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アリシアちゃんが追い剥ぎに催眠術をかけられて、服もお金も人生も全部差し出しちゃう話

アリシアちゃんが追い剥ぎに催眠術ををかけられて、服もお金も人生も全部差し出しちゃう話。 ○今回はセリフのみのssです。 しかし思った以上に熱が入ってしまったので、後から再構成して小説として纏めるかも?  女の子に淫語を言わせるのって良いですよね! ○あらすじ ソロでのダンジョン攻略に成功したアリシア。 彼女は宿への帰りを急ぐあまり、昨今若い女性を狙った手口不明の追い剥ぎが多発していると噂の裏通りに足を踏み入れてしまう。 そして案の定、裏通りを進むアリシアの前に、みすぼらしい風態の男が突如として立ちはだかり……。 ○アリシア・リーレット 今回の被害者。巨乳で美少女で実力派の腹黒ウィザード。 ○ アリシア 「貴方何ですか? 急に飛び出してくるなんて、危ないじゃ無いですか。私の美しい体に傷でも付いたらどう責任取るんです?」 アリシア「は? 私の服が欲しい……? ついでに今日の戦利品から下着まで全て?」 アリシア「はぁ、貴方が噂の追い剥ぎですか……。しかし、命知らずですねぇ。私を『アリシア・リーレット』と知って言っているのですか?」 アリシア「この様な侮辱を受けた以上、本来なら半殺しにして全財産を自主的に献上させるところですが……」 アリシア「浮浪者には差し出すような財産も無いでしょう? それに私、今日はとっても気分が良いんです。ほら、特別に見逃してあげますから早く消えて下さい」 アリシア「は? これを見ろ? 何ですかコレ……穴の開いた硬貨……? いえ、確かシアが持っていたゴエンダマでしたっけ? 紐で吊り下げて振り子みたいに揺らして……貴方一体、何がしたいん、です、か……」 〇 アリシア「貴方は誰ですか? 急に飛び出してくるのは危ないですよ? 怪我でもしたら大変です」 アリシア「……え? 突然で悪いのだけれど私の服が欲しい?身に付けている下着から、今日の戦利品まで全部……?」 アリシア 「……は、い……!」 アリシア 「はい! 勿論! 喜んで! 当然私の今所有する財産、全てを差し上げます!!」 アリシア 「ああ、貴族としての務めを、いいえ、女としての幸福な義務を! こんな薄汚い布切れと端金で果たせるなんて恐悦至極の極みです!」 アリシア「ふふっ! すぐに脱ぎますね? 貴方の為に一矢纏わぬ丸裸になりますから、惨めで拙いストリップでは御座いますが、どうぞ最後までご覧下さい♡」 アリシア「まずは邪魔なストールから♪ スカーフを解いて次はシャツ♪ ブラジャー外して……はい、間抜けな雌牛乳房がこんにちは♡」 アリシア「スカートにデカ尻パンツも脱ぎ脱ぎ♪ 尻もオマンコも全部晒して……♡ 手袋にニーソにブーツに腕輪、帽子も忘れずに♡」 アリシア「はーい、街中で見事に素っ裸になりましたぁ♪ えへへ、私の恥ずかしい姿、しっかりと目に焼き付けて下さいね♡」 アリシア 「さて、後は鞄の中身ですね♪ 武器と遺跡の成果物、魔導書に食料と着替えとお財布でおしまい……♪」 アリシア 「さあどうぞ、これが私の身体を包んでいた布切れ一式になります。お納め下さい。売ってお金にするなり、分解して素材を取り出すなり貴方様の御随意に……♡」 アリシア 「……え? 馬鹿乳娼婦の布切れなんて、全部合わせても今夜の飲み代にもならない……? アリシア「あ、あはは、そうですよね……私ったら貴方の役に立てるからって舞い上がっちゃって……そうですね私の服なんて……」 アリシア 「あの、役立たずでごめんなさい……ご不要なら私の服は全て、薪の焚き付けにでも使って下さい……。その、私頭空っぽの馬鹿乳娼婦ですから! 乳房だけは無駄に大きいので、包む布切れも大きくて沢山燃えますから! きっと、その位のお役には立つ筈……ですから……ぐすっ……」 アリシア「え? 私の服、凄く面倒なのに売って処分してくれるんですか? その下着まで全部貴方様の飲み代に変えてくれるんですか?」 アリシア「ああ……! 嬉しいです! はい! この馬鹿乳房を包んでいたボロ布が、まさか貴方のお役に立つなんて! 光栄です! 私、今日程乳房の大きさを誇らしく思った日はありません!」 アリシア「くしゅん!」 アリシア「いえ、大丈夫です! 少し寒いですけど、布切れを引き取って処分して頂ける上、貴方のお役に立つのですから! 全裸で寒風に吹かれようとへっちゃらです!」 アリシア「あ……馬鹿乳首が寒さで勃起して硬くなっていますね。すみません、貴方にこんな失礼な姿を……。んっ、乳首を弄って頂けるのですか? ふふっ、お優しいのですね。乳首をマッサージして下さった上、口で吸ってまで温めてくれるなんて……嬉しい♡」 アリシア「あ、はい♡ この惨めな裸体も貴方に差し出すのですね。分かりました♡ ……さあ、これで私の体は貴方のモノです、ぜーんぶチ○ポを扱く玩具です♡ 乳房も尻もお○んこも、貴族のお世継ぎ製造用だったロイヤル子宮まで、好きに弄んで使い潰して下さい♡ ご主人様♡」 ○ アリシア「さあ、早速私の間抜けマ○コを犯して……♡」 アリシア「ふぇ……? 私のマ○コに陰毛が生え揃っているのが生意気で気に食わない?」 アリシア 「マ○コオナホを使う時に邪魔? あ、気が利かなくてごめんなさいご主人様……! 私ったら馬鹿乳房とマ○コしか取り柄のない雌牛女の分際でご迷惑を……!」 アリシア「すぐにご主人様を苛立たせる生意気なマ○毛を燃やしますね! そして貴方好みの、ツルツルオナホマ○コになりますから!」 アリシア「へ? 不要って? どういう事です……っ! ひぎいっ!? いぁっ……!? ご主人様なんで急に私のマ○毛を毟って……!?」 アリシア「馬鹿乳女へのお仕置きですか!? 私がご主人様の懐も満足に温められない雑魚女だからですか!? ひぎっ!? ごめんなさいごめんなさいごめんなさい……!?」 アリシア「あ、落ち着け……? 魔術師の陰毛は金になるから……? 髪よりも魔力の蓄積効率が数段上だから、私みたいな雑魚女のマ○毛でも高値で売れる……さっきのボロ布より……」 アリシア「あ、ああ、成程そうでした。それならこれも私の財産ですね……ご主人様にすぐ差し出さないといけません」 アリシア「ご主人様の至極真っ当な行いをお仕置きと勘違いした上、差し出すべき財産を燃やして処理だなんて……私ったらなんて浅慮な女なんでしょう……」 アリシア「許してくださるんですか? 財産も碌に差し出せない乳房とマ○コだけのゴミ女を?……嬉しい♡ やはりご主人様は寛大なお方なのですね♡ 私が……いいえ、この世全ての女が財産を差し出すに値するお方です♡」 アリシア「ん……残りのマ○毛、私が自分で引き抜いてご主人様に差し出せば良いんですか?」 アリシア「はい喜んで♡ 生意気馬鹿乳女がご主人様の為に喜んでマ○毛を毟って収穫する姿、間抜けな見世物のつもりでご覧下さい……♡」 アリシア「ふふっ、ご主人様が大好きな生意気女のマ○毛毟り。始まり始まり〜♪」 アリシア「まずはご主人様に良く見える様にガニ股になって、マ○コ惨めに突き出して♡ ふふっ、いきますよ〜♪」 アリシア「ひぎっ……!? マ○毛がいっぽーん♡ あぎっ……!? マ○毛がにほーん♡ あんっ……!? マ○毛がさんぼーん♡」 アリシア「は、はい……! ペース上げますぅ♡ マ○毛どんどん毟って、馬鹿乳ぶら下げてるの間抜けなツルツル子供マ○コになりますぅ♡」 アリシア「ひぐっ! ご主人様♡ あんっ! ご主人様♡ んぐっ! ご主人様ぁ♡ 私がマ○毛毟るのもっと見てて下さい♡ 最後の財産っ差し出す姿見て♡ お願いします、マ○毛を没収されて濡れる無様マ○コ見て下さい♡」 アリシア「私、ご主人様好みのツルツルオナホのガキマ○コになりますから♡ 思いっきり弄んで、間抜けなロイヤルマ○コ扱き潰して下さい♡ 子宮も卵子も全部差し上げます♡ ご主人様の手で台無しにして下さい♡」 アリシア「ご主人様ぁ….…♡ 大好きです……♡ 私の財産も人生も全部差し上げます……♡ だから、浅ましく強請る事を許して下さい……♡ 私に快楽を下さい♡」 アリシア「んあ……♡ 挿入ってきたぁ……♡ ご主人様のおち○ちん♡ 私の無様なガキマ○コを壊すおち○ちん♡ 私の財産を搾り取るおち○ちん♡」 アリシア「あんっ……! 気持ち良い♡ んっ♡ とっても幸せです、ご主人様……♡」 アリシア「私の全財産を受け取って下さってありがとうございます♡ 調子に乗った生意気乳女だった私を、一文無しの丸裸にして頂いてありがとうございます♡」 アリシア「こうしてご主人様に全てを奪って頂けて本当に幸せです……♡ 私、女に産まれて良かったです♡」 ○ アリシア 「……これで私の財産は全部差し上げましたね。まさか生意気にも生え揃っていた陰毛まで毟って利用して頂ける上に、こんな大量の精液まで恵んで下さるなんて……。貴方は本当に高潔な方なのですね」 アリシア 「え? 身包みも剥いだし、ヤルだけヤッたから私はもう用済みですか? ああ、そうですね。名残惜しいですけど私はもう丸裸。差し出す物の無い一文無しになってしまいましたからね、役立たずのゴミ女は貴方とこれでお別れです……」 アリシア 「それでは、どうかお元気で。私の服が、体が、財産が、貴方の懐を温める薪となれた事、リーレットの女として誇りに思います」 アリシア 「? どうかしましたか? 私の馬鹿乳房を手綱の様に掴んで弄んで頂けるのは大変嬉しいのですが……」 アリシア 「まだ欲しいものがある? えーっと……私、持っている財産は全て貴方に全て差し出してしまった筈ですが……残っている物といえばこの体……」 アリシア 「あ! もしかして、無駄に大きな役立たず乳房を揉みしだいて頂けるという事は……、肉便器として、もう一度私の体を差し出せば良いのですか? それとも、私の子宮を貴方の子種を植える苗床として使って頂けるのですか? ……違う?」 アリシア 「この体は確かに勿体ないけど催眠がそろそろ解けるから、私が貴方を追い掛けられない様に、全裸のまま自警団に捕まって晒し者になって破滅……して欲しい? と言うか、エロくて生意気で前から気に食わなかったから俺を楽しませる為に破滅しろ?」 アリシア「えっと、つまり……」 アリシア「私の残りの人生を貴方に全て差し出せば良いのですね? 変態馬鹿乳露出狂として自警団に逮捕された挙句、惨めな裸体も大衆に晒し、冒険者としての地位も、貴族の名誉も女としての人生も全部破滅させて、貴方に差し出せば良いのですね?」 アリシア 「………………ふふっ」 アリシア 「ああ、そんな事ですか♡ 勿論お安い御用です! 勿体つけるから何事かと思いましたよ?」 アリシア 「安心して下さい! 貴方に遊んで頂いたお陰で真っ赤に腫れ上がったこの馬鹿乳房、礼儀知らず故に沢山躾けて頂いたデカ尻、生意気な陰毛を毟られツルツルにされてしまった子供マンコ。貴方が仕上げてくださった私の惨めで滑稽な裸体をしっかり大衆に晒してきますから! その後はちゃんと自警団に捕まって街中の晒し者になります♡ あ、牢屋の中でも全裸で過ごしますね! そうすれば私の人生も一層ズタボロになって貴方の溜飲も下がりますし、人目も集められて時間稼ぎにもなると思います♡」 アリシア「私、冒険者としても女としてもしっかり終わって、地位も名誉も人生も全部貴方に差し出しますから!」 アリシア 「はい、催眠が解けたら貴方の事は忘れればいいんですね? 分かりました!」 アリシア「大通りに出る方が人生終了には近道ですか? ふふっ、ご親切にありがとうございます。私の財産を全て処分して頂ける上に人生終了への道案内まで……私この御恩は一生忘れません。いいえ、すぐに忘れるんでしたね♪」 アリシア「では、ごきげんようご主人様♡ アリシア・リーレットの人生が貴方に使い潰され、享楽の為に無様に悲惨に散る様……しっかり見届けてから、悠々と逃げて下さいね♪」 ○迷宮都市アルカメイズ・大通り アリシア 「あは♡ 見られてる♡ 私の馬鹿乳が、惨めな裸体が見られてる♡ 陰口叩かれて、オナペットにされてる♡」 アリシア 「ご主人様見てくれてますかぁ? 私、有名人なのに……期待の新人冒険者でぇ美少女で貴族なのに……服も下着も財産もそして人生も全部貴方に差し出しました♡ 正真正銘一文無しの丸裸、自分から晒し者になって破滅する、それ以下の不良債権です♡」 アリシア 「さあ、ご通行中の皆様ご覧下さい♪ 人生を差し出した女の淫らで無様で惨めな体を♪ 男を誘うしか能のない馬鹿乳房がぷるんぷるんと揺れていますよ♪」 アリシア 「何度もお仕置きされた大きなお尻をふりふり♪ 生意気だって陰毛を没収された子供マンコはツルツル♪」 アリシア 「冒険者にして貴族のこの私! アリシア・リーレットがあの人に捧げるガニ股人生終了ダンス、特とご覧あれ♪」 アリシア 「あは♡ 差し出しました♡ 私の地位も名誉も女としての人生も……、あはは……全部差し出し……ちゃった……終わっちゃった……なんで、私こんな事して……あ、忘れなきゃ……あの人の事も、人生差し出した事も……催眠解ける前に忘れなきゃ……」 ○ アリシア 「あれ? ……私何してたんでしょう……裏通りを通ろうとした事までは覚えて……」 アリシア 「……え? なん、で……裸……? 嘘……見られて……私が変態って……?」 アリシア 「ひっ……!?」 アリシア 「きゃあああああああああっ!!!??」 アリシア 「見ないで!? 見ないで!? 見ないでえぇぇぇっ!!??」 アリシア 「なんで!? なんで!? なんで!? なんで裸なの!? なんで一文無しになってるのぉ!?」 アリシア 「ひっ!? 違っ!? 露出狂なんかじゃ無いの!? ガニ股で踊ってなんてない!? きっと追い剥ぎにやられてっ!? 嫌っ!? くっ、縛らないで下さい!? 助けてアミィ!!!? ノエル!? シア!?」 アリシア 「いやあああああああっ!!!!??? 見るな!? 触るな!? 笑うなあっ!? 貴方達程度簡単に消炭に出来るんです!? 私はアリシア・リーレットなんですよ!? 馬鹿乳娼婦なんかじゃ無いんですっ!!??」 ○アリシアは大声で喚き散らし、必死に裸体を隠しながら自警団に連行されていった……。 その後、同様の手口で女性が追い剥ぎに遭っていた事からアリシアの釈明は認められ、数日の内に彼女の身柄は釈放されるも、その頃には彼女の居場所は既にこの街から消えていた。 街を飛び交った下衆な噂話しに加え、街の至る所でアリシアの惨めな裸体が写真になって出回っていたのだ。しかも一枚二枚では無く、彼女が晒した痴態全てが克明に収められ、何千と焼き増しされた状態で……。 高慢な女冒険者の痴態は野山に火が付いたように瞬く間に広がった。 無様にも催眠をかけられ、大衆の前で裸体を晒した間抜けな女として、大衆のオナペットとして、冒険者アリシア・リーレットの女としての人生は完全に破滅したのだ。 その後、アリシアは姿を消した。 放心状態になった所を恨みを持った男に捕まり奴隷にされ売り飛ばされたとか、故郷に帰って冒険者として仕切り直したとか、開き直って娼婦をやってるとか。 身勝手な噂が飛び交ったが、かつての仲間達でさえ行方を知らない所から、結局全ては身勝手な噂に過ぎないのだ。 ただ確かな事実があるとすれば、美少女冒険者、アリシア・リーレットの人生は破滅し、女としての価値も幸福も一人の男と大衆によって食い潰され、破壊されたという事。 そして今も尚、アリシアの痴態を写した写真が出回り続け、彼女の惨めな裸体が、人生を差し出す無様な姿が多くの人々にオナペットにされ続けている事だ。今までも、そしてこれからも……。 アリシア・リーレットの体と名誉は嘲笑と白濁によって未来永劫汚され続けるのだった。 了

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