【part1】修学旅行で覗きをした僕は何故か強盗団の仲間として裸のクラスメイトを縛りあげるお話
Added 2022-10-08 11:21:01 +0000 UTC「おい、ボッチ君、ちょっくら女湯に忍び込んでくれんかね?」
せっかくの修学旅行と言っても僕、八鍬木ボチ太(やくわき ぼちた)には一生に一度のイベントを楽しむ余裕はなかった。クラスでイジられ役を引き受けている僕には四六時中無理難題が飛び交う。今日も移動のバスの中で歌を歌わされたっけ。それでもやるそぶりだけを見せればみんな納得する。それは“イジり”だからだ。僕の道化師っぷりを見てクラスのみんなは満足してくれる。だから今日も今日とて無理難題を乗り越えてみせるのさ。
「分かった!露天風呂から侵入できるんだよね?」
「おう、楽しみにしてるぜ」
僕は誰ともわからない声を背に潜水を開始した。このホテルの露天風呂は深い溝を通して繋がっている。だから僕はこうして潜っているのだが…
といっても本当に覗くつもりはない。華麗にUターンして男湯に戻ってきたつもりだった。
「ぷは…」
水面に浮上した瞬間だった。
「きゃーーーー!」
女子たちの悲鳴が温泉中に響き渡った。
やばい、やっちゃった…?
「まさか本当にのぞいちまうとはな…。ボッチ、こっちは任せろ!見回りの先生たちをできるだけ遠ざける。そっちはなんとかしてくれ。」
壁越しに酷いことを言われた。覗きの弁解なんてできるはずないじゃないか。素直に謝ったところで許してくれるわけもなく、このまま退学コースか…。
僕の脳裏には最悪の未来がよぎった。
「あれ?」
というものの露天風呂の周りには女の子の姿が見当たらなかった。
じゃあ、さっきの悲鳴は?
僕は大浴場を覗いてみた。
「動くんじゃねぇぞ!」
大浴場では目出し帽を被った裸の男たち数名がいた。そして男たちは拳銃を持っていた。
どういう状況だよ。
といってもこれは覗き云々の問題じゃなくなってきたな。この男たちをやつけたとして僕の覗きの罪が消えることなんてない。こうなったら最期のひと暴れ、しちゃいますか。
僕は露天風呂から外を伝って女子脱衣所まで侵入した。
「ビンゴ」
予想通りクラスの女子のニット帽を発見した。
「ごめんね。」
そのニット帽に指を突き刺して穴を開けて簡易的な目出し帽を作った。
そして目出し帽を被り、大浴場へと入った。
「動くなといっているだろ。」
1人の男はイラつきながら命令していた。そしてその先には暗さの女子たちの姿があった。もちろん、全裸の姿で。僕のちんこはあっという間に固く屹立してしまった。
「縛るのはどうでしょう?」
仲間が提案した。
「縄はあるのか?」
「銀行強盗の時に使わなかったやつがたんまりあります。」
「よし、その作戦で行こう。おい、女ども、両手を後ろ手に組んで縛りを待て、良いな。」
クラスの女子たちは静かに手を後ろに回した。無防備に曝け出されたおっぱいとおまんこを目にして、僕のちんこから白い液体が飛び出た。
「よーし、縄を準備しろ。」
「はい!」
男たちは脱衣所から麻縄の束がたくさん入ったバッグを持ってきた。
「オレはここで変な動きがないか見張ってる。お前らが縛れ。」
「了解。」
リーダーから縄を受け取った。どうやら僕のことも仲間だと思っているらしい。
そうして股間を屹立させた男たちは裸の女子高生たちに縄をかけていった。
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「(…千尋ちゃんだ……)」
まず僕が縛るのはクラスのアイドル的な存在の千尋ちゃんだった。千尋ちゃんは現役モデルとして活躍していて、クラスや学年の垣根を超えて人気を誇っていた。
そんな千尋ちゃんが全裸で僕の前にいる。下半身の疼きを抑えることは不可能だった。
「さっさと縛りなさいよ……。」
千尋ちゃんは歯を食いしばりながら言った。悪党に対しても気丈に振る舞う。心が強い女の子だ。そんな彼女に縄をかけるなんて…こんなことがあっても良いのだろうか。どうせ覗きをしたのだから退学は不可避かな…。こうなったら最期の思い出を作るしかないよ…。
何を隠そう、僕は緊縛が好きだった。毎晩、頭の中でクラスの女の子を縛って抜いていた。こんな形で叶わぬ夢が叶ってしまうとは…。今はこの状況を楽しむしかない。
「っ……」
後ろから眺める千尋ちゃんは美しかった。背中側から見てもたわわに実ったおっぱいがはみ出て見えた。
古風に言うと“ボンキュッボン”、メリハリのある身体は性的興奮を加速させた。そんな完璧な少女が後ろ手に組んで縛りを待っている。これ以上、幸せなことはない。
シュルリ…
千尋ちゃんの細い手首に縄をかけていった。
「ん…!」
麻縄独特のザラりとした感触に思わず声が漏れてしまったようだ。
いきり勃つ肉棒の誘惑に負けないように縄を走らせていった。
後ろ手を縛り終えた僕は千尋ちゃんのおっぱいの上部に縄をかけ始めた。
「胸も縛るの…?」
緊縛を知らない千尋ちゃんは不思議そうに尋ねてきました。
「女の子の胸の膨らみで縄をロックするんだよ。」
僕はねっとりボイスで話しかけた。
「きもちわるい…」
千尋ちゃんは心底軽蔑するように呟いた。
綺麗な女の子から暴言を浴びせられるのも悪くないね。縛られながらも虚勢を張る姿に僕のS心はくすぐられた。
ギュッ…
胸の上下に縄を通し、閂を絞った。
「ぁ…」
千尋ちゃんは小さく声を漏らした。身体が震えるとおっぱいも揺れる。縄により強調された胸が淫乱に揺れていた。
「く…動かせない……」
千尋ちゃんは縛りを解こうと縄抜けに挑んでいた。でも、解けるはずはない。緊縛を舐めてもらっちゃ困る。
「行儀の悪い子には股縄をしてあげるね。」
「また…なわ…?なによ、それ…」
「女の子限定の縛りだよ。」
そう告げると、僕は新たな麻縄を千尋ちゃんの腰に巻き付けた。そして腰から垂れた縄尻を千尋ちゃんの割れ目を這わせる。
「うそ…そんなとこ縛らないで…!」
綺麗に切り揃えられた陰毛を縦に割るように縄がかけられる。これからこの縄がどうなるのか察した千尋ちゃんは拒否する反応をした。
ギュッ…
「んぃ…!」
割れ目に食い込んだ縄は千尋ちゃんの秘部を刺激した。
「コレ…ダメかも…」
千尋ちゃんは崩れ落ち、お尻を突き上げるようにしてピクピク震えていた。お尻の割れ目に縄が通ってる姿はまさに僕の理想の緊縛そのものだった。
股間の肉棒の赴くままにメチャクチャにしてしまおう、その考えを遮るかのようにリーダーの男は口を開いた。
「エロく、早く、縛りあげるんだぞ。」
リーダーの声が浴場に響いた。
「っ…!」
寸前のところで意識が戻ってきた。そうだ、他の子の縛りも堪能しないと…!元々AVも本番プレイは嫌いなタイプだ。女の子が悶えているところが良い。最高位なんて邪道だ。
僕は気を引き締め治して新たな麻縄の束を手に取った。