『家の銀色坊主は優秀だが、やっぱり餓鬼は餓鬼だ。仕事の褒美ってもんがわかってねえ・・』 ”じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ、、、、” 『食いもんや金だけじゃ足らんのだよなぁ・・特にドワーフは・・なぁ、バド坊?』 『・・・お、親方、、はぁ、はぁ、はぁ、、ほ、ほんとに良いのか?これ・・?』 ”ずちゅ、じゅぷ、ずちゅ、ずちゅ、、、” 『良いも何も、もう突っ込んじまっているじゃねかよ!』 『へ、へへ、、、アディはエルにゾッコンだったから、、はぁ、はぁ、、あきらめてたけど・・アディも初めてだったみたいだよ親方!』 ”ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、、、” 『そいつあ良かった・・・・・