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おなきん亀さん
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牛娘搾乳手コキ、アナル責め

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絵の台本です

有料版では挿絵が増えます

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何かに耐えるような男の荒い息遣いと、ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっとビニールの擦れるような音が規則正しく響く室内。

そこに1人の男と1人の少女の姿がある。

少女はクリーム色の長いおさげにブルーの瞳のかわいらしい顔立ち、発育は良くメリハリのある体つきは男性を魅了するいは十分だ。

さらに、少女は、そのあどけない顔立ちには不釣り合いなエナメル素材でできた牛柄のビキニを身にまとい、

手脚には同じ素材でできた手袋とサイハイブーツを着用している。

そして、男は全裸で四つん這いになり、情けなく少女の方に尻を向けてまるで牛の乳搾りのように、陰茎をしごかれている。

ビニールが擦れるような規則正しい音は、少女が男の陰茎をしごくたびに、彼女の手袋から発せられていた。

男は陰茎を少女の親指と小指を除く3本の指で根元から握られ、亀頭に向けて牛の乳しぼりのように扱かれるたびに、その快楽に情けなく呼吸を荒くした。


「ほらほら、まだまだ出そうですよ。全部出してしまいましょう」

男は少女の言葉に答える力もなく、ただ身体を震わせながら射精の快感に身を任せていた。

少女は手袋越しでも感じる男の脈動に微笑みを浮かべながら、ゆっくりと手を動かし続ける。

少女の言葉に呼応するように、男の陰茎からはまだ勢いよく白濁液が飛び出し続ける。

その後も少女は手を止めることは無く動かし続け、男はその快感に溺れる。

ほどなくして、再度限界に達した男は陰茎からぶびゅっと濃厚な精子を射精し、床にぶちまけた。

「あ、まだ出てくる」

「この格好で扱いてあげるといくらでも射精できちゃうんですか?」

「出した精子で水たまりできてますよ」

「残すとムラムラしちゃうみたいですから、ちゃんと出なくなるまで絞り出してあげますね」

明るい声で語り掛ける少女に、気力の限界に達した男は力なくギブアップを懇願する。

「ギブアップって言われても、そういうゲームでは無いので」

「扱きすぎて痛くなってきたんですか?でもまだこんなに硬いままなんですけど?」

そういうと、真っ赤に充血した亀頭を手袋でぐりぐりと握り込む

「まだまだ出せそうですよね?」

「カリクビと裏筋も握ってあげますから、ちゃんと射精してくださいよ」

少女は握る力を強め、親指で裏筋を、人差し指でカリ首を執拗に擦るように握り込む

亀頭の先から尿道に残っていた精子が漏れ出し、手袋の擦れる音にニチニチと水音が混ざる

「ふふ、情けない声出してどうしたんですか?」

「連続射精後の亀頭責めは刺激強すぎたでしょうかね」

「腰ふるえてますよ、そろそろですか?」

そういうと、男の体がびくびくと震え、握り込んだ少女の指のすきまから精子が漏れ出した。

漏れ出した精子はぽたぽたと床の精子溜まりに溶けていき、男は荒い呼吸で泣きつくように

責めの中断を再度懇願した。

「やっぱり、まだ出てきましたね」

「どんなにお願いされても空打ちするまでは確信が持てませんので」

少女にとっては男の苦しみは興味が無いようで

「じゃあ仕方無いですね-」

「ずっとヒクヒク物欲しそうにしてる、こっちを責めていきましょうか」

「手袋に着いた精子もローション代わりに使えそうですし」

人差し指を無防備にさらされた男のアナルにゆっくりと挿入した

「あ、すんなり入りました」

「マスターさん、もしかして自分でいじったりしてたんですか?」

少女はゆっくりと指を出し入れしていくと、男は情けない喘ぎ声を漏らした

「ご自分の精子でアナル犯されちゃいましたね」

「すごい、指をぎゅーて咥えてますよ」

「ふふ、男の方のアナルをいじるのははじめてですけど」

「どうされるのがお好みですか?」

少女が指をゆっくり引き抜いていき、指と腸壁が擦れる感覚で男が体を震わせていると、途中で少女の動きがとまる。

男は快感の続きを求めて少女の方へ視線を送るが、少女は意地悪そうに微笑んだまま動かない。

男の視線を確認して、またゆっくりと引き抜きはじめる。

「ひき抜かれるの気持ちいいんですか?」

「ふふ、やっぱり好きなんですね」

「じゃあ、ぎりぎりまで引き抜いてから一気に入れられるのはどうですか?」

指は抜かれる間際でとまり、一気に押し込まれると、男は短く喘ぎ声をあげ、快感に体を震わせてしまう。

少女はゆっくり時間をかけて指の出し入れを繰り返し、少女の指が腸壁を擦るたびに、男は喘ぎ声をあげ、

亀頭からは漏れでてきたカウパーがぽたりぽたりと床に落ちていく。

少女はゆっくりと時間をかけて指の出し入れを繰り返す。

次第に少女の指が前後するたびに腸壁の擦れる速度が増していき、男は喘ぎ声を大きくしていった。

「そろそろ出せそうですね?」

少女はそういいながら指を根元まで押し込み、男の前立腺をぎゅっと圧迫した。

その瞬間に男の身体がびくんと跳ね上がり、鈴口からどろっと濃厚な精子がとぷとぷと吐き出され、びちゃびちゃと床を汚していく。

少女はその様子を満足そうに見つめ、艶めかしい吐息を漏らしつつ、指をさらに前立腺へと食い込ませ、コリコリと前後に責め立てる。

男は腰を震わせ、喘ぎ声を抑えることもできずに止まらない射精に身をゆだね、少女のなすがままにされてしまう。

やがて精子が出尽くしたのか、鈴口がくぱくぱと開くだけとなり、少女は指をゆっくりと引き抜いた。

引き抜かれた指には腸液が絡みつき、手袋とアナルとの間には粘液の橋が架かる。

「いっぱい出ましたね」

「搾り取られたアナルがヒクヒクしてますよ」

「まだ出そうなら、もっとしてあげますけど?」

「ふふ、冗談ですよ」

少女は指先に絡みついた男の腸液を、男の尻で拭き取るように撫でる。

そして最後に男にお疲れ様とねぎらいの言葉をかけながら微笑むと、男は体力の限界に達したのかぐったりと床に倒れこみ眠りにおちた。

男が次に目を覚ますと浴室に連れてこられ、そこには先ほどまでのサディスティックな彼女とは違いかいがいしく男の体をあらう彼女の姿があった。

「あ、目覚めましたか?」

「体洗い終わったら、ちゃんとベッドでお休みくださいね」

その言葉を聞き終わると同時に、男は少女に身をゆだね再び意識をてばなすのだった。


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