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【モンハン】チンポぶら下げ性欲年中発情ミノト&ヒノエの猛暑汗だく体臭嗅ぎ合わせ子種交換 前編

ヒノエとミノトの美人チンポあり二人の真夏汗雌臭+今回初回のぽっちゃりお腹(お腹だけ)癖好きのための投稿。 なお本番はありません、2投稿の週なので書ききる時間がないため…前編です。

*****************

「え、あ…♡」


対面で跨っていたお姉さまが立ち上がると、名残惜しいなと思いました。

しかし……そう思ったのもつかの間のことでした。


立ち上がったお姉さまは、着崩していてかろうじて、おっぱいの大きさ故に引っかかって保っていた着物を、腰の結びを解いていくと共にストン…と、ついには裸体を晒し始めてしまったのです。


勿論、カムラの里のお教えにおいて、下着は我々巫女の自然との不純なき共存の妨げとなるということで穿いていませんので……

わたくしとお姉さまは基本着物のみの格好。


つまり……

衣擦れの音がすると同時に……


わたくしの眼前で一枚の布切れが地面に落ちる音が。


それは……ヒノエお姉さまの身体を覆っていた最後の一枚だったのです。


「ふぅ…少し、涼しくなったわ。」


完全に身に何一つ的合わない、わたくしにとって何度みても見飽きないそのお身体に風邪を送る様にバタバタと手で煽っていらしてました。


そうすれば…プルン♡プルン♡

その小さな動作でさえ、ついにはお姉さまの包容力がつまりに詰まった、卑しいデカ乳が上下に……左右に……重そうに揺れ動きを始めるのです。


お姉さまのデカ胸のサイズと言えば、西瓜のサイズ…しかし、それは二つを合わせた事ではありません。

勿論片方が、西瓜の大きさと同じという意味で、全てお言葉ですがだらしない贅肉たっぷり詰まった重量感満載のたぷんとゆれるおっぱいです♡


そのおっぱいは……竜人族という特殊な生態ゆえに常に成長し続けており、わたくしのおっぱいも、日々育っておりますがお姉さまには敵いません♡


そして……当然ながら重力を受けて垂れておりますが……その乳房の柔らかさゆえに垂れた状態でも素晴らしい形状を保っているのです。

重力に引かれて多少たれてはおりますが……その分だけ柔軟性があって弾力もあるのです。


乳輪もまた、大きく…乳首はしっかり陥没していて、その中身は横向きの穴のようなその中に埋もれていて、普段、セックスして興奮しきっても出てくれない素敵な内気乳首さんです。


そして、お腹は…ふふ、わたくしは普通なほうではありますが、お姉さまはいい意味でふくよかなお腹をしております。

お肉の駄肉を摘まめば、さながらお餅かのように手で掬い上げられます。


お姉さまは食べる時も一つの幸せというお方ですから、お身体にその結果が反映されているのです♡


そして下腹部ですが……実りの良いお腹ですから、そしてとっても、女性らしいお身体のお姉さまはお尻だって当たり前に、お肉たっぷりです。


ひっぱたけば波打って跳ね返りをいつもするほど、たっぷりお肉の蓄えられていて、しっかりと突きをするときお姉さまにとっては緩衝材となっているのです♡


そしてそこについているものは勿論……♡


「んぉ……♡」


……思わず声を漏らしてしまいました♡

なぜなら……お姉さまの股に……あるものが……


そう、それは当然ながらお姉さまと同様にわたくしについている……雄の性器そのもので……

しかしお姉さまのモノはわたくしとは異なる姿でございます。


長さは確かにわたくしより小さいですが……そのぶん太いのです。


「あ、私、何だか勃っちゃってたわ♡ ふふ、恥ずかしいわ」


ビクンビクン!!


それにわたくしのとは違って完全に勃起していないときも今も、お姉さまのは半分だけの仮性包茎で先っぽが露出している状態ですので……♡

先端から透明な液が滲み出てきており……その量が多いので糸を引いてしまいそうになっています。


亀頭の色もわたくしより鮮やかで赤黒く張り詰めており……わたくしより先に射精済みなのもありますが、まだまだ活力旺盛なのか尿道がヒクついて……ぴくぴく♡


脈打つように震えています。


血管はこちらよりぶっとい竿ですから、勿論こちらはただでさえグロテスクな印象を与えるわたくしの血管よりもっと張りつめてパンパンで、ドクンドクンと血液を大量に送るその様子はさながらあの生々しい飛竜、フルフルのあの胴体みたいな血管の膨らみ具合で……


竿はわたくしのと対を成すように、硬さより柔らかさがあって、その分フル勃起を支えるための軸が作れないので……天井を目指すのではなく……先端にいくにかけて、軸のない竿自体の重さに負けて、下方向に重みで垂れていて垂れていきます♡


お姉さまはわたくしより、生物としてのというか、色々フェロモンが多いのか、その分陰毛…ええと、確か王国ではチン毛…でしたか、がぼっさりと生えていておチンポの上付け根に群がり合って濃厚な毛量であります。わたくしのも勿論お姉さま程ではありませんがかなり黒い陰毛が生えてますが……


それよりも更に色濃く……そして何より毛足が長い。その分わたくしより毛量は少ないはずなのにそれでも密度が高いので……毛質はまるで密林の蔦、しかし今は汗にまみれた結果、水没林の湿め濡れた木々のように重たく濡れた毛先が絡み合っています。


お姉さまあのチンポの子種を製造する大事なお金玉袋は、勿論お姉さまのお身体ですので、はい、デカいのです。

女性フェロモンや母性たっぷりのお姉さまですが、その中身は雄よりも雄たる圧倒的な子種達をたっぷり、たっぷりと積み込まれておられているので、揺れればぷるんぷるんと波打つ玉袋のお肌とその中身がどれだけ詰まっているのか分かります。


その睾丸はわたくしのより一回りほど大きく立派に育っており……そしてなにより重たい。


金玉袋に詰まった睾丸が重力に従って吊り下がる姿はまさに迫力満点であり……その睾丸に至っては一つかと思うほどの大きさなのです。

勿論、その金玉の中では精虫たちがうようよと泳いでいることは、床の時間で知っております。


お姉さまはわたくしより多方面で優れているため、その射精の量は尋常ではないのです。


「ほらミノトも♡ 一旦脱いでスッキリしましょ? ここ、人は来ないわよ」



「あっ……は、はい♡」


お姉さまの言葉に誘われるように、わたくしもゆっくりと立ち上がりました。


そして自分もお姉さま同様に着物を脱いでいきます。

シュルシュル……♡


お姉さまの裸体を横目にわたくしも……わたくし自身の汗で蒸されてしまっている、そしてお姉さまに手コキで汚された精液でベッタリと着物に貼りついています……


その着物を脱ぎ捨てると……わたくしの身体も露わとなります。


そして……わたくしの裸体をお姉さまに披露すると、お姉さまほどではない、俗にいう着やせ巨乳を出しました。

上向きに乳首がしっかり立って陥没していないわたくしのおっぱい。


妊娠していないにもかかわらず既に母乳が出てしまいます……そしてその分泌量が多い時は……汗が服に張り付き乳首が浮き彫りとなってしまうこともあります。


現在はまだ分泌量はそこまで多くありませんが、それでも……乳首から出る甘い匂いは部屋中に充満しておりました。


お腹は十分に、健康的な肉付きはしてはおります。

お臍には汗が溜まっており……その周りは汗の粒が浮き上がっております。

そして……その下腹部ですが……勿論……♡


「お、お姉さま……♡ わ、わたくしも、勃ってしまって…」


「あら、姉妹でお揃いね? ふふ、暑いせいかしら、きっとおちんちんが暑さでやられて勃っちゃってるおね私たち♡」


わたくしの下腹部を飾るのは勿論わたくしの象徴たる……長さではお姉さまに勝っております。

わたくしのモノも先ほどのお姉さまの勃起時のモノと同じような角度で上を向いております。


おチンポに絡み合った汗で蒸れた陰毛も、お姉さまに負けず劣らずの濃い茂みの色をしています。


お姉さまの陰毛は毛足が長く茂みが濃いですが……わたくしのチン毛は縮れ癖がかなりありまして、たわしの様な毛の生え方をしており……

また……随所は汗のせいで束になって絡まっており……そしてそこにはわたくしの精液が大量に付着しておちんぽは汚れております。


お姉さまの前で堂々と恥ずかしいことをしている自覚はあるのですが……しかし……どうしても我慢できません。

そのおチンポはお姉さまを見るとすぐに交尾をする番として反応してしまうのです。


そして……金玉袋はわたくしの方が小さいながらも、睾丸は一つ一つがしっかりとパンっパンに弾力たっぷりに張りつめています。


「んふふ…そうねぇ、精子がたっぷり詰まってると、体の熱が籠っちゃうから…ミノト、二人で放熱しましょ? この身体の熱を二人で冷まさないと♡」


「は、はい♡ そ、そうですね、休憩時間もこの後のお仕事のために、有効活用しないと…♡」


何をするのか、言葉で伝えずとも、ここはお姉さまと共に培ってきた、禁断の性の経験値で察してお互い近づきました♡

まず、近づくと一番さきに当たった箇所は、勿論お互いのおチンポです。


わたくしのは上に向いている分、お姉さまの汗まみれのだ肉お腹に。

お姉さまのはわたくしの太ももに半包茎の汗やら我慢汁まみれ亀頭がべちゃっとキスをしてきます。


「ふふ……ミノト♡」


お姉さまがわたくしのお腹に勃起したモノを押し付けながらにじり寄ってきます。


「ほら……おいでミノト……♡ お姉ちゃんと一緒に汗と熱で蕩け合いましょう?♡」


「はい♡」


その甘い誘惑に、勿論、性的な事であろうと承諾して、わたくしたちは番のように裸でその夏にやれている互いの裸体を迷う面から抱きあわせました♡


「「お…♡」」


ムワァ゛~

その刹那に、発声するまじりあう雌の薫香が辺りにムワっと……一斉に広がりました。

それはまさに蒸し暑い夜の森や湿った沼地のような……独特で湿度と熱を帯びた濃密な空気です。


わたくしたちはお互いの熱を感じ取って……その濃密で臭いのこもった空気に思わず息を呑みました。

同時に、わたくしたちの身体もぴたりと密着して……♡


「あっ♡ お姉さま……♡」



「あっつぅ……♡ ミノト♡」


ムワァッ~

お互いの体温と汗が交わり合い熱いと心底思いながらも…お互いのデカ尻を揉みしだき寄せるように抱擁をより、溶け合うほどに深くしていきます♡


「っあ……♡ んふっ♡ ミノト……♡」



「んふぅ……♡ お姉さま……♡」


汗でぬめりに濡れているおっぱい、チンポ同士がついに肌が潰れるほどに接触し……お互いの身体に押し付け合い絡み合います♡


ムワァ~ッ♡


「あ゛っ……お姉さま……♡ おチンポ……当たって……♡」



「ええ……♡ ミノトのがね♡ ほら……♡ ん゛……♡」


また言葉を交わさず、姉妹同士で抱き合った状態で体を弄り合いを始めました。

手で相手の掴んでいた尻の肉を餅をこねくり回すように、その汗まみれのヌルヌルとするほどの肉を揉みしだきます♡


「んあ♡ お姉さまのデカケツ…今日はたっぷり汗で滑って、指からお肉が漏れてしまうあの感覚がなくて寂しいです…♡」


「もぉ、それは少し私が痩せたからであって、汗じゃないんだから♡ 対してミノトだって、汗でここ、尻の割れ目なんて手が濡れるほどの汗が溜まってるわよ♡」

「ッあ……♡」


ムワァ~

お姉さまがわたくしの肛門の上を軽く触って……わたくしもまたお姉さまのお尻の穴の上を指で軽くなぞりました。


お互いの敏感な部位に触れ合い……熱が篭っていきます。


ムワァッ〜♡


同時に、私たちの間から発せられる匂いは更に濃度を増していきます……。

汗だけでなく雄と雌の入り混じった獣のような臭気が漂ってきて


この密閉された空間で……私たちの身体から立ち昇る熱が充満していきます。


勿論その原因が…おチンポっです♡

着物で常に夏場で蒸れに蒸れている、わたくしたちの身体の中で一番熱いおチンポですから、それが二つもキスしあうように密着すれば砂漠の中でのサウナに居るようです♡


「あん゛……♡ んひぃ……♡」


お姉さまのおチンポとわたくしのモノが……汗で滑って時折くちゅりと粘膜音を奏でる度にお互いの興奮を高め合っていきます♡


そしてまた一つ……わたくしのチンポがお姉さまのおヘソに先端を押し付けたり……お姉さまのはわたくしの太腿の間をマンコに見立ててヘコヘコと、汗で滑るのを利用しながら先走り汁を塗りたくっているのです……♡


「ん゛♡ お姉さまの……汗で蒸れに蒸れた……おチンポ……♡ 雄臭くて♡ 毛むくじゃらの竿もチン毛同士が絡み合って……♡」



「ええ……♡ ミノトのも同じく♡ 毛の巻き方もすごいし……汗でびしょびしょに濡れてる♡ おっぱいもお肉も全部当たって気持ちいいわ♡」


お姉さまの言葉通りお互いの汗にまみれた身体は……まさに全身を使って互いを愛撫し合うような形となっています。

密着した互いの身体の上で滑るような感覚が気持ち良いです……♡


おっぱいはぺしゃんこになって潰れ合いながら形を変えて……汗まみれのお姉さまのデカパイが私の胸に押し付けられて揉まれる感触がとても心地よいものになっています♡


また同時に勃起したおチンポ同士が汗で滑る中で擦れ合う事によって新たな興奮材料となっていくのです♡


「クンクン…♡ お゛♡ お姉さまの下のお匂い、今日は一段と酷く雄臭いです♡ 思わず鼻が壊れそうなほどです♡」


「あら❤ それは多分、昨日は昼風呂で夜は浴びていないままの身体で……そのまますぐ就寝したものだから♡ でも、ミノトだって、スンスン…んぉ゛ チンポが何やら、さっき出したザーメン臭とは違う、イカ臭いような……汗と塩の混じった独特な香りがしてくるわ♡」


「そ、それはその…♡ き、昨日抜いた後、疲れ切って…ふ、拭かないままで今の今まで精子が毛に絡まっていたので……♡ カピカピに乾燥した精子が……お姉さまの汗と……わたくしのチンポの熱で蒸されて……♡」


「あらぁ♡ それなら仕方ないわ♡ それじゃあ、お姉ちゃんとザーメンシャワーを交換して…たっぷりお互いの雄臭チンポの臭さを洗い流しましょう?」


パンパンパン!♡


「「んぉ゛!?♡」」


お姉さまの動作を予想して、こちらも同じ動作を始めました。

その動作とは勿論、お互いのオスのモノをぶつけ合うようにピストンして絡め合うことで……♡


二人してお互いの汗と先走り汁まみれのチンポ同士で擦り付けあい……お互いの腰を打ち付けあいます♡


その度にムワッとした臭気が立ち上り、それはもう、常人なら鼻の機能が麻痺していく薫りです……♡


わたくしたちの間から立ち上る匂いは既に雄と雌の体臭が混ざり合ったような強烈なものになってしまい……それに加えて汗の塩気と混ざった複雑かつ濃厚な匂いとなっていきます……♡


ムワァ~ッ!♡


「ん゛ふぅ~ッ♡ お姉さまの蒸れた……ッ♡ 雄の臭いが凄く濃くて……んぉ゛……♡ しゅごいでしゅっ……♡」



「ふぅ~っ♡ ミノトのザーメンの生臭さもすごいわよ……♡ スンスン……♡ んぐっ♡ ふぅ……♡ お互い汗で蒸れに蒸れて、あひ♡ ち、チンポ同士も濃厚キスで汁同士を交換しながら、私の汚れた亀頭が剥けちゃったぁんっ♡」


ムワァッ!♡


絡み合うおっぱいで見えないのですが、分かります♡


お姉さまの普段は半被りデブカリが、剥けたことで露骨に塩酸っぱい刺激臭もこの香り時刻に混ざって、わたくしのおチンポやらお腹やらにそんな部分にマーキングされるかのようにお姉さまの我慢汁がぬりぬりされ始め……♡


ヒノエお姉さまの夜な夜な、わたくしの中を可愛がってくれる雁首に擦られると、こちらも発情が促されてチンポをお姉さまのモノと、さながらトサカを交差して比べてアピールする動物の如く打ち付けていって……♡


「んっ♡ あっ♡ お゛っ♡ は゛ぉ~っ♡ ち、チンポがッ♡ も、もうチン毛もお姉さまの汗で溶けてぇ、敏感な亀頭も汗まみれで頭がおかしくぅ♡♡」


「ふぅ~っ♡ 私もよミノト……♡ ほらっ♡ ん゛ひっ♡ もっと速く腰を振ってみて……♡ 私のおちんちんと貴方のを絡め合わせて……ん゛ぉ゛♡ ザー、ザーメンシャワーのお時間が近くまで来てますぅん゛!♡ ほらほら♡ 頑張って♡ おほぉ~ッ♡」


パンパン!♡


ムワァッ!♡


「あ゛ぁっ!♡ ん゛ぅっ♡ おっ!♡ ん゛ッんッ!♡ お゛っ!♡ お姉さまのおチンポとっ♡ おほぉっ♡ チンコキされてしまいますぅ゛~ッ!♡ おぉッ!♡ お姉さまの濃いザーメン臭と汗と一緒になって私のおチンポを辱めていきますぅう~ッ!♡ んお゛ッ!♡ いぐっ!♡ 射精るぅ゛っ!♡ あ゛~ッ!!」


ムワァ~ッ!!♡♡


「あ゛ぁ~ッ!!♡ 私もッ!♡ 私も射精るわよミノトぉ゛~ッ!!♡ お互いのチンポに濃厚ザーメンぶっかけてあはぁ~んッ♡ お腹の下からキンタマに溜まった重たい感覚がのぼってきてるわッ♡ 受け止めてあげるからァ゛~♡ いぐっイグゥゥ゛ゥ゛ッ♡♡ あ゛ひぃ~♡ お姉ちゃんのくっさいザー汁交換とザーメンシャワーシャワーしてぇ~ッ!!♡♡ ミノトも早く射精してぇえ~ッ!!♡♡ んほぉ~ッ!!♡♡ 一緒にっ♡ あ゛ぁ~ッ!♡ いくいくイッグゥ~ッ!!♡♡」


「「――――――――――――射゛精る゛う゛ぅ゛ぅ゛~!!♡」」


ドッピュゥウウウウウウウウウウッ!♡♡

ビュルルルーーッ!!♡ ブピュゥルルルーーッ!!♡ ドプッドプドピューーッ!!♡ ビチャビチャッ!!♡


「お゛……♡ お゛ぉ……♡ 射゛精る……♡ 射精てますぅ……♡ お姉さまとぉ♡」


「ん゛あぁ……♡ いぐっ♡ 止まらないっ♡ 濃いザーメンがぁ……♡ もうお互いにドロドロになってぇ……♡」


わたくし達の身体とおチンポを中心に、抱き合っている前面が暑さと汗も相まってマンコ状態になっているそこに、阿吽の呼吸でキンタマの子種をぶちまけていきます♡


熱気と湿度が充満したこの密閉空間の中で……元々淀んだ空気に、重く沈殿するような匂いを酷くする、わたくしたち竜人族姉妹の中で一番匂いが凝縮されているチンポ汁が混じっていきます……♡


ムワァ~ッ!♡♡♡♡♡


「ほぉ♡! お゛…! お゛姉さま゛のッ わたくしたちのぉ、匂いがとんでもない゛♡ ンォ゛♡ はぁ゛~♡ くっさい匂いがします♡ お姉さま゛のチンポ臭ッ!♡ すぅー♡ ンォ゛♡ むごぉい雄臭さが凝縮されていますぅ゛♡」


「あぁん゛っ♡ そうねぇ……♡ ミノトのはザーメン臭に加えて汗臭さも凄くてっ♡ はぁ~っ♡ ん゛ぉ゛ぉぉ~♡ 腰振りぃッ おチンポご奉仕ピストン止まらにゃい゛♡ どろどろに塗りたくってぇ~ッ!♡ ん゛ぉ゛ぉ゛~!♡ 交ぜあわせてぇ~ッ!♡ おチンポぬとぬとにしてぇ~ッ!♡♡ ほぉ~ッ!♡」


ビュルルル~ッ!♡ ドビュルゥ~ッ!!♡ ぶっしゃぁーーーッ!!♡♡♡

ビチャビチャァ!!♡


ムワァ~ッ!!♡♡♡


わたくしたちは汗まみれのお腹と汗まみれの肉お腹で圧し潰し合いながら、それでも我慢出来ずに最後の一滴までお互いの身体に塗り広げていきます……♡


そして更に濃縮された体臭とザーメン臭が部屋中に充満していきます♡


べちゃべちゃと、量が多すぎてわたくしたちの密着しているからから濃厚すぎて音を立てて床を汚していきます♡


「はぁ~ッ♡ はぁ~ッ♡ こんなに交換しあうとぉ……んぉ゛~♡ お互いのザーメン臭が混ざりあってぇ……んひぃぃ゛~♡ お互いのチンポに匂いが染み付いちゃうぅぅぅ゛~♡」


「そぉねえ゛~ッ!♡ ザーメンシャワーを交換してもぉ゛~ッ!♡ 匂いは取れないしぃ~ッ♡ ん゛ほぉぉ~ッ!♡ もっともっとぉ♡ 汗臭くて精液臭くて雄臭い姉妹同士でぃ!♡ チンポ勃起させあってぇ~ッ!♡ ザーメンシャワー交換でぇ、汗まみれの私のムチムチのお腹とおっぱいをもっとあなたの子種臭で洗ってぇぁ゛~ッ!!♡♡ おほぉ゛~ッ!!♡♡ ザー汁いっぱいかけてぇえ~ッ!!♡♡」


ドビュルルルーーッ!!♡♡ ドピューーーーーーッ!!♡♡♡


「「はぁ…♡ はぁ…♡ はぁ…♡」」


相手の身体を痛めつけるのではと心配するくらい、強く抱き合い、尻を揉みしだきながらの長い兜合わせ子種撒き散らしは終わりました。


お互い、ただただ相手の方に顔を乗せて、精一杯呼吸して結果が実った酷い匂いを肺いっぱいに送ります♡

身体とチンポを中心とし、暑くて臭くて濃厚な空気で覆われています♡


その匂いやたるや……♡


お互いの体臭に加えて汗と精液の匂いが混ざり合い……その上、わたくしからは元々の長時間乾いたザーメンの生臭さ、お姉さまからは昨日の昼から実質洗っていない状態で雄の匂いが、今日の汗の汗の分と凝縮されたチンポに残留している分と先ほどの射精分が混ざりあって、お互いの顔はきっと酔い切って視点も定まらない乙女失格な顔です…♡


そんな状態で肺をこの世で一番望む雌の匂いで満たし合うと、どちらからもなはなれます。


べちゃ…♡

離れたお互いの前面から、ザーメンと汗と先走り汁が混ざり合った体液の結晶のようなそれが無数の糸を引きながら、おっぱい、お腹、チンポ、腰から蜘蛛の巣みたいに線を作っていきました。


「ほぉ゛……♡ ふぅ……♡ はぁ……♡ ミノトの♡ 雌マンコ臭の濃ゆい雄臭い汗の体臭とザーメンの混ざった匂い、誰かが今ここに入ったら、きっと卒倒してその場で失神して気を失ってしまうわね……♡」


「ふぅ……♡ お゛ぉ゛……♡ そ、それは間違いありませんね♡ 特に女性の方では、わたくしたち竜人族の子種は浴びるだけでも受精するとの伝承がありますので、もしそうなったら双子でも妊娠なれるかもしれません❤」


「んふふ、そうなったら大変だから、お片付けしないとね? 休憩時間も残り少しだって言うのに、私たちのザーメンは濃いし、量も多いわでなかなか落ちないから」


「はい、お姉さま」


名残り惜しくも、こういう時の為に締まっている、棚にある大量の最近輸入されたといれっとぺーぱーを手に取り、お姉さまとその紙きれでお互いのザーメンがたっぷりかかったおっぱい、お腹、そしてチンポを順序良く丁寧に拭き取っていきます。


勿論お姉さまはわたくしのチンポを……

わたくしはお姉さまのチンポを……


それぞれ専門家の如くお掃除していきます♡


しかし……


「~♡」


「はぁ……♡ ふぅ……♡ お゛ぉ゛ぉ゛……♡♡」


何分、あらゆる汁でべとべとにコーティングされたわたくしたちの肉棒とその根本は……ザーメンや汗まみれになっているので拭き甲斐があります。


「ふふ、ごめんねミノト、私のチン毛がボーボーすぎて、中々ザーメンとか拭きずらいわよねいつも」


「いえ♡ それをお姉さまのマラのお掃除できる喜びが大きいので問題ございません♡ でも本当にお姉さまのチン毛はお腹の辺りまで濃ゆく茂っているのですね? スンスン……んほぉ♡ すぅ~はぁ~♡ 雄臭いの混じった汗とザーメンの匂いが溜まってて……んはぁ♡ 素敵なお姉さま……♡」


お姉さまのチン毛はとても濃密で……ザーメンや汗を拭き取るのに時間がかかりましたが……その分その毛に絡まった体液を丹念に拭き取っていくとどんどん濃縮されていき……その芳醇な匂いを嗅ぎ取ります♡


とりあえず、床も拭いていくのですが…


「♪~♪~」


あ❤


お姉さまがご機嫌に、裸のまま前傾姿勢で拭くものですから、デカパイやお腹の肉が重力に沿ってだらしなく下に垂れてそのデカチンポと巨大な金玉もたぷんと揺れています。


やっぱり、普段着物でしっかり着飾っている上品なお姉さまの、チンポ丸出し、背後からは毛深いアナルも見えるその掃除のお姿はチンポに来ます…


シコシコ…


「ふぅ…さてと、こんなものかしら。 って、あら?ふふ…♡ それは、お仕事の後まで、我慢できないかしら?」


「っ♡」


シコシコ……♡


思わず興奮して……自分でお掃除中の射精後のザーメンでひくひくしている陰茎をご自分で扱いてしまい……それを楽しげに眺められておられます。

今更ながら、わたくしはその光景に興奮を催してしまい……そのことを恥ずかしくも悟られてしまう始末でした♡


「ごめんなさい……お、お姉さまが裸でお掃除するそのお姿が、チンポとデカケツが揺れ動くのがつい、我慢できずに……」


「ふふ……♡ いいわよ。 あなたが私の身体を見ながらオナニーしてくれてるの嬉しいわ。 でも続きはお仕事が終わってからね? ここじゃ人が来るから」


「う、うぅ…は、はい♡」


わたくしのチンポに、覗き込むようにしてからお姉さまは唇を近づけ、髪の毛を耳の後ろに流してから目を閉じて…


「ちゅ♡ 

ミノトは良い子だから、こういう姉妹の営みは節度を守る必要があるの。 お仕事はちゃんとやって。 

じゃあ……私は行くから……ちゃんと待てるいい子?」


「んぐぅ~~~~~ッ♡♡♡!! は、はい!♡」


お姉さまはそれだけ言い残すと素早いお手捌きで着物を瞬時に着直してしまいました……♡

わたくしがわざと、ほとんどザーメンやら汗を拭かなかったのを気づいていながらも、そのままお仕事へ。


「はぁ~…♡」


わたくしは、チンポギンギンのまま、着物で無理やり抑えつけて、受付の仕事に戻るのでした。

また、汗と共に、お仕事の後の、姉妹での交尾の時間を楽しみに勃ちながら時間を過ごしていきます♡

続く。

この投稿が楽しめた方は感想コメントをくれると元気になります。

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