歪む骨、手指がバキバキと形を変えて、肌と一体化したスーツは鱗に覆われる。尻の上を背骨が突き破りズリュズリュと太く長いしっぽが生えてくる。 「うあぁっ!?」 思わず声を漏らす。生まれたばかりの敏感な器官は風に触れるだけで全身にしびれるような刺激をもたらす。 「う…あァン……」 リクはそれが快感に変わりつつあることを感じながら、変わりゆく自分の身体をただ眺めることしかできなかった。
ちゅい
2025-01-27 09:25:17 +0000 UTCkeeely
2025-01-27 05:31:15 +0000 UTCゼピサ
2025-01-27 05:05:59 +0000 UTCK.S//スコフィールド
2025-01-27 03:42:07 +0000 UTC