前回は↓

またまたご依頼いただきました。 前回の続きになります↓ レイとヒヨリは連れ去られたユイを助けるべく、ならず者のアジトである洞窟に潜入した。 数々のトラップにより、傷つき弱ったヒヨリは魔道具で力を奪われてしまう。 さらに拘束され、ならず者がレイを陵辱してる間放置されるヒヨリ。 レイがオークに襲われる頃、 ...
時系列的にはこちらの続きです↓

↓こちらの続きです オークに何度も膣内射精され、子宮内が異常に膨れている。 腰を動かし続けるオークに対し、生気を失い小さく喘ぐレイ その光景を見ていたユイも生気を失いかけている オークが顔を押し付け、貪るようなディープキスを始めるが無反応なレイ 何をされているのか気づき、驚くレイ 再び膣内射精をしようと...
男はユイとレイに見せつけるにヒヨリ抱き上げる。
「ヒ、ヒヨリちゃん…」
「ヒヨリ…っ」 2人は衝撃で口を震わせる。
目隠しと口枷を外され荒い息遣いのヒヨリ
「ユイちゃん…レイさん…見ないでぇ…っ」
2人に見られ恥ずかしさのあまり涙目になりながら見ないよう声を震わせる
「…っ!?」
ならず者は勃起し反り上がっている男根を見せつけ、
それを見て目を丸くし驚愕するヒヨリ
「んぁっ…それぇっ…ダメ…っ♡」
感度が数十倍の火照った身体に、焦らすように男根を擦りつけられ、
物欲しそうな表情になるヒヨリ
「い、入れて…ください…っ♡」
焦らしに耐えられず、ついに自ら両手で割れ目を広げるヒヨリ。
ならず者が男根の亀頭の先を膣穴に押し当てる。
「あ″あ″ぁ″ッ!?♡」
一気に膣奥まで挿入され大きく叫ぶヒヨリ
「あ…あぁあ…っ」
男根で圧迫される膣内の感覚や処女喪失の痛み、
そして自ら受け入れてしまった自分に泣きながらショックを受ける
「んうっ…あぁあッ!」
男が激しく腰を動かし始め、動きに合わせて結合部から愛液が飛び散る
「んんっ♡あっ♡」
顔が蕩け、艶のある喘ぎ声を上げ始めるヒヨリ
「ヒヨリちゃん…しっかりして…っ」
「負けてはダメだ、ヒヨリ…っ」
ユイとレイがヒヨリに快楽に堕ちぬよう声をかけ始める
「ん″んっ!?♡」
ならず者に口を塞がれ驚くヒヨリ
「ふー…っ♡ふー…っ♡」
舌を絡めあうようなディープキスされ、トロ顔になりふやける
「はぁ…♡はぁ…♡♡」
口を解放され、堕ちる寸前のヒヨリ
「ん″んっ♡ひゃあぁっ♡♡」
男の激しいピストンに合わせ大きく艶のある喘ぎ声を上げる
「だ、だしてぇ…っ♡中にぃ…くだひゃいぃ…っ♡♡」
完全に快楽に堕ちたアへ顔で自ら膣内射精を願ヒヨリ
「~~~~~~~~~ッッ!?♡♡♡」
大量に膣内射精され、同時に潮吹き絶頂するヒヨリ
「ふ~っ♡ふ~っ♡♡」
膣内に精液を注がれ続け、何度も絶頂し痙攣するヒヨリ
「は~っ♡は~っ♡♡」
男根を引き抜かれ、膣内から大量の精液を垂れ流しながら余韻に浸るヒヨリ
ヒヨリは快楽で頭が真っ白になり、痙攣しながら気を失う
「あ…あぁ…」
「ヒヨ…リ…」
絶望を含んだ諦めの表情の2人
「…!?」
「なんだ…それは…!?」
男はヒヨリを抱き抱えたまま怪しげな瓶を取り出し、
それを見た2人は青ざめる。
「ひ…っ!?」
「な…っ!?」
瓶の中の怪しい液体を摂取すると、たちまち反りあがる男根、
それを目の当たりにした2人は絶望に怯え、身体を強張らせる…
ーー
相変わらず大変な差分量でした(トホホ…)
負けコネは定期的に描きたいと思ってましたが、
まさかヒヨリちゃんとレイさんのイベスト時期に被るとは…