えっちな本の新刊おしらせ!
FANZAに配信の申請ができたので
9月5日(土)には配信開始される予定だよ
配信開始後に、またあらためて告知をするとおもう!
◆FANZA(DMM.R18) 配信中
『メイドさんの気持ち』
https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_174732/
『おねえさんの気持ち』
https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_164187/
『君の好きなところ』
https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_155748/
『なかだし!!』
https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_136085/
◆DLsite(R18) 配信中
https://www.dlsite.com/maniax/circle/profile/=/maker_id/RG33963.html
新刊の配信開始をひかえているんだけど、
やることはいつもと変わらずなのです。
次のことを練ったりいろいろ!
【ゲーム】
ちょっとまえに『デスストランディング』をさわった話をしたんだけど、
PS5情報とかグラフィックボードのすごいのがでたとかアンリアルエンジンとかレイトレーシングなどなどの話題をみると、映画やゲームの映像面に関しては、もう結構なところに到達してしまっているとおもった。
ちょっと前までは、まだキャラクターの重心のゆれや筋肉の微細な反応、息遣いみたいな部分が表現しきれていなかったけど、それももう見分けがつかないレベルになっていると日々感じまする。
メインストリームとしては、VR技術をふまえたうえで映像以外の触覚とか脳波による操作とかにいくしかなさそうで、実際いまはその方面で上のほうで競争している感じがある気がする。
別のみちだと写実表現以外のデフォルメ表現とかそのあたりにも振れていくんじゃないかなーともおもう。
それを踏まえるとドット絵というのはハードの制約の中から培われたソフト面での、かなりリッチな表現なんじゃないかなとおもうのです!
ドット絵は人間の脳をプッシュするすごい技術だとおもう。
人類がオープンワールドやもう現実と見分けがつかない3Dキャラクターを目指していたのは、昔はそれがなくて、なんとか具現化してそこにいきたいという欲求によるものだとおもうんだけど、今はもう6割ぐらいそれができて『あたりまえ』の状態になっているのかも。
その状況の中で、ドット絵の良さやプレイ感覚が、開発費以外の面でも再び見直されている気はしているよ。
写実的な表現とデフォルメ表現は両方あっておもしろいので、ドット絵やデフォルメ絵の需要というのは今後も継続するとおもうし、ドット絵のゲームとかやってみると、今もやっぱり面白かったりする。