既に開発は進みに進んでいるが、仕上げと言うにはまだ足りない。より快楽に弱く、より抵抗力を奪うために、徹底的に責め抜く。
腹が勢いで変形するほどに強く激しく。並の人間であれば壊れてしまいかねないのだろうが、こいつの元々の素質と、これまでやってきた開発によってそのような心配もないどころか、十全以上に快楽を味わえていることだろう。
事実、漏れ出る声は蕩け、あふれる母乳と汁がそれを物語っていると言える。もはや意識などほとんどないというのに、いや、意識がないからこそ、快楽以外の感覚は消失してしまっているのかもしれない。
あれだけ抵抗をしていたことを考えれば少々物足りない状態であるとも言えるが、着実に我が手に堕ちてきていることを思えば飲み込める。
仕込みが完全に終わればそれもいつでも味わえるのだから。
あと少しだが焦らずに確実に……最奥を堕とす。
その先こそが真の悦びのときだ
↓カラー版
おそらく次回で最後になると思います。
仕込み周りでエロスになるように頑張って、締めに向かっていきたい……!
deko
2025-08-21 09:37:40 +0000 UTCやえば
2025-08-07 11:32:56 +0000 UTCびんかんargento
2025-08-07 08:06:48 +0000 UTCびんかんargento
2025-08-07 08:04:47 +0000 UTCやえば
2025-08-07 00:28:23 +0000 UTCakito
2025-08-06 21:13:59 +0000 UTC