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ダ​ンまちサンプルリュー編 童貞神ふたなりヘスティアが卑しか女狐どもをヒロイン全員の性癖ぶっささり交尾してたら知らぬ間にハーレムファミリア

ぶびゅるるるーーっ♡ ドクンドクン♡


「お゛っほおおお゛ぉお゛お゛ぉ!!♡♡ へ、ヘスティアしゃまのチンポしゃまぁあああ!!♡♡ いっぱいリリのせまマンコにぃいっでっ、っでりゅうぅぅううう!!♡♡」


「お、おりゃ孕め❤! ボクの神聖な女神子種をッ!! リリのお腹にィ!❤」


「孕みますぅぅぅうう!!!♡♡♡ リリはヘスティア様のお嫁さんになるぅぅううう!!!♡♡♡」


ボタボタボタ……♡♡


場所は元、アポロン・ファミリアの大屋敷。

その屋敷は戦争遊戯にて、ヘスティア・ファミリアへと移譲。


そんなヘスティア・ファミリアの主神である、処女神ヘスティアの部屋にて…その爆乳小柄体系にぶら下がった、オラリオ全体でもダントツで長くぶっといチンポで大事なファミリアの一人、リリルカ・アーデことサポーター君の小ぶりの少女系マンコをチンポで貫き、ヘスティアは本能の赴くままに腰を振りまくる獣のようになったセックスを行っていた。


パァン!!パァン!!と肉同士の衝突音が木霊する室内……ベッドの上で両足を頭の高さまで開脚させられた彼女に、種付けプレスで丁度…種付けを終えようとしている女神のヘスティアは恍惚の表情で己のふたなりチンポの射精快楽に浸る。


リリは全身を痙攣させながら瞳孔を開いたまま舌を垂らしたアクメ顔で完全に放心状態になっており……その上で、ヘスティアはまるでカエルのように足を開きながら生殖器同士をガッチリ繋げ、目を閉じて口を開けて「あ~~♡ 種付け……♡ っはぁ……♡ 子種送ってるよぅ~♡」と気持ちよさそうに最後まで精子を出し切ったところでようやく抜き取った。

ズポッ♡ ドロォ……♡


「おっほぉぉぉ……♡ 出てるぅ……いっぱい出てるよサポーター君……♡」


「んぉ゛❤ は、はぃ~…♡ 元々ぉ、18回目の膣出しだっていうのにぃ❤」


マンコをくぱぁ❤っとM字に品なく開いたリリは、自分の生殖器の穴の現状を見せてあげた……そこには確かにヘスティアの出した大量の特濃精子がトロッ♡っと、真っ赤なマン肉穴を通過して溢れ出てくるザーメンに女神は自分のチンポをしごきながら満足した表情を浮かべた……。


「はぁ~……♡ こんなにいっぱい膣内に出しても全然出し足りないくらい気持ちいいよ……♡ いやぁただ如何せん、腰がなんのなんの…」


ビクビク♡


シコっているチンポはギンギンでまだまだ、リリの雌穴を求めているようだ。

しかしヘスティアとしても流石に身体に限界が来たようで、ドスンと、ベッドに尻餅をついて天井を見上げる。


賢者タイムの気持ちよさに浸り始めるヘスティアは、一仕事やったとばかりに額の雌臭い汗を拭って満足し…


リリは起き上がって、ヘスティアがふたなりチンポの尿道から残ったザーメンをシコって出すさまを見つつ……その精液を掌に乗せて指先で転がしながらリリはヘスティアに話しかけた……。


「もうっヘスティア様ったらぁ♡ 私と19回目の膣出しセックスした後だっていうのにチンポ元気ですねぇ♡ ほんとぉ~リリに飽きちゃったりしませんかねぇ?♡」


「っぐひぃっ♡ いやぁ、チンポがある女神の性欲を甘く見てはいけないよサポーター君♡ 君が相手なら一日中ヤってもまだ物足りないくらいだからねぇ……」


リリはヘスティアにそう告げながら彼女がシコシコしている竿の先端を咥えて残り汁を吸い出し始める……


「んじゅるる♡ あへへ♪ 美味しいですぅヘスティアさまぁ~~♡」



「うおっほぉぉ♡♡ んおっ♡!? そ、それは反則だサポーター君!♡♡」


じゅるじゅる啜られる尿道にヘスティアは情けない声で快楽を貪っている……チンポをしゃぶられているヘスティアは気持ちよさそうに顔を歪め、リリもまた嬉しそうに喉を鳴らす……。


そうしてヘスティアは天蓋付きのキングサイズベッドで横になり、シーツにはザーメンとマン汁でぐちょぐちょになりながらも心地いい性臭を撒き散らしていて…


(ふぃ~♡ 交尾がこんな気持ちいいなんてぇ~♡ 最高だぜい・・・♡)


賢者タイムは思考が冴えるもの。

そしてヘスティアは思い出す……。


(あ・・・ボクってなんでサポーター君と繁殖活動にまーいにち勤しんでいるんだっけ・・・?)


ヘスティアはチンポをしゃぶられながら…


「―――――――――――って、ボクは一体なに当初の目的を忘れて何をしているんだぁあああ!?!?」


「きゃ!? へ、ヘスティア様!? ど、どうされましたか?♡ いきなり大声を出してしまって……ってチンポまでまた大きくなってきてますけど?」


ビクンビクンとヘスティアの巨根が脈打つように大きくなりはじめている様を見ながらも……。

ヘスティアは己のふたなりチンポがギンギンになっているにも関わらず、賢者タイムで正気に戻ってしまった……。


「あ”……あ”あ”あ”あ”……思い出した……思い出したぞサポーター君! ボクは何てことをしていたんだぁ!? ベルくんとの生活を邪魔する女共を追い払うためにこのチンポを有効活用しようと考えていたのに!」


「はぃ~? 今更、なんですか? それこそリリ、言っていましたよね? 『ヘスティア様、次の堕とす標的なんですが…』って何回も言ってもヘスティア様が

『明日の事は明日のことさサポーター君!それよりボクのチンポをお慰みしてくれないかな?♡』

っていつも言っていたじゃないですか? ちゅぽ❤ ジュル❤」


リリが舌を出してヘスティアの先端部分を舐め回し、


「ほら~また大きくなっちゃいましたよ~?♡」

と言いながら彼女の顔を見る……するとそこには顔を真っ赤にして俯くヘスティアの姿があった……。


(そりゃぁそうさ! ボクがベル君に近づく女を遠ざけるためにまずはサポーター君を先に手なづけようとしたら、ボクの方が夢中になって種付けしてしまっているんだからな……これじゃまるで計画が逆じゃないか!)


「……うぅ……」


リリは苦笑しながらも、


「まぁ……いいじゃないですかヘスティア様♪ これもこれで面白いですし?♡」


「よくなーい! ベル君の周りをたかるあのドスケベ年中盛り雌どもをボクのチンポで堕とさないといけないんだ! ベル君の周りから邪魔者は消える、そして! 一石二鳥で君のようにベッドでも楽しめるんだ! 大いなる野望の為にこうして気持ちいい事ばっかりしていては駄目なんだぁあああ!」


ヘスティアが目を闘志の炎で燃やして拳を握るとともに、チンポもやる気を示すように血管がビキビキ゛‼‼っと力強く竿と主にパンパンに。


「まあまあ、とりあえず…」


リリはそんな意気込みをするヘスティアを前に、チンポを見ながら尻を向けて事後マンコを広げ…


「もう一回やってから、後でいいじゃないですかぁ♡ ほらぁ♡」


「……さ、サポーターくぅぅん!?」


その誘惑に負けそうなほど艶かしい肢体を見せつけてくるリリの背後からはトロォ♡っと白濁液が垂れている。

そしてそれを目にした瞬間……

ヘスティアは己の愚息からドロっと透明な液が漏れて……


「へ……ヘスティアさまのチンポが……ピクって……♡」


「ぐぬぬぬぬ!! ボクは……ボクはぁ!!―――――――――――――まあ、時間はたっぷりあるからね! うん、そうだよ! そうだとも!! 何も慌てる必要はないんだ! とりあえず一回抜いてからでいいよね? ね?」


「ふふっ♪ ヘスティア様……やっぱりエッチですねぇ~♡」


「ふぃ~…それでだねサポーター君、参謀の君の次なる推奨すべきターゲットは誰にすべきか……ここに!『ベル君をつけ狙う雌どもチンポ堕ち計画第一回会議!』を発足することに決定する!」


「うわぁ……改めてこう聞くと、最低なヤリチンですねぇ」


ベッドの上で裸のまま胡坐を掻くヘスティアは腕を組みながら仁王立ちでそう高らかに宣言をした。

ヘスティアの隣で呆れ気味に苦笑するのは裸で足を閉じてベッドで体育座りしているリリの姿。

勿論、マンコからザーメンはたっぷり垂れて事の結果を示していた。


ヘスティアが自信満々で勝利を掴む英雄としての姿に酔い痴れているのに対して彼女の様子は冷静そのものだった……。


勿論…結局翌朝の、男女の交わり…ならぬ女女交わりをした後での会議なのである。


ヤりまくっていたら、気づいたらチンポ突っ込んだまま寝てしまって朝を迎え……

今にいたる……。


「むぅ? なんだねサポーター君は、ボクがベル君に近寄る害虫を捕らえてはチンポに夢中にさせる作戦に文句があるのかい? 仮にも君の主神であるボクに対して随分な態度だね~ イててて!!」


ギギギ!

リリがヘスティアの、あれだけ出したのにもうパンパンな金玉を摘まみながら言った。


「いいですか、忘れてないですよね? 協力する代わりに、どんなに女の子がヘスティア様に夢中になってもリリを一番愛するってことをぉ!」


「痛たたた! い、痛い! 痛いよサポーター君! わ、わかっているから離してくれぇ!! 君の注ぐ子種に支障が出ちゃうゥうウ~!」


リリがパッと手を離した……ヘスティアの金玉はジンジンと疼き、若干涙目になってしまう……


(い、いやぁサポーター君…思いのほか独占欲が強いんだよねぇ…まあ他の女狐どもも落とす許可をくれるから理解ある娘とは思うんだけど……)


リリに握られた金玉が痛くて涙目で押さえながら恨めしそうに彼女を睨むと


「まあいいです、まず、私は次はこの人が良いと思います。」


リリは、裏の大人の店からヘスティアが買って、既に使った、スクロールを広げた。

そのスクロールは思い浮かべた相手の基本的な事に加え…

・相手の性別

・性体験

・処女膜

・性癖、フェチ一覧

その他

という、性的な事が兎に角詳細に書かれているスクロールなのだが……


リリが広げたのは…


「…これは納得だねぇ…奇遇だねサポーター君! ボクもこの雌には勃っては、一人で脳内ふぁっk げふんげふん! 危険だと思っていたんだよ!」


『リュー・リオン:ステータス(現在)』

性別:♀

性体験:なし

種族: エルフ

処女膜:なし(戦闘で破瓜済み)

年齢: 21歳

身長: 165cm

元所属: アストレア・ファミリア

現所属: ヘスティア・ファミリア

職業: 酒場「豊穣の女主人」店員

二つ名: 疾風

性癖・フェチ一覧:巨根フェティシズム、包茎フェティシズム、デカチン萎えチンフェティシズム、我慢汁(カウパー腺液)フェティシズム、 精液フェティシズム、被征服願望、血管フェチ、おねだりされ・頼られ癖、未来の癖可能性あり以下…。


「ほ、ほぉ…やっぱりなんど見ても、むっつりスケベエルフ君は何かとチンポに関連する興奮癖が多いね……萎えチンフェチズムなんて見ても、マニアックというか…」


「この人がむっつりなのはそうですが、そこではありません。 いいですか、ヘスティア様、さくせんはこうで…」

その日、次のターゲットと、リリによる攻略プランを考えてヘスティアは満足しながら眠りについた。


ある日の事、ヘスティアはリリと詳細に決めた作戦実行の日を迎えていた。

朝はリリと交わり、デキるだけ作戦のために精力を抜いてきた。


「あぅむ…よ、よし…これで本当に大丈夫なんだろうね…」


とある、リリが仕入れてきた薬を飲んで準備を終え、不安ながら彼女は予定通りの時間に、予定通りの曜日に拠点である大屋敷の屋上へと出る。


「ふぅ…予定通りなら、あのむっつりスケベエルフ君は、いつもここで日向ぼっこしにくるはずだ。」


ヘスティアはその時を待ちながら、作戦のシミュレーションを繰り返す……。


(うぅ……なんか緊張してきたぞ……でもここで諦めたら、ベル君がこのむっつりスケベエルフ君に盗られちゃうかもしれん!)


……そうしているうちに屋上には足音が一つ……


「―――――――――――ヘスティア様?」


聞き覚えのある凛とした声が響き渡る。振り返るとそこには、ベルに惚れてから卑しくもワンピースやブラウスといった色気取った、ワンピース姿のエルフが佇んでいた。


「む……ああ、君か……」


(シャレた格好をしてぇ…!それでベル君の気を引くつもりなんだろ! しかも意図的にじゃなく、無意識のむっつりだろう! ボクのチンポにぴったり刺さる服をきやがってぇ!)


リュー・リオン……

現在はヘスティア・ファミリアに所属している彼女だが、前は別のファミリアに所属していた事、特段二人で話すようなタイミングもなかったこともあり、主神とそのチルドレンだが親しくもなければ他人でもない微妙な関係だった。


故に、ヘスティアとしてもあまり喋ったことがなかった……そしてこの日は作戦実行の為の初めての会話……。

そして今からこのリューがヘスティアのチンポに堕とされるという事を知ってか知らずか、いつものように日光浴しに来たリューは、珍しく主神であるヘスティアが先客していた事に戸惑いを見せる。


「な、何故こんなところに……」


「うん……いや……少々悩みがあってね……はぁ…どうしたものかぁ…うぅ…」


ヘスティアは今にも泣きそうな顔をし、誰から見てもネガティブオーラが漆黒に噴出していた。

リューは、そのネガティブオーラから見ても、深刻そうな事態そうだと印象を受けた。


彼女としても、今は主神ではあるがヘスティアの為人を知らないことと……昔はともかく今現在は、過去に失くしてしまった、ファミリアという自分に取って本当に家族の意味愛を持つ誓約で結ばれたファミリアの主神ということもあり、心配が湧き上がり……


「あの…もし宜しければ……私も相談を伺いますよ?」


と彼女の事情を聞いてあげることにした。


「……い、いいのかい? こんなボクに……いやぁありがたいよぉ……ぐすんっ……実はそのぉぉぉ~」


ヘスティアは涙目で訴えかけながら、リューに向き合う。


「そそそそのぉ……この問題はボクひとりの力ではどうにも解決できそうもないんだぁ……頼む! 君だけが頼りなんだぁ!」


ヘスティアが泣きながら彼女にすがりつく……リューとしてもその深刻さに圧倒されるものの、頼られるのは嬉しいのか少々恥ずかしそうに照れながら……。


「私でよければ……ヘスティア様がどういったお悩みなのか聞かせていただければと思います」


その優しそうなエルフの顔と包容力たっぷりの声に勇気づけられたのか、ヘスティアは顔を上げた。

作戦の第一段階は、無事成功した


「聞いてくれるかい、ブルマエルフ君…」


「ぶ、ブルマエルフ君…は、はぁ…」


確かに自分はいつも、探索でも戦闘でも穿いているから否定できないリューは複雑そうに肯定する。


「実は、深刻な病気に…今朝、なったんだ…」


「!! 病気、ですか…?」


病気と聞いて、思っていた以上に事態は深刻かもしれないとリューは、心配となる。


ファミリアの主神であるヘスティアに、何かがあっては、また亡くなるかもしれないという過去の再現の可能性が頭を横切ってより一層リューは真剣に話す……。


「っくぅ~……辛いよぉブルマエルフ君……ボクの……ボクのコレがぁ……」


「病気…であれば…医者には…」


「それが、ダメなんだよブルマエルフ君…まず、ボクは知っての通り女神っだから、まず君たち人の子とはまず違うという話なんだ……」


「そんな…」


「しかも、仮に医者がいても…あまり、言いたくない病気なんだ…」


あまり言いたくない…ということは、何かプライバシーにかかわるような、身体の事なのかもしれないとリューは思った。病気を抱えてるなら尚更深刻だろうが……それを聞いてはヘスティアは恥ずかしいのかもしれないという想像を働かせた。


「で、では…私はお力にはなれない、のでしょうか…?」


「…いや、まてよ…むしろ、君だからこそ、ボクの悩みを解決できるかもしれない…」


「! ならお力になります。 私でお役に立てるのであれば……何でも言ってください!」


「……」


ヘスティアはしばらく黙り込んだ後に意を決したように口を開いた。


「じ、実は……」


勿論、今までのリリとの演技特訓の末の…作戦通りの展開となっていた。


リューが真摯に話を聞いてくれるということでヘスティアは早速第二ステップに入った。


そして……ヘスティアは作戦通りの行動を取る。


(よし……作戦通り行けば……次はコイツだ!)


するとリューが少し驚いた顔で聞いてきた。


「そ、それでヘスティア様の病気というのはどのような症状なのですか?」


「ああ……それがな……実は……――――――――――――」


「―――――――――――え?」


ボロン♡❤❤


ヘスティアは、いつも着ている丈の短い白のワンピースと似たミニドレスの彼女は悩んだ顔で、ドレスの裾を握ると、それを上に捲り上げた。


そして…そこから、本来なら女性器が出ると思っていた所から…まるで、大蛇の様な肌色のモノが出てきた。


それは、本当に成長していないヘビならばありえる長さもあり、しかしその太さは…成長しきった大人のヘビとなんら差はない。


ヘビかと思ったが、そもそも服の裾に入れることもなければ…それは、肌色をしていたので、ヘスティアの体の一部の肉塊なのは間違いなく……しかしリューはそんな見たこともないものを初めて見て混乱した。


しかもそれがあろうことか女性の服の中から出てきたのである。


何なのか分からなかった……なんとなく、何か大事な部分なのだということはわかった。


そして……その大事な部分は、長さは一体なんcmあるだろうか?

分かることは、デカい、重そう。


でっぷりとした、根元にぶらさがる、まるで鉄球を二個ぶら下げたかのような…たっぷりと中に何かが詰まっていそうな袋のようなもの…


それが今彼女の眼前に晒されているのだ。


ヘスティアはリューにその“モノ”を見せながら話す……。


「みてくれ……ブルマエルフ君……このボクの……オチンチンを……」



「お……ち……? ……?」


リューは混乱する頭で必死に考えた。確かそれは以前、偶然見てしまったベルのと……

男性器のことだと理解すると同時に目の前のものが理解できてしまった。


驚愕するリューに対してヘスティアは冷静に話す。


「このオチンチンが……ボクの病気なんだ……見ての通り……」


「オチンチンが病気……?? そ、それって……ど、どういう!?」


意味が分からない、ヘスティア様は私と同じ女性であった、はずだとリューはそれがおちんちんだと告げられて、顔を火が出そうなほど真っ赤にして両手で覆い隠し、乙女らしさを覗かせて恥ずかしがりながらも……ヘスティアの体にそんなモノがあるはずもない、と思ってしまうが……確かにそこにあるのだから認めざるをえない。


「そ、それは……そのぉ……」


「ん? ああ、ボクはおちんちんが付いてるんだけど、これが病気に関連しててね…」


「???」


ついている、それだけ。

なぜ雄の生殖器が女性であるはずの女神さまにあるのか全く分からない、ヘスティアのさも当たり前にあるかのような態度……


リューが困惑している一方で、どうやらヘスティアは本当に深刻、なのだろうと、自分の…よくわからないが、そんなプライバシーな部分を、自分に見せてでも何か助けを得たいのだと、照れながらも照れている場合よりやはり真剣に向き合うべきだと彼女の話を聞くことにする。


「――え……と…そのぉ……その……それは……ヘスティア様の男性器……と言う事でしょうか……?」


リューは羞恥を我慢しながらヘスティアに訊く。


「うん、そうだよブルマエルフ君」


「…………っ」


(男性器……それが何故私に見せる必要が? しかも女性であり女神の筈の彼女にそんな器官が……)


謎は解けないながらも、彼女にとって大切な何かであることには間違いない。

しかも相当に重い悩みに苦しんでいるようにも見える……。


「ボクのこのオチンチンがさぁ……さっきも言ったけどボクには深刻な病気で……――――――――――――う、うぅ゛~~!! 勃゛たたく゛なってしま゛ったんだぁああ~~!!」


「……? 勃たなくなった……とは……???」


(勃たない? という事は病気は機能が低下したと言う事……?)


ヘスティアの病気とは、彼女の股間でへにょっている彼女のおちんちんの病気と言う事……勃たないと言うことはつまり……そう言う事で……しかし何故それが自分に関連するのかと疑問符が浮かぶ……。


「EDになったんだぁ~!! 君はどう思う!? こ、この病気についてぇ~~! んっはぁああ~!!」


ヘスティアは、涙目は勿論、鼻水すら余りの悲しさで垂れながらリューに詰め寄る。

無論、演技なのだが。


「ヘスティア様……? あの……その、ED…? とは一体、どのような意味でしょうか?」


生殖器に関連する病気だ、きっと、とても生命として大事な事態だと分かった彼女は、勿論目の前に、実質ベルのもカウントとした場合の二本目となる…ハッキリ言って、同じ男性器かと言えるのかと思う程サイズ感が違う……

巨人と小人では、同じ人種だろうが別物としてカウントするように、少年のベルのと、小柄で胸もお尻も大きい主神のヘスティアのとでは、それと当てはまる様に同じ種類であっても異なるカテゴリのように感じるモノだった。


「わ、わからないのかい…? E、EDっていうのはぁ、ぐすん…ぼ、ボクのこれが、本来硬くなってぇ゛セックスで使う状態になるはずがぁ゛ こ、この通り全然反応しないんだあぁあああ!!!」


「!!?!」


シコシコ♡❤シコシコ♡


泣きじゃくるヘスティアが何が起こっているのかを見せるように、その眠ったかのような大蛇チンポを、女性が本来行うはずもない動作、シコる…を実践始めた♡


ヘスティアの小さい手では、それが萎えていようが握り切れないようだが、右手のわっかはしっかりその肉の棒をハメて、前後に扱き上げられる光景がリューの前に広がって、クールな彼女だが今は両手で顔を覆い隠していた。


そんな、シコる動作をするヘスティアだが…知恵にある、勃起、という硬くなる現象は一向に始まらず…


ただただ、扱かれて垂らしたロープのようにヘスティアの腰の動きに合わせて前後に揺れるだけ……。

どうやら、本当に機能に問題が…生じていることは、間違いないようだ…


「うぅううう゛~~ ぼ、勃起しないと……ぼ、ボクの女の子としての尊厳がぁああ~~!!」


「そ、そんな……」


リューとしてはどういう心情になるのかは、女性として完璧に分からないが…自分に例えるなら…好きな人と、一生営むことができないことだろうか。


(そ、そんな…もし、そうなったら、ヘスティア様の今のお気持ちは到底、私じゃ理解も追いつかない……)



「どうしようもないのかなぁ!! このままじゃぁボクは……」


シコシコ♡

シコシコ♡


「ぐぅうう!! ボクはもう、終わってしまうぅ~~!!」


「っ…」


彼女の手が動くたびに、アピールされる、そのチンポのサイズ♡


リューは、さっきから見れば手の隙間から視界に入れてしまっていたソレ……彼女の手よりもデカい……ベル君のより長い……


ヘスティアの体躯を思えば尚更……それは最早異常とも呼べる大きさ。


シコシコと手を前後させながらも、先っぽを覆う皮がズリズリと捲れていっては……途中まで捲れた後は元の位置へと戻っていく……


覆われた中に詰まった果物のように瑞々しく、皮の中に覆われる中身は真っピンク色で充血し、とても美味しそうな果実……


それを眺めてしまう自分にリューは気付いたが……それでも目が離せない……

しかし、ヘスティアが泣いていては、自分が手助けすることがあると言われた以上、話を進めないといけない。


「……そ、その…わ、私なら、治療できるかもしれない…というのは、一体どういうことなのでしょうか……?」


ついつい、人助けをしてしまう、心優しきエルフは、その勃起不全が、リリが極秘ルートから入手した「勃起不全薬」という本来、不倫相手のチンポの尊厳を陥れる為の後悔させる薬を飲んだからなっている一時的な物だと知らずに、ヘスティアに力になれることを探し……


「ん゛ふぅっ……そう言ってもらえるだけで救われたよブルマエルフ君……っ じ、実は…う、噂によると、このED、つまり勃起不全は強い興奮を得ることを定期的に促し続けることが出来れば、機能が回復するというのを耳にしたことがあってね……」


「……?? というと?」


「こ、こう、恥ずかしい話…ボクは女性だし、価値観もほとんど女性何けども、おちんちんがあるせいか、興奮は男の子よりは女の子の胸とかお尻とか、色んな要素の方が好きなんだ…」


なるほど、確かにそれが付いている以上は、興奮するべき部位も、男性と同じようにならなければ本来機能もしないはずだろうし……と、リューは妙に納得している自分がいた。


(……何だか私まで、そのおちんちんの事を考えてしまっている……はしたない)


少し罪悪感を覚えたが……目の前のチンポの魅力もあってか、罪悪感すら吹き飛ばす勢いのデカさに興味が引かれている……ことは全く持って不謹慎だと思う真面目なリュー。


「……なるほど……ヘスティア様のお悩みは理解しました……けれど私が何故?」


「じ、実は……ボク……そのぉ……」


シコシコ♡

シコシコ♡


「!」


ヘスティアは言いにくそうにモゴモゴとしながらもチンポをシコり続けた……そして暫く経ったあとに意を決したように口を開いた。


「ボクが一番興奮するタイプなのは、君が色んな要素を満たしているんだぁ…ご、ごめんね、同性のボクに言われても色々混乱するよね……」


「わ、私の……? すみません……私はそのような魅力が皆無なものかと……胸はヘスティア様のように大きくなく貧相で……」


と、謙虚に自分を評価するリューであったが……彼女の体はエルフというのもあって整っているし美人であるのは間違いない。

しかも今は私服な為か、清楚なワンピースでありながら、屈むと僅かに見えるCとDカップの間の美乳が垣間見えて……ヘスティアは


(ぼ、勃起不全薬を飲んでいなければフル勃起していたよ…あ、危なかったよリリ‥‥君が念のため薬を入手してくれててよかった……)


「う……そ、そこまで自分を卑下することは無いんじゃないかね? 君は充分魅力的さ! まず君の金のような滑らかで整った金髪!」


「!?」


「その透き通るような海のように綺麗な瞳! 黄金比にも思える美しい顔とか! スラっとした綺麗な首筋! 程よい大きさの乳房! 美しい曲線美の胴体ライン! 引き締まった細くも柔らかさを感じさせるウェストライン! そして! 男を惹きつけるお尻とお太もも! それらの全てがボクの興奮の源泉となりうるパーツばかりさ!」


(ほ、本題に入る為の演技……だけどぉ~……本音も混じってるからねぇ!)


その後数分後……


「というわけだよ! わかったかい!? もしボクの勃起不全を治すほどの強い興奮を生み出せるとしたら、君しかいないだ! 分かったかい!? ゼェ゛…ゼェ…」


「あ、あうぅ…そ、そんな、ことは、ぜ、全然なく…」


ヘスティアは最早途中から全く嘘じゃない、マシンガンのように、リューが恋敵だろうがチンポ脳でずと思っていた卑しからん魅力を酸欠に陥る勢いで述べていた。


そしてそんな、自分の魅力を、21歳の人生で初めてこれほど、そしてドストレートに言われた対人コミュニケーションが不器用なリューは、さっきヘスティアのチンポを始めてみたとき以上に乙女顔で羞恥心に塗れて顔を真っ赤にさせていた。


リューは恥ずかしいのだろう……普段はあんなに凛々しいのに今は頬が赤く染まり目線も泳ぎまくっている。


(こ、このスケベエルフっ! て、照れた時意外と可愛いぞっ!? っく、この顔がベル君に向けられていたら危ない! これは確実にチンポ落とし作戦を成功させないと、ベル君の貞操の危機だっ!!)


ヘスティアは、内心、このむっつりエルフの新たな魅力を知ってしまった事に焦りながらも……。


「……お、お願いだ! 助けてくれ! 君だけが頼りなんだっ!!」



「…………っ え、えっと~…!」


と最後のダメ押しに号泣したヘスティア……。

そしてしばらく黙っていたリューはついに口を開いた。


彼女はこの状況に驚きながらも真剣に悩み始めた……


それは数秒の事だったがとても長く感じた時間……

ヘスティアの興奮は正直、MAXになっていた。


勿論リューの事は人として好いているが、事ベルの貞操の危機相手としては嫌っているが、余りある表情のギャップにドエロ属性でめちゃくちゃヤりたい。


勃起不全薬を飲んでいなければ、ここで確実にチンポがおっ勃っていたと思っている。


「――――――――――――――――――……わ……私でよければ……」


「……えっ?」


「私でよければ……ですが……ヘスティア様の手助けができれば……」


それを聞いたヘスティアは、涙ぐんでいた目を大きく見開いて……嬉しそうに微笑んだ……。

その表情にはどこか期待のような物が含まれているように感じた……


(やったぁああああああ!!!!)


「ほんとうかい!? ああっ! ほんとうにぃ!? ありがとぉおおぉ!! ああああ!! ほんとにぃ!!」


ヘスティアはまるで子供のように純粋無垢に大粒の涙を流しながらリューの体を抱きしめる。

嬉しさのあまり泣いてしまいそうになったのか、鼻をすすりながら抱きしめていた。リューは少し困ったような表情を見せたが、


「いえ……むしろ、私にお役に立てることがあるとしたら良かったです……あ、あうぅ…」


っと、人の大胆なスキンシップに照れるリューと、案外色々な意味で本心のハグをやっているヘスティアの作戦第二段階は進み、これでほぼ作戦は既定路線に乗っていく…


「そ、それで…具体的に、私は、ヘスティア様のED…? 治療に何をすれば…?」


陰茎を出しているという構図上、しっかり場所は移し、勿論ヘスティアの部屋。


石造りの暖炉が備え付けられ、床も壁など花崗岩の耐久性のある石素材がメインとなっていて、高級な絨毯に天蓋付きベッドなど元アポロン・ファミリアなのもあって豪華な寝室へ。


リューは部屋に入った途端、やけに生物とでもいえばいいのか、濃い匂いを嗅ぎ取ってよくわからない感覚を覚えながら、また萎えEDチンポを出したヘスティアの前に、両手を股の前でギュっとしながらまだ恥ずかしそうに話す。


「そうだね……ああ、先に言っておくが、ボクのこれの治療はそんじょ数日は1や2週間ではできないという話だから、そこらへんも…協力してもらう背景の理解は君には必要なことだから、先に了承はとっておくよ? どうなんだい? 勿論、これは一生の恩としてが報酬になるが…そこはいいかい?」


「そ……そうですか……数日……1,2週間……はい、大丈夫です、ヘスティア様が健康になるのであれば……ヘスティア様には本当に助けていただいた恩もありますから」


「そ、そうかい。 ありがとうブルマエルフ君…」


リューは自分が役に立つのならば全力で奉仕したいと思っていたので即答だった。

やはり、あのスクロール通り、いや、今まで聞いてきた話でも人助けウーマンっぷりが分かる局面に、ヘスティアの良心が痛む。


(だ、大丈夫だスケベエルフ君…こ、この作戦が終わって交尾する頃には、君もきっと女としての喜びに目覚めるはずさ! そうすればきっと幸せになれる…だからこそ! ぼ、ボクは今更、後には引けないんだぁッ!)


っとヘスティアは、自分でこの作戦の提案者であるのに自分に言い訳しながら彼女を見る。

ヘスティアはリューに向き合い話し始めた。


「そうと決まればさっそくなんだけど……実はこの勃起不全はさっきも言ったように強い性的興奮が必要になってくるんだ……だから、まずは君のずっと拝みたかった裸を拝まさせておくれぇ…!」


「う…そ、そう来るとは思っていましたが、そう、ですよね…わ、わかり、ました…」


リューは事前に予想していたが…服を脱ぎにかかる。

しかし、その顔はチンポを始めてみた時と同様レベルで梅干し色になっていたが、自分の羞恥心に戸惑う。


(だ、大丈夫だリュー…ヘスティア様は同性…お、おちんちんはついているが、私と同じ女性……だから……何もおかしいことは……)


と必死に自己暗示をかける。


そしてヘスティアは勿論……


(はぁ~~❤ ブルマエルフ君の脱ぎ脱ぎショーは目の保養にいいねぇ! いやぁこれからが楽しみだねぇ……ボクのチンポ様の御威光を浴びせてさっそくブルマエルフ君の穴にこの勃起不全薬さえなければ確実にギンギンの巨根チンポを貫通させて気分だぁ…♡)


っと既に臨戦態勢で、勝手に上がりそうな口角と伸びそうな鼻の下を我慢しながら見ている。


リューは恥ずかしがりながらも上着と下着を脱いでいく……最初に脱いだのは当然ワンピースでワンピースを脱いだリューは、エルフらしい清楚らしさを持つ彼女にフィットしている、昔よりずっと女性らしい、最近購入したアクアマリン色の薄めのキャミソールとパンティー姿になっていく……。


キャミソール越しに透けて見えるブラに、特に彼女の美しい美乳の谷間が見えるあたりまではっきりと見える……

それを見てヘスティアは喉を鳴らす。


「! ほほぉ…♡」


「…あ! こ、これはちがっ」


リューはすぐに自分の股の前を、両手で覆い内股姿勢で隠した。


その理由は、何故か自分のフルバックパンティーの…クロッチが、明らかに一ヶ所だけ濃い色をした布生地があった・・

一ヶ所だけ、色が濃くなる現象など一つしかない。


「……え~と、ブルマエルフ君? そのクロッチ部分の湿っているのはなにかな……?」


「こ、これはちがっ! いえ! そそその……違います……あぅう……」


リューは耳まで赤くなるほどの羞恥心に苛まれながらも必死に弁解するが……どうしても上手く伝えられないようだった。

だがその様子を見て確信したヘスティアは口角をニンマリ上げてさらに追求してみる。


「いやぁ~……ボクのチンポを見ている時点で……ブルマエルフ君もこういうのに興味深々なんじゃないかって思ったんだけど……やっぱりそうだったんだね……♡」



「ちっ……違いますッ!? そそそそその様なことはぁ!」


リューは必死に否定しているがその表情はどこか説得力がなかった。


むしろ余計怪しく見えてしまう……


そんな反応を見てニヤニヤと笑みを浮かべながらヘスティアはさらに続けた。


「まあまあ、ボクだって、同性相手のおっぱいやお尻に興奮するんだ。

ボクが女の子でもこのおちんちんがあるんだ、それを見て興奮するのは自然なことさ!

君は気にせずその素晴らしい裸体を見せてくれていいんだ! それにさ、さっきも言ったけどこの勃起不全は君ぐらい魅力的な女の子の裸体じゃないと治らないんだよ~! だからお願いだから脱いでくれないかい?」


「うぅ……そ…そうですか……分かりました……で、では……」


リューは恥ずかしがりながらも承諾した。

そしてとうとうブラジャーとパンツも脱いでいく……リューの美しい肢体が完全に露わになるとヘスティアは鼻息を荒くして見入ってしまう。


「あ、あの…ぬ、脱ぎました…」


「ひょおおおおお!!♡」


スベスベの白い肌に綺麗なピンク色のぽっと出た乳輪は、いわゆるパフィーニップルだろう。


乳首も小さく可愛い感じで、やや上めで、両サイドのおっぱいは距離を開けた外向き離れ方乳で、手には収まらないだろうが、けっして下品な印象を与えない丁度いいサイズ。


それらがバランス良く配置されている理想的なスタイルの持ち主。


(おおおぉおぉ~~!!♡♡ ブルマエルフ君……君ってそんなにエロかったのかい!? あぁあ~♡ 早くあの柔らかそうなおっぱいを鷲掴みにして揉みしだきたいし! そして何よりあのスリットみたいな割れ目から垂れる蜜壺を味わいたい!!♡♡)


ヘスティアは内心涎を垂らしながら見蕩れている。

エルフらしい、美白美人の理想を描くような素肌に、スレンダーで無駄な贅肉が一切無い健康的かつセクシーさを持ったボディライン。

しかし、スレンダーと言っても、それはケツ以外の話❤


その尻は、度重なる戦闘でついた肉は、オラリオトップクラスになってきたようで、彼女少し動けばプルン♡っと弾けるプリンの様なお尻が揺れてしまうほど……


それほどまでに柔らかく大きい桃尻……その上、尻の形もいいのだろうなと想像させられる。


(んん……♡ あ、あれがブルマエルフ君のマンコかぁ……! 凄く綺麗でエロい形をしている……♡)


そして目につくのはその股間にあるもの……


ヘスティアが思わず凝視してしまうのは当然のことであろう。


リューの恥丘部分に控えめに生えている金色の茂みの下にある綺麗なピンク色をした割れ目からは透明な液体が、染みを作っていたことを覚醒させるように、べっちょりと…♡


粘っこく、リューのマンコから一本の水滴が作られると、先っぽに集まったその水滴が重力によってどんどん下へと収縮し、細くなって…ポタ…♡


絨毯に落ちていく液体が落ち切って……それが床にポタポタ……♡っと飲みこまれていってしまった。


その匂いを嗅いだヘスティアのチンポは、勃起不全薬の影響下でも僅かに硬くなった♡

それほどまでに濃厚で淫靡な香りにヘスティアは陶酔し、口からヨダレが垂れてきそうだったが何とか我慢する……。


「そ、それで……私の裸でヘスティア様はその……機能する方向に、なるのでしょうか?」


自分の腕でおっぱいを隠しているリューが頬を染めながら不安げに問いかけるとヘスティアは満面の笑みで答える。


「み、見てくれ! 今少しおちんちんがビクビクってしたよ!」


「…あ…!」


ビクん…♡


萎んではいるが、まるで眠っている動物が僅かに身じろぎしたかのような僅かな勃起具合だが……確かに変化した事に、リューは安心と安堵が訪れた。


少なくとも自分の体で反応してくれた事にリューは心底ホッとしていた。


彼女の裸を見ながらヘスティアは自分の股間に手を伸ばしシコシコ♡

シコシコ♡と、ゆっくり前後に手を動かして皮オナするようにゆっくりオナニーしていたが……


「あ、あの……その手の動きは一体何をして……」


「う~ん、やっぱり、興奮はして僅かに反応をしたが…これは確認作業さ、普通のおちんちんなら、君のようなエッチな女の子を前にして扱けばあっというに硬くビーン!ってするものなんだけど、ダメみたいだ…」


「そ、そうなんですね…で、ではどうすれば…」


「次なるステップは少し君の協力が必要になるねぇ… どうだい、次はボクのボクを色々好きに弄ってくれないかい?」


「!!そ、それを、さ、触るのですか!?」


リューは耳まで真っ赤にして顔を逸らす。やはり初心な女の子なのだ。


「そうだよぉ……どうだい、興味あるかい? さっきからちらちら見ていて気になるんじゃないのかい? 本当は触りたいんだろ~?♡ はい❤ 好きにしていいよぉ♡」


ブランブラン♡

腰を左右に揺らし始めるヘスティア。


動きで発生する慣性運動で左右にぶら下がっている様を見ればわかる程、ヘスティアのチンポは本当に長いイチモツだった。


ヘスティアの身長もそこまで高くは無いが、その大きな股間に鎮座しているソレは彼女の体格もあって、完成で伸びる瞬間に膝に届きうる瞬間だってあることをリューは見てしまった。


「わ、わか、りました。 ヘスティア様のお力になると決めた身……どうすれば宜しいのでしょうか?」


「そうだね……まず、ボクのボクを握ってくれるかな?」


「は、はい……」


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『エヴァ ンゲ リオン』『ロシ デレ』 『陰の実〇者になりたくて』 『ゴッド〇ーター』「ロシデレ」 「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『マ〇ン姫』一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

ダ​ンまちサンプルリュー編童貞神ふたなりヘスティアが卑しか女狐どもをヒロイン全員の性癖ぶっささり交尾してたら知らぬ間にハーレムファミリア

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