「盾の勇者の成り上がり」よりラフタリアさんとフィーロさんです。
まず最初に下着姿の3人を並べて、じっくり身体を視姦します。
次にラフタリア→フィーロの順でキスや愛撫をしながらゆっくり裸にしていきます。
リーシアに観られているせいか、いつもより敏感になっている2人。
触られる前から股間は既に濡れています。
自然と腰がくねくね動いてしまいますが、同時に尚文のギンギンに猛ったペニスをいやらしい手つきでさすってきます。
興奮が最高潮に達した3人はベッドへ移り、お互いを愛し合いながら体を重ねます。
リーシアに無理強いはしません。まずは3人での行為を見せるだけ。
愛に溢れた激しい交尾をたっぷり見せつけられたリーシアは我慢できず自分で股間をいじってしまいます。
ラフタリアとフィーロが2回ずつ絶頂に達し、快楽の余韻に浸っている中
尚文は愛液まみれの勃起ペニスを見せつけるようにしてリーシアに近づき
その豊かな胸を両手で優しく揉みしだきます。
顔を真っ赤にして、吐息を漏らしながらも抵抗する様子のないリーシアの耳元で尚文はこう囁きます「リーシア・・・いいんだな?」
潤んだ瞳でこちらを見つめながら無言で頷くリーシア。
尚文は他の2人のときと同じように愛撫しながら下着をゆっくり剥ぎ取り
緊張している様子のリーシアに「とても奇麗だよ」とキスをしてラフタリアとフィーロが待つベッドへと優しく誘います・・・
次の日の朝まで、その部屋からは3人の乙女の嬌声が止むことはありませんでした。
おわり
【ラフタリア無毛差分】