【トラック1】 はーっ はぁ、はぁ、 ふふ… あら…?ふふ、起きてしまったのね…♪そのまま大人しく快楽に溶けてしまっていればいいものを…♪ ふふ、怖がらせてしまったかしら? こんばんは、ボウヤ…♪ 私はアリアズナ。吸血鬼という存在くらいは、貴方も聞いたことはあるでしょう? 私ね、すごぉく喉が渇いてるの… だから、ボウヤの血をもらうことにしたの。 …ふふ、大丈夫よ、安心なさい? 吸血鬼に吸われるのはね、すごぉく気持ちいいのよ? ボウヤの体に流れる、命有る者の暖かぁい気、それをごくん、ごくんって飲み干されてしまうの♪ 特に若い男の精気は格別よぉ♪生命力に溢れて、濃厚な味がするの…♪ ボウヤの首に牙を突き立てて、新鮮な精気をちゅうちゅう吸い取ってあげる…! 体の芯で作られた暖かぁい命の源をぉ、最後の一滴まで貰ってあげる…♪ 痛みは一瞬よぉ?ちょ~っとだけ痛いけどぉ、すぐに快楽に変わるわぁ…♪ じゅるじゅると音を立てて精気を吸われて…空っぽの搾りカスにされるまでぇ、極上の快感を約束するわよぉ♪ 痛いとかぁ、怖いとかぁ、そんなことを考える暇も無い 吸われるの気持ちいい♪死んじゃうの気持ちいい♪ 吸ってぇ♪殺してぇ♪僕を吸い殺してぇ♪ って そんな叫びを上げながら、いつの間にか吸いつくされてぇ、あなたは事切れるのよぉ♪こてん、とね♪ …ねぇ、素敵でしょう?さぁ、あなたの命を吸わせて? …あはっ♪なんて、そんなの嫌よねぇ? そうよねぇ、怖いに決まってるわよねぇ…でも、もう遅いの♪ ほら、感じるでしょう? あなたの身体中を舐め上げる、トロットロで、ツルッツルの、悍ましい快感…。 身体も意識も溶かすような、温かくて、あま~い感触。 私のマントで、あなたを包んであげているのよ。 逃げようとしても無駄よ?私のマントに包まれているだけで、獲物の精気は溶けだしてしまうの もう貴方は弱り切って、指一本すら思い通りに動かせない…♪ あなたにできることは、快楽に身を委ねることだけ 分かったかしらぁ? あなたがどう足掻いても、もう遅いの♪ 何も変わりはしないわぁ…♪ さぁ、覚悟しなさぁい…あなたの血はぁ、どんな味がするのかしらぁ…♪ (正面 キス音 ) ふふ、な~んてね、まだ生かしておいてあげるわ…♪ 貴方を吸い殺そうと思えば、あっという間。 でもそんなのつまらない。 食事はじっくり楽しまなきゃ損でしょう?特に、ボウヤみたいな可愛い獲物は…♪ たっぷり愉しんで、じわじわと弱らせてから、吸い尽くしてあげる。 まずは、私のキスで、徹底的に…、弱らせてあげるわ。 ボウヤの体をぉ、私の唇でた~っぷりねぶってぇ…じゅるっじゅるにしてぇ…最後までしゃぶりつくしてあげる…♪ ふふっ、怖い?それともぉ…楽しみ? ほぉら、覚悟しなさぁい…♪ (キス音) ふふっ、柔らかぁい唇ねぇ…♪ぷるっぷるで美味しいわぁ…♪ 若い男の体ぁ、も~っと味わわせてぇ…♪ (吸うようなキス音) ふふっ、力が抜けてきたでしょう?吸血鬼の唾液は、甘ぁい毒の蜜…♪ ほぉら、もう身動きも取れないんじゃないかしらぁ…♪ざぁんねん、もうお終いよぉ…♪ …あははっ♪そんな顔しないで?ボウヤも楽しませてあげるわぁ…♪ (吸うようなキス音) ふふっ、お顔、とろ~んとしてるわよぉ? うっとりしちゃって…いいのかしらぁ?ボウヤ、食べられちゃうのよ? 怖~い吸血鬼のお姉さんのぉ、餌になっちゃうのぉ…ふふっ、もしかして、もう忘れちゃった? ほぉら、口、こじ開けてあげる♪ボウヤの唾液もぉ、舐め取ってあげるわぁ…! (ねっとりしたフェラ音) あはっ♪美味しい…♪若い男の唾液の味ぃ…♪ こってりしてぇ、オスくさぁい味がするわぁ…♪ふふっ、いいわねぇ…♪ ほぉらぁ、も~っとご馳走してぇ? (ねっとりしたフェラ音) ふふっ、口、自分から開けちゃったわねぇ? 顎の力、抜けちゃったぁ?それともぉ、おねだりしてるのかしらぁ? でもぉ、いいのぉ?そんな風にしてたらぁ、こ~んな目に遭っちゃうわよぉ…♪ (激しめのフェラ音) ふふっ、舌を絡められちゃったわねぇ♪ ボウヤの舌がぁ、怖~い吸血鬼に捕まっちゃったぁ…♪ ここぉ、優しくほぐしてあげるとぉ… (ねっとりしたフェラ音) 美味しい蜜がた~っぷり…♪ふふっ、ボウヤの唾液がぁ、飲み干されちゃうのよぉ…! 舌を絡めてぇ、唾液を吸い出してぇ…ふふ、まるで愛し合ってるみたいでしょう? これが吸血鬼の食事よぉ?獲物を脱力させてぇ、身も心も堕とすの…ふふっ、最後はぁ、自分からおねだりするようになるわぁ…♪ 「アリアズナ様ぁ、食べて食べて~」ってねぇ…あははっ♪ ほぉらぁ、このまま脳みそも痺れさせてあげる…♪甘ぁい毒をた~っぷり飲ませてあげるわぁ…♪ (激しめのフェラ音) ほらぁ…!もっとぉ…! (激しめのフェラ音) 舌を絡めてぇ、シゴいてあげる…♪ 男はこれも好きなのよねぇ…♪ (激しめのフェラ音) あはっ♪体、火照ってるわよぉ…♪ もうすっかり夢中ねぇ…♪ (激しめのフェラ音 ) まるで恋人同士ねぇ…♪違うのは、ボウヤの末路だけかしら…♪ いいのよぉ?恋人みたいに甘えてぇ、私を求めても…♪ ほぉら、来てみなさぁい…♪ (激しめのフェラ音) ふふ、目、とろーんとしちゃったわぁ…♪ ボウヤぁ、もう降参かしらぁ?ふふっ、情けないのねぇ? だけどぉ…お楽しみはここからよぉ…♪ 今度はぁ、こんなのはどうかしらぁ? (顔を舐める音) ふふっ、顔にも塗り付けてあげる…♪ 甘ぁい毒の匂いをまぶしてぇ…少ぉしずつとろけさせるのぉ…♪ (舐める音) どうかしらぁ?舌が這い回る感触はぁ…♪ とっても心地いいでしょう?このまま、心まで堕としてあげる…♪ (舐める音) 幸せな夢の中で食べてあげるわぁ…♪ボウヤの骨まで、ぜ~んぶ溶かしてあげる…♪ ふふっ、楽しみねぇ、ボウヤの体はどんな味がするのかしらぁ…♪ 舐めてるだけでもぉ…ふふっ、そそられてしまうわねぇ♪ (舐める音) ふふっ、体がビクビクしてるわよぉ? 腰がカクカク動いてぇ…どうなってるのかしらぁ? それにぃ… なんだか素敵な匂いがするわねぇ…♪ 生臭くてぇ、ちょっと酸っぱぁいオスの匂い…♪ ケダモノみたいな欲望の匂い…♪ふふっ、これ、どうしたのかしらぁ…♪ ボウヤのここぉ、ちょ~っと湿ってるわよぉ…♪ …あははっ♪なぁに?まさか大きくしてしまったのかしら? 吸血鬼に体を貪られて「勃起」してしまったのぉ…? ふふっ、あははっ、あははははっ♪救いようが無いわねぇ♪ボウヤ♪ これから食べられるというのに、呑気に生殖の準備をしてしまったのね♪ それもぉ、怖ぁい吸血鬼相手に…ふふっ、男はいいわねぇ?食べられる瞬間でも、快楽の虜…♪ 餌にされることすら幸せなんて、生き物として下等な証拠ね…あははっ♪ いいわよぉ…お望み通りぃ、食べてあげましょうか…♪ (舐める音) (ささやくように) こうやってぇ、啜ってあげるわぁ…♪ (吸うような耳舐め) (ささやき) こうしてボウヤの体を溶かしてぇ、じゅるじゅる吸ってあげるの…♪ 甘ぁい毒でドロドロに溶かしてぇ、ボウヤの蜜を舐め取ってあげる…♪ (吸うような耳舐め) (ささやき) ここから脳みそまで吸い出してあげましょうか…♪ふふっ、それも楽しそうねぇ? 私の吐息にも毒は含まれているの。 こうやって吹き込んだら、 貴方の脳みそは、ドロッドロよ。 (「ふーっ」と息を吹き込む) (ささやき) あははっ♪動けなくなっちゃったわねぇ♪ 息を吹き込まれるだけでも気持ちいいでしょう? ならぁ、舌を突っ込まれてぇ、吸い出されるのはぁ…どぉ? (ねっとりとした耳舐め) (ささやき) ふふっ、お耳ぃ、ヒクヒクしてるわよぉ…♪ 舌でほぐしてぇ、奥まで入れてあげましょうか…♪ (ねっとりとした耳舐め) (右 ささやき) ほぉら、中がこすられてるのが分かるでしょう? ふふっ、喘ぎ声が漏れてるわよぉ? いいのかしらぁ?男の癖にそんな声を出しちゃって…ふふっ、まるでメスねぇ♪ それも、犯されて喜ぶ淫乱…ふふっ、情けないボウヤ♪ 私に食われる獲物はぁ、み~んなそんなふうになるのよぉ♪ 快楽に蕩け切っただらしない顔♪鼻の下を伸ばしてぇ、嬉しそうに死んでいくの♪ この世の物とは思えない、人間が味わってはいけない快楽…それが吸血鬼の食事♪ ほぉら、ボウヤにも味わわせてあげるわよぉ…♪ (ねっとりとした耳舐め) ボウヤのおちんちん、ビクビク動いてるわよぉ?ここも触って欲しいのかしらぁ? ふふ、いいわよぉ?お望み通り可愛がってあげる… 私の、このマントで…♪ ふふっ、すべすべの感触がたまらないでしょう? 柔らかくてぇ、ツルッツルのマントでぇ、シゴき抜いてあげるわぁ…♪ お耳もぉ、おちんちんもぉ、味わってあげる…♪ (少し激しめの耳舐め) (ささやき) ほらぁ、ほらほらほらぁ…♪どうかしらぁ…♪ 自分でするのと比べ物にならない、気持ちよさでしょう? このマントは私の一部なのよ、これで獲物を包み込んだら消化することだってできるのよぉ…♪ ツルツルサテンにおちんちんをねぶられる感覚、た~っぷり味わわせてあげる…♪ (少し激しめの耳舐め) (ささやき) ツルッツルで、とろ~んとろんのサテンの感触が絡みついて、おちんちんをシゴき上げるの♪ 敏感な所がこすれる感触、たまらないでしょう? このマントにも私の魔力が通っていて、獲物の身体からたちまち精気を嘗めとってしまうのよ。 こんなふうに、おちんちんをマントに犯されたら、大変なことになるわ…♪ 柔らかくて、いやらし~い布に食べられてぇ…ふふ、このままイかされちゃうのかしらぁ? ぬくぬくの布で巻き取られて、ぎゅうぎゅう締め付けられて、最後にはぴゅっ、ぴゅっとお漏らし…きっとすごぉく情けないわよぉ?あははっ♪ ほぉら、このマントに精液出しちゃいなさい? 我慢しようとしても、む、だ…♪ (少し激しめの耳舐め) (ささやき) 耳もおちんちんも犯されてぇ、たまんないわねぇ? 体、ぷるぷる震えちゃってるわよぉ?快楽で満たされてぇ、苦しいのかしら? ふふっ、失礼なボウヤねぇ?折角気持ち良くしてあげてるんだから、楽しみなさいよぉ♪ ほぉら、ほぉら、ほぉらぁ…も~っと強くしちゃうわよぉ…! (少し激しめの耳舐め) (ささやき) 腰突き出しちゃってぇ、どうしたのかしらぁ? へこへこ、へこへこって動かして…ふふっ、もしかして、マントと子作りしてるつもり? あははっ、分かってるぅ?ボウヤを犯しているこのマントはぁ、、吸血鬼の捕食器官…そんな所に求愛してるのかしら? ここにどれだけ注ぎ込んでもぉ、ぜ~んぶ私に食べられちゃうの♪ 必死に種付けしたぁ、ボウヤの命がけの遺伝子はぁ、ぜ~んぶ私のエ・サ♪ それともぉ、私に食べて欲しいのぉ? 大事な大事な精液をぉ、アリアズナ様に食べて欲しいのぉ? …ふふ、そうでしょう?だってぇ、もうボウヤは私の虜…吸血鬼をぉ、愛してしまってるんだから♪ だぁい好きなアリアズナ様のためならぁ、大事な精液を捧げるくらい簡単よねぇ♪ ふふっ、嬉しそうな顔しちゃってぇ…た~っぷり搾ってあげたくなっちゃう♪ いいわよぉ?このまま搾り取ってあげるわぁ? ほぉ~ら、マントでもっときつく、きつく、縛り上げてあげる。 ボウヤのオスのエキス、ゴクゴク飲み干してあげる…! (ねっとりとした耳舐め) (ささやき) こうされるとぉ、ゾクゾクしちゃうでしょう? おちんちんの先っぽ、濡れちゃってるわぁ…♪ 甘ぁいおつゆが漏れてきちゃってるわよぉ…♪ ふふっ、もう我慢も限界かしらぁ? いいわよぉ、このまま出してしまいなさい? (ねっとりとした耳舐め) (ささやき) ふふっ、袋がパンパンになってるわよぉ? この中でたぁくさんオス汁が作られてるのねぇ…ふふっ、そうよぉ、それでいいの、アリアズナ様にたっぷり捧げなさい♪ 上手にできたらご褒美をあげるわぁ…! (少し激しめの耳舐め) (ささやき) ほらぁ、ほらほらほらぁ…♪ 出しなさい…♪精液漏らしてしまいなさい…♪出しなさい…♪ 少ぉし力を抜くだけよ?それだけで、その袋の中身、ぜ~んぶ搾り出してあげる…♪ 精子がたっぷり詰まった苦~いオス汁、大事な大事な子種汁、ぜ~んぶ飲んであげるわぁ…♪ ほぉら、イけ…♪イけ…♪イけ…♪イけ…♪イけ…♪イけ…♪ (少し激しめの耳舐め) (ささやき) ふふっ、これでトドメよぉ? 思いっきり締め付けてあげる…!男の証、ギッチギチに包み込んで、締め上げるわよぉ…! ほぉら、ほぉら、ほぉらぁ…! ふふっ、これ効くでしょう?中で硬くなってるのが分かるわぁ…♪ タマもせり上がって、おちんちんにピッタリくっついてるわよぉ…♪ ふふ、精液、送り込んでしまったのねぇ? 尿道の中、白~いのがみっちり詰まってぇ…ふふ、今にも出てきちゃいそう♪ マント越しなのにつ~んって匂ってきちゃうわよぉ…♪ふふっ、いいわぁ、活きのいい獲物ねぇ♪ ほぉら、思いっきりシゴくわよぉ…♪アリアズナ様がぁ、ボウヤの精液空っぽにしてあげる♪ はぁい、これでお終い…♪ (強く吸うような耳舐め音) じゅる、ほぉら、吸い出してあげる…! 出しなさい…!ほら…!ほら…!ほら…! (強く吸うような耳舐め音) (ささやき) イけ…っ!イけ…っ!イけ…っ! (強く吸うような耳舐め音) (ささやき) あはっ、あはははっ、出ちゃったわねぇ…♪ 私のマントにべっとり…、真っ赤な裏地が白く染まってしまうわ… …もう取り返しはつかないわよ、ボウヤ? 私の毒の唾を味わって、私の魔力がたっぷり染みついたマントのなかでお漏らし… 貴方の運命は、もう決まったわ… さぁ、余興はお終いよぉ♪これからボウヤを食べてあげる♪ ふふっ、マントに閉じ込めてあげるわぁ…♪ おちんちんで味わった快楽をぉ、全身で受けるのよぉ…♪ ボウヤ、どうなっちゃうのかしら?ふふっ、楽しみねぇ…! 【トラック2】 (正面 5cm) ボウヤの精液を味わった後はぁ…「こっち」も味見させて貰おうかしら…♪ ボウヤの肌、綺麗ねぇ…女のように白い肌…♪ふふっ、吸うのが楽しみだわぁ…♪ 今からぁ、ボウヤの血を飲んであげる…この綺麗な肌にぃ、牙を突き立ててじゅるじゅる吸い出すのよぉ…♪ 柔らかぁい肌を噛まれてぇ…怖ぁい吸血鬼の牙で命を吸い出されるの…♪ 吸血の快楽は人間に耐えられる物ではないわぁ…♪ 痛みを感じる間も無く、ボウヤの心を壊してあげる…♪ 快楽で塗り潰して、ボウヤをお人形に変えてあげるわぁ…♪ さぁ、覚悟はできたかしらぁ…♪いただきまぁす…♪ あ~む (吸血「じゅるじゅる」と舐める音) ふふっ、可愛い悲鳴ねぇ? 甘ぁい吐息が漏れちゃったわよぉ…ふふっ、噛みつかれてるのにうっとりしてるのかしらぁ? 分かってるぅ?ボウヤはぁ、これから血を吸いつくされるのよぉ?喜んでる場合なのかしらぁ? ほぉら、見てなさぁい?これが吸血鬼の食事よぉ…♪ (吸血「じゅるじゅる」と舐める音) あはっ♪ジタバタしちゃってぇ♪そうよねぇ、食べられるのは怖いわよねぇ♪ 大事な大事な命ぃ、奪われちゃったら困るもんねぇ♪ でもぉ、ボウヤの心はそう言ってないわよぉ♪ すごぉく嬉しそうな顔しちゃってぇ、「食べて食べて~」って言ってるみたい♪ ほぉら、お望み通りに…! (「じゅるじゅる」と舐める音) ふふっ、口がパクパクしてるわぁ…♪ 無理もないわよねぇ、私の牙には、さっきの唾液とは比べ物にならない毒があるんだもの。 わかるでしょぅ? 貴方、だんだん死に近づいてるのよ~? ふふふ♪ それがわかっていながら快楽に悶える姿、とても哀れで、すごく素敵よぉ…♪ 餌にされる快楽を刻み込まれて、おかしくなっちゃいなさぁい…♪ ほぉら、まだまだぁ…! (「じゅるじゅる」と激しく舐める音 ) あははっ♪美味しい…♪ボウヤの血、たまんないわぁ…♪ ねぇ、食べられるのがそんなに好きなのぉ? おかしいわねぇ、このままだと死んじゃうのにぃ、それが嬉しいの? ふふっ、ボウヤ、終わっちゃってるわねぇ…♪ 吸血鬼に襲われ、精も血も貪られ、それが幸せだなんて…ケダモノでも殺される前には抵抗するのよぉ? ふふっ、ボウヤは獣以下…畜生にも劣るただの餌袋…♪ 盛りのついた薄汚いケダモノねぇ♪あはははっ♪ いいわよぉ?そんなに好きならぁ、いっそひと思いにやってあげましょうか…♪ こんな風に…ほぉらっ! (「じゅるじゅる」と激しく舐める音) あははっ♪意識が薄れてきたでしょう?もう何も考えられないのよねぇ…♪ 汗もぉ、涙もぉ、ヨダレまで垂らしちゃってぇ…大事な顔がめちゃくちゃになっちゃったわねぇ♪ 今の姿、誰かに見られたらどうなっちゃうかしらぁ…♪ きっと獣のヨガリ声だと思うんじゃないかしらぁ? ボウヤ、もう人間に戻れないわねぇ? こんな快楽を覚えさせられてぇ、病みつきになっちゃうわねぇ♪ たとえ、ここで死ななかったとしても時間の問題よぉ?どうしても満たされず、私を求めて、吸血を請うようになるわぁ…♪ ボウヤの人生はぁ、ここで終わるのよぉ♪あははっ♪ (「じゅるじゅる」と激しく舐める音) ふふっ、顔、青ざめてきちゃったわねぇ…♪分かるでしょう?ボウヤはもう限界…♪ 楽しかったわぁ、でも終わらせてあげましょう♪さようなら…♪ (「じゅるじゅる」と激しく舐める音) ふふっ、あははっ♪あらあら…ボウヤ、これはどうしたのかしらぁ? ボウヤのここ…膨らんでるわよぉ?まさか、血を吸われて勃起してしまったの? ふふ、このままだと殺されるというのに、生殖のことしか考えられないのかしらぁ…♪ 人間のオスは哀れよねぇ♪最後まで射精のことで頭がいっぱい…♪ …ふふ、まあいいわ、少し遊んであげましょう♪ ほら、優しく吸ってあげるわよぉ? (「じゅるじゅる」と舐める音) あははっ♪腰がヘコヘコ動いてるわぁ…♪私のマントに当たってるわよぉ? 自分からマントにこすりつけて、本当にみっともないわねぇ♪ 食べられているのに、マント相手に子作りごっこ…本当におかしくなっちゃったのねぇ♪ (「じゅるじゅる」と舐める音) 柔らかぁい感触がぁ、おちんちんを引っ掻くのよぉ…♪ 先っぽ、パンパンに膨らんじゃってるわねぇ? 敏感な所をぉ、すべっすべの布に包まれる感触、たまらないでしょう? ねぇ、ボウヤのおちんちん、濡れちゃってるわよぉ? ふふ、また先走ってしまったのねぇ…♪ ボウヤの汗とぉ、我慢汁でじ~っとり湿ってベトベトよぉ…♪ ぬくぬくのマントに包まれてぇ、おちんちん甘やかして欲しいのかしらぁ…♪ ほぉら、もっと腰突き出しなさぁい? へっこへっこ、へっこへっこ、へっこへっこ…とね♪ ほぉら、上手にできたらぁ、も~っと気持ち良くなれるわよぉ?あははっ♪ へこ、へこ…へこ、へこ…へこ、へこ…へこ、へこ… ふふ、腰を動かす度にぃ、マントがこすれるの 亀頭、裏筋、玉袋にまで…♪敏感な所がぁ、しゅっ、しゅって引っ掻かれてぇ…♪ 甘ぁい声、漏れちゃうわよねぇ…♪ 「あんっ、あぁんっ♪」って切なそうにしちゃってぇ…ねぇ、このおちんちん、どうして欲しい? マントで包んで、思いっきり握り込んで、ゴシゴシして欲しい? でもぉ、射精はさっきしたでしょう?だからお預け…♪ そのまま腰ヘコで楽しんでなさぁい?あははっ♪ あ~あ~あ~♪そんな顔しちゃってぇ…イかせて貰えなくてガッカリしちゃったのぉ? あははっ♪もう助かる気なんて無いでしょう?だぁい好きなアリアズナ様のぉ、だぁい好きなマントに甘えてぇ、射精することしか頭にないんでしょう? ダメよ、射精はさせてあげないわぁ…♪ボウヤのおちんちん、どんなに切なくても触れてあげない …でも、自分で勝手にイくのなら? ボウヤが勝手にヘコヘコ動いて射精するのならぁ、許してあげてもいいわぁ? ねぇ、どうする?このままマントでオナニーして、最っ低な最期を迎えたい? ならぁ、ちゃ~んとお願いしないとねぇ? 「僕の腰ヘコオナニー見ててください」って…♪ほぉら、上手に言えるかしらぁ? ふふっ、あはははっ♪へぇ、そんなことまでおねだりしちゃうんだぁ…♪ いいわよぉ?なら、思いっきり無様なイキ顔晒して私を楽しませてみなさい? ふふ、手伝うくらいはしてあげてもいいわよぉ…♪ (激しめのキス音) これ、好きよねぇ…♪唇も血も貪られながらぁ、ボウヤは果てちゃうの…♪ (激しめのキス音) 惨めねぇ、こんなことを懇願してしまうなんて…あははっ♪ (激しめのキス音 ) ふふ、やっぱりあなたの唇、美味しいわぁ…♪ ねぇ、もっと楽しませなさい? (正激しめのキス音) おちんちん、ビクビク跳ねてるわよぉ?触っても無いのにおかしいわねぇ…♪ マントの中でモゾモゾ動いて、本当に浅ましいボウヤ♪ キスされる度にぃ、おちんちんぶるぶるしちゃうわよねぇ…♪ 気持ち良すぎてぇ、勝手に動いちゃうわねぇ…♪ ふふっ、まるでおもちゃねぇ♪ボウヤはただのおもちゃ♪ ほら、おもちゃなら主人を笑わせてみなさぁい? マヌケなイキ顔とぉ、なっさけなぁいイキ声でぇ、みっともな~く悶えるのよぉ? (激しめのキス音) ふふっ、あんあん喘いでばっかりでぇ、まるで女ねぇ? 男らしさの欠片も残っていないのねぇ♪ マントの誘惑に負けてぇ、男の証を差し出しちゃったんだもの♪ ボウヤの体はぁ、ぜ~んぶ私の餌よぉ? 大事な大事なオスの機能を踏みにじってあげるわぁ…♪ (激しめのキス音) ほぉら、こっちも舐めてあげる…! (激しめの舐める音) (ささやき) ふふ、これ、弱いのよねぇ…♪ 顔を舐められて悶える姿、本当に無様ねぇ…! ほぉら、もっと見ててあげる (激しめの舐める音) (ささやき) 首筋も顔も、私の唾液でベトベトねぇ…♪ 甘ぁい毒が染みこむ感覚、ふふ、忘れてないでしょう? 全身に毒が回ったらどうなってしまうのかしら…あははっ♪ (激しめの舐める音) (ささやき) ふふっ、いい反応ねぇ♪私も昂ってきたわぁ…♪ 可愛い声で鳴くから楽しくなってきちゃうじゃない…♪ ほぉら、ご褒美をあげる…! (「はーっ」と吐息を吹きかける) あははっ♪声、出ちゃったわねぇ♪息を吹きかけただけなのに情けないボウヤ…♪ ふふ、もう何をしても感じてしまうのね…♪イってしまうのも時間の問題かしら…♪ (激しめの舐める音) (ささやき) ぴちぴち跳ね回って、口をパクパクさせて、まるで魚ねぇ? ほぉら、喘ぎ声、もう抑えられないのねぇ? 「あぁん、あぁん」って、ず~っと漏れちゃってる♪ おちんちんもぉ、我慢汁でベトベトになってるわねぇ…♪ 私のマントをこんなに汚して、お仕置きが必要かしら? (激しく吸う音) (ささやき) ふふ、耳を吸われると効いちゃうのよねぇ? 気持ち良すぎてつらい?辞めて欲しい? ダメよぉ?これはお仕置きなんだから…! (激しく吸う音) (ささやき) 脳みそまで吸い出される感覚、精々楽しみなさぁい…♪ (激しく吸う音) (激しめの舐める音) (ささやき) ふふ、熱くなってきたわねぇ…♪ マントの中が熱ぅい湿気で満たされてぇ、私も汗をかいてきちゃったわぁ…♪ 血を抜かれて、快楽を刻まれて、意識は薄れてるのに気持ちいいことだけは感じて、どうにかなりそうよねぇ…♪ 甘ぁい匂いとぉ、舌と唾液の感触がぁ…頭にべったり張り付いてぇ、離れなくなっちゃうわぁ…♪ ほぉら、おちんちん、ひくひく震えちゃってるわねぇ? 感じるわ、尿道まで精液でびっしり…♪ ふふ、湿った布の感触がぁ、まるでおまんこみたいでしょ? 先っぽ、しゅるしゅるこすられて、したくなっちゃったのよねぇ…た・ね・づ・け…♪ 柔らかくて暖かい、びしょびしょのマントの感触、気に入っちゃったのよねぇ…♪ ここに思いっきり精液引っかけてぇ、孕ませてやりたぁい…ふふっ♪あははっ♪そうなのよねぇ♪ いいわよぉ♪許可してあげる♪自分で腰を動かしてぇ、マントにこすりつけなさい? (激しめの舐める音) (ささやき) ほら、ほら、ほらぁ…!舌とマントの感触で悶えなさぁい…♪ 湿った感触が絡みついてぇ、ふふ、クセになっちゃいそうよねぇ…♪ ほぉら、この音、聴こえるかしらぁ?ぐちゅ、ぐちゅって、いやらしいわねぇ♪ ボウヤのおちんちんがマントに絡んで、こんな音を立てちゃってるのよぉ? 汗と我慢汁でベトベト、ふふ、良かったわねぇ?ローション代わりに使って貰えて…♪ ふふ、精液の匂いが混じってきたわぁ…♪我慢汁、とろとろになってきてるの、分かるわよぉ? 精子が混ざり込んでぇ、重ぉくなっちゃってるのねぇ♪ 大事な大事な遺伝子もぉ、このマントで食べられちゃうの♪ ボウヤが必死で種付けした、可愛い赤ちゃんのための精子、このマントで吸収されちゃう…♪ 惨めねぇ、ボウヤだけが必死になっちゃって…もうおまんことマントの区別もつかなくなっちゃってるのね♪ ほぉら、腰、早くなってるわよぉ?もう限界なのね…♪ いいわよぉ?お尻に思いっきり力を入れてぇ、た~くさん射精するの…♪ふふっ、上手にできるかしらぁ? ほぉら、ボウヤ、トドメを刺してあげる…! (激しく吸う音) (ささやき) ほぉら、イけ…♪イけ…♪イけ…♪イけ…♪イけ…♪イけ…♪イけ…♪イけ…♪ 私の言葉が絡みついて、離れなくなるでしょう? ふふ、腰が浮いてるわよぉ♪必死な顔でこすりつけちゃって…ふふ、いいわよ、私のマントにたっぷり引っかけなさい? ボウヤの精液、アリアズナ様が食べてあげる…! ほぉら、イけ…!イけ…!イけ…!イけ…!イけ…!イけ…! いいわよぉ、出して…ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅ…っ♪ …あははっ♪出ちゃったわねぇ…♪ 二回目なのにこんなに沢山…ふふ、さっきよりも多いんじゃないかしら♪ さぁ、吸収してあげるわ…♪ボウヤの精子、ぜ~んぶ私の栄養にしてあげる♪ 本当なら子供を作れるはずだったのに、ボウヤが弱いばっかりに餌にされちゃうの…ふふっ、同情しちゃうわねぇ♪ ほぉら、まだ出るでしょう?残ってる分も搾り出しちゃいなさい?ほぉら、ほぉら、ほぉら…! …ふふ、お疲れ様♪やっぱりボウヤの精液は美味しいわねぇ…♪ だから、ご褒美をあげないと…ふふ、今度はぁ、ボウヤ自身を食べてあげるわぁ♪あははっ♪ 【トラック3】 さぁ、覚悟はできたかしら?…ふふ、ボウヤのこと、ドロドロに溶かして、吸い尽くしてあげる…♪ ん~? 何を言っているかわからないの~? 言葉通りの意味よ? このアリアズナを、干乾びたミイラを残すような、未熟な吸血鬼と一緒にしないで欲しいわ。 (ささやくように) これからボウヤはね、私に溶かされちゃうの。 私に襲われた獲物は、骨のひとかけら、肉片さえ残さない。 身体を丸ごと、白いザーメンのスープに変えて、おまんこで吸い上げてあげる。 ボウヤの形は完全になくなって、あとは白濁した水溜まりだけが残ってしまうの。 これからボウヤの体に、もう一度毒を注入するの さっきは自由を奪うだけだったけどぉ、今度は違うわぁ…♪ ボウヤの体がドロッドロに溶けちゃうくらいた~っぷり注ぎ込んであげる♪ その後は、ボウヤのことを犯してあげるわぁ…♪ ふふ、見える?ここ…吸血鬼のおまんこよ…♪ ここから溢れる蜜もぜ~んぶ毒…それもすごぉく濃い危険な毒…♪ これをおちんぽに塗り付けてぇ、全身溶かしつくしてあげる♪ 考えることもできなくなって、意識も消えるその時に、ここでボウヤを飲み干してあげるわぁ…♪ ふふっ、幸せ者ねぇ♪吸血鬼に犯されるのは身に余る贅沢よぉ…♪ 沢山出したからおちんぽもうふにゃふにゃねぇ…♪ でも、安心なさい?すぐに良くなるわよぉ…♪ (キス「じゅるじゅる」とディープに) ふふ、これが好きなのよねぇ♪口から毒を注がれるの 甘くてぇ、ねっとりした唾液がぁ、体に染みこむのよぉ…♪ 舌が痺れてぇ、動かなくなっちゃうわねぇ…♪ ピクピク震えちゃって…嬉しい?それとも怖いのかしらぁ? どっちでも同じよねぇ…♪ ボウヤの運命はもう決まっちゃってるんだから…♪ さぁ、ボウヤの人生終わらせてあげるわよぉ…♪ (「じゅるじゅる」とキス音) あははっ♪顔を背けちゃって…逃げたいのかしらぁ? でもダ~メ♪もう遅いのよぉ…♪ 私の唾は、一滴でも致死量なのだからね♪ (「じゅる、ジュップ、ジュップと激しいキス音) あん…ほぉら、ボウヤの舌が捕まっちゃったわねぇ、ちゅぷ♪ 最期にイイ思いをさせてあげるわぁ…ぁん♪ (「じゅる、ジュップ、ジュップと激しいキス音) どうかしらぁ♪おちんぽみたいにぃ、ベロ、シコシコされちゃうのはぁ♪ 気持ちいいのが詰まった、柔らかぁいお肉…ふふっ、ここも感じてしまうのよねぇ♪ ほぉら、ほぉらぁ…毒を絡めて、溶かしてあげるわぁ…♪ ボウヤのお肉はどんな味なのかしらねぇ…♪ (激しく「じゅるじゅる」とキス音) あはっ♪この味、たまらないわぁ…♪ ぷりっぷりの舌がぁ、とろっとろに溶けてぇ、吸われちゃってるのよぉ♪ ふふ、ビクビクしちゃって…痛かったかしらぁ? 違うわよねぇ♪ボウヤはぁ、気持ちいいのよねぇ? ほぉら、も~っと教えてあげる♪溶かされる幸せをね…♪ (激しく「じゅるじゅる」とキス音) ふふ、私のお尻に熱ぅいのが当たってるわよぉ…♪ あははっ♪もう大きくしてしまったのねぇ…♪ボウヤ、淫乱よねぇ…♪ いいわよぉ、そろそろ本当に食べてあげる♪ 私の下のお口で、さぁ、覚悟しなさぁい…♪これが人生最後の快楽よぉ…♪ ん、んんっ、あはぁっ、あぁぁ…っ♪ ふふっ、あははっ♪入ってくるわぁ、ヌプヌプッって ふふ、分かる?ボウヤのおちんぽ、飲み込まれちゃったのよぉ…♪ ガッチガチのおちんぽぉ、すごぉく美味しそう…♪ もう逃げられないわよぉ♪これでお終い♪精々楽しみなさいな、あははっ♪ ほぉら、ほぉら、ほぉらぁ…♪中を締めてあげるわぁ…♪ ふふ、気持ちよさそうな顔…まさか、これだけで感じてしまったの? あはっ♪情けないわねぇ♪動いてもないのにもう限界かしら? でもぉ、優しくしてあげないわよぉ…♪ふふ、これだけで漏らしちゃわないといいわねぇ♪ ここでゆ~っくり見物させて貰うわ…ほぉら、頑張りなさぁい?あははっ♪ 柔らかぁい肉がぎゅっと絡みついてぇ…おちんぽ、撫でまわすのよぉ… こうやってた~っぷり毒を塗り付けるの…♪ ボウヤのおちんぽにぃ、甘ぁい蜜を染み込ませてぇ、少ぉしずつ溶かすのよぉ…♪ ヒダがこすれる感覚、どうかしらぁ? ボウヤの弱い所はぁ…ふふ、ここよねぇ♪ 先っぽとぉ、裏筋…ここを揉み潰してあげる…! ほぉら、ほぉら、ほぉらぁ…♪ ふふ、腰、ビクビク振るわせちゃってぇ…もしかして、それで逃げてるつもりなのかしらぁ♪ 残念だったわねぇ♪今のボウヤに勝てるわけないじゃない♪ 私のマントにすっぽり包まれているし、 こんなふうに、少ぉし力を入れるだけでぇ、簡単に押さえつけられちゃう♪ 全身ふにゃふにゃでぇ、抵抗なんかできるわけないわよねぇ♪ 哀れねぇ…♪あははっ♪ さぁ、そろそろ動いてあげる…一瞬で漏らしちゃダメよぉ?ボウヤ…♪ んっ、んんっ、んん~っ♪ あんっ、んっ、んん…っ、あははっ♪ いいわぁ、この感覚…♪何度やっても最高ねぇ、獲物を虐めて、嬲って、犯してやるのは…♪ ほぉら、ほらほらほらぁ…♪腰、叩きつけてあげる…♪ ボウヤのおちんぽ、ぐっちゅぐちゅにしてあげるわぁ…! (楽しそうな喘ぎ声) ほぉら、分かるぅ?大事な所にぃ、毒をまぶされてるのよぉ…♪ おちんぽの先からしみ込んだ猛毒の愛液が、貴方の全身を巡って どんどん溶けていってしまうわよぉ♪ 暴れても無駄よね~? 私のマントに自分から身体こすりつけちゃったら、ますます溶けちゃうものね♪ 逃げ場なんかないものね~♪ あ…あぁ~ん! 体中ぜ~んぶベトベト…あははっ♪美味しそう♪ボウヤはもう食べられるしかないのよぉ…♪ ほらっ、ほらっ、ほらぁ…っ♪悶えちゃいなさぁい♪中でおちんぽシゴいてあげるわよぉ…♪ ふふっ、カリが引っかかってぇ、すごくいい具合よぉ…♪ 必死に大きくしちゃってぇ、私と子作りしてると勘違いしちゃったのねぇ♪ 私に食べられるためにぃ、た~くさん精液送り込もうとしてるんでしょう? あはっ♪哀れなボウヤねぇ…♪ いくら出しても私に食べられるだけなのに! なら、お望み通り食べてあげるわぁ…♪ 一匹一匹ぃ、ぜ~んぶ味わって溶かしてあげる♪ ボウヤの袋の中身、カラッカラにしてあげるわぁ…♪ ほぉら、行くわよぉ…♪ (楽しそうな喘ぎ声) ああ~ん、ああぁぁ!! いいわぁ、 おちんぽ、から、ボウヤの命が溶け出してくるわぁ~♪ 我慢汁に精子が溶け出して、混ざっちゃってるわ♪ ほぉら、敏感な先っぽ、揉み潰してあげる♪そんなにお漏らししたいなら手伝ってあげるわよ♪ ぐにぐにと押し込まれてぇ、精子の通り道がぁ、ゆるゆるになるの♪ た~くさん出せるようにほぐしてあげるわよぉ♪ほらほらほらぁ…♪ ふふっ、感じてる顔、可愛いわねぇ♪ 耳まで真っ赤にして、アンアン喘いじゃって…♪早漏ボウヤには酷だったかしらぁ…♪ 不運だったわねぇ♪折角の子作りがこんな形になってしまって♪ ボウヤはもう、何も残せないわ♪ ただ私の餌になるのよぉ…♪ さぁ、ボウヤの命ごと搾り取ってあげるわぁ…♪ ほらっ、ほらっ、ほらぁっ! 腰、跳ねちゃってるわよぉ…! 精子、袋の中で暴れ回ってるのね…! いいわよぉ、出しちゃいなさい…!このまま搾られて、アリアズナ様に精を捧げるのよ…! ボウヤの遺伝子、ぜ~んぶ食べてあげるからね…! ほらっ!イっちゃいなさい…!イけ…!イけ…!イけ…!イけ…!イけ…! 思いっきり締め上げるわ…!こうやって精液を押し出すのよ…! 子宮でぜ~んぶ吸い上げてやるわよぉ…! ふふっ、これでトドメ…っ! さぁ、ボウヤ (右、甘くねっとりと) 溶けておしまい… …あはっ♪出てるわぁ…♪ボウヤの大事な遺伝子がぁ、どくどく出ちゃってるのよぉ…♪ ふふっ、美味しい…♪ボウヤの精は格別ねぇ…♪ ほぉら、も~っと出しなさぁい…♪ もっと♪もっと♪もっと♪ ふふふ、休ませてなんかあげない。血ももらうわよ! (吸血、ジュルジュルジュル~と強く吸う音) あはっ♪やっぱり美味しいわぁ♪ボウヤの血は…♪ 甘ぁい毒を直接流し込んであげる…ほぉら、体が熱くなってきたでしょう? 気持ちいいのが広がってぇ、ゾクゾクしちゃうわねぇ? ふふ、おちんぽ、また硬くなってるわよぉ…♪ ほぉら、もっと吸わせてちょうだい…! (強く吸う音) あはっ♪おちんぽ、中で膨らんできたぁ…♪ ふふ、本当に単純ねぇ?どんな目に遭ったか、もう忘れちゃった? ほぉら、このままもう一度搾り取ってあげるわぁ…! (吸血、強く吸う音) ふふっ、血を吸われながら犯されるのはどんな気分? 悔しい?怖い?それともぉ、ふふっ、嬉しいんでしょう? 口元が緩んでるわよぉ?これ、毒のせいじゃないわよねぇ♪ 全身を快楽漬けにされて、脳みそ壊れちゃったのかしらぁ♪ 大事な血と精がどんどん無くなって、代わりに毒を注入されてるんだもん、おかしくなっちゃうわよねぇ…♪ ほぉら、ボウヤの命がぁ、どんどん抜けてく…♪ もうジタバタするのも難しいでしょう? これが餌の末路よぉ…♪可愛そうに…あははっ♪ (吸血 強く吸う音) ほぉら、ほぉら、ほぉら、ほぉらぁ…! おちんぽの中までぇ、愛液を注ぎ込んであげる♪ 外と中から犯してぇ、おちんぽ、ぶっ壊してあげる…♪ ドロッドロに溶けるのってすごぉく気持ちいいのよぉ? 食べられる幸せを教えてあげるわぁ…♪ふふっ、あはははっ♪ ほぉら、もっと、もっとぉ…♪ (「じゅるじゅる」とキス音) い~っぱい毒を流し込んであげるわぁ…♪ ふふっ、ボウヤの体、もう溶け始めてるのよぉ? ほぉら、これを見なさぁい? ボウヤのおちんぽぉ、もう溶けかかってるのよぉ♪ 先っぽの方、変な形になっちゃってるわねぇ♪ とろとろの汁が滴ってぇ、すごぉく美味しそう♪ ふふっ、このままぜ~んぶ無くしてあげる♪ 私の中で一つになりましょうね♪ あらぁ?どうしたのかしらぁ? そんな叫んじゃって、みっともないわよぉ? もしかしてぇ、今更怖くなっちゃったのかしら? でもぉ、だいぶ遅かったわねぇ♪ こうやって私のマントに閉じ込められて、体を溶かされて、為す術なんてもう無いのよ♪ ほぉら、せめてなっさけな~く鳴いてみたらぁ?「やめてよ~」って、あははっ♪ …ふふっ、あははっ♪本当にしちゃってる♪ つくづくどうしようもないコねぇ♪呆れちゃうわぁ♪ 私の獲物になった男はみんな同じ。 犯されて、快楽漬けにされて、最後は泣き叫びながら食べられちゃう…♪ 今まで、何人もの哀れなボウヤ達が、貴方のように私のマントの中で溶けていったのよ♪ ほぉら、玉袋、また登ってきたわよぉ? もう私に吸い尽くされる恐怖すら、快感と区別がつかないのね。 いいわよぉ?どろっどろになった肉と一緒に啜ってあげる♪ ボウヤの体、最後の一滴まで味わってあげるわぁ…♪ さぁ、2回目よぉ?途中で気絶しないといいわねぇ? ほぉら、ほぉら、ほぉら…! 溶けて…! 溶けて…! 溶けて…! さぁ、これでトドメっ!溶けちゃいなさぁい…!ほらぁっ! …あははっ♪出たわねぇ…♪ あんなに嫌がってたのに結局漏らしちゃうのね…情けないわねぇ♪ ほぉら、ぼーっとしてていいのかしらぁ?このままじゃ溶かされちゃうわよぉ? と言っても、もうどうにもならないのだけど♪ …あはっ♪声も枯れてきたわねぇ♪もう叫ぶこともできないのかしらぁ? ふふっ、辞めてあげないわよぉ?ボウヤがどんなにお願いしてもぉ、叶わないのよぉ♪ ほぉら、マントで揉み潰してあげる。 さっきボウヤの精液を吸ったこの真っ赤な裏地で、今度はボウヤ自身を吸ってあげる。 ふふ、おまんこからも、このマントからもボウヤを吸っちゃっうわよぉ♪ 少ぉしずつ「ボウヤ」が無くなっていくわぁ♪ このサテンの胃袋の中でどんどん小さくなって、最後には消えちゃうの♪ ふふっ、すごぉく素敵な死に様よねぇ♪ …ふふっ、あははっ♪その顔、すごくいいわぁ…♪ 怖くてぇ、悔しくてぇ、たまらないでしょう? でもぉ、ぜ~んぶボウヤが悪いのよぉ?吸血鬼の誘惑に負けてしまったから…♪ このマントと、牙と、おまんこの感触に、心まで許してしまったから…ふふっ、自業自得よねぇ♪ さぁボウヤ、終わりにしましょう…♪ ボウヤの体を吸いつくしてあげる…♪ 最後の、一滴まで♪ (「じゅるじゅる」と吸血音) あははっ♪美味しい…♪ ふふっ、気持ち良さそうねぇ♪これが食べられる幸せなのよぉ…♪ このまま快楽の中で終わらせてあげる♪ (「じゅるじゅる」と吸血音) マントがぎゅうっと締め付けて、残ったお肉まで搾り出されるのよぉ…♪ 骨までぜ~んぶ溶かされちゃうの…♪ (「じゅるじゅる」と吸血音) ふふ、あったかくて、ぬらぬらした感触、好きなのよねぇ…♪ おちんぽで味わっただけでもあんなに叫んでたのに、全身で味わったらどうなっちゃうんでしょうねぇ…♪ (「じゅるじゅる」と吸血音) ほぉら、もうすぐ終わりよぉ…♪楽しかったわよぉ、ボウヤ…♪ せめて最後まで味わい尽くしてあげるわぁ…♪ (「じゅるじゅる じゅ・・・じゅ・・・」と吸血音、だんだんと獲物の血が少なくなり、断続的に 吸い出している感じ) ほぉら、ぜ~んぶ吸い出してあげる…♪ (「じゅ・・・じゅ・・・じゅ・・・強く吸う音) (正面右 5cm) あはは、ふふ。そろそろ打ち止めかしら。 さぁ、これでとどめ…♪ 最後の一滴まで飲み干してあげる…♪ じゅじゅじゅじゅ~~~、じゅるるる~~~っ!! じゅば、じゅばっ!! じゅじゅじゅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・・・・ (最後のトドメ。ストローで根こそぎ吸い出すように強く吸う音) はぁい、お終い♪ご馳走様でした…♪ ふふふ、すっかり、溶けてなくなってしまったわね…。 美味しかったわよぉ、ボウヤ…♪血も、体も、精液もね…♪ ふふ、もう聞こえていないわねぇ…♪ 喜びなさい?私の血肉になれたのだから…♪ さぁ、次の獲物を探しに行こうかしら…あははっ♪
唯识无垢
2023-02-04 08:59:15 +0000 UTC