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致死的ダメージを回避しつつ効果的に痛めつける事が可能な操作型低侵襲拷問支援機
この機械は元々内視鏡手術を支援する操作系ロボットだった。気が狂った技術者によって改良され、致死的ダメージを回避しつつ効果的に痛めつける事が可能なできる低侵襲拷問支援機器となった。
これはどういったものなのか。
台に固定された対象は先端が尖った鋭利な刃物で下腹部を何度も貫かれる仕様になっている。
さらに造影機能と縫うような変態的機械運動で内臓は貫かずに行われる。
よって致命傷を回避しつつダメージを与えられる。元々医療器具ゆえ患者に体に負担が内容ありとあらゆる技術が施されているためそれを逆手に取った仕様だ。
そのため体が小さく虚弱な子供でも最低でも10回以上の刺し傷を与えられても生存している。
最初の数回はいい声泣き叫ぶが恐怖と苦痛によりあまりにも暴れるので拘束は厳重にしなければならない
どうしようもなく暴れる子はスタッフ数名で押さえつけるがこれがまた良いもので、
ここだけの話だが器具が対象の腹をぬら抜くとき、ビグンビクンッと跳ねあがったりガタガタ痙攣したりしてそれが手に伝わってくるので興奮してしまう
しかし出血や過度な緊張状態によるストレスで嘔吐したり呼吸困難になったり時々致死性不整脈で急死するものもいる。
ある程度ダメージを与えられた対象の体は見るに耐えないほどぐすぐすに貫かれているため、簡単にちぎれてしまいそうだが内臓と脊椎は損傷一つなく繋がっている状態である
この状態でもなお生きてる個体もいるが瀕死の状態で呼吸もおかしくなっていてもうすぐ逝くかなといった感じ。
この一連をみて興奮する変態共が僕以外に居ると思うとゾッとするが僕はおかしくない異端なんかじゃないと思えて安心する
数億年ぶりにガチリョナ書いた 脳の使ってないところが久々に刺激されてよかった