かつて味わってしまった快楽への期待を捨てきれず、雑魚淫魔に隙きを晒して捕らえられたエリート退魔師の、睦月翠衣。
本来ならば一撃を持って討滅できる程度の相手だからこそ、危なくなったら倒せばいいという普通であれば決してしない油断をあえて抱きながら始まる快楽攻めは、自身の体を変質させられながら行われてしまう。
そうして生まれた快感はあまりにも強烈で。願望と想像だけでは耐えることができないほどにまで膨れ上がり、抵抗力を奪われてしまう。
力が発揮できなければただの少女と変わらないのならば、淫魔はほくそ笑みながら翠衣を乳奴隷としてしたてあげんとするのだった……
Skeb依頼の一品で、敗北願望持ちのエリート退魔師として以前うちの子として生まれた睦月翠衣です。
下半身への責めはなく、ただただ胸だけ攻めてほしいというマニアックな依頼でしたがなかなか難しいですね……!
↓文字なしです
びんかんargento
2022-10-23 11:36:29 +0000 UTCびんかんargento
2022-10-23 11:33:30 +0000 UTCびんかんargento
2022-10-23 11:30:36 +0000 UTC徳田新之助
2022-10-23 09:08:04 +0000 UTCSIS
2022-10-23 06:44:51 +0000 UTCウェトス
2022-10-23 06:17:10 +0000 UTC