡ あ゛ッ♡ かっ……♡!!! はぁ……♡ あ゛~~~ッッ♡♡!?!??? 悪魔チンポすごぃいいイイ!!はッあああぉお♡♡♡ シュ、シユウの忘れるぅううう♡♡」
「っふ!っふ!?♡っフ!?♡ こ、腰止まんッにゃ♡ こっれやっばぁ……♡ アヤノのマンコすっごいえっぐぅううう♡♡ チンポ食べられてるぅう♡♡! お、おばさんマンコでもッこんなチンポッ気持ちいいのッ!?♡ お゛♡お゛♡」
キサラの可愛い顔でより目気味のアホな顔になりながらも腰は加速。
突けば突くほどにアヤノのマンコの快楽へとハマり続けてしまう♡
アヤノはといえばバックの体制を保てずに地面に突っ伏していて、情けなく犬の交尾態勢になっていた。
おかげで揺れ捲る、千切れそうなほどの前後に伸びるデカパイ、取れそうなほど揺れるキンタマ…♡ 圧巻の光景だが、そこに更に汁を撒き散らして濡らすしなる長太肉大砲の雄マラは床にぶつかってぺちぺち音を立てるほどの交尾♡
そしてマンコ、そこに遠慮なく突き続けるキサラとチンポと重量上乗せデカケツ杭打ちつけピストン。
マンコが締め付けて離さない。
「アヤノぉおお♡♡! チンポで感じるの!? っ アヤノのマンコもっすっごい気持ちいいッしぃいい♡♡!! マンコ締め付けてッそんなにいいの!? このチンポが!❤」
「あ゛ッッ♡♡!? お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ あ゛~~~ッッ♡♡! ま、まってキサラのセックスしゅごい♡♡ あ、悪魔ピストンえっぐぃい♡♡ 雁首高すぎてゴリッゴリ狩り取られるっしゅごぃいい♡ でっかいおチンポすっごいい♡♡ イクッ♡ イクのッ♡ こんなに♡ あっイクゥうう♡♡」
「ほっ♡ ほっ♡ ほぉおッ♡ アヤノの中ぁあ♡♡ すっごい気持ちいいし♡ ぶっといちんぽに♡ でっけぇキンタマ揺らしまくりのデカパイぶるんぶるんのっ! アヤノのその感じまくってる顔ッ♡ すっごいチンポにクルぅ♡ もっとしてあげるッッ♡」
「あ゛ッッあ゛~~ッッ♡♡!? しゃ、射精するからはやぐイってぇえ♡♡ あっっあ゛~~ッッ♡♡ でちゃうから♡ ザーメン射精したおチンポみだされちゃうからぁあ♡」
キサラに後背位でガン突きされながらもアヤノは喘ぎまくって、そのオスイキを懸念していた。
このままザーメン塗れのチンポをぶん回したりしたらオスとしての格が丸わかりでバレてしまう。
「あ゛♡♡ あ゛♡♡ ダメェエ♡ イクゥウゥウ!!!♡ お゛ォ♡♡ 射精るぅうウウウウウウ♡♡♡」
だが遅かった……ぶん回されまくる巨大オスイキチンポはびゅるるるーっ!!とアヤノのザーメンを射精した。
ドッピュルルルルルルル♡♡♡!!
絨毯をコーティング開始するアヤノのチンポ♡
それに連ねて反射的にマンコが…
「アヤノッ!?♡♡ 急に締まるゥううう♡♡♡ こっちも射精っくぅうう♡♡」
「「でりゅゥウウウウウウ♡♡♡」」
ドッピュルルルッ!!!
キサラのザーメン射精完了。
アヤノのザーメン射精も完了。
ドッピュルルルルルル!!!♡♡♡ ビュルルル!!!♡♡
キサラは膣へ…人生初の、女の中で己の遺伝子情報を含めた中出しは、相手の全ての情報がチンポで分かる状態で尿道から己の分身が一定間隔で流し込む感覚がみっちりチンポの芯まで染みる……♡♡
アヤノは、そんな遺伝子を…シユウではないどころか、ムカつく相手であるキサラの生殖器によって、自分の生殖器にダイレクトに子種が流れてくる情報を受け取ってしまう。
これがどれほどの屈辱……♡
「はぁ……♡♡ はぁ……♡♡」
「ひッくひくイくぅう♡♡ 射精とまんないいぃい♡♡ やっばぁぁ♡♡ こいつのマンコえっぐいぃぃい♡♡ キサラのがいっぱい入ってきてりゅうぅうう♡♡」
「はぁ……♡♡ はぁ……♡♡ お゛!? うそ、まだ射精るぅうう♡♡~~」
「射精すぎぃぃい♡♡ マンコからキサラのが逆流してきてぇえ♡♡」
しばらくお互いの射精は止まらなかったが……終わったころにはアヤノのマンコから白濁した汁が溢れて出ていた。
しかも二人の交尾で溢れた液体で床がびしょ濡れになっている。
「はぁ……♡ はぁ……♡ ねっろいザーメンいっぱい入ってきたぁ……♡ あ、あなたこーふんしすぎでしょ?♡ そんなに私のお・ば・さ・んマンコが良かったのぉ?♡」
汗だくで前髪ひっついているアヤノが、犬の恰好でつながったまま、あれだけ自分が煽られたおばさん呼びで皮肉に背後のキサラを見ながら問い詰める。
もちろんそのときも射精したチンポはまだヒクつきながら精液を垂らしている。
「う、うるさい♡ そっちこそ私のチンポに屈服してたじゃん♡ ぶっ飛んでたもん……っ♡ マン汁もザーメンもさあ? っ!?♡ う゛っ!♡ んっお♡」
「んぁ♡ おっ♡ 中だしたザーメンが逆流してきてる……♡ でっけぇキンタマが収縮してるのわかるわよ♡ また好きなだけ、出せばいいのよ、嫌いな私のマンコに♡ ふふ♡」
交尾態勢で射精による呼吸の乱れを感じながら息を整う二人…動かなくとも、この射精直後の余韻で燃えるような身体と一定間隔の鼓動が脈動を交わし合う。
チンポが落ち着くまで……そうしていればやがてどちらかが動き始めてまた情事が始まるかもしれない……そんな期待でさえある。
とりあえず、アヤノに膣出ししたチンポを突っ込んだまま、休憩するようにデカケツに手を置いてリラックスしながら口で応戦するキサラ。
「はぁ…♡ はあ…♡ なぁにが好きなだけ出していいよ。 チンポが満たされず風俗で女相手にしておきながら、雌マンコの方もチンポに飢えてるとかどんだけ行き遅れおばさんになってるのよ♡」
「うるさいわね♡ そんな行き遅れおばさん相手にさ♡ チンポ擦り付けてイライラ我慢汁ダラダラさせてたあなたが言えるセリフじゃないわよね♡」
「はぁ……♡ はぁ……♡ いや言い返したいけどッ♡ むっかつくぅ♡ う゛っうぅう♡」
「んッん♡ ふぅん?♡ こっちもむかついてきた……ほらキサラッ早く腰振りなさいよ♡ 初めてのマンコだったんでしょぉ? もっと堪能したら?」
アヤノは意地の悪い笑みを浮かべながら尻を振り始める。
するとチンポがマンコに入っている状態のままずりずりと動いたことにより刺激されるので当然勃起する。
「っ え、遠慮しとく。 そっちがさぁ、こぉんなにココ、ギンギンしてさぁ。無視できないほど可哀そうだし♡」
「お゛♡」
前傾姿勢になって、四つん這いアヤノの…完全フル勃起のモノをシゴイテその部位の欲情要求不満っぷりのマラを右手の指輪っカでリングを作り上下する♡
「お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡」
アヤノは舌を垂らしてチンポの快楽でメス声を発しながら痙攣している。
完全にチンポで負けている。
「アヤノってチンポ弱すぎッ!笑 扱いてるだけなんだけど」
「い、イったばかりだから敏感なだけよっ♡ チンポ持ってるあなたならわかるでしょ♡!」
「さぁて、どうかなあ? とまあ、そんなわけで…よいしょ」
「あん♡ も、もぉ?」
アヤノのデカケツの中から、ゆっくりと腰を後ろに引いていくキサラ。
ブリュ…♡
下品なザーメンと空気が混じる音を出しながら、子種を注ぎ終えて役割を終えたキサラの男性器がアヤノの雌生殖器から徐々に姿を膣から出していく。
粘っこく糸を何個も引いて離別……♡
「っ!♡」
「んあ♡」
抜けた時にまた小さな声が出てしまう。
そしてすぐさま互いにその性器を……見せつけ合った。
キサラの男性器の先端部分にある鈴口は、開いた瞬間に噴水のように中から大量の精子が流れ出てくる。
アヤノの女性器は膣口から大量のキサラの性欲を吐き出され続け、マン壺は開いたり閉じたりを繰り返している。
ヒクヒク……♡ ヒクヒク……♡ と余韻で収縮中の雌穴から……どろっどろのザーメンが流れ落ちてきた。
どろぉ……♡
その大量の白濁色の液体を見て、自分たちの行為の結果を見たような感覚に陥る。
先ほどのキサラのチンポの巨大さやアヤノのマンコがどれほどこのチンポ向けに収縮性が大きかったのか思い知らされる。
「うわ…悪魔のザーメン注がれちゃった♡ あなた私のコソ要求不満あの言っていたけれど、どっちが要求不満? 私を孕ませるつもりか知らないけれど、あなたのチンポの方が大概に満足していないんでしょ」
「なっ……! アヤノの方こそ! 今にも雌の穴がチンポを求めているようにヒクヒクしてるし!」
「ああそうよ。 こうなったら……わかるよね♡ もっとしたいんでしょ?♡」
「当たり前じゃない。 あんたもでしょ?」
二人の瞳に映るのは自分達が互いに発情し交尾の快楽を知った証拠だ。
これから何度も子作りするために互いの身体を貪ることだろう。
そうして二人は……お互いの肉欲の赴くままに……。
「はぁ……♡ はぁ……♡ と、とっとマンコ見せないよ♡ こっちのコレ、無視できないんでしょ? まさか言葉ひっくり返す気じゃないでしょ?」
ベッドのある方に、よろよろで立ち上がったアヤノが、マンコからザーメンを零しながらよじあがってチンポをシコシコして自ら誘導する。
沢山射精したことで、元々パンパンで血を吸った後のノミのような血管だったが、更に膨らんでいてドクンドクン……と、血が流れている様が脈動のようにチンポで感じさせている。
そんなアヤノをよそにキサラもアヤノのチンポをじっくりと舐め回すように見つめている。
アヤノもそれに答えるようにじっくりと見せつけるように亀頭を晒す。
そうして互いにチンポを比べ合うように見せ合いをしたあとアヤノから話し始める。
「へぇー。 アヤノの方ももう我慢できないんだ〜」
「はぁ? 違うわよ? そっちの方が我慢できなそうだから、こっちが気を使ってんのよ。 こっちに上がってささっと相手、しなさいよ♡」
「ふん♡ 要求不満おばさんこわ~♡」
キサラもそそくさと立ち上がって、自分のベッドに登る。
そして、シコシコシコってアピールしてるアヤノの前に行き、背中をそのままベッドに預けた。
その体制で、足をだらしなく伸ばして、デカキンタマを下から持ち上げて裏に隠れていたマンコを指でかき分けた。
見せるために。
「ゴク…♡ はぁ♡ はぁ♡ は、発情しすぎでしょ、この淫乱ピンク悪魔♡ そ、そんなに私のこのチンポが欲しかったの? シユウのじゃなくて」
アヤノがそのマン汁たっぷり撒き散らしてる赤肉を見てより速くシコシコ鼻の下伸ばしながらなんとか威厳を保つ煽り文句を言った。
「……♡ はぁはぁ♡ アヤノもそんなに私のマンコにそのおちんぽ入れたかったんだ?♡ そりゃあそうだよね、シユウ君ではどの記憶を見てもそのチンポは相手してくれなかったし、どの風俗嬢も大っ嫌いなはずの私と似た風俗嬢ばっかし指名して夜な夜なそのチンポ擦り付けてたもんね。 はぁはぁ♡ もう待てないのぉ?♡ そのが疼いちゃってるでしょぉ?♡」
キサラがマン汁垂れ流しのマンコを見せつけながら言うと、アヤノはさらに興奮してしまったようで、
「はぁっはぁ♡ うるさい……もう黙れ……ふぅ♡ ふぅ♡ その淫乱マンコ……♡ シユウを忘れるぐらいに開発してやるわよ♡ あなたが処女かどうか知らないけど、このチンポ以外見向きもできないほどこのチンポがヤバいって分からせられるわよ…ここで引いてもいいのよ?♡」
問いながらも、キサラの上に巨漢のように覆いかぶさって盛ってる丸出しアヤノ。
手と膝の四点で重心を保って体制を固定しながらチンポを、じれったらしく腰を位置調整しなはら挿入を試みている。
それをキサラはただ見つめ返している。
「ふん……♡ 引いてもいいですってぇ? ここで私が引いたら、どっちが困るかなんて、その先走りまくってる狂犬病状態チンポの持ち主おばさんでしょ笑? 好みの女を前にしてギンギンにしておきながらよくそんなこと言えるよね、そこは素直に褒めるね?」
アヤノの亀頭を自分の開いてるマンコに位置誘導してあげながらキサラが答える。
「はぁはぁ♡ あんたこそ、その処女だったマンコをこんなにドロドロにしてさぁ♡ どっちが困るかなんてわかってんのぉ? いいのぉ? 挿入したらすぐにでも屈服しちゃうかわよ?♡」
互いにチンポとマンコを擦り合わせて、挿入を促しあっている。
そうして完全に向き合った視線でお互いの呼吸に合わせてゆっくりと、ゆっくりと沈み込んでいく。
そしてついに……
ズプゥウッ!!♡♡
パン!!♡パン!!♡パン♡パン♡!!
ゆっくり…そんな挿入を出来るほど、アヤノができるわけもなく、キサラが処女かどうかなんて関係ない、すぐに種付けプレスという女性として全くの品位を駆けた叩きつけチンポピストン強烈連打でキサラの発情雌汁ダラダラマンコ穴にチンポをぶち込んだ♡
そして射精するまで腰を振る続けるのだ。
パン!!♡パン!!♡パン♡パン♡!!
「あ゛♡ あ゛ッッ♡ お゛♡ お゛ぉッお゛ッ♡♡♡!?!??い、いぎなりッッあ、アヤノまってせめて息つかせてぇええ♡♡」
破瓜したマンコが、全くの痛みなく…初セックスなのに快感しかないことに気づいた時には、アヤノが自分の上でプレスを連打したので自然としがみついて言葉を並べたが…
盛り付いたAAAのキャリアウーマンとなっているアヤノには、それより大事なことがあるので腰を打ち付けるだけだった♡
「あぁ♡ あ゛ッッあぁ~~♡♡ チンポっ♡ チンポイイッッ♡♡!! ぜ、全然他の女と違うぅウウ♡♡ ふ、風俗の安い女よりもっキサラのマンコ気持ちいいいッッ♡♡」
「あ゛♡♡ お゛♡ お゛ッッお゛ッッ♡♡♡ チンポやっばぁあ♡♡ ひぎぃいいッ♡♡ ん゛~~ッッあ゛~~ッッ♡♡ キモチイイいぃいい!!?? このチンポでぇえぇええお゛ぉおおおッッ!!??」
互いに快楽に溺れてしまっている。
初体験の相手と本番を果たしているとはいえ、ここまで盛り付いたことは互いに予想以上なようで、我を忘れているようだ。
腰を打ち付けながら、本能が返りすぎて、一瞬アヤノは走馬灯のように思考がフル回転して思った。
(あぁ…♡ 全ッ然、風俗の女より、はぁはぁ♡ 身体が堪らなくイイ…♡ 締め付けは言うまでもないけれど、も、もっと根本で全然違う…♡ まるで、元々キサラと交わるための私の巨根の長さと太さが、キサラのマンコに、すっごいマッチ♡ そ、そうよねぇ、こ、こいつだっていつも私を煽ってきても結局はこっちのチンポに夢中だったのよ♡ これだからませた悪魔娘は……♡)
なんて考えた。
アヤノは、自分の性器に合うメスを求め過ぎておかしくなっていたかもしれない。
そもそも風俗でこの巨根をどうにかしてもらえそうな女を探していたが……結局は自分の性器事情を解決してくれる女なんて、ただの人間ではいなかったのである。
つまり、こうして性器の相性で見ればやはり風俗の女よりもキサラのマンコのほうが格段にいいわけである。
そんなのは…実際は間違いである。
実際はただただ、キサラがド好みの女だった、それだけの話である。
ピンク色の髪の毛、長髪、童顔、小悪魔…というか悪魔そのものであるが。
そして今、自覚はしていないがそんな可愛い顔にエロい身体+チンポを股にぶらさげていたキサラ。
結局、アヤノが女であるまえに脳はチンポっがある身体である以上は、好みの相手はどれだけチンポに刺さる癖を持つ相手なのか……それを求めていただけなのである。
つまり……アヤノは巨根であってもチンポが刺さる癖持ちの女の子を股にぶら下げたドエロ悪魔娘のキサラにメロメロになっているという事実。
だが今のアヤノには、そんな事実に気づく余裕はなかった。
ただ、キサラのマンコが自分の巨根によく合う。
それだけで充分だと思っている。
そんなことを考えながら腰を振り続ける。
「あ゛ッッ♡ お゛ッッ♡ お゛ぉおおぉぉぉぉ!!??!♡♡ ど、どれだけ盛ってるのアヤノぉお♡♡!! ま、マン汁止まらなくてはしたないからぁ手加減してぇええ♡♡ い、いつもの強がりクールウーマンの品位どこぉおおおお♡♡♡」
アヤノの首に腕ガンマ回し、デカケツに足をガッチリホールドしながら鳴きわめくキサラ。
マンコを抉りすぎて呼吸、発声すら途切れるほどの種付けプレスによるアヤノの圧は尋常ではない威圧感の雌臭い汗やら、チンポのオス臭がキサラに伝わる。
種付けプレスされた女の身としての本能的な危機感と共に、その圧にキサラは恍惚としていた。
何故だろう……このチンポが入ってるだけで安心感が湧いてくるのだ。
やはり種付けプレスという、メスを雄の武器だけで屈服させるための体位は…メスを支配するからこその包まれる安心感が心の奥に根付くのか……なんて思うぐらいである。
アヤノはキサラを抱きしめている間も腰を振り続けており、滑稽に腰をふる姿は誰も女性だとは、ましてやトリプルAAAのエージェント夕桐アヤノだとは思う真依滑稽さだ。。
「あ゛~~ッッ♡♡ お゛ッッお゛ッッお゛ッッ!?!??!! こ、これ好きィイイィイィイィイッッ!!♡♡ う゛っう゛っ!? アヤノのデブチンポの形に開発されちゃってるぅうう♡♡ お゛ッッお゛ぉおおぉぉ!?!??!」
アヤノがさらに激しく腰を動かすと、キサラはそれに応えるように快楽に忍耐できず、自分のマラに快楽を求めてしごき出す。
余りにも激しくシゴキ、余りにもアヤノの叩きつけピストンの反動が大きいおかげでキサラの桃のようなツルツルでプルンプルンのキンタマは、柔らかそうに二つの玉がくっついたり離れたたりでダンスしまくる。
アヤノの巨根が出入りするたびに、キサラの膣からは愛液が滴り落ちては、鈴口から雄汁を零すという男女の汁どっちも垂れ流しの卑猥すぎる痴態のキサラ。
彼女一人でも撒き散らす性臭は凄まじいのに、先ほどのザーメン、今汗ダラダラとピストンの動きで汗が飛翔させまくるアヤノがいるので二人でワンルームに充満する香りは淫靡な催淫空間と化してしまった。
美女二人がいるとは思えない野生獣のような動物的なそこは、とても甘い匂いなぞではない臭いで、それが如何に盛りのクライマックスが近いのかを表すかのようだ。
「あぁんっ♡ あんっ♡ あぁあ~~♡ お゛ぉッお゛ッお゛ッ!!! もっとちょうだいアヤノぉおッ! こっちにぃッこのドエロいオスチンポでッ♡ 滑稽に私を求めてぇ♡♡♡ 私の代わりじゃ満たせなかったってこと自覚しながら種付けしろぉおお♡♡」
「いっひひぃ♡♡ ち、違うからぁ!♡♡ 誰があんたみたいな♡❤ ピンク髪でッ❤ 脱いだらデカ乳デカ尻、股にギャップ悪魔デカチンポぶらさげた餓鬼がドチャシコでぇッ♡♡ こ、興奮してるわけないってのぉッ!! お゛♡ お゛っ♡ あ゛~~♡ こ、こんなにマンコきゅうきゅうチンポ咥え込むのがいけないのよぉ! でっかい尻とチンポで余計に魅力的に感じるなんてないからぁ! あんたの身体にチンポ欲しさに興奮してるだけなのよ! 勘違いしないでッ♡ 射精ぅ♡ ザーメン出すわよこの雌マンコ!! 屈服しろぉおお♡♡」
後はシンプル…雄役はただ強烈に腰をチンポでマンコを串刺し、雌役はただ生殖器の穴を提供し、この種付けプレスを成立させればいいだけだ。
「あ゛~~ッッあ゛~~ッッ♡♡ いいから早くしろぉおお♡♡ 早くイけこの盛り付きオンナァアァア♡♡ 早く年増ザーメン中出ししてイって屈服しろぉおお♡♡」
「お゛♡ お゛ッッあ゛~~♡♡ わかってるぅウウっ!♡♡ 言われなくてもッこっちはキンタマグツグツ煮込んで準備万端なんだからぁああ!!♡♡ いくわよぉおお♡♡ チンポぶっ刺されて悶え苦しめぇええッ♡♡ い、イグ、イクイクイク♡♡♡」
「「イグイグイグイッッッッッッグぅうう♡♡♡ 射精るるうぅうウウ!!♡♡♡」」
ドッピュルルルゥウゥウゥゥゥ~~!!♡♡♡♡ びゅるるる!!♡♡♡♡ びゅるるる!!♡♡♡♡
同時絶頂が起こった瞬間、アヤノはキサラの中に大量の精液を放出し、キサラもまた潮吹きしながらアヤノの腹をチンポからも出る精液で汚しぶっかけ♡
ビュルブリュ♡っと音が聞こえてきそうなほど二人の竿が脈を打って収縮し始め、睾丸袋から大量に出てきた精液を管から押し流し鈴口から盛大にブッ放した。
余すことなく射精したので、キサラのマンコが貪欲に、口のように子宮窓やマンコをパクパクと開閉させて締め付け、根こそぎアヤノのキンタマの中身を貪る♡
アヤノは…種付けプレスの本領発揮である、全体重上乗せ覆いかぶさり抱き着きホールドでガッチリマンコと合体した体制に入り込みながらマンコの強烈な締め付けに、叩きつけて注いでやろうとして必死に腰を引いて距離を作ろうとしても逃さないマンコは容赦なく射精を促し続ける。
「ウォっホ……♡ うぅ……♡♡ ひぎぃ♡ お゛ッお゛♡♡ ど、どんだけぇ、アヤノ遺伝子注いでるのぉ゛♡♡ お、お腹ドロッドロに温まって♡♡ は、孕ませて悪魔のハーフ作るッちゅもりなのぉお♡ はぁ♡ はぁ♡」
「ぅ゛♡ お゛♡ っホ♡ だ、出すわよぉ♡♡ そりゃぁあ♡あh-と こ、こんなぁ♡♡ チンポ入れ放題の極上オナホ穴あったら♡♡ 妊娠させるとか関係なしにぃい自分のチンポ汁注いで快楽のためのぉ 独りよがり交尾するのがチンポ生物の常識ってもんでしょぉ?♡♡ それに……風俗で似た顔に射精するより、断然イイわよあんたの顔、まんこお腹いっぱいになって幸せそうな顔見てる方がぇ♡ お゛っお゛っ♡♡」
「き、きっもッッッ!?♡♡ そ、そういうのいいからぁあ♡♡ まんこいっぱいになっててっ嬉しすぎてぇとかぁあ ッうッさいんのよぉお♡♡ というかぁあ♡♡ 誰が私の上に覆いかぶさってぇ、鼻の下伸ばしながらチンポ射精しろって言った??♡♡」
「あ、悪かったわね!?♡♡ こっちだって種付けプレスならこれが一番効率よく気持ちよく射精できるのよ♡♡ この体勢が一番キンタマに溜まったザーメンっ♡♡ お゛~~♡♡ まんこの中で搾り取られるぅうウウッ!!♡♡ き、気持ちいいいぃいい♡♡♡」
「お゛~~ッッッッ♡♡ はぁ……♡ はぁ……♡ こっちだってさっきからぁあ♡♡ 種付けプレスされてぇ♡ チンポで上から押さえつけられてるの気分サイコーなんだけどぉおおおぉおおお?♡♡ あんたのチンポでもっとッ私を求めてぇ♡ 私のおっきなケツとオスチンポに興奮しながらあんたも発情して腰を振って気持ちよくなりなさいよぉお♡♡」
「くっ!? わ、わかったから!? そ、そんなに求めたらぁ!?!?? だ、出る出る出る!?!??!!♡♡♡」
ぶしゅるるるるるる!!♡♡
射精中だったので、キサラが抱き着いて発情の匂いを至近距離で嗅ぎながら……言葉責めされまくりアヤノはそれだけで快感を受けてチンポが反応してしまい、さらに余計に射精の量と勢いを加速させるのだった。
余計にマンコに押し寄せるアヤノザーメンにキサラも感じてしまう。
そしてその射精の途中に二人は互いを見つめ合う。
「ゼェ♡ ゼェ♡ ゼェ♡ っは~~~サイアク♡ どんだけ出してんのおばさん。 おかげで、はぁ♡ はぁ♡ こんなのシユウ君に見られたらぁ、食べ過ぎたデブだって思われそうなんだけど?♡」
無防備に腕をだらんとした、膣出し体制のままキサラが自分のお腹の方にアヤノを視線誘導した。
一体どれだけ注いだのか……マンコから溢れ出るザーメンの量とお腹が妊婦のように膨らんでおり、アヤノは見せられて我に返った。
「はぁ♡ はぁ♡ なによ、ただのザーメンよ? どうせならさっさと排泄でもすればぁ?♡」
「そっちだって、こんなに出されたらあふれるに決まってるでしょ!?♡ おっも♡♡」
「あ゛っ!? う、動くな♡ ま、まだ射精がぁ♡」
「は? まだ射精てるの? はぁ~~どうせ射精するならもっと奥でドロドロネバネバで臭いのをもっとドップリ中出ししてみなさいよ。 この私のマンコに♡ こ~~んなにデブになっちゃったら、もう私チンポの味占めてやめられなくなっちゃうかもしれないし♡ そうしたらいい様だよねぇ? 大っ嫌いな私の身体にドはまりしたら愉快すぎていくらでもセックスしちゃいそ…♡」
自分の唇を撫でながら妖艶に笑みを浮かべて煽り文句を言うキサラ。
その仕草に、突っ込んでるチンポがイライラする。
「はぁ……♡ はぁ……♡ ほ、ほんとに最低な悪魔ね♡ 虜なるかっての。 っお♡ こ、これでもう二度と私に突っかかってこないようにっ調教してあげるから!♡ う、動かないでよね? 私の今敏感で射精しやすんだから」
「なによそれ、命令しないでくれるぅ~~? おばさんのクソデカチンポが私の中から離れたくないんでしょ?♡」
「くっ♡ な、生意気な小娘ね♡ というか、抜くわけないでしょ? こっちの欲情っぷりとキンタマのストック、なめんじゃないわよ」
「ふうん♡? 精々年増キンタマの中身絞り尽くして無様な牝馬にでもなってさいよね♡」
そう言い合ってから再度ゆっくりと腰を振り始めるアヤノ。
射精の最中だというのに、アヤノは止まらなかった。
むしろその射精によって昂った性欲が増幅されてしまっているようにも見えた。
アヤノのキンタマが空っぽになるまで搾り取るつもりなのか。
キサラも満更でもないらしく、快楽に蕩けた表情を浮かべている。 互いの性欲が満たされるまで終わることはないだろう。
その後はただひたすらに腰を打ち付ける音と喘ぎ声だけが響いていた。
二人のセックスは日付が変わっても尚続いていた。
◆
午前十時頃。ベイロンシティ。あるマンションの一室。
勿論、キサラの部屋。
「う……ん……?」
ベッドで目を覚ましたのはキサラ。
どうやら昨日の情事で体力を使い果たし眠ってしまったらしい。
「く~ ふわぁ~~ っは~腰痛ったぁ~い…って、暑いからどいて、っよ」
「んんん…~~~ もうちょっとぉ…おほぉ…♡」
起きると覆いかぶさっているのは…アヤノ、今朝まで彼女のチンポで蹂躙されたこともあって、今度は彼女が疲れ果てたのか寝入ってしまっているらしい。
いや……その口ぶりから、またチンポを夢に見てる可能性大。
現に、寝ている状態で覆いかぶさっているキサラの上で、ヘコヘコと滑稽にも腰を振っている……。
「ちょ……おほぉ……って、何? 夢の中でもチンポ擦り付けてきてるの? ……キモっ。 てかどいてよ重いんだから」
そう言ってアヤノのデカケツをペチペチと叩くが起きる気配はない。
むしろ逆効果だったらしく、更に激しく動かしてきた。
「んっ♡ はぁん♡ しゅごい……んっ♡ ふとぉい……あひっ♡ あっ♡ もっとぉ♡」
「……こいつ寝てる間もチンポ擦りつけてきてるんだけど……キモい……うっわ私のチンポにまで擦りつけてきてもう……これマジで夢の中でもこの寝てまで交尾するつもりなわけ? どんだけチンポで頭埋まってんの、っよ!」
「きゃ!? い、ッ~痛ぁ~!」
力を込めて、肩を掴んで横に勢いよくアヤノの身体を押すと、ベッドからドスンと落ちて意識が覚醒するとともに、おちてぶつけたデカケツを摩ってた。
涙目でキサラを見るアヤノ。
キサラは、そんな素っ裸、爆乳デカチンポ丸出しで起きてるアヤノに対して、自分も素っ裸のまま背伸びしながらリラックスした格好で言葉を投げた。
「ふぁ~ 覆いかぶさってたのふがぁ~ 悪いんでしょ? おばさんは贅肉多いから、そんな人に覆いかぶされらながら私寝てたけど、普通の人間だったら重さで死んでたかもね笑」
「っ~~ こっちは痩せてるわよっ おあいにく、こっちはこの女性らしいデカパイが重いだけでスタイルが良いって評判なのよ」
「はいはい、おっぱいおっぱい。 どーでもいいけどぉ 私、お風呂入るから、あなた帰って。 どっかの超濃厚おばさんザーメンで、女子高生の私の身体が臭ってるから事案案件で外出かけられないからさ」
「っ こ、こっちは服がないのよっ あなたに昨日チンポの部分だけ丁寧に破かれたおかげでチンポ丸出しのバトルスーツを着ていけないのっ! せ、せめて何か服貸してよ」
床に寝っ転がってたアヤノが起き上がって、素っ裸の事後ボディーが日光に照らされて白肌が眩しく輝く。
あのあと、8割アヤノがキサラのマンコにヘコヘコ振っていたが、しっかり2割はキサラもアヤノのマンコで気持ち良くさせてもらっていた。
「は? さすがにそれは無理でしょ。 あんたみたいなドデカデブに合う服なんて家にはないし。 身体能力だけは高いんだから、そのデカチンぶらぶらさせながらビルの上飛び回ってかえれば~?笑」
「は、はぁ!? そんなことできるわけないでしょ! どうやら、あれだけ分からせたのに、まだ分からせる必要がありそうねぇ? これでね」
シコシコ♡
萎えている、精液と乾いた愛液まみれのチンポをシゴイテ威圧するアヤノ。
その言葉に、キサラは呆れたようにため息をつく。
「ふん♡ そんなこと言って、ただただまだ私を抱き足りないだけなんじゃないの? また交尾したくてウズウズしてるんじゃない?♡」
「な、なにいってるのよぉ♡ バッカじゃないのぉ♡ そんな訳ないじゃない♡ こっちは風俗も通えるんだから♡」
「ふ~~ん……? まぁいいや、とりあえずシャワー浴びてくるから。 まあ? 勝手にシャワールームに入ってくる分には、いいけどね? 水の節約になるし、そんなザーメン臭い状態で家歩き回られても迷惑だし」
キサラはそれだけいうと、ベッドから起き上がってタオルだけ適当にとって、チンポとおっぱいを揺らしながらそそくさとシャワールームに歩いて行った。
デカパイゆっさゆっさ、デカチンゆっさゆっさ……♡ デカ尻ゆっさゆっさ……♡ 大きなキンタマの二つがぶら下がって波打って揺れ踊る光景。
そしてその格好で歩いていると当然、アヤノの目に入るのは当然で……。
「ちょ、ちょっと! そ、それなら、まあ、勝手に入っちゃおうかしらぁ♡ し、しょうがないわよね? このまま帰るわけにもいかないし……っ♡」
アヤノは慌ててキサラの後を追いかけた。
そして…
『オ゛♡ お゛♡ おぉん゛♡ ちょ、ねえ、こ、この後シユウ君の為のッ朝食作るんだから、これ以上中注がないッでよねッ シユウ君の前で零れたらッ大変なんだからッらぁ♡♡ ア、イッグ♡♡』
『っふ♡ っふ♡ っふ♡ しゅ、シユウなんてッ二ブチん粗チンなんだからッ気づかないわよッ♡♡ そっちこそ、これ以上私の髪にッぶっかけないでよね♡ この家ッシャンプーなくなりかけで洗えないんだからぁ♡ あ゛~~♡ 射精するぅ♡♡』
そんな感じでおっぱじめ…
『ふぅ♡ ふぅ♡ も、もういいでしょッ このままじゃ一生アヤノのデカチンにッ逆らえなくなるでしょッ♡」
『はぁ♡ はぁ♡ もう既になってるわよこのマンコ♡ チンポで見抜いたわよ♡ ま、わたしも今日の所はあなただけで十分だわね♡ あ、朝のザーメン射精りゅぅうウウ!!♡♡」
「「射精りゅぅううウウ♡♡♡」」
ドッピュルルル♡♡♡ びゅるるる~~!!♡♡
二人の野太い喘ぎ声は…昼になるまでシャワールームに響いた…
短編とかで続く…?
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