SakeTami
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夏音「僕の体は……先輩のモノです……っ!💙」(R-18差分)

──「これで……いいですか……?」 言われた通りに 水着を脱いで見せる夏音。


「あぁ……  凄く綺麗だよ」 背中に残る初夏の刻印。 小麦色と白肌のコントラストに 感嘆の言葉が出てしまう。 見惚れていると海風が吹き抜け 弾いた飛沫が背中を彩る。 夏音の身体は夏の恵みを受けて 今まで以上の輝きを魅せていた。 「あ、有難うございます……  あ……っ!💙」


夏色に輝く裸体に魅了され たまらず背中へ抱きついた。 華奢な腰に腕を回し 滑らかな肌に唇を這わせる。 「あぁ……っ!💙」 背中越しに甘い反応を見せる夏音。 髪から流れる水滴を舌で拾い 背骨の窪みや盛り上がった肩甲骨にキスをする。   太陽の熱さを残しながらも 瑞々しさを失わない夏音の肌。 骨格を覆う薄い脂肪が 唇に女性的な柔らかさを伝えた。 「ん……っ!💙  んん……っ!💙」 強く唇で柔肌を取り込むと 夏音の白肌に薄紅色の花が咲いていく。 体をよじる夏音を抑え込もうと 後ろからオッパイに手を添えた。 幼さの残る膨らみは青い果実のようで 欲望のままに弄ぶことを躊躇させる。

「や……っ!💙 あ……っ!💙」 小ぶりながらも指先に吸い付いて 男を駆り立てる柔らかさ。 手の平に収めて揉みしだくと 乳首が緩やかに勃起していく。 「あぅ……っ!💙 やぁ……っ!💙」 つぶさな突起を弄ばれて 夏音は熱い息を漏らす。 指先で感じるシコりはツンと そこだけが突き出され 何とも卑猥な形になっていた。 目線を降ろすと レーシングバックの縁からも 白い肌が覗いている。


「お尻も見たいな」 夏音の耳元で囁き 残された肌を差し出すことを要求する。

「は……はい……  わかりました……」 赤面しながらも素直に応じ 後ろ手で水着をずらしていく夏音。 ヒップラインに食い込みながら ゆっくりと白肌が晒されていく。 しかし、ぎこちない仕草がもどかしく つい、自らの手でめくり上げてしまう。 「あ……っ!💙 やぁ……っ!💙  先輩……っ!💙 恥ずかしいです……っ!💙」


強引に小ぶりな尻が晒される。 日に焼けた健康的な色香は 乳房とは対照的に南国の果実を思わせた。 白い肌は薄皮を剥かれたプラムのようで 更にその奥、薄ピンク色の果肉が 瑞々しい果汁を潤ませている。 甘い香りに誘われたのか 途端に衝動が抑えられなくなっていた。 「夏音……  生で挿れるからな」 生でするのは 夏音の初めてを奪ったとき以来だ。 無計画な生セックスに 心が警鐘が鳴らそうとも 旬を迎えた夏音を味わうことに 我慢ができない。 「え……えっと……  先輩の好きなように……して欲しいです……」

戸惑いを見せながらも 体を差し出す夏音。 無垢な少女を従わせることに ゾクゾクとした背徳感が込み上げる。 背中を反らし 上向きに突き出されるヒップライン。 濡れた秘部が良く見え ぴっちりと閉じた腟口に陰茎を添えた。


さながら、その様子は 禁断の果実を狙う毒蛇のようだ。 涎を垂らした頭が果肉に食いつくと 夏音は固く体をこわばらせた。 無毛の幼い性器は ぴっちりと閉じて抵抗するが やがて、押し付けられた牙にに耐えきれず 弾力の反動でブチュリと咥え込む。 「あ゛ぐ……っ!💙」


夏音は苦悶の声を漏らし 挿入に耐えようと岩肌に指を立ててこらえている。 熱を孕んだ膣壁が圧迫してくるが 容赦なく毒蛇は果肉を食い破り 夏音の胎内をジュプジュプと犯していく。 「夏音のオマンコ  後ろからだと浅くて可愛いね」


陰茎が根本まで入りきる前に 先端が子宮口を捉えていた。 夏音の体重を支えるように 何度も突き上げる。 「あ゛っ!💙 あ゛っ!💙  あ゛……っ!💙 ぅあ゛……っ!💙    そこ……っ!💙 奥に……届いてます……っ!💙」


「夏音はここを突かれるの好きだろ?」 身悶える夏音に加虐的な感情が湧いて 子宮口に先端を食い込ませる。 夏音はコクコクと頷き 同時に膣壁から果汁が溢れ出していた。 「素直なところも可愛いな」 細い腰を捕まえて前後させると 隙間の無い腟口から ヌルヌルとした愛汁が吹き出す。 「あ゛っ!💙 あ゛っ!💙  あ゛っ!💙 あ゛っ!💙」

率直に快感を示す、熱い体液。 ジュプジュプと摩擦しながらも 狭い膣道を満たすように広がり 快楽の海へと引きずり込む。 「うぅ……っ! 夏音の中……  凄く……気持ち良いよ」 ヌルヌルとした快感が陰茎を包んで 脊髄へと伝播する。 脳神経が発した電気信号は 結合部へ下り 血流となって肉棒をたぎらせた。 「もっと……っ!  もっと……  気持ち良くなってください……っ!💙」

夏音は足を震わせながらも 懸命に腰を浮かして挿入を促す。 子宮口でチンポを舐め回し ディープキスのように膣道をうねらせる。 ぎこちないながらも隷属な奉仕に 快感が波打ち、折り重なっていった。 「ヤバイ……  もう、出そうだ」 絶頂が近いことを夏音に宣告し 一層腰の動きを早くする。 「僕の体は……先輩のモノです……っ!💙  あ……っ!💙 あ……っ!💙  せ……先輩が一番気持ち良いところに  射精してください……っ!💙

全てを差し出す夏音の言葉に 視界がバチバチと赤く光る。 「そういう……健気なところが  可愛くて好きだよ」 言葉にすると ますます感情が溢れて胸が苦しくなる。 夏音の奥深くに伝えようと 先端を激しく打ち付ける。 「僕も……先輩が好き……っ!💙  好き……っ!💙  大好き……ですっ!💙」


想いを真っ直ぐに吐露する夏音。 夏音が甘く熟してみせたのは 一番大事なモノを捧げる為なのだろう。 種子を差し出す果実のように その身を美しく香らせ 捕食されることを望んでいる。 俺は込み上げる衝動をそのまま 柔らかい胎内へ目掛けて射精した。

精嚢をブルブルと震わせ 吐き出される欲望。 生命の果実に毒蛇の牙が突き刺さり 夏音の純潔を奪っていく。 本能を満たす快感に震えながら 俺は夏音に全ての精液を注ぎ込んだ。 「ああああぁ……っ!💙」 夏音も放たれた熱を感じとり 流れ込む精子を飲み込もうと 膣道をうねらせる。 最後の一滴まで何度も射精を繰り返し その度に夏音の胎内は キュッ……と収縮して受け入れていった。 ・ ・ ・ ・ ・ 俺は脱力した身体を 夏音の背中に委ねていた。 落ち着いた呼吸が夏音を揺らしている。 「んん……っ!💙 あぁ゛……っ!💙」 ゆっくりと腰を引くと 膣壁がミチミチと吸い付き 絞り取られるようにチンポを引き抜いた。 溢れた痴態が互いの太ももを 流れていくのを感じる。 中出しの成果を確かめようと 結合していた箇所を見下ろす。

初めてのときから変わらぬ ぴっちりと閉じた腟口。 ただ違うのは 白濁した精液を垂れ流し その胎内に欲望の塊を 受け入れたことを示していた。 白濁液がポタポタと水面に落ちて 波紋を作っている。 気がつけば岩場は木陰に隠れ 足元を満ちた海水が濡らしていた。 再び、夏音に寄り添うと 穏やかな時間が この季節がまだ長いことを感じさせる。 「いい夏だな……」 何気ない気持ちが 自然と言葉になった。 「僕も……  この季節が好きになりそうです」 体を起こして反応する夏音。 悪戯っぽい視線を合わせると 指先で日焼け跡をなぞって見せた。 「先輩がこういうの好きだって  わかりましたから……」


性的で健康的で 儚いものを内に秘めた裸体。 夏色に輝く夏音は本当に美しく見えた。 「そうだよ……  まだまだ、このエッチな体を  楽しませてもらうからな」 意地悪そうに笑いながら言うと 夏音の乳房に手を添えて 優しく撫で回す。 「ぁん……っ!💙  はい……っ! これからも  僕の体……使って下さい……っ!💙  んん……っ!💙 ぁむ……っ!💙」


強引に唇を奪い 夏音の細い体を抱き寄せる。 その瞬間 波が大きく弾けて二人を包んだ。 重ねた体を飛沫がすり抜け 視界が泡粒にまみれて消えていく。 俺は指先と肌で夏音を確かめると その身体が夏の幻とならないように 強く抱きしめた──。 ──────────────────────

・SNS投稿イラスト



・イラスト全体

今回はR18イラストを含む、2種がネットワークプリント可能です。 プリントにはローソン、Familymartのプリンタで ネットワークプリントを選択し 下記の ログイン名 gataberu@fanclub.pm パスワード zxc123456 を入力して下さい オススメは2L写真印刷 80円/枚 別途有料で申し訳ないですが 今のところ印刷物の予定はありませんので ぜひご利用下さい。 ちなみにネットプリントで使用しているイラストは印刷用の高解像度ですので大変綺麗な仕上がりです🌟

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Comments

コメント有難うございます😆💕🌟 溢れる果汁を飲み干してください💙

後ろから果汁を舐めてみたいですね。取り敢えず果てるまで濃厚な接触を続けたいです。👍

dc282466

ジェットさん、読んでいただきありがとうございます! 健気に尽くすところが夏音ちゃんの魅力なのでこれからも宜しくお願いします🙏💕

更新お疲れ様ですっ! 夏音ちゃんの可愛さと健気さがたまりませんな🥰 岩場で後ろからたっぷり愛してあげる所も(*´ω`)

ジェット


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