どれだけ抵抗する意思を持ち続けようとも、結局は開発改造、調教教育されきった雌の体に快楽を与え続けられれば抵抗することなどできない。
それを改めて教え込むために、そしてより私のものとするために完膚なきまでに快楽を持って敗北と屈服、そして支配を叩き込んでいく。
淫気を頭に流し、媚毒のガスを吸わせ、刻んだ刻印を活性化させながら弱点である……まぁ全身がそうであろう箇所を徹底的になぶり尽くしてしまえば、もはや虚ろな瞳を揺らしながら快楽に敗北し続けることしかできなくなっている。
一つの眷属が胎内に媚毒を吐き出せばまた新たな眷属が穴を埋め、最奥を叩き袋を満たし敗北させる。
双つの肥大した大きな果実は思いのままに弄ばれては汁を吹き出し、眷属たちを喜ばせるおもちゃに成り下がっている。
開発改造の結果無様な姿となった肉の豆は眷属に食まれ先から根本までしっかりと刺激されている。もともとが敏感であったのに大きく、長く開発されたそれから生まれる快楽は他のどこよりも強烈な物となって、既に淫気で蕩けさせられている脳に体に良い気付けとなることだろう。
これが終わればあとはそう……身も心も理解させるために、あれを仕込めば完了となる。
もっとも、それが始まりでもあるとも言える。
その瞬間、こいつがどのような反応をするのか今から非常に楽しみだ。
屈する瞬間を望む自分もいれば、それでもなお抵抗を見せてほしいという自分もいる。
どの私を満たしてくれるのか……期待ばかりが膨らむが、今はまだ調整をやることを楽しむとしようか……
↓カラー版
多分、あと1個……!
伸びて追加があるくらい……のはず……
更新も遅くなってるしでおまたせしすぎてすみません……!
びんかんargento
2025-07-11 16:35:43 +0000 UTCびんかんargento
2025-07-11 16:35:25 +0000 UTCmaru114
2025-07-10 21:42:33 +0000 UTCakito
2025-07-10 21:30:39 +0000 UTC