殿を務めた結果淫魔の攻勢をしのぎ切ることができずに組み敷かれ淫核を徹底的に責め立てられた初夏。
強襲装衣のデメリットもあり、増幅した快楽に抗うことができずついには無力化され捕らえられてしまう。
力ある女が淫魔に捕まればどうなるかなど、火を見るよりも明らかであるならば、数多の淫魔にその身を弄ばれる事となった。
淫気を照射され乳首の感度を破壊され、腹の上から子宮へ淫気を送られながらの激しいピストン。
徹底的に責められ肥大化した淫核も無遠慮にしごかれるというありとあらゆる性感帯を刺激する人外の責め苦に恥も外聞もない体裁を保つこともできずに喘ぎ絶頂する。
並の退魔師、戦士たちであっても壊れてしまいかねないほどの強烈な責めは、初夏の持つ力に惹かれているからか比例するように凄まじいもので。
彼女と同じく捕らえられた退魔師たちも責められて入るものの、初夏ほどに激しいものではない。それでも正気を保ててているのかさえ怪しいくらいに快楽に狂わされている。
初夏を初めとした大量の力あるものを捕らえた淫魔たちはご機嫌に彼女たちを貪り、そして力を捕食する。
加速度的に強くなっていく淫魔と、それに合わせて膨れ上がっていく快楽は初夏たちを雌にし、餌としていく……
↓文字なし
なんとなく思いついたので続きな感じに……