深夜、眠るにはまだ惜しいと感じた綾瀬シホちゃん。
おじさんの布団の中で、甘えるように声をかけてきた。
「もう寝ちゃうの…? もう少しだけ遊んでよ、おじさん…」
おじさんのシャツを羽織っていたせいで、少女の無防備な胸の蕾が、視線に映り込んできた。
その時、おじさんの変化にすぐ気づいた少女は…
「ん? おじさんのここ…まだ遊びたいって言ってるみたいだね?」
眠れない夜が始まってしまった。
Honashi
2025-09-28 03:03:04 +0000 UTCStupidKnight
2025-09-27 14:09:14 +0000 UTC