こちらは下記記事の続きをイメージした ストーリーになります。 https://garter-velvet.fanbox.cc/posts/3413738
──「足りない分は こっちでお願いします……💙」
チョコレートの代わりに 体を差し出す夏音。 乱れた制服と 甘いビターの余韻が 更なる欲望を駆り立てた。
「あ……っ!💙」
衝動的に尻に取り憑き 裂いたタイツの隙間から 容赦なくパンティーをめくりあげる。 「こっちも凄く美味しそうだよ……」 シルク色の肌が 割れ目を形成しているだけの 未熟な造形。 しかし、指先を沈めるだけで ジュワリと蜜が吹き出すことを 俺は知っていた。 「ぁん……っ!💙」 クチュクチュとほじくると 粘膜の卑猥さに精嚢がざわつき 腫れ上がった陰茎を取り出す。 「ちゃんと残さず食べてあげるからね」 「は、はい……っ💙 お、お願いします……💙」
餌食になることを 受け入れた表情。 夏音の従順さは男を獣に変え 加虐的な自分を呼び覚ます。 ジュププププ……ッ!♡ 「先輩……っ!💙 おっきぃ……っ!💙」
熱くなった柔肌を掻き分けると 小さな唇がミチミチとした快感で 亀頭を包む。 「あ……っ!💙 いきなり深いです……っ!💙」 吸い付いてくる粘膜ごと押し込み 強引な插入にも キュッ……キュッ……と 締め付けて応える膣壁。 「夏音はオチンチン好きなんだね」 体をビクンと反応させながらも 顔を伏せて背けようとする夏音。 「ちゃんと答えないとダメだよ」 「そ、そんな……」
「素直になれないコは オチンチン抜いちゃうよ」 引き抜くように力を入れると ピッチリとまとわりついた腟口が 離すまいと締めつける。 「ぬ、抜いちゃ嫌です……っ! 言います……っ! 言いますから……っ!」 ためらいながらも呼吸を整えて タイミングを伺う夏音。 細い腰を両手で掴んで見下ろすと ゾクゾクとした欲望は膨れ上がり 伸び切ったパチンコ玉のように 反動を溜め込んでいく── 「す……好きです……っ 先輩のオチンチンが好きです……っ!!💙」
夏音の言葉が心を震わせ 打ち付けるように欲棒を捩じ込んだ! ジュププププッ!!!♡♡♡ 「ぁあ……っ!💙 んんんんん……っ!!!!💙」 激しいうねりが陰茎を包み 夏音の膣壁は ニュルリと奥まで亀頭を受け入れる。 「先輩……っ!💙 さっきより深い……っ!💙」
夏音の膣壁は熱く、激しく 分泌液を吐き出し 喉奥へ押し込むような密着感と 滑らかさでチンポを飲み込んだ。 「夏音のオマンコも素直になってきたね 凄く可愛いよ!」 ジュッポ♡ ジュッポ♡ ジュッポ♡ ジュッポ♡
「あ……っ!💙 あ……っ!💙 やっ……っ!💙 先輩……っ!💙 それダメ……っ!💙」 従順な体をもて遊ぶように 激しく打ち付け 蒸れた粘膜を前後に動かすと 溢れ出てくる愛液。 「ダメじゃないだろ! もっと、好きって言ってごらん!」
「好き……っ!💙 好きです……っ!💙 それ好きです……っ!💙 オチンチン好きです……っ!💙」 夏音が言葉を発する度に 涎のようにダラダラと本気汁を吐き出し チンポと脳髄に快感を蓄積させていく。 「可愛い……っ! 本当に可愛いよ夏音……っ!」 ジュッポ!♡ ジュッポ!♡ ジュッポ!♡ ジュッポ!♡
「嬉しい……っ! です……っ!💙 好き……っ!💙 先輩好き……っ!💙 全部大好きです……っ!💙」 互いに吐き出した感情で 前立腺に射精感が流れ込み 下腹部で一気に水位を上昇させる。 「このまま、夏音の中に出すよ!」 「だ、出して下さい……っ!💙 先輩のをたくさん中に……っ! 出して下さい!……っ!💙」
バチバチと光る視界と ビリビリと震える精嚢。 溜め込んだ快感を 解き放つように一気に注ぎ込んだ。 ドプッ♡ ドプッ♡ 「あ……っ!💙 あ……っ!💙 先輩のがいっぱい出てます……っ!💙」
ドクドクと尿道を流れ 容赦なく子宮を満たす精液。 夏音の未熟な胎内と 淡い恋心は 欲望で味わい尽くされていく── ・ ・ ・ ・ ・ ──組み伏せた背中を見下ろしながら 余韻を搾り取るように 陰茎を引き抜く。 ズププププ……ッ!♡ 「んんん……っ!💙」 薄ピンク色の粘膜でチンポをなぞり 舐め取るように吸い付く腟口。 ドップッ♡
夏音のマンコは 再び幼い造形を取り戻しながらも 泡粒まみれで白濁液を吐き出していた。 「美味しかったよ ごちそうさま……」
乱雑に引き裂いた紙箱とタイツ。 食べ散らかした双方と 夏音の表情を見下ろすと たまらない充足感で満たされた──
──────────────────── SNS投稿イラスト全体
dc282466
2022-03-06 13:02:59 +0000 UTCジェット
2022-02-27 22:01:30 +0000 UTC