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幕間:スカサハ師匠が自らルーンで自己改造して更なるメス豚へ堕ちるお話

「か……影の国よりまかり越した……♡ スカサハだ……マ、御主人様(マスター)、と呼べば……いいのかな♡♡ お主を……♡♡」 自身の左胸を押さえながらそう言ったスカサハに、マスターはニヤリと笑って近付いていく。 そして発情した様子の彼女の巨乳へ手を伸ばし、躊躇うことなく右胸を揉みしだいた。 「ン゛ぅぅっ!?♡♡ イッ……グ……♡♡」 それだけの接触で召喚されて一分も経たずに呆気なくアクメした彼女はガクガクと膝を震わせ、戦装束の股を濡らして潮を噴く。 プシゥッ……!!♡♡ と滲み出す透明な液体に指を濡らしながら、マスターはもう片方の手で衣服の上からカリカリと勃起したクリトリスを掻いて追いアクメをキメさせた。 件の体験クエストで記憶を持ってきて下地が作られたとは言え、この霊基のスカサハの身体自体に直接的な記録は無い。 故に彼女は深紅の瞳に♡マークを浮かべながら戸惑いを覚えていた。 後ろのマシュはこの光景を見慣れているため顔を赤らめて指の隙間から「わ……わぁ……♡♡」と眺めるのみ。 抵抗はほぼ無いに等しく、二週目のRPGゲームのようにあっさりと彼女は陥落した。 「またこれからもヨロシクね。師匠」 「ハッ……はっ…………あ、あぁ……♡♡」 (何だ……?♡♡ ″私″は座から何を持ってきた??♡♡) 会った直後から正面から巨乳を鷲掴みにされ潮を吹きながらガンガンと脳髄を殴り付けるような快感に戸惑う。 初対面の女性の胸を挨拶も無しに当然のように揉みしだくという、本来ならこの場で打ちのめされてもおかしくない行いをアッサリと受け入れる。 そのまま正式契約を交わし、無事カルデア所属のサーヴァントとなったスカサハは、マスターからの被虐的な快楽の味にあの体験クエストの事をハッキリと思い出すのだった。 ――――…… 後日。 「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぅっ♡♡ お゛ほぉっ♡♡♡」 マスターの部屋で今日も後背位で犯されているスカサハ。 例の体験クエストを経て敗北の悦びを、蹂躙される事の心地好さを知った彼女はとにかく屈辱的な責め苦を好んだ。 後ろから犯され、マスターの片腕で頭を押さえられてベッドに顔を押し付けられる。 強制的に土下座をさせられているような、そんな自分の姿を想像してまたアクメする。 そんな姿を見てマスターは次の段階を思い付き、玉のような汗を浮かべて痙攣を続けるスカサハの背中へ覆い被さり耳元に口を添えた。 「んひぅっ♡♡」 グリュン、と膣内に収まったマスターの巨根がその動きでまた彼女のクソ雑魚マンコを抉り、生娘のような可愛らしい声を上げる。 「師匠、何人かのサーヴァント達の霊基に干渉して水着の霊基にしましたよね。そこで提案なんですけど…………」 ボソボソと耳元で囁くようにして告げられるマスターの提案。 その内容は、″ルーンを用いて自分自身の身体をもっと改造出来ないか″というものだった。 「さっ、流石に……い゛っ♡♡ ……そっれ……はぁ゛……!!♡♡♡」 ぐりゅっ♡♡ にぢゅ……うっ……♡♡ ぬり゛ゅぃっ……!!♡♡ 「んお゛ほぉっ♡♡ 駄目っ♡♡ 子宮に聞くのや゛っめ……!!♡♡ わがった♡♡ するからっ♡♡ チンポの言うこと聞くっ♡♡♡」 呆気なく了承させられたスカサハは震える右手の人差し指に魔力を集め、自身の下腹部へと指を添えた。 耳元で囁かれるマスターの言葉に従い、″そう″なるようにゆっくりとルーン文字を刻んでいく。 最初のルーン文字による改変は、″相手問わずチンポには絶対服従″。 最後の一画を刻み終え、指を払えば彼女自身の意思に従ってルーン操作が目標である子宮に浸透する。 「――――ふっ……ぐぅ~~~ッッ!!♡♡♡」 自分がオスチンポの前では絶対に勝てなくなった、その細工を自分自身の手で行った事を認識し、その被虐的快楽に彼女はプシィィィィッ♡♡ と激しい水柱のような潮を吹いた。 「いいね……じゃあ次は――……」 それだけでは当然終わらず、次なるマスターのオーダーが鼓膜から脳へと染み込んでいく。 ″相手からの性的な目的の接触には抵抗できない……って言うのやってみようか″ 「ッッ゛…………お゛ぉ……っ♡♡」 (そんなっ……♡♡ 今でさえチンポを突っ込まれれば絶対に私の子宮が勝手に降伏して敗けるのに……っ♡♡♡ そんなもの刻めばっ……♡♡♡) まだ一つめのルーンによる緊縛なら抜け道はあった。 如何にハメられればすぐにおチンポに降伏するクソ雑魚マンコであったとしても、ハメられなければいい。 並大抵の相手ではサーヴァントの筋力の前に押し倒す事すら困難なのだから。 しかしこの二つ目のルーンによる改変が合わされば、欲情した相手による身体への接触を拒めなくなる。 今でさえ尻を揉まれれば即濡らし、乳首を摘ままれれば快楽に抵抗も儘《まま》ならなく、正面からキスされれば力が抜けて子宮が子種を期待して疼き始めるというのに。 これではレイシフト先の現地民やチンピラ、野盗の類いに腕を引かれて物陰に連れていかれても抵抗できない。 「駄目かな?」 「はっ……はっ……と……当然だ……♡♡ そんなもの……そんなも……の゛っ!♡♡ 私の身体を犯そうとしているのが表面だけで……その後殺そうとでもしていたっら゛……!!♡♡ 待゛っ……今真面目な話を♡♡♡ 乳首っコリコリっ……イ゛っぐっっ♡♡♡」 スカサハの快感に濡れた震えた声を聞きながら、マスターは空いた手で彼女のダプンと垂れて布団に触れている巨乳を弄び始めた。 身体を強張らせてキュウキュウとマスターのチンポを咥えこんだマンコを収縮させながら、深い絶頂に声を噛み殺して布団のシーツを握り締める。 「っ……は……♡♡ 死を恐れているのではない……♡♡♡ もしっ……そのおチンポ様に逆らえないせ……イ゛っ……~~っ!!♡♡ ……で……お主のっお゛♡♡ ……み……身を守れなかったら……!!♡♡♡」 スカサハのこの発言にはマスターも″うっ″と不意打ち気味に心を動かされた。 体験クエストの時点でアッサリとチン負けして即堕ちするという無様を晒すほどに、彼女は快楽に弱い。 それも初めての屈服アクメを経験し、潜在的なレイプ願望、マゾを開花させられ被虐的な快楽を与えられながらであれば大抵の要望を野太い喘ぎ声と共に受け入れる。 屈辱的な落書きも壁尻肉便器も窒息イラマチオも発情したエネミーからの獣姦も孕ませックスも。 ″こっ……この魔境のあるじたる私にそんな事を……!!″と形だけの抵抗を行いこちらの征服欲を煽りさえしてくる。 そんな彼女が、更なるマゾヒズムな快感を前に、マスターの身の安全を、この人理修復の旅路の成就を天秤に乗せた上で、即堕ちマゾ便女の彼女が首を縦に振らなかったのだ。 「……ふふ」 どぢゅんっっ♡♡♡ 「ん゛っお……!♡♡ ま、マスタ……!!♡ 私――儂は真面目な話を、お゛っ!!♡♡ お゛♡♡ ま……またっ……ぃグ……!!!♡♡♡」 胸に去来した思わぬ暖かな感情に微笑んだマスターはピストンを再開。 そしてチンポ一つでグデグデになって反論一つも叶わなくなる神殺しの戦士へと再び囁いた。 「大丈夫ですよ師匠。あくまで性的な接触に限り、なのでそれ以外には及ばない。もし仮に俺が今野盗だったとして、この無防備な背中にナイフを突き立てようとしたら…………師匠なら例えそんな不利な姿勢からでも負ける事はないでしょう?」 力を貸してくれて、互いにカバーし合える仲間《サーヴァント》も他にいますしね、と言って彼は笑う。 単純な腕っぷし勝負。殺意を含む感情には何不自由なく対応できる。 彼はそう言って彼女の天秤の上から決断を阻害させている懸念点を解消した。 「その上でもう一度」 再び囁かれる二つ目のルーンの提案。 彼女は震える指で、今度こそ二つ目のルーン文字を描いて子宮に刻み込んだ。 「おっぎゅ……!♡♡♡ イぐ……っ♡♡ イグイグイグイグ……イ゛っ……~~~~っッッ゛♡♡♡」 また一つ、オスに求められれば拒めない、そして逆らえない牝豚に自ら一歩近付いた事で自己改変アクメを噛み締める。 続いてマスターは三つ目の霊基改造案を提案した。 「――――な゛っ……♡♡ そんな……ぁ゛♡♡  想像だけでイ゛くっ……!!♡♡♡」 告げられたのは、″相手を性的に欲情させるようになる″、というもの。 (そんなもの……っ♡♡ 本当に退路が無くなるではないかぁ……っ♡♡♡) 自分自身の意思で刻んだチンポ負けと無抵抗のルーン。 それら二つの効果はまだ色事方面にのみ作用するものであり、それ以外には及ばない。 しかしこれを刻めば相対した性別″雄″が種族の区別なくスカサハ限定で欲情を催すようになり、そうなったら取る行為は一つ。 只でさえ絶世の美貌とプロポーションを誇る彼女を前にそれを抑えようとする男など存在する筈がなく、誰もがその肢体へ手を伸ばすだろう。 これを刻んでしまったが最後、彼女は生殖能力を持つ″雄″に概念的に勝てなくなる。 (駄目だ……っ!!♡♡♡ 私は影の国の女王……魔境のあるじ、神殺しの魔槍使い……スカサハだぞ……ッ♡♡♡ そんな……そんなっ……♡♡♡) 彼女の意思とは裏腹に、指は緩慢な動きながらも一画、また一画と確かにルーンを刻んでいく。 精神を離れて先に屈服しきっている彼女の肉体が勝手にルーンを刻み終え、三つ目の文字が彼女の体へと染み渡った。 (か……書いた……っ♡♡ 他ならぬ己の手で……っ♡♡) それを見届けたマスターは間髪入れず、最後の提案を告げる。 ″上記ルーンの全てを″現″霊基に完全に固着″ 「ふっ……ふーっ……♡♡♡ フーッ……♡♡」 これを刻んでしまえばもう戻れない。 ルーンとは命令式。仮にそうなってしまってもそれら三つのルーンを棄却するルーンを刻めばまだこの男にハメ潰されるためだけにあるような霊基から期間出来る。 だがコレを固定してしまえば、もう完全に――――。 (指が動くっ……♡♡ 勝手に……っ♡♡ ) つぅ……、と淫靡に灯る指先が彼女の理性の制止を無視して文字を描いていく。 そして最後の一画。 あとはこの指を横一文字に切ってしまえば子宮に刻まれた三つのルーンは一つのルーンによって固定され、どんな雄であっても簡単に孕ませられる牝豚が出来上がる。 切れかけの最後の理性の糸。 プルプルと震える指先を保ったまま、彼女はその姿勢で固まっていた。 「…………師匠」 「――んぉ゛ほっ♡♡ マ……マスター……♡♡♡」 とちゅん……♡♡ とマスターのペニスが彼女の子宮口にバードキスのように優しく触れた。 召喚された時点で既に屈服していた肉体は正直で、チュウチュウ♡♡ と射精をねだって吸い付いていた。 マスターを呼んだのは、牝の本能に堕ちようとする自分を繋ぎ止める、理性の糸から引き戻してほしかったからだろうか。 あるいは、その糸を切る役目を求めていたからだろうか。 マスターは降り切った彼女の肉厚な子宮をペニスでグググ……と押しやりながら、ニッコリと微笑んだ。 「……きっと、最高に気持ちいいですよ」 「あ……あぁぁあぁあぁぁぁああっッ………♡♡♡♡」 泣きそぼる涙のようにダラダラとマンコから淫蜜を垂れ流しながら、彼女はピッと最後の一画を切った。 トクン、と自身の魔力が淫らに身体に浸透する感覚。 霊基から敗けメスと化した事を理解した彼女はプシュウッ、ヂョロ……チョロロロ……と緩やかにイキ潮を漏らしながら絶頂した。 アクメの連続でほぼ力の入らない身体で、スカサハは上半身を捻って肩越しにハートマークを浮かべた濡れた瞳でマスターを見上げ、トロンと蕩けた笑顔で口角を持ち上げた。 「マスタ……♡♡ 頼む……♡♡ この数千年に渡って使われることの無かった神代マンコを……♡♡♡ 概念レベルでオスに勝てなくなったこの私の肉穴を♡♡ 精液コキ捨て便所にっ、ザーメン処理用の子袋にしてくれっ……くださいっ♡♡♡」 目と鼻の先にある彼女が未だ見ぬ快楽を求めて、牝の本能を剥き出しにしたスカサハの言葉はマスターの興奮を大いに煽った。 マスターは上体を起こし、両手でガッシリと彼女の腰を掴んで固定する。 自らの腰を引き、ヒダの一つ一つが絡み付いてくる名器から緩やかにペニスを引き抜いていき……そして一息に奥まで突き挿入れた。 「――――ッ゛~~~!!♡♡ イクッ♡♡ マンコイグ♡♡♡ 敗けメスアクメ覚えさせられるッ♡♡ おっおっお゛ぉ~~ッ……!!♡♡ お゛ッ゛おっ♡♡ イッぎゅ……!♡♡♡」 自身の手によるルーン改造で昂っていた彼女の子宮を何度も荒々しく殴打するマスターのペニス。 反り上がり、隆起して、ビキビキッとぶっとい血管を浮かべ、エグいほどのカリ首を備え、パンパンに膨れた亀頭。 処女であっても顔に押し付けただけで想像イキさせ、潮を吹き散らすであろうメス殺しチンポで彼女の霊基にこれでもかと快楽を叩き込んでいく。 膣内の性感帯をただの注挿で刺激され、腰を叩きつける度に豊かな彼女のデカ尻がブルン♡♡ と波打った。 「…………ッ……師匠マンコ締めすぎ……!!」 「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛ッ♡♡♡ 死゛っ♡♡ ぬ゛っ♡♡♡ ――っぉ゛ぁ゛っあ゛っオ゛ォ、~~~っ!!♡♡♡ ひっっギュ♡♡ 堕゛っ……堕ちる゛♡♡♡ イグイグイグっ絶対堕ぢっ――――♡♡♡」 射精感が限界まで高まったマスターはスカサハの体を強引に引き寄せ、挿入どころか腰を一体化させんばかりに最後に強烈な一突きを打ち込んだ。 っギぃ゛♡♡♡♡ とスカサハはその衝撃に一際甲高いブタのようなメス声をあげて、ブシュイィィィーッ!!♡♡♡ と激しくイキ潮と撒き散らす。 同時、 びゅぐぐるるるうーーっ!!♡♡♡ どびゅるっ、びゅうぅっ!!♡♡ びゅびゅるるうぅぅっ♡♡♡ 「――――んほお゛ぉおぉォォ゛おオ~~~~ッっ♡♡♡♡♡」 ボコォッ、と腹部が膨らむほどに巨根に押し上げられて彼女の無料種付けOKの子宮が押し潰される。 その状態でゼロ距離の射精を受けて、脇腹の淫呪を完全に定着させながら彼女は絶頂した。 尿道に残った分まで全て精子を吐き出しきるとマスターは彼女を抱き止めていた手を離す。 完全に意識を吹き飛ばされた彼女は力無くフラリと前へと倒れ、涙、鼻水、ヨダレと自分の顔から流れ出た体液でビチャビチャのマスターの枕へと顔を埋めた。 「あ゛……っ♡♡ ひ……ぃ゛……、……ん゛、ォ゛っ…………イ゛…………ッッ……♡♡♡」 凛とした気高く咲く一輪の花のような彼女の美貌は淫蕩なアへ顔に歪んだままで、舌をたらりと垂らしたまま幸せそうに気絶していた。 絶頂失神したスカサハの身体の中では未だ残り火のようにアクメの余韻が燻っており、土下座で尻だけ掲げたような無様な姿で痙攣するのみ。 「……っはは…………凄いね師匠。失神してるのにまだ吸い付いてくる」 未だ硬度を保ったままの剛直を引き抜こうとすれば、ザーメンで満たされた筈の子宮口や膣壁、マンコ全体でペニスに追い縋るようにチュウチュウと吸い付き、気絶しても尚彼女の中のメスは貪欲にマスターを求めていた。 不意に思い立ったマスターはフルフルと震え続ける彼女のデカ尻に向けて手を振り上げ、 パッシィィーーーンッ!と平手で勢いよくひっぱたいた。 「っ゛っ゛゛?♡♡ ィ゛♡♡♡ ~~~~~ッ゛??♡♡♡♡」 唐突に与えられた刺激に彼女は意識を失ったまま反射的にアクメを迎え、その衝撃で卵巣から卵子が排出される。 「……さて、一回射精した程度じゃ終われるわけないよね、相手が師匠ともなれば」 一杯水を飲んだマスターは硬度を維持したままの精液や愛液で汚れたペニスを彼女の黒百合の花弁のような美しい長髪で拭うと、気絶したままのスカサハの身体で二回戦を始めるのだった。 その後強烈な快感が気付けとなって目を覚ましたスカサハだったが、意識が覚醒した瞬間に認識するのは神経を焼き切らんばかりの強烈な絶頂。 あらゆる体位、あらゆる責め、あらゆる部位の開発。 ここから再び何度もスカサハが絶頂《アクメ》失神とオーガズム覚醒を繰り返したのは、もはや語る必要の無いことだった。 ――――…… 数時間後。 あれから休み無しでハメ通して一区切り付いたところで、マスターは椅子に座って水を飲んでいた。 マスターのベッドの上に転がる人物を見て、一目で「あれは神殺しの魔槍使い、影の国の女王、スカサハだ」と言い当てられる人物は恐らくこのカルデアにはいないだろう。 「……、……♡♡♡……ぅ゛…………♡♡♡ ぉ゛…………♡♡♡♡」 なぜなら、ベッドの壁を支えに彼女は俗に言う″まんぐり返し″の姿勢を取らされており、犯され尽くした肛門も膣穴も全て照明の元に晒してヒクヒクとアへ顔のまま汁まみれで痙攣していた。 全てのザーメンを彼女の中へと注いだ。一度も膣外に出すこと無く、全て全て根本まで押し込んで豪快に。 結果、彼女の腹はマスターに注ぎ込まれたザーメンだけでボテ腹を晒しており、現在彼女の子宮の中では、すぐにオスに屈服する孕ませ練習用とも言っていい激弱卵子がレイプされていた。 徹底的にハメ潰されオナホ代わりにマスターのペニスにしごかれても尚、彼女の鍛えられた肉体は微塵も劣化を示さず、締まりの衰えない彼女の膣穴に残ったザーメンが緩やかに吹き出していく。 ゴプ……ドポッ、ブピッ……と下品な音を鳴らして彼女の秘裂から吐き出された水飴のような粘度の精子は、ザーメンボテ腹の上を通り……形の良さと大きさを兼ね備えた美巨乳の間を通って。 最後に女王としての威厳など欠片も残っていない彼女のアへ顔の上へと垂れていく。 ねっとりとした高密度の精液が彼女の美貌を染めていき、顔を覆い隠していく。 鼻と口の呼吸器がタールのように重たいザーメンに塞がれ、無意識に行われる微弱な呼吸でプクゥ……っとザーメン鼻提灯を作り、無様な姿の加速は止まらない。 生まれついての王としての素質を持つ、絶対的な支配者に相応しいその美貌が、自分のマンコからひり出した精液に覆い隠される最後の瞬間まで、彼女の心の底から幸せそうなアへ顔は崩れることはなかった。 ――――……


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