https://jk47hm79.fanbox.cc/posts/8327669 こちらの記事で使用した台詞をSS風に作り直しました _______________________________ モノトーンで統一されたリビング ソファーに腰かける女性と床に横たわる男性 「床になった気分はどうですか?へんたいさん❤️」 落ち着いたトーンで話かける女性は琴葉葵 10代後半くらいの顔立ちに水色のロングストレートの髪と、赤い瞳が目を引く 白のブラウスに白のパーカーを羽織り、黒のプリーツスカートの清楚な見た目に黒のタイツと白エナメルのジョッキーブーツのコントラストが映える しかし、その清楚な見た目と裏腹に、葵はソファーに腰かけブーツを履いたまま足元に横たわる全裸の男性を踏みつける 右脚で男性の太ももを抑えつけ、左脚で男性の睾丸を踏みつけていた そんな状況の中でも男性は恍惚とした表情で、息を荒らげる男性の様子をみて、葵は呆れながら言葉を発する 「幸せそうな顔してる、つま先でスリスリされるのがそんなに気持ち良いんだ」 そういいながら、ブーツのつま先で男性のペニスを裏側から扱き上げる 男性のペニスは、つま先が裏側を扱くたびに前後に振られ、振りかぶった亀頭がブーツに当たり、静寂した空間にペチペチと音が響く エナメル生地の吸いつく感触と、足の動きで男性はますます興奮を隠せない 少しいたずらがしたくなった葵は 「はいここでキープ」 そう言って、ペニスを扱くのをやめ、つま先を上げた状態でブーツを固定した 快感が止まってしまい、おあずけをくらったペニスがぴくぴくと震える 「扱いてほしいですか?あは、即答しちゃうんだ、でも正直な人は好きですよ、戻しまーす」 ペチと音を立て亀頭がブーツにあたり一瞬もたらされた快感に男は軽く声を漏らす 「あーあ、大事な部分足蹴にされてるのに、こんなに固くしてる、私の足で気持ち良くしてもらえるなら、どんな扱いでも嬉しいへんたいさんだ」 と、葵は状況を楽しむように笑った すると男はペニスに力入れたり抜いたりしながら上下に振り始めた 「ん?なんですかそれ、おちんちんでブーツ叩いて、喜んでるんですか?」 男はカリ首をエナメル生地に擦りつけ快感を得られることを葵に伝えた 「あーなるほど、そうやってカリをエナメル生地に擦りつけると気持ちが良いんですね、私には全く意味が分かりませんけど」 葵は呆れつつも、少し不服そうな様子だ 「勝手に気持ちよくなられてもつまらないので、私はタマの方を潰してあげますか」 そう言うと葵は左脚のつま先に力を入れ、男の睾丸はブーツのソールと自身の肉体に挟まれ徐々に拉げていく 「ふふ、だいぶ潰れてきたと思いますけど、痛いですか?」 葵は目を細めて、妖艶な表情で楽しそうに男の睾丸を潰していく 男は呻き声をあげるもペニスはがちがちに勃起し、ビクビクと震え射精の兆候を見せる 「でもなんだか射精しそうになってませんか?」 葵がそう言い終わるタイミングで、男のペニスがビクンと跳ねる 「あは、もしかして私にブーツでタマを潰されるの想像して射精しそうになったんですか?」 葵がそう言うと、男は苦しそうに射精しないように体に力を入れる 「あー、やっぱりへんたいさんですね」 葵はそういうとさらに男の睾丸を潰し始める 徐々に力を強めていき、睾丸からミチミチと肉が潰れるような振動が男の体に伝わる 男は必死に我慢しようとするが、葵のブーツは容赦なく睾丸を潰し、その痛みと快感に男は耐えきれずについに射精する 「あ、」 小さく驚く葵の足元では、男のペニスから勢いよく精子がビュルビュルと噴き出し、またたくまにブーツはドロドロに汚された 「あーブーツ汚れちゃった、それにひどい臭い」 そう言いながら葵はブーツを睾丸から離し、ゆっくり揺らすと、ブーツから垂れる精子が男の目の前でプラプラと揺れた 「さて、満足しましたか?この後、姉さんと出掛けてくるので綺麗に磨いて下さいね」 葵が笑顔で言うと、男は少し恥ずかしそうに精子の付いたブーツで外を歩いてきてほしいと懇願した 「嫌ですよ、精子の臭い振りまきながら歩きたくないです。変なこと言って無いで早くして下さい」 当然、葵は断った 男は少し残念そうに靴磨きに取り掛かった ブーツを手に取ると、エナメル革越しに葵の柔らかな肌を感じられ思わず股間が反応するがぐっとこらえて作業に集中する まずはティッシュで精液をふき取り、軽く水で濡らしたウェスでブーツ全体を丁寧に拭いていく そして、ウェスを変えて、レザーローションを適量しみこませて同様に拭き、全体を乾拭きする 最後に光沢出しのためにエナメル革用のクリームを塗り乾いたウェスで鏡面に仕上げる はい、終わったよ、男はそういうと葵のブーツから手を放した 「ありがと」 葵は笑顔でそういうとソファーから立ち上がり、リビングを出て姉のもとへと向かった 男はその後ろ姿を見送り、睾丸に残る鈍い痛みに先ほどの行為を思いだし、また股間に血流が集中するのを感じたのだった