懺悔を受けたいという人のために入った懺悔室という密室。
応対をしようとしたら不意に自分の入っている方の扉が開き、男の人が入り込んでくる。
どういうことなのかと困惑をしたために男への反応が遅れ、背後に回られ装衣から乳房を露出させられ揉みしだかれてしまう。
普段は霊力で無理やり抑え込んでいた性感だが、男の逞しい手と人肌からもたらされる熱に侵され、淫魔によって刻み込まれた淫紋が活性化してしまう。
そうなってしまえば最早快楽の疼きを抑えることは難しく、そして発情した体から立ち上る雌の淫らな気配に、男はより興奮を増し、欲望のままに力強くシスターの胸を弄ぶ。
相手は一般人のために傷つけるわけにもいかないと逡巡している間に、高まっていく快楽にどんどん力が抜けて身を預けていってしまい、声にも艶がこもっていく。
しかしそれを男に指摘され、ハッとしながら声を抑えようとするものの、胸を通して体の芯を責め立てる甘すぎる刺激に、開発されきった雌が勝手に屈していく。
そんな彼女に男の欲望は加速していき、抑えきれない高ぶりを彼女の媚肉に押し付けそして────
ちょっとしたお試しで、こういうのもエロスなのではと思ってやってみました。
シスターちゃんがどちゅどちゅされるのは次回になると思いますのでもう少しお待ちいただきたく……!!
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