今日の体育は持久走です。
でもズルいアマオちゃんはこっそりお楽しみタイム。
持久走の時は校庭外も走るから、河川敷の橋の下に交尾友だちのユズくんを誘い込んでガチン交尾!
「アマオちゃん、あ、あっ♥、ぁあんまりヤりすぎると、びしょ濡れで、バレちゃうって(汗)」
「大丈夫だいじょぶ、どのみちマラソンは汗だくになるんだし、も一回、も一回だけやろっ!」
「で、でも匂いでバレルって。ボクもアマオちゃんもフェロモン出まくってるし><」
そんなこと言いながら、ユズくんの下からの突き上げもめっちゃ真心こもっててスゴい!
「むはぁあ〜!ユズくんめっちゃいいわ!好きすぎる!」
二人は息ぴったりにドスケベ上下運動を続けます。
「んんんん〜〜♥ もっともっと! しゅき〜〜!!」
「も〜う、アマオちゃんったら、そんなに好き好きされたらぁ、ボクも恋心抱いちゃうでしょぉ〜(*>q<*)」
▼以下は公開済み作品のオリジナル解像度
■ビキニがずれちゃったアマオちゃん
「いやん、待って待って、ハミ出ちゃった、てへへっ」
■アマオちゃんのエッチっ
自分がめちゃエッチなのにエッチ呼ばわりしてくるアマオちゃん♪
(この後お互いにエッチエッチ言いながらひたすら交尾した♥)
■褌でハッスル☆アマオちゃん
お祭りの漢たちの熱気にすっかりテンションがあがって、一緒に来た男友達をエッチに誘うアマオちゃん。
「はやくはやく、ヤろヤろぉ♥」
そんな褌ずらして全開誘惑されたら、雄として応えないなんて考えられません。
「も〜う、アマオちゃんってば。大胆すぎるってば。
待ってて、アマオちゃんのおしりお神輿、いっぱい担いであげちゃうから。」
すでにぬるぬるのアソコにじゅるんと一気に奥まで合体っ。
そのあとはもう夜更けまでワッショイ盛り上がっちゃいました♪