静かな夜、少女は頬に熱を宿したまま、かすかな吐息を何度も漏らしていた。
おじさんと過ごすこの時間を待ち望んでいた綾瀬シホちゃん
[おじさん…おじさんが望む通りにいいから…いっぱい遊ぼう?]
シホちゃんの言葉が終わると、知らず知らずのうちに体が熱くなるのを感じたおじさんは、少女が着ている似合わないほど大きな服を優しく撫で上げながら、守ってやるべき少女の肌を月明かりの下に全て露わにした。
汗に濡れて少しずつ光る少女の肌へ舌を這わせ、少女のまだ膨らんでいない先端を舐めると、互いの息遣いはさらに荒くなった。
[おじさんのそれ…私の中にいっぱい満たして…たっぷり…遊んでよ、おじさん…]
少女の秘裂は甘く濡れ、おじさんの熱を受け入れる準備ができていた。それは少女の両手で包み込むには大きすぎるほどだったが、[大人の遊び]に溺れている彼女には、もはや問題ではなかった。
そしてついに、二人は夜が更けるまで、互いを弄ぶような遊びに溺れていった。
Honashi
2025-10-14 04:31:13 +0000 UTCStupidKnight
2025-10-13 19:20:13 +0000 UTC