~あらすじ~
サプライズがあると呼び出され、ミントの案内のもとで屋内プールへ連れてこられたテッカー。
更衣室でミントが水着に着替えたため、プールパーティーかと思ったが、そこで目隠しをされる。
そして導かれながらやってきて、着いた先に広がった光景は、ニュウ族用の小さなプライベートプールだった。
だがそこは静かで水さえ張られてない。
嫌な予感がした瞬間、後ろから押され、慌てたテッカーははしごにつかまり橋状態になった…
オリヴィア「サプラ~イズ」
テッカー「ちゃう!ドッキリや!プールでサプライズがあるっちゅーから来たのになんやねん!」
オリヴィア「だからサプライズだって~温水プールに切り換える時期だから貸してくれたのよ」
テッカー「そういやディアスがボイラー整備の手伝いしたって言いよったわ…くそっ!」
ミント「テッカーくんったら騙されすぎよ?」
テッカー「お前やから信じたんや!」
ミント「ごめんね、でもオリちゃんの言うことは絶対だから…」
テッカー「せやろな…で、脱いだのも"オリちゃん"のためか?」
オリヴィア「残念~それはミントの考えよ」
ミント「少しでも軽くしてあげるためよ」
テッカー「優しいな…でもな…タマがな…当たっとんや…」
ミント「それを言っちゃダメ!」
オリヴィア「あ~あなたってほんとやらしい身体してるから見てるだけで勃っちゃった~…待って、この熱気…あなたも勃ってるわね!」
テッカー「足で弄くり回すからや…!」
オリヴィア「てことは、上も下も互いに見つめ合ってるわねぇ~」
テッカー「やかましいわ!」
オリヴィア「もっとスリスリしてあげるわね」
テッカー「やめぇっ!」
オリヴィア「大きいから運動にもなって一石二鳥だわぁ~」
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オリヴィア「さぁ、私に思いっきり愛をぶちまけて!」
オリヴィア「あ~わたしのためにこんなにいっぱい!いっそのこと精液プールにしてテッカーくんの精子たちと泳ぎたいなぁ~」
テッカー「はぁ…なんで、俺の周りは変態しかおらんのや…」
ミント「ん~、類友ってやつじゃないかしら?」
テッカー「んなわけ…!ありえへん…」
オリヴィア「ま、テッカーくんの精液を塗りたくるだけじゃねぇ…せっかく借りたのにもったいないわ」
テッカー「一体何を…」
つづく…