プールのシャワー室でテツギュウ発見!大きいえっちな体だからすぐに見つけちゃう💕
カーテンをゆっくり開けるといつもの優しい笑顔が迎えてくれた。
「おう!親分も来てたんで?」
「わ!えっちなビキニはいてるね💕」
「おう、よくわかんねーけどアンドヴァリがはけっていうからよw」
薄い生地のビキニはテツギュウのイチモツを支えるので精いっぱいみたい。今にも弾けてこぼれそうなモノの形がくっきり見えてる💕
「どれどれ、わあ、よく伸びるんだね💕」
素材を確認するフリをして苦しそうなおちんちんを解放してあげる。
ボルンっと勃起してもいないのに子供の腕くらい太いイチモツが零れてうねる。
「へへへ💕こんなトコで始めちまうんですかい?💕」
「だって苦しそうだよwほら、元気になってきた💕」
ドクン!ドクン!ドクン!!
欲望に呼応して勢いよく脈打ちだすテツギュウの肉棒。
太くて大きい鍛え上げられた、腕のような巨根からスケベなヨダレがしとどに溢れている。
周りでは子供の声も響き、賑わうプールの片隅で大胆に行われる淫猥な行為。
ヌチュヌチュと先走りのおかげでローションで扱いているかのような湿った音を、シャワーの音でごまかしつつもどんどん動きは激しくなり、テツギュウの吐息も荒くなる
ゆっくりとしたストロークから、どんどんと荒々しいダイナミックな扱きに変わり、グチュグチュと響く手コキの音はもはや耳をすまさなくても聞こえるほどに響いていた。
グチュグチュヌチュヌチュヌチュ!!
ヌュルルルルッ!!グチュグチュグチュグチュ‼︎
ヌチュヌチュヌチュ!!ぬるるる!!
「おっおっ💕親分の手コキすげぇ気持ちイイぜぇ💕おおおっ💕」
「もうイっちゃいそう?イクとこ見たいな💕」
「おうっ💕もうすぐイクっ!!あああっ💕イクぜっ!親分っイク!!イクイクイクっ💕💕💕」
ドビュビュビュッ!!!ドビュルルル!!
ビュッ!!!ドビュルルルーッ!!!
ドクンドクンと荒々しく脈打ってマックスで硬くなったテツギュウの肉棒はさらに膨れたかと思うと勢いよくスケベなミルクを噴射し始めた。
スケベなミルクは壁に反射してテツギュウに降り注ぐ。
まるで数人にぶっかけられたかのように大量にあびるテツギュウ
「おうッ!!オオオッ!イグっ!うっ!!ぐっ!!💕💕」
扱くのをやめない限りいくらでも噴射しそうだ。
遠慮もなく雄声で猛り狂って絶頂するテツギュウ
太ももをビグン!ビグン!と
大きく痙攣しながら射精を繰り返している。
ぶつかった壁から糸を引いて肉棒と繋がっているミルクから、精液の濃さが伺える
シャワールームの壁はテツギュウのミルクだらけだ。
「わ💕これじゃ外に出られないね💕どうしようテツギュウ💕」
「やれやれ、こまった親分だぜ💕」
「えへへ💕」
シャワー室へ優しく迎え入れてくれる大きな手
シャワーで外側は冷えつつも、内側はとってもあったかい
排水溝が詰まらないか心配になりながらも
大きなお尻に伸びる手は双丘の深部を目指す
つづく?
brokenfingers
2022-11-09 07:25:26 +0000 UTCkaouseclipse
2022-09-23 05:26:42 +0000 UTCしらたま
2022-09-20 17:31:02 +0000 UTCmamo7125
2022-09-20 17:10:31 +0000 UTC