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リクエストの予告:超巨大お嬢さまの蹂躙

次回リクエストの予告的な何かです。 本編は、「お顔」による蹂躙の予定です。 超巨大お嬢さま 自称、清楚で心優しいお嬢さま。 しかし本性は、人類に恐怖を与えることが大好きなドSお嬢さまです。 圧倒的な「差」を人々に思い知らせ、 都市を蹂躙するのがお嬢さまの趣味。 最近では特に、お顔の目の前で恐怖に泣き喚く人間を観察するのが、お嬢さまのお気に入りのようです。 今も電車を少しずつかじり取り、わざと「お下品」にグッチャグッチャと咀嚼音を立てていらっしゃいます。 左手のビル郡をお口のお近くに持っていき、その咀嚼音を轟かせます。 お嬢さまにとって、電車の金属は脆弱すぎて舌を優しく押し付けるだけで容易くアルミ泊より薄く潰されます。 その金属より脆弱な人間は調味料の粉末でしかありません。鳴く調味料です。 咀嚼途中のスライム状の車両をはしたなくお下品にも舌先に貼り付け口の中から出すのも大好きでいらっしゃいます。 「被食者の方々に最期の外の空気を吸わせてやっているのです。」とかお嬢さまはおっしゃいますが、優しさのつもりなのでしょうか。 そのスライム状の車両と乗客をビルに近づけるのも優しさでしょうか。 「ビルの中の被食者の方々に、『未来のお前たちの姿です。』というのをわからせるためです。」と、事前にお知らせするお気遣い。 一方、お胸の谷間にも、かわいそうな電車が呑み込まれています。 少しずつプレスしています。 呼吸でお胸が上下したり、鼓動のタイミングで谷間が少し開閉して、車両が呑み込まれ、その後に途轍も無い質量の肉で押し潰されます。 機械作業のようなこの殺戮は、実は完全にお嬢さまの無意識で、気づいてすらいません。 仮に気づいたところで彼らの運命は変わりません。 いえ、もし気づかれたらより悲惨な目にあわされます。 このまま機械的に圧殺された方が幸せでしょう。 そして、左手でも轟音が鳴り響きました。 気まぐれにお嬢さまの親指がビルを押し潰しました。親指の付け根付近で右往左往していた数十人も関節部の肉と肉に挟まれ圧殺されました。 指いっぽんでビルを3棟解体工事を完了。工事着工と完了が同時に行われます。 ビルの中の人々には、次はどのビルが潰されるのか、という恐怖が襲います。 お嬢さまが飽きてしまえば手のひらの上の一区画が握り潰されてしまいます。 お嬢さまの力をもってすれば、物理的に数百人の生殺与奪を握ることができます。 左手には何も重さをかんじていないようです。 数トンという単位の重さは、お嬢さまにとって鼻糞以下の重さです。 これは比喩でも何でもなく、お嬢さまの肉体の組成を考えれば鼻糞一つで途轍も無い重量があり、お嬢さまの体重は… 失礼いたしました。体重のお話はしないほうがよろしいかと。 お嬢さまのご機嫌次第で人口が大きく変動いたします故。 今回のお嬢さまのご訪問は、「ただのご挨拶」ということです。 「突然の御無礼申し訳ありません。」とお嬢さまは仰せられております。 次回は、もう少し「礼節ある大きさ」でご来襲、失礼…、ご来訪されるようです。 ですので、そちらも相応の軍備を整え、いえ…、準備を整えられますように。

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Comments

そのギャップが巨大娘の魅力ですね笑

武蔵坊pencase

涼しい顔してやってることが凄まじいですね笑

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