「みだれうち」のシリーズとは別に、1年くらい前に描いた
「ユメカウツツカ」
という催眠系の漫画がありまして、今日はそっち方面の雑談です。
もともと催眠というジャンルよりは洗脳・悪堕ちのほうが馴染み深かった自分でしたが、FANZAで買い物するのが生活の一部になってから、この催眠ジャンルに触れる機会がとても増えました。
っで、堪能を続けると、当たり前ですが催眠の中にも細かなシチュエーションの好みが出てきまして!
自分の中で一番グッとくるのは、潜在意識への暗示。
いわゆる後催眠の中に入るのかなと思いますが、催眠中のエッチそのものに加えて、そこで時限爆弾のようなものをこっそり仕込むというのがものすごーーーくエッチぃと思いまして!
なんとも陵辱との相性ばっちりすぎて恐ろしいシチュエーションです、催眠😊
そんなこんなで「ユメカウツツカ」という作品ですが
過去に一度加筆アップデートをしようと思いたってアイデア出しをした際。
前後の流れ的に難しいかなぁと不採用にしたお蔵入りラフがありました。
残念ながら、本番無しのややライトめな責めだったんですねw
加筆でそれはちょっとアレかなと、普通にラブホでのえっちシーン拡充を当時選んだのですが
今になって勿体なかったなぁと…
なので、お蔵入りラフを少しいじくりまわして、ゆっくりと…形にしています。
とはいえここから本作に組み込むにはちょっと色々と大変なので…
差分あり単品絵みたいな感じで仕上げて普通にアップしちゃうのが現実的かもしれません。
もうあと2枚、これと同じカメラアングルでの絵があるので全部仕上げようとしたらちょっと作業量多めなのですが
タイミングがうまく噛み合えばちゃんと形にしたいです♪