リクエストイラストの続きです。
両想いであることが判明したサトシ君とセレナちゃん。
こうなると女の子は積極的に攻めに出てきます。
もう止めることはできません。次々繰り出される秘技の数々をお楽しみ下さい。
ここからスタートです↓
セレナ「二人ともたくさん汗もかいたし、汚れちゃったから、続きはお風呂でしない?」
セレナはまだまだ収まりがつかないようだ。
サトシは荒い息を吐きながら快感の余韻に浸っている。
セレナ「じゃあサトシは先に行って待ってて。私も後から行くから。」
こうして二人は一緒に入浴することになった。
サトシが部屋に備え付けられている風呂でシャワーを浴びていると、セレナが服を脱いでいるのが扉の曇りガラス越しに見える。
もしかしてセレナの裸を拝めるかも、とドキドキしながらペニスを固くしていると扉が開く。
セレナ「ごめんお待たせ!
ジャジャーン!」
サトシ「セレナ、それって…?」
セレナが身に付けていたものはビキニタイプの水着だった。
フリルがついた、オシャレで大人っぽい感じの水着だ。
彼女の裸を拝めると思っていたサトシの期待は裏切られてしまった。
セレナ「ねぇ、どう?
似合ってる?」
セレナがその場でクルリと一回転すると、豊満なバストが揺れ動く。
サトシ「あぁ、凄く似合っているよ。」
セレナ「えへへ……/// ありがと。でもね、この格好にしたのはちゃんとした理由があるの。」
セレナはサトシに歩み寄ると、サトシに抱きついて耳元で囁く。
セレナ「サトシが喜んでくれるようにだよ。
裸でもいいけど、この方が気持ちよく沢山射精できるかなって。」
セレナの柔らかい身体がぎゅうっと密着し、サトシを否応なしに興奮させる。
セレナ「だから今日はいっぱい楽しもうね。」
セレナはサトシの唇にチュッとキスをした。
そしてサトシの股間に素早く手を伸ばし、すでに最大限に勃起した状態の息子をキュッと握る。
キスをしながらの手コキ、そして水着姿での密着。
サトシは完全に心を奪われてしまった。
体が硬直して何の反応もできない。
セレナ「じゃあ、さっきの続きしよっか。
失礼します…」
セレナはサトシの正前に、少し距離を開けて跪く。
そして両手で息子を握ると、尿道の中や亀頭の周囲をまじまじと見つめながら言った。
セレナ「サトシったら、ずいぶんと汚れてるよ。さっきいっぱい出したからだね。」
セレナ「せっかく一緒にお風呂に入るんだから、私が洗ってあげるね。」
セレナは石鹸を多めにとって手の中で泡立てると、その手でサトシの息子をもみ洗いした。
股間が泡だらけになる。
ローションのいい香りと、手コキとは違った快感にサトシはつい、いやらしい声を出してしまう。
射精した直後の敏感な尿道を容赦なく責められ、早くもイキそうだ。
サトシ「あっ、セレナ…それ…激し…あっイクッ」
全裸のサトシがビキニ姿のセレナがじっと凝視している目の前で、先ほど出したのと変わらないほど大量の精子を勢いよく放出する。
射精は何度も何度も続き、その度に彼女の美しい顔や綺麗な髪、胸や谷間などに容赦なくかかる。
セレナは白く濁った液を浴びながら楽しそうに笑った。
2回も射精したのに、サトシのアレはまだまだ元気で大きいままで、血管が浮き出てビクビクと脈打っている。
セレナ「すごい、まだこんなに固いなんて……」
まだまだ興奮が醒めないセレナは、サトシに壁に手をつかせて尻を突き出すような体勢を取らせると、後ろから抱きついた。
自慢の胸がサトシの背中に密着する。
セレナが息を荒げながらそれを軽く握ると、サトシは「うっ」と小さく声を上げ、ペニスはご機嫌な様子でピクッピクっと反応する。
セレナはそのまま右手でペニスをしごき、左手は彼の乳首や玉袋を優しく愛撫、さらに首筋を舌で舐め上げる。
セレナはサトシの背中に彼の成長を感じていた。
しばらく会わないうちに逞しくなった。
でも同時に、そんなサトシをか弱い右手1つで完全に骨抜きにしている快感も感じている。
またしても繰り返される、激しく緩急をつけた攻撃にサトシは息も絶え絶えで、苦しさと快感が入り混じった表情を浮かべていた。
サトシはリーダーシップがあり私の中で今でも憧れの存在。
そんな彼が目の前で喘ぎ声を噛み殺しながら耐えている姿にますます興奮してしまう。
サトシ「うっ…セレナ…俺…もう限界…あっ、ごめん…っ」
可愛い。
なにも謝ることなんてないのに…むしろ私の方が楽しませてもらっているのに。
セレナ「ふふっ、謝らなくてもいいよ…私もドキドキしてる…」
サトシのペニスはビクビクと痙攣していて今にも暴発寸前だ。
セレナはサトシの射精に備え、ペニスを握る手とは逆の手を彼の筒先にそっと添える。
セレナ「もうイきそうなの?
じゃあ私の手の中にたくさん出して。
いーっぱい、びゅーびゅーってしていいよ。」
セレナが耳元で優しく囁く。
サトシ「あっ・・・気持ちいい・・・っ、ごめん・・・っ、
もう・・・っ、セレナ・・・、出るよ・・・」
セレナ「はーい❤️」
サトシ「ううっ・・・んあっ・・・セレナ・・・
んっ・・・セレナ・・・くっ・・・セレナっ!!」
サトシはセレナの名前を連呼しながら精液を放出した。
セレナの右手の中の彼のペニスは激しく脈打ち、その度に喘ぎ声と精液が撒き散らされる。
ドクッ・・・ドクッ・・・ドクッ・・・
サトシは腰を無意識に動かして指の輪っかの締め付けを存分に味わいながら、何度も何度も射精した。
セレナも右手の動きを止めずに、左の掌に溜まったものを全て吐き出させる。
セレナ「うわーっ、一杯出たね。気持ちよかった?
すごい!
まだこんなに出るんだね。ほら見て、手から溢れそうだよ。」
セレナの言う通り、彼女の左手には大量の精子が溜まっている。
セレナ「いっぱい出して気持ち良かった?」
サトシ「ああ……」
セレナ「まだ出したい?」
サトシ「うん…」
セレナは掌の精子をサトシの前で飲み干した。
セレナ「ねぇサトシ、まだまだイケるでしょ?
サトシが良ければ次は私のお願い、いいかな?」
サトシ「あぁ、もちろんだよ。」
セレナ「ありがとう。
私のビキニ姿、オカズにしていいから。一杯出してね。」
もう3回も射精させられているに息子は一向に収まる様子がない。
こんな状態では拒否権はない。サトシは無言で頷き、息子を握って手を上下に動かした。
セレナは待ってましたとばかりに、少し離れて座ると、サトシが興奮しやすいように胸を寄せるポーズを取り、うきうきしながら究極の男子芸を観察する。
セレナ「ふふ、恥ずかしい?」
サトシの手が息子を上下する度に我慢汁がくちゃくちゃといやらしい音を奏でる。
サトシ「はぁ……はぁ……セレナ……俺もう……
あっ……セレナ……セレナ……セレナっ」
サトシの息がどんどん荒くなり、手の動きも加速していく。
セレナ「誰にも見せちゃいけない、男の子の一番恥ずかしい姿を、私に見られて恥ずかしいでしょ?
だけど気持ちよくて、シコシコするの、やめられないよね?
手の動きが早くなってるよ?
でもね、私はそんなサトシが大好き。
大好きなサトシが、私の目の前でこんなに可愛い姿を見せてくれるなんて……
しっかり見ててあげるから、私の目の前で、いっぱい出してね。」
セレナは首を伸ばしてペニスの先端に口づけをすると、さらに舌でちろりと舐め、サトシの反応をうかがう。
サトシが快感のあまり声をあげれば、その部分を舌先で重点的に攻め、ペニスの硬度をますます高めていく。
サトシは以前にも彼女にしているところを見られたことがある。
すごく恥ずかしかったけど、なぜかすごく気持ち良くて、癖になりそうだった。
今も間近で見られているのに、こんなに気持ちがいいなんて…
自分に憧れと好意を抱いている子に見られているからだろうか?
サトシ「ああっ……セレナっ……ああっ、ああっ……」
サトシの限界を悟ったセレナは一歩近づき、彼を受け止める準備をする。
サトシ「ああっ……セレナ、出るっ……ああっ……」
ドクッ・・・・・・ドクッ・・・ドクン・・・
サトシの精液が大量に放出され、セレナの身体を白く染め上げる。
セレナ「ああっ……サトシ……凄い……ああっ……」
セレナは自分の身体に降りかかった白濁とした液体を指先に絡め取ると口に運び、美味しいと言わんばかりの表情を浮かべる。
サトシ「セレナ…ごめん……」
セレナ「ううん、大丈夫。久しぶりにいいもの見せてもらっちゃった。
こちらこそありがとう!
サトシのシコシコしているところを見るの癖になっちゃいそう。」
セレナが耳元で囁く。
サトシ「俺もセレナに見られるのが癖になりそうだよ。」
セレナ「ほんとう?
じゃあサトシがよければまた見せてもらおうかな。」
サトシ「いいよ。セレナが良ければ。」
セレナ「ありがとう、約束だよ?」
セレナ「じゃあ見せてくれたお礼に、タマタマを完全に空っぽにしてあげるね。」
サトシ「ごめん…俺ばっかり気持ちよくしてもらっちゃって……」
セレナ「ううん。サトシが気持ちよくなっている姿見るだけで私も気持ちいいよ。
それにこの後私も一杯気持ちよくしてもらうから。
だから気にしないで。」
セレナは両手で自身の胸を持ち上げて見せる。
セレナ「ねぇ、私の胸の中でびゅーって出してみる?」
セレナはまだ大きいままのサトシのペニスを優しく握ると、水着の下の方から谷間に入れる。
サトシ「うわっ、すごっ……柔らかい……」
セレナの成長した胸の中にサトシの息子がすっぽり収まった。
セレナ「あんなに出したのにまだ硬いんだね。
それにすごく熱いよ。」
セレナは首を伸ばすと、サトシの乳首をチロっと舐める。
セレナ「どう? 私のおっぱい。気持ちいい?」
セレナが胸を揺すり始める。
サトシ「ああ……セレナ……気持ちいい……セレナの胸の中、気持ちいいよ。」
セレナ「ふふ、嬉しい。サトシのここ、もうパンパンだね。」
水着によって左右の乳房がきっちり寄せられているので、谷間には程良い圧力が加わっていて、揺れる度にペニスを刺激する。
サトシ「セレナ、もうだめかも……セレナ、セレナ、セレナっ!!」
サトシが限界に達しようとした瞬間、セレナがペニスの先端を口に含んだ。
サトシ「セレナ、俺もうダメ、もう出ちゃう、セレナ、俺もう……ああ……セレナ……セレナ……セレナ……っ!!!!」
ドクッ……ドクン……ビュルル……
セレナの口内に精子が放出される。
またしてもそれは大量で、一部が口から溢れてセレナの胸の上にこぼれ落ちた。
セレナ「ふふ、気持ち良かった?
私もサトシがいっぱい出すから興奮しちゃった。」
サトシ「ああ……すごく気持ちよかった……」
セレナはサトシのペニスを綺麗にした後、頬に軽くキスをした。
セレナ「ちょっと疲れたから、この後は二人でお風呂に浸かってゆっくり休もうか?」
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その後二人は湯船に浸かりながら色々な話をして疲れを癒した。
その時もサトシはセレナを気遣い、常にペニスが見える位置に座るようにした。
セレナはそんなサトシの気遣いに応え、ペニスを握っては彼の反応を楽しむのだった。
お風呂から上がったあとは二人ベッドの上でお互いを求め合うように何度も愛し合い、その日の夜は幸せな気分のまま眠りについた。
セレナちゃんの気持ち、よ〜くわかります😊
純情な女の子にとってエッチと愛はイコールなのです❤️
こんな愛情溢れるエッチ、憧れちゃいますね😍
ちなみに私的には本番無しが主義なのですが、今回は流れ的に「それもいいかな」と思いました😊
素晴らしいストーリーをありがとうございました😘
⏬⏬前回です⏬⏬

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2023-12-06 01:08:42 +0000 UTCFabio
2023-10-21 08:54:22 +0000 UTC