⚠アナルVORE・肛門断面図注意⚠
今から都市民全員を顔面騎乗で犯すかのようにしゃがみ込む。
ヌラヌラと粘液に光る肛門と膣。
等倍人間でも顔のすぐ上にしゃがみ込まれたら独特な股間の匂いがする。
何万倍もの巨人の場合、より濃厚な匂いを発する。
ウンカス一つでもシロナガスクジラより巨大で、
普通の島よりも巨大だ。
匂いが質量を持つかのように人間の鼻を潰す。
「知っています」や「知りません」の返答が仮にあろうと、
姫華の数kmの厚さの鼓膜を振動させることは人類には不可能だ。
とてつもない重低音が轟く。
膨大な空気が巨大な空洞を通る音。
一番低い管楽器チューバを何倍にも巨大化させたようなものだ。
「ひぃ吸い込まれる!」
「ぎゃあああああ!!」
「嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ!」
「巨人女の肛門に喰われるなんて…!」
巨大な肉のゲートが閉められる。
入口付近の群衆とビルが姫華の肛門肉に閉め潰される。
鉄筋コンクリートも人間の骨肉も区別なく、
巨人の筋肉の前では豆腐よりも柔らかい。
ブチブチブチブチブチ…
…
ブチブブチブブチブチブチブチ…
巨人女の肛門と巨人女のうんこ。
二つとも人間にとって金属より硬い。
なすすべもなく一瞬で圧殺される被害者たち。
小さな無数の命が弾け肛門の表皮から吸収され、
尾底骨のあたりがジンジンと熱くなり、
極太の脊髄をとてつもないエネルギーの本流がほとばしり昇る。
昇ったエネルギーが巨人の脳に衝突する。
姫華の顔が快感に歪み雄叫びを上げる。
咆哮が大気を捻じ曲げシェイクする。
衝撃波が地球を何周も駆ける。
姫華は大口を開け、唾液腺から唾液隕石が発射される。
まだかろうじて無事な都市を唾液の塊が襲いかかる。
真上から迫る唾津波に押し潰される都市群。
テヘッと舌を出すが、
トイレと共に潰された被害者からすれば、
おっちょこちょいなどという次元の話ではない。
巨人姫華は数歩で大洋を蹴散らし、
隣の大陸に影を落とす。
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好評なら続き書きます
武蔵坊pencase
2025-07-15 22:36:06 +0000 UTCtake
2025-07-15 15:14:23 +0000 UTC