メスケモえっち!!!!!
獲物の移し替え!!!!!
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クルーザーの中に入ると、巨大な青いオオカミがきゃんきゃんと鳴いて、アデリーンにもふもふと寄り添った。
「あらー、まだだめよ。今回は、この子と私がするんだから」
「わうん!わうん!」
オオカミは大きなペニスをさらけ出して、彼女の太ももに、腰にこすりつけている。彼女は慣れた様子だ。
アデリーンは普段、この子とも遊んでいるのだろう。
オオカミはセティオをにらみつけた。……だが、何事を思ったのだろう。すぐにセティオに興味津々な様子で、においを嗅いでくる。
「きゅーん、きゅーん」
「あっ……かわいい」
「あれ?浮気かな?」
「きゅーん」
すぐにそのペニスを、セティオの太ももに、尻に、首の後ろへ、ねとねとと押しつけてくる。気に入られたらしい。
オオカミは後ろに回り込んで、アルフレートの入った玉袋を、布越しにふかふかと押してくる。
「はあうっ、やばっ……刺激が、やあっ」
「うふふ、早くはじめちゃいましょ。……セティオくん、3Pっていうのもどうかしら」
「い、今はアデリーンさんとお願いしたいです。アデリーンさんに今は集中したくて」
「じゃあ、3Pはまた今度」
「は、はい」
オオカミはまるで母親の胸を揉み込むように、セティオの玉袋を後ろから揉みしだいていた。だが、彼は何かを察したように悲しい目になり、距離をとった。
「リゴー。エリーをお願い」
これまたセティオの後ろにいた、指をくわえて物欲しげに様子を見ていたリゴーに声がかかる。彼はいそいそと出てきて、エリーと呼ばれたオオカミを抱きかかえ、ふわふわと浮かびだす。オオカミはペニスを立たせて、ぴくぴくと汁を出していた。悲しげな表情のまま退出していく……。
「エリーって、女の子みたいですね」
「うん、女の子だったから」
「……あっ……?」
「彼女は男の喜びを知れたのよ。もともと、サメの獣人だったみたいよ」
彼女はソファに腰掛けた。
「金持ちの世界はね、そういうペットショップもあるの」
「……」
彼女がこれから行ってくれるという同族化出産について思い出した。
アデリーンは、テレビのリモコンのような器具をソファ脇から取り出す。「カーテン」と声をかけると、セティオの後ろをゆっくりとブルーのカーテンが取り囲んでいく。
リゴーたちの出ていった扉も隠れ、区切られた密室ができあがる。
「じゃ、孕みましょ。彼はまだ動いてる?」
「音が漏れませんか?」
「プロンファイバー製だから、大丈夫」
「はあ……」
セティオは考えた――目の前にいるのは、悪魔を従えて、サメの女の子をオスのオオカミにして、ペットとして飼っている――そういう女性だ。
なにか、彼女との行為には堕落したものを感じる。
「なんか、ちょっとわくわくしてきた」
「ん……雰囲気作りとかの話? 喜んでくれてるのかな。私なにもしてない気がするのだけど」
――しかも、そういう特殊さに気がついていない。
彼女はリモコンに声をかけた。
「ランプ、ナイトモード」
ほのかなオレンジの光が、ソファを照らし出した。
彼女は服を脱いで、ブラジャーを晒す。
ズボンを暑苦しそうに、だらしなく脱ぐ。 ……そこから現れたパンツは、すでに愛液でぐっしょりと濡れていた。
「雰囲気作りとか苦手なの。いきなり入れていいからね」
「はい……あうっ、あっ、ああ!!」
セティオが服を脱いだ途端、半勃ちのおちんちんの先がぴくぴく、と揺れた。
中から、ぬぷっ、とハスキー犬、アルフレートの鼻先が出た。
「……!!」
それを見たアデリーンはあまり表情を変化させなかったが、ただ、ぐっしょりと濡れたパンツの奥から、さらに液が漏れ出した。
セティオも刺激に耐えかねて、アルフレートと尿道の隙間から、精液を漏らす。アデリーンのブラジャーに、顔に、下腹部にかかった。
「あら、あららら……行為はまだしてないのだけど。でも……私もちょっと、その、イッちゃったかも。『食べた』んだって思うと、ね」
「……ぷ、はぁっ、んぐっ、んあっ、セティ、セティオ」
アルフレートが顔を出して、目の前のアデリーンを見た。彼女は精液であられもない姿になっている。
「こんにちは」
アデリーンは精液を手ですくい、糸を引いたそれを口でなめた。おもちゃで遊ぶ女児のような笑顔だった。
彼女はもう片手でブラジャーをはずす。片方の胸があふれて出た。
ゆっくりと、じれったそうに、ぐっしょりと濡れたパンツを脱ぐ。
ぐっしょりと濡れた秘部に精を塗りつけて、指先でこねては奥へと入れ込んでいる。その奥から、ぷぴゅ、ぷぴゅ、と愛液を垂れ流している。
「……はじめまして、海賊のハスキーさん。あなたはここに入るの」
「……す……すげ……」
「女のここを見るのって、これが初めて?」
「……むぷぁっ、はいっ……はい!」
「可愛らしい顔してる」
アデリーンは待ちきれないという風に、ゆっくり立ち上がった。
セティオのペニスの先端、アルフレートの顔にまたがる。
ぬぷり、と余った肉が揺れ動いて、アルフレートの鼻先に粘液を滴らせた。
アルフレートはたまらず、舌だけ動かして舐め取っていた。
「セティオくんも、お願いね。むちゃくちゃにして」
セティオは我慢しきれなかった。腰を押し出して、竿の中にぎっちりと詰まったアルフレートごと、ずぷり、と突き込む。
アデリーンの女肉が波打つようにたわんで、巨大なそれを受け入れた。その中から「んぶっ……んん……」という声が漏れ出る。
「あっ……ああああっ」
「んんっ、んっ、んうっ……」
セティオはさらに奥まで突く。アデリーンの下腹部が膨らんだ。
中をゆっくりと動く、ハスキーの後頭部が見えた。
セティオの剛直は根元まで入り込んでいった。膨らんだそれはあまりに大きい――アデリーンの体が一瞬だけ、宙に浮いた。
「セティっ……うっ……はあっ、すごいわ、リゴーの魔法みたい。おちんちんだけで体が、軽くなって……はあっ、あっ、中で動いてる……!!」
「やっ……あっ、これ、すごっ、きつくてっ、 ……んんっ、出ちゃう、出ちゃいそうっ!!!」
「ああっ、私ももうっ、これ楽しんでる暇なんて無っ……あっあああっ!!」
「はっ、はあんっ、うんっ、ひゃぎっ、んうっ!!!」
「やっ、ピストンしてるっ、セティオさんちょっと待っ、やっ、んああっ……!!!」
セティオはたまらず腰を揺り動かした。
合わせてアデリーンの全身もぐらぐらと揺れて、否応なくその体とセティオのペニスが重力で密に結びついてはまた離れ、また結びつく。
「ひゃっ、出ますっ、あでりーんしゃっ、あああああああッ!!!!」
「はふっ、んぎゃっ、根元までっ、これっ……んあっ、私もっイッちゃ……!!!! あああああああああっ、はあっ、うあっ……あああん!!!!!」
セティオはうねる肉の感触を感じながら、射精した。
腰を振れば、アデリーンの体も吸い付いてきて、胸がぷるんと揺れる。
彼女の膣内へと、精液とアルフレートが入り込んでいく。
――ゴププ……ブババッボバッ!!!!
……ばしゃっ、ぼちゃちゃちゃっ!!!!
あふれ出した精液がキツネの股からあふれ、破裂するように流れ出た。
アデリーンの腹が大きく膨らんで、彼女は一声、獣の叫びを上げた。
「あっ……あおおおおおおおおおおおんっ!!!!!はふっ、あんっ、きゃひいっ!!!!」
「ほあああ……はふぅっ、出るっ、いっくうううう……!!!! アデリーンさん、アデリーンさんっ!!!」
「ああっ、やばいわ、これ無理っ、最高っ!!!!!」
セティオの竿の裏筋にまだ入っている、アルフレートの下半身のごつごつした塊が浮かんでは、アデリーンの膣内に入り込んでいく。腰が、脚が、入っていく。
アデリーンの白い下腹部が膨らんで、胸を持ち上げた。
その揺れるおっぱいが、下からの振動に合わせてぴゅるる、ぷぴゅっ、と母乳を噴出して、セティオに振りまいてくる。
「はあっ、はあっ、ハスキーさん、ぜんぶ私に入ってきたぁっ……!!!! ……ううっ」
「ご、ごめんなさい、腰止まらない、ですううううううっ……!!!!」
「いいわっ、もっと、まだ大丈夫っ!!!! ……壊れるまでやって!! ブッ壊して!!!粗末に扱ってえええええ!!!!」
彼女の両腕が、セティオの両腕を掴んだ。セティオの巨根に持ち上げられたアデリーンは、その腕を支えにして、腰を揺り動かす。
「はひゃっ、最高っ、おちんちん最高っ、やっぱりこういうのがいいっ!!!! ……あっ、あんっ、はああっ!!!」
「おあっ、きひゅっ、んっ!!! ……ひゃあっ、やっ、ああっ!!!!」
今度はアデリーンのほうがペースを握りはじめていた。
セティオはなすがままに絞られ、精を噴出し続ける。
――為すすべがない。
セティオの腕を掴むアデリーンの腕は、子供に対してだろうと容赦のない力で、締め上げてくる。
セティオは嬉しかった――無理矢理、犯してきてくれる。
「はっ、はわあっ、すきっ、僕もこういうのっ、すきいっ!!!!」
「イキましょっ!! またっ、ひゃあっ、一緒にぃっ、イキましょっ!!!!」
「あっ、ひゃああんっ、お願いします!!!!沢山搾り取ってくださいっ、ひいっ、いっぱいこっちもぉっ、おちんちんびゅーびゅーっ、てっ、します……!!!!」
「やっ、はあんっ、あああああっ!!!!」
「んっ、んぐううううぅっ!!!!!!」
――ごぼばばばばっ、ガパッ、グッポバババップパッ!!!!!
……がぽっ、がぽっ、ぐぱっ……!!!!……ボババッ!!! ……ボビュルルボビュッ!!!!……ガパッ、ガパッ、ガポパッ!!!!!
精がソファを汚して部屋中に撒かれた。続けざまに愛液も乱れ、はじけて、振りまかれる。
アデリーンはペニスに蹂躙され、歓喜の叫びを上げた。びくびくという痙攣が激しくなり、何かに憑かれた病人のように、びくんびくんっ!!!びくっ!!!! という絶頂の快感を示した。
母乳はシャワーのように振りまかれる。壁にかかり、天井にかかり、カーテンを打つ。
「あっ、あおおおおおおおおおおおおんっ!!!! イクッ、イッてるううううっ!!!!私、あああああああっ!!!!! ……んひゃああああっ!!!」
「はああああああああっ、んあっ、んううううっ!!!!! ひぎっ、ああっ、こういうのすきっ、んっ、んんんん!!!!! ……あっ、オ、おおおおおっ!!!!!」
――ぼびゅるるるるるっ……!!!! ごぼびゅっ、びゅるるるるううううぅっ……!!!!!
……ぶばびゅるるるっ!! ぶびゅぶぶぶっ!!!!!
ぼびゅるるるるるっっ!!!!!!