My translated text is sometimes wrong or not natural. So I recommend you to translate, if you can't understand. Here is the text for translation. 「どこにでもいる普通の女の子」を自称する伊藤さんは、とても普通ではありません。 彼女のような人間(人間とは思えません)がどこにでもいるとしたら、世界はすぐに滅亡してしまいます。 いえ、伊藤さんはその気になれば人類を滅ぼすことなんて朝飯前です。なんなら彼女は、朝飯代わりに地球を食べてしまうかもせれません。 恐ろしいですね。 彼女が休日に「おでかけ」する場合、世界情勢が大きく動きます。世界大戦を軽く上回る規模の変化です。世界地図が変わります。山が谷に変わります。国がいくつか潰されます。海や川が埋められたり創られたります。 彼女の休日の活動は、端的に言えば、「破壊と蹂躙」です。 まず、彼女の休日の私服についてですが…。 彼女は全裸です。 当然といえば当然です。 普段の縮小状態から開放され、超巨大生物と化した彼女の巨躯を覆える繊維など存在しません。轟音とともにうごめく筋肉の増大に耐えられる物質など存在しません。過去に彼女の衣服の築造(服なのに築造というのは変な話ですが)を名乗り出た大手重工業メーカーがいました。しかし、いかなる金属を使っても不可能という事で、プロジェクトは白紙に戻り、その大手メーカーは彼女に潰されました。 地上最強の巨獣・伊藤さんは、その美しくも剛強な肉体をさらけ出して、都市を蹂躙し尽くします。 自称「穏やかで優しい女の子」の伊藤さんは確かに学校では大人しいです。でも、かなり無理をして「いい子」のフリをしていたことが、わかります。縮小を解除したときの彼女が本性なのでしょう。 巨人のときの彼女は、無力な人々を踏み潰すのも、握り潰すのも、殴り潰すのも、大好きです。 臭いヨダレを垂れ流しながら、人々を喰らい尽くします。 たった一人でも逃さず喰います。彼女は獣並に五感が鋭いようです。砂粒より小さい車や人間も視認できます。物陰に隠れても匂いや音でわかるようです。なので、蹂躙対象に選ばれたときは生存を諦めるのが最善です。 私が伊藤さんの友達で本当に良かったです。 仲が良いので、彼女の蹂躙に突き合わされることがあるのが、悩みですが。たまに彼女の掌の上に乗せられて真下の蹂躙を強制的に見せつけられます。目を背ければいいのですが、最近はスマホで撮影するよう命令されて、しっかり撮らないと、「最初から撮り直し」ということで、罪のない国家が余分にいくつか犠牲になります。 前に一度、「なんでそんなことするの?そんなに殺すのが楽しい?」と聞いたら、 「楽しいとかじゃなくて気持ちいい。あと普通に美味しいから。」という返答が彼女から即座に来て私は言葉につまりました。 たしかに、彼女は暴れながらいつも股間をイジっています。 上の口も下の口も粘液を垂れ流しまくります。 足跡クレーターに涎やマ◯汁が溜まり海になります。 人類には神話スケールの天変地異でも、彼女にとっては性欲と食欲を満たすための日常でしかないなんて…。 自分たち人間がちっぽけなのか、 いや、違う、 伊藤さんが巨大すぎるだけか…。
武蔵坊pencase
2024-01-26 14:59:50 +0000 UTC睿
2024-01-26 09:00:05 +0000 UTC武蔵坊pencase
2024-01-25 14:29:43 +0000 UTCtake
2024-01-25 07:23:18 +0000 UTC