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おちん ochin
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【チェンソーマンサンプル】貧乏性で包皮めったに洗浄しないチンポ持ちのコベニ、レゼを拾って欲望ストレス発散

1997年、東京練馬区。

世界戦争がないこの世界では、テクノロジーは発達が遅れている。

悪魔、魔人が蔓延り、ソビエト連邦が存続されている殺伐とした日々が今日も排気ガスくさい東京に降り注いでいる。


そんな中。


「ひ、ひぃあ! こ、ここ、このひとぉ! い、いやああ、悪魔ぁ!?」


東山コベニ20歳、契約悪魔秘密、趣味は美味しい物を食べる事。

家は大貧乏で、親に言われ、風俗かデビルハンターかの選択を迫られ、風俗は…ヤる側ならともかく、ヤられる側などいやなのでデビルハンターに入るも、先日またして命がいくらあっても足りない仕事をしたばっかりだった。


金は貧乏な自分には充分すぎるほど入ったが、お金がありすぎて身振り良くしすぎて狙われたり、あるいは貧乏性が治らず質素な生活を送っている。


そんな、自分の命を脅かす要素には平気で道徳を捨てる彼女は、スーパーの大セールの帰り、近道のビルの路地を通ると、横たわっている人物を見た。

その人物に、コベニはビクビク、ガクガク、汗と動機を酷くしながら口に手を当てながら後ずさる。


「うぁ ひいい~! こここ、この人ってこの前のぉ! 爆弾悪魔ぁ~! な、なんでこんな所に倒れているのぉ~!?」


コベニは怯える。

彼女はこの人物をよく覚えている。


先日、凄腕のデビルハンター…恐ろしい先輩たちが次々と彼女の爆破する部位や、自爆で殺されたり大怪我を負ったりと、まさに惨劇。


幸いにも、命乞いをしたら彼女は気づいたら目の前から消えていなくなったが、おかげでデビルハンターという仕事をやめる準備をしていた。


どうすればいいのか、このような危険な悪魔、放置するわけにはいかない。

かと言って、寝ているからと殺そうと試みるのも、怖い。


「じ、実は寝たふりなんでしょ!? ちか、ちち、ちかづいいたら私をボーン!って爆殺するつもりなんでしょ!? あ、あ、ぁ悪魔なんだからそういうことするんだ!」


コベニがビクビクと寝ている、確か名前を…レゼといった昨夜の恐ろしい、死んでいるのか気絶している悪魔に対してまるでトラに睨まれた鹿のようにそれはそれはビクビクガクガク。


歯同士が震える口でガタガタ擦れ、内股になる脚をよほど悪魔が怖いのかガクガクと揺れてしまう。


しかし……


「…お、お、起き…ない…? も、もしかして…し、死んで、る…?」


危機的状況に追い込まれると、圧倒的な身体能力、感覚が研ぎ澄まされる圧倒的自覚なし才能がある彼女は、自分で勝手に危機的状況と思ったコベニはその第六感で彼女に命の灯があることに気がついた。


恐る恐る、顔を覗き込んでみる。

覗き込むと言っても、即退散できるように横眼で見て、体はレゼにたいして背面のまま。


「だ、大丈…夫…みたいだぁ…!よがったぁ~~!」


緊張が解けて尻餅をつくコベニ。


顔を見て、第六感がこの悪魔は昨日にはあった、圧倒的な危機感を感じさせる威圧感が無いと感じて安堵する。

死んだと思っていた悪魔が動いたらどうしようという不安を乗り越えて、安心する。


「よかったぁ! 爆発する悪魔さんはいないんだぁ! よがったぁ!!」


コベニはそう喜びを露わにするも……

やはり疑問である。なぜこんな所で寝ている?


「…うわ、えっ、えっ、エッロぉ~!♡」


コベニが、ようやく見た倒れているレゼの現状を見た。


何というか、服装はボロボロ…おかげさまで色々大変なことになっている。


襟付きの白い半袖シャツは胸の部分が何かに貫かれたように破かれ…しかし、レゼの状態は傷がないようで、おかげで手の平より大きい大き目の上向き釣鐘乳が見えてしまっている。


濃いグレーの無地のショートパンツはダメージジーンズのように所々敗れていて、レゼの黒いTバックが露わとなっていて……レゼの女性としての大事な場所を隠せておらず、ショートパンツから伸びる健康的な肉付きの良い脚…床に押し当てられている破かれたところからはみ出るケツ尻は、圧巻であることが卑猥にも分かってしまうほどのデカさ。


コベニは顔を赤くしてジロジロと見まわし始める。

目の前の気絶しているレゼが危険ではない可能性はまだあるので、こんなことしている場合ではないと分かっていても、性欲が、勝っている。


そもそも……


「――――――――――――あ、悪魔相手ならぁ…な、何したって、い、いい、よね…!?」


コベニは周りに危険がないかを見回す野生動物のようにあたりを見回し、ここが誰も来ないビルの隙間であることを再確認。

性欲が昂った時のコベニは、判断が早い…


彼女は着ていたタイトスカートを速攻、捲り上げて…パンツを足の下までずりおろした。


――――――――――――――――

ブルンッッ!!


コベニの…小動物のような印象を受ける、可憐な彼女のマンコ…ではなく、そこから勢いよく、オスの子孫繁栄器たる男性器がレゼに盛ったようにカタパルト射出されたかのように開放された。


共に…ム゛ワァ~゛~゛…


脱いだパンツに黄ばみの染みた生地から解放されたとともに、それにまとわりついた何かの粘っこい糸が見えるのと同時……

これまで閉鎖的で圧迫された空間から解放されたせいか……勢いよくむわむわっと……オスの独特な生々しい匂いと小便と汗で塩分が濃厚な香りが……一気にコベニのパンツから解放された。


そのチンポは、小柄で可愛いコベニの身体には到底似合わない、不格好すぎる長さをしていた。

脱いだ一から、レゼの顔まで距離があるのに届きそうな、体格が人間の3倍以上ある馬になら違和感のなさ的に相応しいだろうサイズの肉の棒。


長すぎて、軸が弱くなる先っぽにいくにかけて、竿自体の重さに負けて下向きに歪曲した長マラ。

明らかに、レゼに対して欲情しているチンポだが、先っぽが勃起で少しだけ剥けている情けない包皮…


包皮を纏っているそれはさながら鎧。

皮膚の鎧のそれはコベニの内気さが外気に曝されることを拒絶するかのように皮は被ったまま。


しかしそれがコベニの内気な性格ゆえにかわいいという評価で決まってはいけない。

コベニの内面と性格からすると……そのチンポは明らかに不釣り合いすぎる。


その、いきすぎた性欲が生んだ、招いたのが、彼女が契約しているとされていた秘密の悪魔…男性器の悪魔。


この世界では恐れられる概念ほど強い力を獲得するため、デビルハンターとして彼女が活動を始めた時期が重なり、性欲の権化となるこの悪魔がコベニが契約することになる。

ちなみにコベニは契約していることは知らない。


チンポがあるおかげで、実際の所女が最も興奮する対象で、マキマのデカ乳やケツで抜いたことも数知れず。


本人は契約したと自覚できない、昔から股にあって共に育っていった認識で彼女のれっきとした身体の一部なのだ。

女性だから男性の性的な事が部分が恐ろしい、という悪魔がより強くなる性質が、この場合チンポへの男性器としてのオスの生殖能力値をより高いものにしてしまった。


その結果として次の要素が中太りした竿、中心になっていくにあたり、盛り上がる丘のようになっていて、そのままカリの後ろと先端と同じ太さに戻る…戻る太さといっても、生殖能力に特化しているはずの男のよりコベニという本来この悪魔と運命の相性のいい存在によってよりオスの本能の形になっているせいで、エラは他の雄の性器よりも大きく張り出ている。

これほどのチンポならば、エラが張り出しているのは当然。


竿角度だって、メスのマンコを抉ることを特化した結果の、若干バナナぞりをしているそれは根本から先端にかけていけばいくほど盛り上がっていき……それが徹底的にマンコの上空を擦り上げて女が快楽堕ちしていくこと間違いなしの極上な造形のチンポを形成した。


それだけではない、このチンポは生殖能力が高い分増えるホルモンで、コベニはチン毛がかなりとんでもない量で…不潔である。

生え散らかしている股間の草は、いや、原生林。


人間の手入れされていないのが原生林とされるわけだが、コベニも全く持ってその通り。

まず、彼女は貧乏性として身体は桶一つに水を汲んで洗う…頭だけは念入り、素肌は適当に最低限の水と最低限の石鹸で済ませ、ボディーソープなどという無駄な金を使うなどあり得ない。


剃る事などもっとも。

添ったところで、生産性もないし、別に伸び散らかしてチン毛が絡み縮れ、センズリのザーメンや汗が染みようが病気になった経験がないのだから必要もない、女の嗜みなど顔と髪の毛、お肌という外さえしっかりしていればいいという考え。


結果的に、コベニのチン毛は濃ゆさも長さもとんでもなく……見るに堪えない見た目に、とんでもないカオスな臭いを纏っている…

タワシチン毛の下は、勿論コベニの子種を蓄えまくる、キンタマ袋。


雌を抉る事に特化した肉棒なら、キンタマはコベニの雌を孕ませるために特化した作り。

中に入っている球のサイズがとにかく大きい。


大きいだけでは飾りになる、当然飾りじゃない……中の子種の製造機能もコベニの身体と悪魔の本能が合致しているのか、毎晩毎晩眠気と戦いながらも性欲が上回るセンズリ狂える精力の強さを作る根源……金玉袋はコベニの子孫を残す役割もとびぬけて優れている。


大きいキンタマ袋は片方だけでも握り拳一個分というあまりにでかい球で、それ相応に長い金玉袋の管によって繋がったコベニの長チンポは、この世界に置いて最高峰のオスの性能。


これが彼女のチンポである。

そして……コベニはそのチンポを堂々とレゼの目の前で露出させて、恥ずかしそうに、レゼが危険なのかどうかを見下ろしながら恐る恐る……


「ご、ごめんなさぁい……! で、でも悪魔ならぁ……何したって、問題にならない、よね‥‥? い、いひ、いひひ…!」


余りの状況に、ビビっているのかにやけているのか、鼻の下を伸ばしたような顔で自分がこれから行おうとしていることに壊れたようなコベニ。


ビンビンにチンポを立たせながら…イヒ、イヒヒ…と口角が上がったり下がったりするその表情でそんな不潔そうなモノの皮被った先端を…気絶しているレゼの顔面に押し当てた。


ムワァ゛~


途端、コベニのチンポが押し付けられたレゼの頬から……ムワっと臭気立つオスの悪臭が溢れ出す匂いが、移り付着していく…


ねちょ、クチュ…♡


コベニは顔を真赤にしながら、チンポが勃起を増し、レゼの顔の柔らかい頬を押し当てられる心地良さはセンズリでは得られない…


「お、っおほぉ~♡ ぷ、ぷにぷにぃぇ~!♡♡ は、初めて女の人にぃおちんちん~!♡ す、すっごい柔らかいぃ…! け、ケア沢山してるような……顔の肌はぁ、お゛ぉ~♡」


もっちもち…皮被ったチンコには少しだけ冷ためのレゼの頬が優しく少しだけ出ている亀頭のカリに吸い付くように頬の弾力と柔らかさが伝わって来る。


コベニは初めての女性のお顔にチンポを擦りつける快楽に夢中で、昂る激強性欲は更にチンポから引き出され、コベニという女の本性である命欲しさから始まった自然な自己中心的で利己的で貪欲な本性が露出していく。


「ほ゛ぉっ♡ ほれろ、悪魔のくせにぃ……こんなにぷにぷにしてぇ……!♡ ほ、ほんと……生意気なんだからぁ♡♡ う゛ぉっ♡ こ、こんな良い顔の女にぃ!♡ この綺麗な顔でっ だ、誰かをきっとハニートラップで誘惑してっ悪い事してきたんでしょっ♡! だ、だったらあなただって、チンポで悪い事されて当然なんだからぁ……!!♡」


そういってコベニは怒っているのか興奮しているのか分からない声で喋りながらレゼの顔の頬に押し付けた亀頭を左右に滑らせて行く。


コベニは鼻息荒くしながらレゼの顔の右から左へと頬の上で滑らせるように亀頭を滑らせて行った後には先走り汁がべっとりとレゼの顔にマーキングされた跡が残っている様は、もし彼女が起きていたならきっとドン引きする不潔な状態にされていることだろう。


「ふぅっ……! ふぅぅーっ……!♡ こ、このぉ! このこのぉ!♡ わ、私のチン毛の臭いも付けちゃえっ♡!! んぉ~♡♡」


じゃりじゃり…

汚ったない、色々な汚れを纏った不潔なチン毛がレゼの顔にコベニの剛毛な毛が擦り付けられる。

その剛毛なチン毛が擦れる度にレゼの顔にザリ……ザリ……と音を立てながら擦り付けられていく様はまるで獣のマーキングのようだった。


「おっ あ、あ♡ はぁ~♡ こ、この悪魔の鼻の穴に私のチン毛がぁ、出たり入ったりしてるぅ♡ き、きっと臭い匂いが中に入ってくんだろうなぁ~♡ んふぅ……♡ わ、私ぃ、ここ基本水を一被り流すだけ…き、きっと抜いた後のイカくさい汚れこびり付いたままその水じゃ取れないぐらいこびり付いて……その毛先からその臭いが滲み出てぇ~♡ き、きっと今頃鼻くっさいチンポ種で誰の相手してるか脳にきっと刷り込んじゃってるんだろうなぁ~! えひひ!♡」


コベニはレゼの鼻の穴にチン毛が擦れる様子で、どんどんは下向きだが、押し付けられているチンポが起き上がろうとレゼの顔を押しのけようとしているほど興奮している様はキモオヤジの変態魔人のよう。


「きょぉ~ふぅ~っ♡ あ~もう我慢できない!♡ こ、これだけ女に好き放題できるんだぁ~!♡ え、えい!」


むりゅ♡

レゼの柔らかそうな唇に、夢が現実にできるからこその躊躇をついに性欲が上回ってそのやってみたかった犯罪的行為を…レゼの口紅を纏う綺麗なそこに、汚ったない先端を接触させた。

それこそ、彼女の唇が亀頭で形を変えられたが……この瞬間にもまだ意識がないのか起きる様子がない。


「はぁぁぁ……!! きょ、きょひ♡ こ、こうやって、ちんちん咥えてもらってぇ……ふひ♡ 舐めてもらいたぁ~い~!」


むりゅ♡ むりゅ♡


コベニは鼻息を荒くして亀頭を唇に押し付ける。


口紅と皮の先端同士が擦り合うと口紅が皮につき亀頭から出てくる透明の液体がその油で光沢を生み出しテカテカして艶めかしい。その光景だけでコベニはもう興奮しきっていた。


コベニは夢遊病患者のようなフラフラとした足取りでレゼの前に、腰を固定して‥‥…


パン!♡


「―――――――――――――んほぉ゛ぉ゛~~♡♡♡!!!!!!」


チンポを、チンポでこじ開けた口にそのまま、簡単に喉まで届くそのチンポを根元まで遠慮なしにぶちこんだ…♡

人間の見た目で人間じゃない悪魔なんだかだらといっても、余りにも遠慮のない口マンコへのチンポ一突き。


それによって、得られた…新たな次元の快感…コベニの腰は砕けかけ、仰け反って頭は空を向いてベロを出して唾液が出かける品性の無さのオンパレードである。


「ほぉ゛ぉ~♡♡ な゛! こ、これが誰かの中ぁ~!?♡ ち、ちんちんが他人の体の中に入れた感覚ぅ~!!♡♡ お、美味しいお食事を食べる時よりぃ! 幸せぇ~!♡ な、中トロトロ~! ち、ちんちんにヌルヌルまとわりついてぇ♡ あ、温かいぃ……!♡」


圧倒的、快楽…

レゼの口元が、チンポの根元から半分手前まで埋めてくれているが、唾液纏ったベロがそっとソフトに筋の形に添って撫でてくれるようで……暖房が付けられた暖かい部屋の中に入ったかのように、温もりに包まれて居るような……♡


天国だ…天国だったのだ。

女の口の中にチンポを突っ込めば天国に連れて行ってもらえる。


コベニは初めてのセックスを経験できた。

いや、これはセックスではないのだろう。だがコベニにとっては確実に人生初のファック。


「はぁ……♡ はぁ~っ♡!♡ わ、わたしはぁ~!♡ せ、セックスできてぇ!―――――――――――――――――んほぉ~~!♡」


ドッピュルルル~~~‼‼‼‼

ビュルルルッー---ッ!


ドバッ!♡


噴水の如く。


コベニは所詮…童貞、初めての女、圧倒的な犯罪的背徳的シチュエーションに…早漏口マンコ中出しをきめてしまう♡


「でりゅ゛ぅ~~♡♡!! アォ゛~~~~!!♡ 名前しかしらない女性の胃の中にぃ!!゛~~!♡ わ、私の子孫の種を好き勝手捨ててるぅ♡♡! 喉にいっぱい搾り取られりゅ♡♡ な、なんてド淫乱口マンコ♡♡ 気を失ってるはずなのにぃ!♡ そ、そんなに私のザーメンほしいなら差し上げましゅう~~♡♡」


ビュルル~ッ!!♡♡


ザーメンが胃に流れていく快感にコベニはその場で涙を出しながら痙攣して、た~っぷり…その天国口マンコにキンタマの中身を掃き溜め中出しした…♡


チンポの、あの脈を打ちながら、腰が勝手に引くつきながら出す天に昇る感覚が終わった…


「んひ~…♡ ぎ、ギモちよかった゛ぁあああ…や、やってしまった…♡ か、勝手に子種を植え付けちゃったぁ…♡ で、でも、イイよね…? だって悪魔だから……こ、コイツが先に私を殺そうとしたんだから……♡ だ、だしていいんだよね……♡ もしこの口マンコにザーメンたっぷり射精して孕んでも責任取らなくても……! と、取らなくてもぉ♡ ざ、ザーメン処理してくれるならぁ!♡ いっひ!♡ と、鳥肌がぁ~!♡ さ、最高~~~♡ えへ、えへへ……♡ ふぁああ……♡」


快楽が落ち着いてきて……正気に戻り始めるも、何だっていいだろう…


この、チンポを胃に中出ししたまま突っ込んでいるこの雌は、身体は人間の女でも中身は昨夜のあの悪魔なんだから、自分は一切合切罪に問われない。


「こ、これはむしろ、悪魔を捌く、せ、正義…! な、なんなら人殺しをしまくってぇ~…! そ、それを寝てる所にチンポ勝手に突っ込んで、口にザーメン流しこまれるだけで済ますのは、や、優しいんだ! も、もっと酷い目に遭う事もあっておかしくないんだから! わ、私が優しいかた~……!♡ えへへ……♡」


コベニは優越感に浸っていた……


この状況における完全なる敗北者となった相手に対し、コベニは上から見下ろしている。そして自分が勝ったと思っているからこそ言える事である。


――ペチャ……

ペチャ ペチャ……♡


一旦、チンポを抜くことのエロスも体験してみる。


「お゛…♡ ゆ、ゆっくりぃ…デザートを楽しむようにぃ…♡ いひ…」


ズニュリッ!!


口マンコをこじ開けていたチンポの質量分、口という穴が、チンポが亡くなったことで一気に元の空洞になるとそこに大量の泡立った白濁液が吹き出してきた。

ビュル…


どうやら、圧倒的な射精量によって、終わっていたと思った精子は腰をゆっくり引いて抜いている間に、尿道にた待っていたその量ですら、一般男性が出す射精量を多く超えるそこから漏れ出てた分が今逆してレゼからでてきた。


チンポが抜けた後のレゼの口元は惨状なもので…ザーメンは勿論零れているが、コベニの絡まり縮れ不潔チン毛が数本…唾液とザーメンを纏った口周りの肌に数本くっついていた。


「っ~♡♡ ひ、ひい゛い゛……♡ か、カメラがあったらぁ……! あ゛へぇ~~……♡ しゃ、写真とりい~! わ、わたしのチン毛がぁ……!! こいつの顔についてる…♡ に、臭いもぉ! えへ、えへへ…♡ ざ、ざまあみろ・・! って、あ、剥けてた…ぉえ゛…っ」


ムワァ゛゛…

コベニは自分でその匂いの元に対して、鼻を塞いで顔を反らして苦い顔をした。

チンポを突っ込んだ際か、皮の鎧が剥けてしまった。


そして…露になった、コベニの交尾する時の新の姿、剝け剥けマラの誕生…


しかし、巨根だからと見惚れるようなカリ高の話ではなかった。


剥き出しとなった亀頭は、剥けた本来真っ赤な箇所には振りかけた粉チーズのような、白いような、黄色いような、あるいは二つのタイプの…粉が降りかかった大小のチンカスチーズという言い方が最もマッチする到底、お世辞でも雄臭いでは言い表せない……チンポに関連する要素、汗臭さ、尿臭さ、抜いた後の精子が乾燥した臭さ…を、更に包皮の自然蒸し器で熟成させて……


その雄の不衛生なにおいが集約されたそれを……普段は剥けてないが故に、見ることのないコベニは露わになってしまったそれに……露呈した臭いに顔を顰めた。


「お゛ぇぇ゛…… く、くっさぁ! い、いつものより臭いぃ! べ、別に不潔にしてるわけじゃないんだけど…… こ、これは本当にキッツぅ! あ、いひ、ひ… で、でもぉ、こ、これをこの悪魔の中に突っ込んでやったんだ…! えへ、えへへ、き、きっとこの人の口マンコはこのチンカスの臭いが残ってしばらくは落ちないんだろうなぁ~~!♡」


してやった、自分は昨日殺され…かけてはないか、見逃されたので…そ、そんなに悪い悪魔ではない…わけがない。

なので、結局してやったことに変わりないと、自己肯定感と、初めてセックスの行為をしっかり射精まで成し遂げた満足感が高まっていくコベニ。

悪魔と自分は違う。


こうして、チンカスチンポを一人の、しかも人間の見た目をした口に突っ込んでも責められないのだから……!


「……あひ……♡ ひひ……♡ うひひひ~!♡ で、でも…は、速く、つ、次済ませよう♡ お、起きる前にもう一発――――――――――――――」


「――――――――――――けほッケホ!」


「っひ!?!? あひゃ、ひい!?」


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