SakeTami
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【part2】修学旅行で覗きをした僕は何故か強盗団の仲間として裸のクラスメイトを縛りあげるお話

次に僕が縛るのは1人だけ平らな胸と股間を手で隠している女の子だった。


「おい…マジで縛るのかよ……」


ショートヘアの彼女の名前は晴ちゃん。スポーツ万能で男勝りな性格から女の子のファンも多いとか。


「ごめん、優しく縛るからさ。」


「アタシは縛られたくないんだよ…!アタシたちを縛って…その汚いチンコを突っ込むんだろ!」


晴ちゃんは縄を拒絶するように言った。その声をリーダーが聞き逃すはずがなかった。


「おい、両手は後ろと言ったはずだ。」


銃口を向けるとさすがの晴ちゃんも従わざるを得ない。


「…ほんと覚えてろよ……」


晴ちゃんは僕らを睨みつけながら手を後ろに回した。


「ジロジロ見んなよ…」


口では強い言葉を吐くものの、彼女の頬は赤く染まっていた。僕の視線は彼女の裸体に集中していた。

男勝りな晴ちゃんも、女の子だった。股間には汚らわしい肉棒はついておらず、割れ目が存在していた。ぺったんこだと思っていたおっぱいも男のそれと比較すると女の子特有の丸みを帯びていた。おっぱいの先端の乳首は見られていることの羞恥心からかピンッと勃起していた。


「さっさと縛れよ…!アタシの色気のない身体なんか見ても仕方ねぇだろ…。千尋とか他のやつの裸見ろよ…」


晴ちゃんは何処か寂しそうに言った。


僕は彼女の希望通りに縄をかけていった。


ギチギチ…


ギチギチ…


ギチチ…


「ふぅ……」


僕は手際よく晴ちゃんを縛り上げた。

基本的には千尋ちゃんと同様の縛りを施した。もちろん股縄も忘れずに。

唯一の違いは“胸縄”だ。胸の上下に縄をかけ、首からV字になるように縄をかけおっぱいを縦に割った。この縛りは縄抜けを困難にさせる他におっぱいを強調する役割があった。


「くそ…股まで縛りやがって……!」


晴ちゃんは必死にもがいて縄抜けを画策しているが、僕の縛りがそう簡単に解けるはずがない。


「なんだよ…この股のヤツ…」


もがいているうちに徐々に股縄が晴ちゃんを蝕んでいく。

僕は股縄に苦しむ晴ちゃんの背後に回り、おっぱいを揉みしだいた。


「っ……ひゃぁ…!」


晴ちゃんは女の子の悲鳴を漏らした。


「な、なにすんだよ!」


僕の手を振り解こうと必死に身体を動かそうとするが、縛られていてはそう簡単にいかない。


「やめろよ…変な声でる……ん…!」


その場に膝をついて悶える晴ちゃんの耳元で僕は囁いた。


「とっても可愛いよ…。」


「は…?おま…何言って…」


「胸縄してみて分かったけど、晴ちゃんはちゃんとおっぱいも膨らんでるし、股縄でも感じてるでしょ?」


「か…感じてなんか…ねぇ…」


「へー、じゃあこの愛液はどう説明するの?」


「っ……!」


晴ちゃんの割れ目からは愛液が分泌され、トロォっと滴り落ちていた。


「乳首でも感じちゃってるし、とっても可愛い女の子だよ。」


「やめろよ…可愛いとかアタシ分かんねぇし……」


「さっきの晴ちゃんの声、とってもエロくて最高だったよ。」


「っ………!」


晴ちゃんは顔も真っ赤にして僕の方を見てきた。


「ありがと……って…お前、その声…もしかしてボチ…t」


そこまで言いかけたところで、僕は急いで彼女の口を縄で塞いだ。


「んーーー!!!」


口に縄を噛ませ、簡易的な猿轡を施したのだ。


「もう少しだけ静かにしててね、お姫様。」


僕はそう言い残して次なる麻縄の束を手に取った。


「っ……!!!!」


晴ちゃんはそれっきり大人しくなってジッと僕の方を見つめていた。


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