ホルンちゃん専用の乳ホールビーチベッドを作ってみたけど、まるで乳絞り台みたになっちゃった。
ホルンちゃんもなんだかウズウズしちゃってるし、これはもう絞るしかないでしょう!
「すごいこれ、おっぱいが固定されてとっても絞りやすいよ、ホルンちゃん!」
ホルンちゃん感じやすいから、いつも絞られる時にひくひく動いちゃうのです。
でもこの台なら足が空中に浮いてるから、バタバタ動いてもおっぱいはしっかりホールドされています♪
「あっ、あっ、あぁあぁ、待って、いつもより絞るの、だいぶ早い!」
少年は舌をホルンちゃんのクリトリスにあてがい、搾乳のリズムに合わせて力強く跳ねあげます。
「待って気持ちいぃイくっ!」
そう!乳ホールビーチベッドの真価はこれ!!
ホルンちゃんが絶頂したときはいつもへたり込んじゃって搾乳できなくなるのですが、
この台の上ならホルンちゃんの腰が抜けても、おっぱいは空中に維持されているのです!
「わぁ、こりゃいい! ホルンちゃ〜ん、今回はイってもイっても絞り続けちゃうもんね〜♪」
「ひ、ひやぁ〜〜ん、こんなの反則だよぉ〜〜!!」
そんなこと言ってもおっぱいは正直です。ホルンちゃん、いつもよりミルクの出がすごいみたい。
「たぁーんと絞ったら、ホルンちゃんのミルクでアイスクリーム作ってあげるから、あとで一緒に食べようね♥」
なんだかんだ言っても優しい少年のことを、ホルンちゃんも大好きなのでした♪
bakertyler42
2021-03-01 00:11:03 +0000 UTCbakertyler42
2021-02-28 15:42:59 +0000 UTC3 to 5
2020-08-02 04:04:02 +0000 UTC